枕営業の可愛いツインテール子役との思い出

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もう、20前のことだから時効だと思って書き込む。

当時、俺はある番組制作会社に在籍していた。

そのちょっと前までは、子役のドラマ出演やバラエチィ出演のために、子役の母親が子供のために枕営業していた。

外見の良い子供たちの親だけに、綺麗なお母さんが多かった。

年に数回だったか、俺まで回ってくることがあり、熟した三十路ママの幼穴を堪能させてもらっていた。

ところが、20年前辺りから子役が自ら枕営業をするようになった。

それは、もちろん母親がさせていたわけではなく、プロダクションがさせていたのだ。

演技指導の一環と称して、大物俳優に幼いローティーン処女を破られる女の子や、制作会社の役員に無理やり幼いローティーン処女を破壊される女の子もいた。

そして、ついに俺にも美優という女の子が回ってきたのである。

ツインテールの可愛い10歳の美優は、バラエティー番組に出はじめた小学5年生で、俺に回ってきたくらいだからとっくに処女ではなかった。

「おはようございます・・・」

夕方だというのに業界あいさつを心得ていて、

「お時間は、2時間で済ませてください。」

と言って微笑んだ。

ラブホテルに連れ込むにはあまりに幼すぎる美優だったが、部屋に入るなり湯船の湯を張り、服を脱ぎ始めた。

まだブラなどしてはおらず、可愛いアニメのパンツを脱ぐと、まだ陰毛が生えていなかった。

「私、早生まれだから他の5年生と比べると発育が遅いんです・・・あの、お風呂、ご一緒しませんか?」

10歳の少女とは思えない口のきき方だった。

俺の肉棒を洗いながら、

「ご立派なお持ちものですね・・・」

誰に習ったのか、相当な経験者のようだった。

ベッドに逝くと足を拡げてクンニを待った。

無毛の幼裂は、少しクパァと開いた隙間から、やや茶色の襞がはみ出し、小さいながらも赤みがかったクリ肉が処女ではないことを窺わせた。

舐め上げると小さく吐息を漏らしながら、ジワッと濡らし、身を捩った。

硬く尖るクリ肉は、まだ10歳の小5だというのに皮から剥き出るほど勃起した。

ヌルヌルになると、

「ああ、きもちいい・・・おちんぽ舐めてあげますよ。」

と小さな口をいっぱいに開けて、大人の勃起肉棒を頬張った。

上手な舌使いは誰に仕込まれたのか、性体験は10回や20回では済まないような気がした。

フェラを終えると、俺を押し倒して腰を浮かせ、肉棒を掴むと幼穴に当てがいった。

そして、ゆっくり腰を落としていった。

「ンアアァ・・・硬い・・・」

美優の幼穴がメキメキと広がって、大人の肉棒を根元まで呑み込んだ。

まだ150㎝にも満たない小さな体を串刺しにするような光景で、亀頭が子宮口まで完全に達して、気持ちよさそうに肉棒を包んだ。

かなりキツイが、美優は慣れたようにズブズブと幼穴に肉棒を呑み込んでいった。

さすがに戸惑いを隠せず、

「痛くないのか?」

と聞けば、

「最初は痛かったけど、今は気持ちいい。」

「最初っていつ?」

「1年前。小学4年の8月。」

「まだ9歳だったんじゃないか?」

「うん・・・でも、テレビに出るためだから・・・」

美優はその幼穴で肉棒を味わうように腰を前後にクイクイさせて、

「アアン、アアン、アア、アア、きもちいい・・・」

小5とは言え、まだ胸も膨らみ始めていない10歳のツインテールの美優のあまりにも慣れた腰使いに、俺はショックを隠しきれなかった。

「今まで何人の人とこういうことしたの?」

「うーん・・・たぶん20人くらいかな・・・1回だけの人がほとんどだけど・・・中には一度に3人としたこともあるよ。」

美優の過去は衝撃的だった。

美優が少しずつ早く腰を動かし始めた。

キツキツの幼穴が肉棒を締め付けた。

「アアン、アアン、アッアアッ・・・」

俺はただ仰向けになっているだけで、10歳の小5少女が虚ろな目をしながら気持ち良さそうに腰を上下させていた。

クチュパッ、クチュパッ・・・美優ちゃんの幼穴からは、そのあまりにも幼い容姿に似つかわしくない卑猥な音を立てた。

美優の腰の動きが激しくなっていく。

「アアァン!アアァン!アァアァアァン!」

美優は10歳とは思えない淫らな喘ぎ声で、ツインテールを弾ませて腰を振り続けた。

小5少女に生挿入で騎乗位で腰を振られては、すぐに出そうになり、

「美優ちゃん、そろそろ出そうだから、上下変ろうよ。」

「そのまま出してぇ!美優のオマンコに精液出してぇ・・・」

美優は自分の幼穴で俺の精液をしぼり出そうとしていた。

マズイと思いながらも、常軌を逸した児童姦に俺の射精感が爆発した。

美優の体がガクガク震えると同時に締めてくる幼穴に、ドッピューっと精液がほとばしった。

美優は体を仰け反らせて、俺の精液をその幼い子袋で受け止めた。

美優がゆっくりと立ち上がり肉棒を抜くと、トロトロと精液が流れ落ちた。

「また、機会があればしましょうね。」

そう言って、バスルームへ向かった。

この美優とは、その半月後にもう一度お手合わせした。

その時は正常位で美優を揺さぶり、美優が逝きかけると焦らす意地悪で美優をのた打ち回らせた。

その後、美優は頻繁に画面に出るようになると、二度と俺の前には現れなくなった。

俺はその5年後、東京に疲れて故郷に戻り、10歳年下の田舎育ちの純朴娘と結婚した。

純朴娘は22歳で処女だったし、その後セックスを覚えても美優のように素直に喘がず、性の快感を恥じらっていた。

今はアラフォーの37歳だが、相変わらず純朴な顔で喘ぎを我慢するところが可愛い女だ。

先日、テレビで30歳になった美優を見た。

バラエティのアイドルとなって、太陽のような笑顔を振りまいていた美優も今やママタレント、可愛いママの日常を紹介したりしているようだが、テレビへの露出はめっきり減った。

懐かしくて、つい、遠い日の幼きバラエティアイドルとの淫行を綴ってみた。

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