某アイドル激似の彼女が後輩に寝取られた

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私が最近経験したことを投稿したいと思います。

文章能力がないので拙い文章になってしまうかもしれませんが多少は目を瞑ってもらえると助かります。

スペック紹介

俺…身長170センチ、細身、見た目は普通って感じ。

彼女…身長約170センチ、Fカップ、生田絵梨花をちょっと綺麗めにした感じなので名前は絵梨花としておきます。

後輩…身長180センチくらいで筋肉ついてたかなりがっちりした体格。めちゃくちゃチャラい

彼女とは大学で出会いました。入学当時みんな彼女のことを生田絵梨花に似てると言っていたのでけっこう似ていると思います。

たまたま同じサークルに入り色々話していく中で共通の趣味が見つかってそこから仲良くなっていきました。

私は恥ずかしながら今まで彼女が出来たことがなく、絵梨花のような子が彼女だったらいいなと思っていましたが高嶺の花のような存在だったので絶対無理だろうなと思っていました。ところがダメ元で告白したところOKをもらい交際がスタートしました。

絵梨花は高校生のときにバレー部だったらしく私と身長が同じくらいでスラッとしていて更に胸もFカップとスタイル抜群でデートで隣を歩いているとすれ違う男達の視線が釘付けになっていることに優越感を覚えていました。

付き合って1ヶ月してからデート終わりに私の家でお互い初めての行為をしました。

童貞だったためグダグダになってしまうところもありましたが

「すっごく愛されてる感じがして…俺君が初めてでよかった」

と笑顔で言われたことがめちゃくちゃ嬉しかったです。

このまま幸せが続けばいいなと思っていたのですが次の年になって事件が起こりました。

絵梨花の後輩の男が入学してきて同じサークルに入ってきました。しかもそいつは高校生のときに絵梨花に何度も告白をしてきていたらしいのです。

気をつけるよう促すと

「私は俺君しか興味ないから大丈夫!」

と言ってくれたのでかなり安心しきっていました。

そんな安心も束の間、サークルに入ってきて早々に後輩は

「絵梨花さん高校のときより可愛くなっててやばいっす(笑)俺喰っちゃってもいいっすか?」

と男しかいない時に話していましたが周りからは

「絶対無理だからやめとけ(笑)」とバカにされていましたが後輩は諦めていないようでした。

それから少ししてからサークルの飲み会が開かれることになりました。私と後輩はかなり仲良くなっていたので隣に座っていました。

絵梨花と付き合ってることは内緒にしていたので飲み会の時は離れて座っていたのですが後輩はそのときも絵梨花の近くに行きアプローチしてるようでした。諦めて戻って来たかと思っていたら

「絵梨花さん満更でもなさそうなんで持ち帰れそうっす、絶対持ち帰るんで俺の家で待っててくださいよ(笑)」

と自信満々に私に言ってきましたが絶対にそんなことは起きないだろうと思っていたのですがもしものことを考えるとドキドキもしていました。

用事があるからと飲み会の途中で退席して、言われたとおりに後輩の家で待っていると1時間くらいしてからドアの開く音と

「お邪魔しまーす。」

「なんもない部屋っすけどどうぞ(笑)」

と二人の会話が聞こえてきました。絶対に来ることはないと思っていたので心臓バクバクでクローゼットの中に隠れていましたが、そのときはすぐに止めに入ればよかったと後悔してしまうことになるとは思ってもいませんでした。

リビングから寝室が近いので二人の会話がよく聞こえてくるのですが

「絵梨花さん彼氏いるんすか?俺まだ諦めてないんですけど」

「気持ちは嬉しいんだけど彼氏いるんだー…後輩くんなら他にいい人見つかるよー!」

「いやー、絵梨花さんよりいい人なんかいないっすよー」

「そんなことないから(笑)」

と酔いがまわってきてるせいもあるのかノリノリで会話を楽しんでいるように感じました。

その様子を見てイケると思ったのか

「絵梨花さんって何カップあるんすか?彼氏さんといっぱいHしてるんすか?」

と下ネタの質問が増えてきていました。

しかし絵梨花は

「Fカップだよ…。週に1回くらいかな?」

と躊躇いなく答えていました。

「絵梨花さんと週1回だけとかもったいないっす(笑)俺なら毎日3回くらいずつしたい」

と私がバカにされているような気分になりましたが

「え~…そんな3回もできるなんて嘘でしょー?」

と笑いながら聞き流していましたが

「ほんとですよ(笑)なんなら試してみますか?」

「彼氏いるからだめだよ…」

「大丈夫ですって!誰にも言いませんから」

そう囁きながら絵梨花に距離を詰めていく後輩。

「だめ…」

言葉では抵抗しながらもあまり逃げない絵梨花。それを確認した後輩はそのまま押し倒し唇を重ねました。

「んっ…んぅ…」

啄むような口付けがしばらく続いてからピチャピチャと水音が響くと舌を絡めていることがすぐ分かりました。

「はぁ…あっ…や、そこ…だめ…!」

深い口付け受けながら後輩が胸元へ手を伸ばすと咄嗟に手を払う絵梨花。しかしそんなことお構い無しに衣服の中に手を入れ直接胸を揉んでいます。

「うわっ、絵梨花さんのおっぱいやば!柔らかすぎっすよ(笑)」

絵梨花の胸の感触に満足そうな表情浮かべながら揉み続けています。

「きゃっ…んっ…あぁ…」

抵抗が弱くなったのをチャンスと思ったのかスカートと下着を強引に脱がせるとそのまま脚を開かせる後輩。

「やっ…恥ずかしいからやだ…」

「めっちゃ綺麗っすよ?ここ触ると…ほら…気持ちいいでしょ?」

と問いかけながら中指と人差し指を挿入してGスポットを擦っているようでした。

「あぁ…そこ…されると…なんか変に…んぁぁ…!」

激しくなる指の動きに泣きそうな声をあげながら秘部から大量に潮吹きする絵梨花。

「あー、いっぱい出たっすね?彼氏さんのときもこんな吹いちゃうんすか?」

「…。」

後輩の問いかけに無言で首を横に振っていました。

「彼氏にされても吹かないのに俺にされて吹いちゃったんだ?そんなに気持ちいいならもういいっすよね?」

絵梨花の返事を聞かずに秘部へ既に硬くなった肉棒を擦りつけています。後輩のは俺よりも太さと長さも比べものにならないほど大きかったです。

「え?ま、待って…ゴムつけて…!」

「ゴム持ってないんですよねー、外で出しますから大丈夫ですって(笑)」

絵梨花の言葉を無視して当たり前のように生で挿入していきます。肉棒が根元まで挿入されるまで腰を沈めていくと

「あー、絵梨花さんの中キツくてめっちゃ気持ちいいっす」

「やっ…ひっ…んぁ…」

私のでは届かない奥を刺激されると、私の時とは全然違う反応をしていました。

「締め付けヤバすぎてもうイキそうっす(笑)やっぱり中でいいですか?」

「え、だめだめ!絶対外に出して!」

「もう無理っす!あー出る!」

絵梨花の抵抗虚しく中出しをする後輩。

「はぁ…はぁ…だめって言ったのに…妊娠しあらどうするの…」

「気持ちよくてつい…(笑)そのときはちゃんと責任とりますから。汗かいちゃったんでとりあえずお風呂入りましょ?」

絵梨花の手を引きお風呂場へ向かう二人。

その後2回戦、3回戦へと続いていくのですが、思っていたより長文になってしまったので続きは次回に。

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