会社からの帰り道に
大量の買い物を自転車に乗せてよたよたと横断歩道を渡る女性が居ました。
すれ違いにエコバッグがハンドルから次々と落ちていくのが見えて、引き返すと、信号待ちの車がクラクションを鳴らしてました。
自転車止めもせずに自転車を持ちながら何とかエコバッグを取ろうとしていたので、自転車の前も空いていたので、エコバッグを取って乗せてから横断歩道を引き返したところで待っていると、
「ありがとうございます、助かります」
イントネーションが少しおかしい女性がエコバッグを自分の自転車に乗せようとしていたので、
〔家まで持って行きますよ?〕
「ありがとうございます」
うれしそうに少し軽くなった自転車を乞いで行くので、付いて行った。
ある家の門の中に自転車を止めて、女性が玄関を開けて買い物が入ったエコバッグを次々と入れて行くので、門の前に自転車を停めてエコバッグを次々と入れて行った。
「ありがとうございます。助かりました。何か冷たい物でも飲んで行ってください」
買い物の山を退けて玄関からの通路を作ると、玄関ドアを持って、入ってと見つめていたので、お邪魔しました。
玄関横の畳の居間にテレビと細々した家具と長机に座椅子があった。
しばらくして麦茶を持って女性がきた。
「ありがとうございました、後で何か持って来るので座って待っててください」
年いったベッキー似のアジア系の女性が玄関にある買い物の山をキッチンに運んでいました。
たまに来てテレビとエアコンを付けてキッチンで片付けしていました。
「暑く無いですか?エアコン調整してください」
白い半袖のカーデガンを脱ぎながらキッチンで片付け始めました。
主婦はペパーミントの片紐ワンピースになって、キュウリに味噌乗せたのを持って来て、
「こんなのしかないので、ちょっとだけ待っててください」
キッチンの電気消してから玄関に鍵かけて、隣に座ってからテレビ番組をニュースにした。
「先程は助かりました。ありがとうございます。今日も暑かったですね?」
何か話し相手になっていくパターンになってきた。
こうなったら帰るタイミングが必要になってくる。
「麦茶で良いですか?」
時間延長のパターンに入った。
主婦は梅チューハイ持って来て、
「こっちにします?」
〔麦茶で良いです〕
チューハイを一気に飲んで、キッチンでももう1本飲んで、レモンチューハイと麦茶を持って来て、隣に座ってテレビ番組を変えながら、
「安倍晋三辞めるの遅かったですよね?」
世間話が始まって、レモンチューハイを飲みきるとリモコンを机に置いて、キッチンに行くと、リモコン置く時に何か触ったのか、ビデオモードになって、内蔵動画が再生されて、
【アァン!アァン!もっとちょうだい!】
アダルト動画が大音量に再生したのを気付いた女性が慌てて、
「ごめんなさいね」
こんなの観てんだと思っていると、
「暇つぶしに一人の時に観るだけですから」
まぁムラムラする事もあるだろう。
「忘れてくださいね?ちょっとお手洗いに」
奥の方に行くと、チョロチョロチョロチョロチョロチョロ、ジャー。
オシッコする音と流す音がした。
トイレのドア閉めない人何でしょうな。
トイレの前で赤いレースのパンティを履くとキッチンで手を洗ってきた。
「何かあるかな?」
チータラを袋で持って来て、
「食べてくださいね」
チータラ剥いて口に頬張ってぐびぐびとチューハイを飲みきると、エアコンを調整して、
「何か良い番組?さっきの視ます?」
知らない主婦とエロ動画観てどうする?
「旦那さん最近してくれないの」
えらく酔ってきたのかフラフラしながら、横に座るとスリスリと股間触って来て、
「エッチしたい、キスしてください」
ブチューとキスしてきた。
「触ってください」
女性が片紐ずらすと赤いレースのブラジャーとワンピースがずり落ちてオッパイがポロリと出てきた。
「ああん、セックスしたい!」
女性から押し倒して、ズボンからチンポを出して扱きだした。
「好きに触ってください」
オッパイに触ってみると、乳首に触れて、
「ああん!もっとしてください」
火が付いてしまって毬みたいなオッパイ揉みくちゃにして乳首を弄ると、
「ああん!もっと!もっと!」
赤いレースのパンティ脱いだら、オマンコにチンポを擦り付けて腰を小刻みに振っていた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!はぁはぁはぁはぁ、チンチン欲しいです!挿れちゃって良いですか?」
って言ってすぐにチンポがパイパンのオマンコの膣に挿入されていくと、女性がゴロンと転がって下になると下から腰を振ってチンポを抜き差ししてきた。
「あっ!あっ!あっ!あっ!チンチン!うふんっ!はぁはぁはぁ、あはぁ!」
女性から抜き差しされるのも気持ちいい。けどやっぱり感じてる女性見ながら自分からと思って腰を振って、お尻の玄関の方に気配がしてしばらくすると、クチュクチュクチュクチュと音がして足が少し見えた。
「ああん!気持ちいい、気持ちいい、いつでも中で逝ってください、ああ!ああ!はぁはぁはぁ、ああ!はぁはぁはぁはぁはぁ」
『ああ!ああ!はぁはぁはぁはぁはぁ』
「ああん!気持ちいい、気持ちいい、ああ!はぁはぁはぁ、中で逝って!中で逝って!中で!中で!」
女性の腰が激しくなって、
『ママぁ、チンチン挿れたい!」
ベッキー似の制服姿の中学生が入って来て、白のパンティを脱いで、腰を振ってチンポ嵌めている母親の横に座ると指でオナニーし出した。
グチャグチャグチャグチャ。
「ああ!中!中!中!中!」
激しく腰を振られて膣奥に射精してしまった。
「ああん!気持ちいい」
母親がゴロンと転がってチンポが抜けると、中学生のベッキー似の女の子が股がって精液まみれのチンポをツルツルのオマンコの膣に挿入すると床に手を突いて腰を振って、
『あはぁ!ああ!ああ!ああ!ああ!はぁはぁはぁはぁはぁ、チンチン気持ちいい!』
母親の膣中は絡み付く様だったけど、狭い膣がストレートに絞まってへばりついてきた。
さっき出したばっかりなのに射精感がやってくるくらい気持ちいい。
グチョグチョグチョグチョグチョグチョグチョ。
女の子をよつん這いにして、膣奥に射精した。
出た出た。
母親は仰向けになって、膣穴から白濁した液を垂らしていた。
女の子の膣からチンポを抜くと、ブクブクと白濁した液が溢れ垂れた。
「はぁはぁはぁはぁ」
『はぁはぁはぁはぁ、気持ち良かった』
もう出ない、居間でグッタリしてから、
『またしよっ』
チンポがタオルで拭かれて、帰る事が出来た。
疲れた。
寝ても頭です中でしばらく喘ぎ声がしていた。