ことわざ「果報は寝て待て」これは女子のパンツを見ることにも通じることかもしれない。
小学校の時、私は同学年の女子約40人のうち約25人のパンツを見ることに成功したが、そのうちの1人のパンツは「果報は寝て待て」いや「果報は寝てる女子で待て」で見ることに成功した。
小6のある時期、私は女子のクラスメイトAと隣同士で座っていた。Aは美人というわけではないが可愛い子で、ソフトボールをやっていたためかムチムチした太ももとプリプリしたお尻が魅力だった。
その前まで私はAのパンツを見たことがなく、見てみたいとは思っていたのだが、6年生にもなると女子のパンツに対するガードは固くなり、ラッキーなことが起きない限りなかなか見れないことが多かった。
するとある日、Aはミニスカートを履いてきた。ムチムチの太ももはほとんど露わになっており、お尻もギリギリ隠れているという感じだった。
私はその姿を見て「何とか今日見れないかな…」と淡い期待を抱いていた。
しかし、階段を上がる時もお尻を押さえて上がったり、走ったりする場面も無かったため、絶好のチャンスなのになかなかその瞬間は来なかった。
そんな中で迎えた教室での授業の時、私が隣のAを見るとAは机に突っ伏して眠っていた。
私はそれを見て足の方に目をやると…なんとAはミニスカートだというのに足を開いて爆睡中!
「これはもしや…」と思い、私はしばらくAの様子を観察していた。
Aは全く起きる様子はなく、むしろ眠りが深くなっていっているようだった。そして眠りの深さに比例するかのようにAの足はどんどん開いていった。
そして遂にその瞬間はやってきた。足を開き過ぎた結果、Aの股間から純白パンツがこんにちは!
私は労せずしてAのパンツを見ることに成功した。私はAのパンツに釘付けになりながら、「せっかくだから…」とすでにパンツが丸見えであるにもかかわらず、スカートの前部を捲り上げてスカート内部も確認することに…
Aの下着は純白リボン付きパンツだった。
Aはそれでも目覚めなかったため私はしばらくAの白パンツを堪能。しかし、そのうちAも起きそうな動きが見られ始めたため私はここで気持ちを授業に向き直すことにした。
Aは目を覚ますとスカートが捲れ上がっていることに気付き、恥ずかしがりながらスカートを元に戻し足を閉じた。
寝ている姿を見ているだけでパンツを堪能できた出来事。「果報は寝てる女子で待て」を実践すると「女子が勝手にパンツを露出する」という果報を受け取ることが世の男子にもあるかもしれない…