松下奈緒似デカパイムチムチ女を僅か1280円のレインコートで、オモチャにした話。

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僕は当時、女性経験二人。

野球部の4番だったので、それなりにモテたけど、高1の時に先輩だったヤンキーギャルの先輩と付き合いだし、一年以上付き合っており、先輩が三年生の時に一回別れた。

一年間毎日ナマでセックスやってたし、安全日に何度か中出しもさしてもらった。

その後、先輩と別れてからは野球部のマネージャーと半年程付き合っており、マネージャーともナマでやっていた。

しかしマネージャーは中出しさせてくれなかったので、半年で僕が振った。

そんな夏に、僕は卒業した元カノと再会ってか呼び出され、肝試しの後は先輩のマンションに泊まり中出しした。

先輩は僕に中出しさせてくれたので、僕はまた先輩と付き合い始めた。

僕はあの日、人生で初めてのワンナイトを経験した。

それもレイプされてたデカパイ女と寺の賽銭箱の前で野外でハメた。

ゆかちゃんは、僕に助けて下さい。

お願いします。

服をくれませんか?

このままじゃ山から下りられない。

確かに全裸で山の中に放置する鬼畜レイパー達は鬼畜だが、あのegg系金髪ギャルは今頃三人の相手をしてるのかと想像するとマシだろう。

でも、僕は一瞬考えた。

夏場なので、僕もTシャツに半パンで、脱げる服なんてなかったし、何より自分の服を渡すとレイプの証拠と警察に提出される可能性もある。

このまま犯してやろうと考える反面、下手な証拠は残したくない。

僕は、じゃあ下まで降りて、コンビニで買ってきてあげるよ。

でもコンビニにも服は売ってないと思う。

そうだ‼︎

レインコートなら売ってるかも。

透明だと透けるよね?

ブルーのレインコートなら売ってるかもしれないけど、透明てか、白系より高いよね?

僕も、お金あんま持ってないけど、レインコートぐらいなら買ってあげようか?

女性用の服とかはコンビニに売ってないよね?

お願いします。

お金なら払います。

返しますから。

「君……お金どこに持ってるの⁇」

僕はヤラシイ目で、下から上まで視姦してやった。

ゆかちゃんは恥ずかしそうにデカパイを腕で隠し、今はお金ありませんけど、必ず返しますから。

僕は、わざとジロジロとデカパイ辺りをガン見してやった。

するとゆかちゃんは顔を真っ赤にして、お金の代わりは…………

ゆかちゃんも僕の意図が理解できたらしい。

「私の身体でよかったら、身体で払います……」

僕は、たった1280円のブルーのレインコートで、ゆかちゃんの身体を自由にした。

コンビニでレインコートを探すと白の透明なら600円程度で売っていた。

しかし白の透明なレインコートだと透けて丸見えだ。

そのコンビニには透明なレインコートが2つ。

580円と600円。

白のレインコートだと598円だった。

透明なレインコートだと、まるで変質者の露出魔だ。

幸い、そのコンビニは少し高いけど、ブルーのレインコートが1つだけ売っていた。

1280円。

実に安い買い物だった。

僕は取り敢えず、ゆかちゃんに言った。

買って来てやるから、先にやることしてよ。

………何をすればいいですか?

今、午前3時10分。

夏だから、5時頃には日が昇る。

残り時間は1時間50分。

でも自転車で下って、コンビニ探して帰ってくるまで40分〜50分は掛かる。

1時間なら俺が自由にできる時間ってことになる。

どうする⁇

好きにしてください。

ゆかちゃんは自ら1時間、僕のオモチャになると誓った。

僕はゆかちゃんを上手く誘導して合意のセックスに持っていった。

何をすればいいですか?

まず身体をキレイにしないとな。

さっき、レイパーの乳吸われて、中出しされたよな?

オレは寺の水道で身体を洗うよう命じた。

ゆかは、寺の隅っこで水道で胸やマンコを洗って、マンコを必死に洗っていた。

まだ、ザーメンが残っており、ゆかがマンコを手で擦るとザーメンがタレてきた。

相当出されたようだ。

身体を水道の蛇口で流すと、ゆかは戻ってきた。

洗ってきました。

よし、まずは、神様にお祈りだな。

寺院なので仏様か?

俺はゆかの後ろに立ち、ゆかを後ろからデカパイを鷲掴みにした。

ゆかは、一瞬ビクッとした。

どうする⁇

やめるか?

続けてください。

お願いします。

身長155センチ前後の小柄なゆかの後ろに、184センチの俺が立つと大人と子供だった。

予想以上に身長差があり、セックスするのも大変だった。

オレは賽銭箱の前で、ゆかのデカパイを乱暴に揉みまくった。

時折乳輪をツネってやった。

そしてピンク色の乳輪を引っ張り、コリコリしてやった。

するとゆかは感じだした。

アッアンアッアッ。

必死に声をこらえるゆか。

更に後ろからデカパイを鷲掴みにして乱暴に揉みまくった。

ゆかのデカパイはビンビンでピンク色の乳輪が硬くなってきた。

オレはゆかと向かい合い、しゃがんで、ゆかのデカパイの乳輪に吸いついた。

そしてデカパイを鷲掴みに揉みながら乳輪を思いっきり吸ってやった。

人生赤ん坊以来の乳吸いだ。

そしてギンギンに勃起している俺のデカチン。

4番バッターだった僕は、ムスコも金属バットだった。

18センチありドス黒いカチンコチンのデカチンだった。

中学の童貞時代、ペニスを毎日シゴき過ぎ、デカチンの皮が真っ黒になっていた。

ゆかは自ら半パンを脱がし、汗臭いデカチンをフェラチオしだした。

ネットリと舌で舐め上げる。

そして片手で根元を強く握り、片手でシコる。

そして先っぽを舌で舐め上げる。

上手くないが丁寧なフェラチオだった。

余り遊んでこなかったのだろう。

そしてギンギンになったデカチンを見て、顔を真っ赤にした。

あの人達よりおっきいですね。

「カチンコチンやね」

これやったら3回ぐらい出せるんじゃないですか?

出るけど、毎日シコってるから、量は少ないと思うよ。

もちろんナマ中でいいよな?

ゆかは、真っ赤な顔で

「さっき中出しされたアソコでも大丈夫ですか?」

中古マンコでもナマ中ならかまわないよ。

お前のマンコは何本挿れられてんだ?

私まだ二人なんです。

高校時代、初めての彼としたんですけど、痛くて、その人だけだったんです。

だからさっきレイプされた人が二人目です。

私最低な汚れた女ですよね?

結婚なんかできませんよね……

そんなの知らね〜よ。

結婚したきゃ、適当に中出しさせてガキ作っちゃえよ。

オレは、お前なんかいらないけど。

そうですよね………

レイプされた女なんて要らないですよね……

ゆかは、少し寂しそうに自らオレのデカチンを挿し込んだ。

アッアッ。ウッウッ。

ダメ。コレ硬い。

硬くてヤバイ。

動いたら逝っちゃう。

ゆかは自ら中腰で出し入れし始めた。

背高いですね。

私じゃ、やりにくいですね。

ゆかは自ら中腰で前後に動いた。

アッ。やっぱダメ。コレダメ。コレ硬い。

ゆかはカクンと腰を下ろした。

おい。賽銭箱に小銭入れろ。

神様に謝罪しろ。

ゆかに100円渡し、賽銭箱に入れさせた。

鈴を鳴らせ。

ゆかは中腰で、俺のデカチンをマンコに挿れられながら、100円入れて鈴を鳴らした。

アッ。アン。アン。ダメ。逝っちゃう。

オレは賽銭箱に小銭を入れて、鈴を鳴らしているゆかをバックからガン突きしてやった。

パンパンパンパンパン。

明け方の寺の賽銭箱の前で、バックから激しく犯されるゆか。

ウッフ〜ン。ダメ。

ダメダメダメダメ〜

ゆかは、かなり大声で叫んだ。

バカ野郎。

張り倒すぞ。

声のトーン落とせ。

オレは頭にきて、ゆかの巨尻を思いっきりブッタ。

アン。ダメ〜気持ちいいの。

逝っちゃうの。

ゆかのアソコは濡れ濡れで、俺のデカチンを絞めつけた。

オレはパンパンパンパンとバックから全裸のデカパイムチムチ女を突きながらケツを叩いた。

ゆかは叩かれる度にア〜ン。ダメ〜

気持ちいい。

もっとして。

もっと突いて。

もっと激しくして。

感じまくる全裸のデカパイ変態女。

ゆかにはAV女優の才能がありそうだ。

もっと突いて。

もっと激しく突いて。

奥。

奥、奥、奥。

もっと奥まで突いて。

お願い。

もっと激しく突いてって懇願された。

この女も相当な変態だ。

寺の賽銭箱の前で全裸で犯されている変態女ゆか。

ゆかは左右にデカ尻をクネクネさせる。

お前、変なバイトしてないよな?

思わず聞くぐらいエロかった。

グラビアアイドル並の立派な肉体を激しく揺らして、デカパイは揺れるし、ケツをクネクネさせるし。

こっちが逝きそうだ。

オレは取り敢えず、ゆかにバックから一発注いでやった。

おい。今から妊娠させるけどいいか?

たった1280円の為に妊娠させるけどいいか?

いいです。いいです。

レインコートの為に中出しするけどいいか?

はい。お願いします。

裸だと帰れません。

なら妊娠させてくださいって言え。

妊娠させてください。お願いします。

妊娠させてください。お願いします。

オレはゆかのデカパイを力強くツネって、ゆかに命令した。

今日のことは言うなよ。

オレは、お前を助けてやったんだからな。

言いません。言えません。

レイプされた事なんか人に言えません。

なら出すけどいいか?

はい。お願いします。

オレはゆかを全力で叩いた。

パッシーン。

ゆかのデカ尻めがけて一回。

二回。三回。

ゆかは、アッハ〜ン。

ダメ〜叩かないで。痛いよ〜

真っ赤に腫れてきたゆかのデカ尻を何回も本気で叩いた。

人生、本気で女のケツを叩ける機会は少ない。

どうせ一回きりの女。

どうなろうが知らない。

パッシーン。パッシーン。パッシーン。

右、左と交互に叩いた。

10回ずつ以上叩くと、ゆかは泣き出した。

痛い。痛いよ〜

オレは、ゆかの口を塞いで、そして思いっきり中出ししてやった。

ドクンドクン、波打つペニスをしばらく、挿れたまま、出し入れした。

そして抜くとドロっと俺の子種が溢れ出した。

予想以上の量だった。

オレがペニスを勢いよく抜くと、ゆかは倒れこんだ。

そして倒れたゆかのマンコには白い液体が溢れていた。

思わずスマホで写真を撮った。

どうせ二度と会わないんだ。

ゆかに500円渡し、おい。

神様に謝れ。

ゴメンなさいって。

ゆかは半泣きで、ゴメンなさいって言いながらお賽銭に500円投げた。

オレは1000円札を投げ入れた。

いい経験さしてもらったお礼だ。

オレは僅か3000円以内の金で、デカパイ女をオモチャにした。

あと一回出したかったけど、外が明るくなってきた。

仕方ないので、ゆかにトイレにでも隠れてろ。

そう言ってロードバイクを走らせた。

そして1280円のブルーのレインコートを買って、また2㎞も登るハメに。

中出し後のヒルクライムはこたえた。

そして寺に戻り、トイレでゆかにレインコートを渡してやった。

するとゆかは、ありがとうございます。

この恩は一生忘れませんと全裸で土下座した。

トイレの中で。

オレは思わずスマホで写真を撮った。

時計を見ると、もう午前4時49分だった。

じゃあな。

オレは、ゆかを置いてその場を去った。

振り返るとトイレの前で、ゆかは深々とお辞儀していた。

オレが自転車に跨り振り向いても、まだ頭を下げていた。

ゆかはブルーのレインコートのおかげで早朝の山から下山できた。

オレはゆかのデカパイを目に焼き付けて、その場から去った。

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