俺がオナニーを覚え始めて少しした頃の話です。
当時俺は中○3年で、叔母はその時30代後半でした。
顔は松雪泰子似で、体型はちょいムチくらいの美人。
叔母の家系はみんな教師をしていて、もちろん叔母も教師でした。
住んでる場所は自分の家とそんなに近くないんですが、勤めている高◯が家の近くだったため、飲み会などがある時は家によく泊まりに来ていました。
俺はいっつも綺麗だな〜とか思いながら、何か良いこと出来ないかな〜と悪巧みをしようと企んでいました。
ある日、叔母が飲み会のため家に泊まりにきた時に俺はあることを思いつきました。
叔母のパンツでオナニーをしようと考えたのです。
叔母は飲み会の時はだいたい0〜1時くらいに帰ってきます。
ですが、俺の家族は寝るのが早く、10時というともうみんな寝静まっていました。
その空いた約2時間の間に叔母のカバンが置いてあるところに侵入し、カバンを漁って着替えのパンツを見つけ出しました。
中○生で男兄弟だった俺は他人のパンツを見るのはこれが初めてで、もうあそこはビンビンになってました。
そして、叔母のカバンからパンツ以外にもブラや明日の着替えであろうズボンや上着を出し、自分の部屋に持っていきました。
時計を見ると、叔母が帰ってくるまで約1時間30分以上もありました。
そのことに安心し、まずは上着やズボンの匂いをゆっく〜り嗅ぎました。
柔軟剤の優しい良い匂いがしました。
そして、パンツをチンコに巻きつけブラの匂いを嗅ぎながら上下にしごき始めました。
10分くらいした頃でしょうか・・・イキそうになった俺はパンツを外し、ブラの匂いを嗅ぎながら果てました。
少しだけパンツの股関部分に精液をつけておきました。
その日はその後もう一回オナをして、服や下着を元に戻して眠りにつきました。
朝起きたらもう昼過ぎで、叔母はもう帰っていて少し残念な感じでした。
そしてまた叔母が泊まりにきた別の日、叔母が飲み会のためかなんだったか覚えていませんが、また泊まりにきました。
興奮していた俺はもう着替えでは興奮が足りず、生の叔母が着ていた服が欲しいと思うようになっていきました。
そこで、その日は叔母が帰ってくるまで起きていることにしました。
1時過ぎた頃、もう眠気に負けそうになっていた時です。
ガチャと家の戸が開く音がしました。
その瞬間一気に眠気は覚め、ビンビンになりました。
俺の部屋は2階にあったのでこっそりと降りていくと、ザーッとシャワーを浴びている音が風呂場から聞こえてきました。
もう我慢の限界でしたが、もうちょっとと思い、叔母が上がるまで耐え抜きました。
叔母が上がって部屋に戻って寝たのを確認した後、脱衣場に即向かって洗濯機の中を覗くと、服の下に隠されて少しシミのついた脱ぎたてのパンツが出てきました。
ついでに近くを見回すとストッキングもあったので、この2つをもって脱衣場でオナをしました。
ストッキングの少し汗ばんだ匂いで気分がさらに高まりました。
そしてパンツを鼻にあてがい、匂いを嗅ぎまくりました。
少しおしっこ臭いですが、嗅げないレベルではなく、むしろその時はいい匂いにも感じました。
パンツのクロッチ部分を亀頭に当て上下運動を始めます。
興奮のせいで5分もしないうちにイキそうになりました。
そして思いっきりパンツに射精しました。
その後、パンツを水でよく洗い、服の下に戻して何事もなかったかのように眠りました。
幸いバレなかったようで何も言われませんでした。
この行為は高3で叔母が転勤になるまで泊まりにくる度ずっとしていました。
高◯卒業後は叔母の娘であり、俺と同い年のいとこと関係を持ちますが、それはまた今度書こうと思います。