東南アジアのローカル風俗体験

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今回紹介する内容は「事実に基づく創作」どこまでが事実なのかはご自身で判断して欲しい。

数年前の話である。

先輩の田中はインドネシアのジャカルタに住んでいる。

元々、私が大学1年の時のサークルの先輩だ。

大学院を卒業し大手商社に入社し、現地駐在するようになった。

夏休みで暇だった私は、田中の家に長期滞在し、東南アジアの生活を満喫することにした。

この日の為にインドネシア語も勉強をしておいた。

東南アジアに男が旅行する理由

なんでこんな治安が悪くインフラも整っていない国に行くのか?

お分かりだろう、ほとんどの場合女を買いに行くのである。

私の目的もそれだ。

インドネシアではルピアという通貨が使用されるが、便宜上、円換算した場合の数値だけを記載することにする。

現地に着くと空港で田中さんが出迎えてくれた。

この国では現地語が苦手な日本人がいたらカモにされる。

現地語をマスターしており、この国に精通している田中さんの存在は大きい。

一緒に行動している限り、素晴らしい時間を過ごせる確率が高まる。

田中さんは激務のため基本週末しか一緒に行動する事ができない。

その間、私は現地語を勉強しながら田中さんの自宅でインターネットを見たり、

適当な時間を過ごす。

食事も気を付けないと、慣れるまではお腹を壊すかも知れない。

現地の医療は信頼出来ないので、医薬品は大量に持参する必要がある。

間違っても夜一人で出かけるような事はしない。

命の保障すらない。

現地に到着し3日後、やっと田中さんと夜の街に繰り出すことになった。

20過ぎの男にとって3日のオナ禁だけでも結構、溜まってムラムラしてくる。

独身の田中さんは、現地の風俗は全て制覇しており、最近はローカル風俗にハマっているらしく、そこに行くことになった。

そこはカリ〇〇トという場所だ。

現在は国の政策により壊滅したそうだが、当時はまだ残っていた。

ローカル風俗なので、不慣れな外国人ではたどり着くことすら難しい。

田中さんはこの界隈では有名な日本人みたいで、絡まれるような事もなかった。

カリ〇〇トには、相当数の風俗店が並んでいる。

店数は良く分からないが100位はありそうだ。

その中で、田中さんが良く行くお店に連れていかれた。

キャバクラみたいな感じの店で、入場料とお酒、つまみを注文する。

まあ店といっても粗末な小屋みたいなところだ。

この支払は100円以内だ。それ以上取られることはない。

お酒を飲みながら、大勢の女性が席の近くまで歩いてきてアピールをしてくる。

気に入った子がいたら指名をすると、その小屋の2Fか地下に連れていかれる。

その際に案内役の男に1200~1500円ほど手渡す。

基本的に外国人だからボッタくるとう事はなく現地人と同じ価格である。

今回指名した女性(女子)は18歳のインドネシア人。

インドネシア女性の特徴は、肌が浅黒い・胸が大きいという点だ。

顔はフィリピーナほど濃い顔立ちは少なく、小柄で可愛い娘が多い。

日本のアイドル並みのルックスが普通におり、かなり若い。

年齢詐称してるケースが多く18歳と言いながら16歳だったりする事が多い。

もちろん地雷もいるが、写真指名ではなく、

直接女の子を見た上で指名できるの回避可能。

小屋の2Fに行くと、ベニヤ板や布で区切られただけの無数の小部屋があり、

その一室に入る。

狭いベットと水置き場があるだけでシャワーはない。

衛生環境は最悪であるが、女の子の可愛さで取り合えず我慢はできた。

私と女の子はその場で服を脱ぐ、シャワーがないので、そのままプレイが開始される。

女の子はディープキスをしてきたため、巨乳を揉みながら応戦する。

下半身を指マンすると濡れてくるのが分かる。

しかしこの界隈で女の子の下半身に触れる事は避けた方がいいと思う。

クンニなど絶対してはならない。

ディープキスを止めた彼女は私をベットにねかせ、首筋から乳首へと舌を這わせる。巨乳が体の上をなぞり、くすぐったくも気持ちいい。

インドネシア女性はほとんど巨乳である。

小さな胸をしている人は少なく、痩せてる人も少ない。

小柄でロリ系の巨乳、少しポッチャリした感じが多い。

色が浅黒くても平気な人なら、結構この手のタイプを好む日本人は多いと思う。

色白はほぼいないのでそこは注意、かといって黒人みたいな真っ黒もいない。

乳首を責めた後、いよいよ生フェラの開始だ。

基本的にシャワーはなく、プレイ後、桶に溜まった水で局部を洗うだけなので、

ほぼ即尺になると言って良い。(稀に事前に洗うこともあるが少ない)

この娘のフェラは絶妙で、ピンサロ嬢がやるようなフェラを普通に行う。

裏筋からカリ首を舌で刺激し、亀頭全体をチュパっという感じで咥える。

竿にも舌を這わせ、タマも口に含み、アナルも普通に舐める。

勿論洗ってないアナルだ。

彼女たちは、シャワーを浴びてからSEXをするという感覚が基本的にない。

毎回シャワーを全身に浴びていたら、かなり水を消費するからである。

水桶の水も無限ではないので、洗う場合も最小限に留めようとする。

これが高級スパなどになると勿論違うが、ここはローカル風俗である。

現地人の生活習慣がベースになる。

ギンギンに勃起した所で、彼女は何も言わず私の上に乗り、チンポをアソコに擦り付けた後に、挿入しようとしてきた。

彼女たちはコンドームを自ら使う事は一切ない。

黙っていると必ず生で上に乗られてしまう。

この一帯のローカル風俗は、生中出しが基本プレイである。

コンドームが店側から提供されなく、女の子の自腹になるからである。

病気が怖いと思う人は日本から大量のコンドームを持参するか、

高級スパなどに行くようにした方がいい。

さて私はゴムなど持参していないので、女の子にそのまま上に乗られた。

この国の女性は上に乗るのが好きである。

上に乗られて気が付いたら生挿入されていたという報告が多い。

生挿入の気持ち良さは万国共通だ。

そしてインドネシア女性はアソコが小さく締まりがキツイ娘が多いので、

日本人女性とSEXするよりも早く射精する人が多い。

「バン!パン!パン!」とリズミカルな音が鳴りながら、アソコが締まってくるのが良く分かる。生膣の感触を感じながら、そのまま中出し。

彼女たちは精液で体が汚れる事を極端に嫌う。

従って、妊娠させてはマズイなど余計な事を考えて、

正常位やバックでお腹やお尻周辺に出す事はタブーである。

高確率で怒られるので必ず中出しすることが鉄則になる。

中出しした後は物凄い汚そうなタオルを女の子自らが股間に充てて、

抜いたあとダッシュで水桶に向かい、水でアソコを洗う。

従って、中出しした後勝手に抜くことは厳禁だ。

精液が垂れるシーンを見るなどのマニアックプレイは難しい。

もしそのようなプレイがしたい場合は、事前に汚れてもいいタオルやウェットティッシュを持参し、現地語で事前交渉するしかない。

この場合、お金による交渉は絶対にしてはならない。

お金による交渉はタブーという鉄則がこの風俗を利用する客の共通認識である。

もしチップ等を支払ったなどの情報が店や常連客に知れたら、

袋叩きに遭う可能性もある。

女性にお金で交渉しても店や常連客にはデメリットしかないからだ。

逆にお金で交渉しなくても、サービスの良い娘は結構融通が利く。

特にハメ撮り等に関しては非常に寛容な娘が多い。

今回の女の子も、中出しした後はタオルで抑えて水場に直行した。

水桶でアソコを洗っているが、完全に綺麗に出来る訳がない。

シャワーもなく少ない水で手を使って洗ってるだけだから、

前の客の精子が多少残っていることなんてザラなので、

クンニや指入れは避けた方がいい。

本当は挿入も良くないって事になるが、それでは本番風俗の意味がない。

時間が正確に決まっている訳ではないが、基本1発屋だと思った方がいい。

女の子が許せば2発目も不可能ではないが、

よほどの早漏で回復力が早い人じゃない限り難しいと思う。

18歳のロリ系に中出しして1500円

これ以上コスパがいい風俗はほぼない。

このローカル風俗の面白いところは、海外駐在員向けの高級風俗1~2万するような店と比べても、ルックスで明確に劣っている訳ではない点である。

日本のソープなんかだと、1万円台で一発やろうと思ったら、

ほぼ40オーバーのババアしか出てこないでしょうが、

この国のローカル風俗は、普通に10代の美少女が大勢いる点でしょう。

ただし言葉の壁は大きいので現地語が全く分からない場合は細かい意志を伝える事は難しく、ローカル風俗の女の子は英語がほとんど通じない。

高級風俗の場合は、ほぼ英語は通じ日本語が喋れる女性もいる。

翌日、再び出陣。

田中さんの別のお勧め店を何軒が回り、またもや18歳のロリ系巨乳を指名。

このローカル風俗の良い点は、時間さえあれば入場料数十円を払うだけで、

好みの娘を見つけるまで頑張れる点。

店としても入場料とドリンク代が結構大きいので、無理やり指名させるような事もない。

プレイ詳細

勿論シャワーはなく、案の定、即プレイだった。

しかしこの娘は自らディープキスをしてくる事はなかった。

東南アジア全体に言えることだが、キスを嫌がる女の子は結構多い。

キスはダメでも生中出しはOKとは何か矛盾してるような気がするが。

取り合えず全身リップ、即尺、アナル舐めは普通かつ濃厚にしてくれた。

現地語を頑張って使って会話したところ、実際は16歳である事が判明。

ローカル風俗で18歳と名乗る場合、それより下である事が多い。

さらにお願いをしスマホでのハメ撮りもOKしてくれた。

生フェラしているシーンを快感を我慢しながら、必死に撮った。

そして挿入だが、昨日と同じように上に乗ってきて生で入れようとしてきた。

ただあまり濡れていないため、入りにくそうだったので、今回は正常位にした。

正常位で、生チンポをマ〇コの入口で刺激していると徐々に濡れてきて、

カウパーもいい感じで出てきたため、そのまま「スブズブ」と生結合。

もの凄い中がキツく暖かい。

このキツい感覚は昨日の娘と同じで、こっちの娘に慣れると日本人だと緩く

感じると思う。

正常位で突きまくった後、結合したまま彼女を上にして昨日と同じように激しく上下運動させた。

こっちの娘は、上にさせるとかなり激しく動くので、すぐに射精感が増す。

正常位から騎乗位まで、全て結合部をスマホでドアップ撮影。

正常位だと揺れるので上手く撮れないが、自分が下なら撮影もかなり楽。

フィニッシュは昨日と同じ。

本来は精液垂れるシーン撮りたいが、交渉が余りに面倒なので止めた。

昨日と違ってこの娘はタオルではなくトイレットペーパーを使って抜いた瞬間に

アソコに当てて洗い場に行っていた。

トイレットペーパーという文明の利器を始めて目にした。

ちなみに射精後の自分のチンポを洗う場合は、

ウエットティッシュを使って丁寧に拭くことを勧める。

洗い場の水はとても綺麗だとは思えない。

どこかからか汲んでくるみたいだが、どこの水だかも良く分からない。

という訳で、16歳ロリ巨乳少女 中出し 1500円(複数店の入場料除く)

こんな調子で約3週間滞在していたが、

このローカル風俗で計10人 15歳~22歳 全員中出し。全て1500円前後

という結果だ。

ここで大きな問題が残る。

性病の危険性である。

このローカル風俗エリアの売春婦の性病感染率は相当高い。

正確な統計は出てないが、約3割の売春婦がHIVに感染しているらしい。

ゴムを最初から最後まで徹底できる自信があるなら行っても良いが、

気づいたら生で乗られたり、ゴムが外されたりする事が普通にある。

絶対に病気になりたくない人は、海外ローカル風俗は行かない方がいい。

HIV以外の性病は基本的に治るので、HIVが一番の問題になる。

ただしHIVに関する正確な知識がある人間なら、そこまで怖がる必要はない。

HIVの感染率、日本における医療状況等を考えると、仮に感染したところで

死ぬこともなければ、社会的に抹殺されることもない、医療費が家計を圧迫することもない。

適切な治療を行っているHIV患者が、健常者とゴム無しSEXをしたとしても、

ほぼ感染しない。

ましてや最近の発表で、HIVウイルスを死滅させるワクチンの開発された。

マスコミの情報に踊らされず真実を見つめよう。

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