昔、とある全国大会に出場した際にボランティアとして来ていた東北地方在住の女性と知り合いました。女性の名前はユカ(仮名)。
ユカには付き合っている彼氏がいるとの事でしたが、その大会中に随分と仲良くなり(色々な意味で(笑))お互いの連絡先を交換して、大会終了と共に離れ離れに。
しかし、大会終了後も連絡だけは取り続けており、『今度そっちの温泉に行きたいのでいい温泉を紹介してよ!』と、お願いしていました。
数ヵ月後、お互いの予定が合い、お勧めの温泉宿の予約も取れたので旅行がてら、彼氏さんには申し訳ないと感じつつ、ユカに会う為に期待と愚息を膨らませながら冬の(東北地方の)某温泉宿まで車を走らせました。
その温泉には混浴の露天風呂があり、昼間は日帰り客で賑わっているのですが、夜になると宿泊者のみの入浴となるため、寂しいくらいなのです。
しかも、明かりはランプが数個あるのみ・・・。
昼間は日帰り客で賑わって居た為か、ユカは女性風呂の内湯にしか入っておらず、期待していた二人で混浴♪が出来ないまま夕食。
因みに私は露天風呂を堪能済み。
夕食が終わり、どちらからとも無く温泉へ行こう!という事になり雪の道を歩いてそれぞれの脱衣所へ入りました。
私が先に浴衣を脱ぎ露天風呂に入っていると、女性専用出入り口から彼女が恥ずかしそうに、タオルを前の部分を隠すように垂らして入って来ました。
この時、幸いにも入っているのは私達だけだったので、べったりくっついて温泉に浸かり、イチャイチャの続きを開始。
実は夕食前、一回戦終えてます(笑)。
私の手が次第に彼女の体に触れ出し、徐々におっぱいへと・・・。
乳首を摘まむとすっかり硬くなっていて、彼女は小さく呻き声を上げ、私の大きく、硬くなった『モノ』を右手で握り締めてきました。
私も負けじと手を下へ移動し、彼女の薄いヘアを掻き分け撫でているとほんの1~2時間前に終えたばかりなのに、我慢出来なくなり薄暗い人目に付かない所へ誘いました。
今度は私が両足を伸ばして座り、その上から彼女が向かい合う様に座り、舌を絡め合うキスまたキス。
そんな時でも、お互いの手はそれぞれの敏感な場所を弄ってます♪
しばらくそんな事を続けていたのですが、ユカが上体を起こし私の顔をじっと見つめながら『欲しくなっちゃった!入れていい?』と聞いてきました。
私が頷くとユカは腰を浮かせ、私のいきり立った『モノ』を彼女が自分の中へと導いて結合。
向かい合っての結合。
しばらくは動かずに、お互いの感触に浸ってました。
彼女が私の首に腕を回してきてギュッと抱きついてきて、私も彼女の背中に腕を回し、しっかり密着させ、舌を絡めつつキス、そして鼻、頬、耳にキスしたり舐めたり。
そうこうしてるうちに彼女が腰を動かし始め、小さく切ない声で
『あっ、あっ、あっ、ぁぁぁ』
と喘ぎ始めました。
私も出来るだけ奥まで入るように、腰を浮かせペニスを突き出すようにします。
彼女はハアハアと息を荒らげながら
『奥まで入ってるよ!私のマンコの奥まで!』
と静かに、しかしハッキリと言ってきます。
そしてキスを求めてきて、舌を私の中へ入れ激しく絡め始めました。
私も負けじと絡めます。
そんな状態から、彼女がイキそう!イク!イクって小声で言い始め、更に腰の動きを小さく小刻みに早くして来ました。
私も彼女が動きやすいようにと、更にのけぞって彼女の動きに合わせました。
そしてついに彼女がイッて、全体重を私に預けガクガクと小刻みに震え、更に強く抱きついてきたのです。
私はそんなユカを愛おしく思い、優しくキスをして抱きしめました。
ふと気が付くと、誰も居なかった露天風呂には、夕食を終えた人たちが入り始めていました。
人目には付きづらく、更にランプの明かりの届かない所に居た私たちの行為を何人の人が気が付いたかは不明ですが、私たちは恥ずかしくなり、慌てて露天風呂を後にしました。
フラフラになってるユカを支えながら・・・・・。