僕コウ171センチ
ガッチリ系割と顔も良い方
4月になって、新入社員が入ってきた。
その中で、2人程中途で入社してきた女の子がいた。名前はサキちゃん。
茶髪ショートカットで、どちらかと言うとアイドル系の見た目。胸もさほど大きくないが、細めだ。ビックフレームのメガネが似合うようなお洒落な感じ。
声は柔らかく、優しい感じだった。
僕は5年目でその子は、3年目。
同じ班に配属されたため、僕はサキちゃんの教育係になった。
話してみると、割と毒舌も出るしはっきりと物を言う子だった。
親睦を深めようと、1ヶ月くらい経った時に食事に誘った。
「業務内容は、あっちとは違うと思うけどだいぶ慣れてきたんじゃない?」
「そうですね。東北にいた頃よりは、楽しいです。東京も楽しいです(笑)」
「結構遊び行ってるんだ。どこ行くことが多いの?」
「え、でも普通にショッピングですよ!私は横浜に住んでるんですけど、川崎とか初めてきました!」
「俺は東京だから、川崎は稀に行くかなー」
「こっち来るのは反対とかされなかったの?」
「特に言われなかったですね。彼氏もいませんせんし(笑)」
「そうなんだ。最近は、いないんだ?」
「そうなんですよー、前告白してきた職場の人も、なんか態度が悪い人って言うか、好きな人には好かれたことないですね。」
「そかそかー。雰囲気いいし、しっかり話すからモテるだろうね!」
「そんな、ないですよー。もうわからないんです(笑)」
結構お酒も進み、川崎に飲んだついでに家の近くまで送ることになった。
「お、この辺なんだ。来たことあるよ。」
「えー、そうなんですかー。住みやすいですよ。」
「良さそうだよね。お、着いたみたい。」
「コウさん、まだ飲みませんか?明日休みだし。良ければですけど。」
「あ、いいよ。この辺で探すか。」
バタン。
タクシーを降りて、プラプラしていた。
「あのー、ウチで飲みます?」
「え、サキちゃんち?いいの?」
「探すのも面倒ですし、なんか適当に買って行きましょう!」
そして、サキちゃんの家で飲んだいた。
サキちゃんは、そんなに色気はないのだが、可愛さは抜群だった。
口や唇も大きく、笑う顔は特に可愛い。
エグい程の下ネタではないが、徐々にそんな話も出てきていた。
対面で飲んでいたが、徐々に彼女が近づいてくるのがわかった。
たまに、話の流れで、サキちゃんの頭をよしよししたりしていた。
「サキちゃん、やっぱモテるよ。可愛いもん。どんどんいきなよ。」
「じゃあ、行こうかなー。ギュー」
サキちゃんは、僕にうなだれてきてほっぺにキスをしてきた。
その流れで、僕はサキちゃんの唇を奪い、舌を入れ、絡めさせた。
そこまで、慣れている感じではなかったが
お酒の匂いと彼女の匂いが混じっていい匂いだった。
ベッドにキスしたまま横になり、徐々に服を脱がしていく。
「いや、恥ずかしいです。暗く…」
「そうだね。」
薄暗かなった中で、首から小ぶりな胸を愛撫していく。
舌で、ゆっくり首筋から、乳房の周り、脇や腕まわりで愛撫した。
「はっぁぁぁ、ぁぁ、ああああん。」
乳首に到達し、愛撫し始めるとビクッビクッとなるのがわかった。
そして、手をゆっくりと下半身へ伸ばしていく。肌をさすりながら、背中を舐め、下着をずらして、おまんこの周囲を愛撫する。
まだ、おまんこには触らない。
「あああ、あああ…ああ!うぅぅあぁ!」
可愛らしい、喘ぎ声が響く。
そして、ゆっくりとクリトリスを愛撫し始めると、「ああああん!う、はぁ!ハァアああ!」
ゆっくりと、クリトリスを転がし、触っていく。パンツを脱がし、中指からおまんこに挿れる。
「あぁぁ!ああん、あっあっ!」
中指を挿れると、さらに悶えるサキちゃん。
おまんこの中は、ヒダがザラザラで何より
ぎゅうぎゅうに締まっていた。一度指を抜こうとしたが、締まりすぎて、抜けなかった程だ。
薬指も入れ、二本おまんこに挿入。
さらに締め付けるサキちゃんのおまんこ。
ほぼ、パイパンのおまんこは可愛らしい。
そして手マンを始めて、ストロークも、早くしていくと瞬く間に、大量の愛液が吹き出してきた。
「あっあっあっ!だめ!だめです!コウさん、あっ!あああ!」
「びゅ!ぶしゅ!しゃゃー!」
潮が吹き出した。
「いやー、恥ずかしい…コウ…さん、あっ、うっ。」
僕は、潮を吹いたおまんこを、クンニした。
アナルも綺麗で、仕事終わりとは思えないほど、いい匂いがした。
「はっーはっ、はっ、コウさん、コウさんのもみたい。」
「いいよ。」
パンツにボコッっと浮き出た、ペニス。
「うわー、なんかもうはち切れそうですよー、コウさん。脱がしていい?」
「どうぞ。」
仁王立ちになった僕をサキちゃんは、脱がせ、ペニスがサキちゃんの目の前に露わになった。
「えっ、ちょっと待って下さい。えっ、大き過ぎません?デッカイ。こんなの、初めて見ましたよ。」
「じゃあ、好きにしていいよサキちゃんの」
パンパンに張ったカリから、サキちゃんは咥え始めた。
「ぼちょ!ちゃ!ぶちゅ!」
「ぐちょ、ぐちょ、ぐちょ!ぐちょ!」
「うおっ、見かけによらず上手だね。サキちゃん。」
「え、ごめんなさい。頑張らないとと思って。」
玉袋を、舐め、裏スジを舌でグラインドし
また亀頭から、一気に咥え込む。
可愛らしい割には、口が大きいため、しっかり咥えてくれる。
「はっはっー、大っきい。ほんと。全然入らない。」
「サキちゃん、いれていい?」
「は、はい。」
正常位の体勢で、サキちゃんの股を開き
M字にさせる。
ほぼパイパンのマンコを開き、デカマラを
ゆっくり押し当てていく。
そして、亀頭から、挿入。
「くちゅ、ちゅちゅ、ぶちゅ!」
「うぁぁぁ!ああぁぁあ!う、あっ、」
口を押さえて悶えるサキちゃんに構わず、19センチで太い巨根をしっかり挿入していった。
「あああっぁ!あん!あぁぁ!おぉ、大っきいぃぃ!!!こん…なあぁぁあ!」
サキちゃんのおまんこは、キツかった。
ビンビンになったペニスでも、押し込んでいかないと、中まで行かなかった。
そして、しっかり根本まで挿入された。
「はっはっはっ!ぅぁぁあぅぁぅあっ!」
ビクッビクッビクッっと!サキちゃん、僕が何も動いてもいないのに、口を押さえ、身体は痙攣していた。
「気持ちいいよ、サキちゃん。あったかい。動くよ。」
首を縦に振るサキちゃん。
「ずっ!ずっ!ずっ!ぶちょ!ぶちょ!ぶちゅ!」
パンパンパンパンパンパン!パンパン!パンパン!パン!パン!
僕の太ももとサキちゃんの太もも、股の部分を打ちつけ合う音が鳴り響く。
おまんこは、チンポを包み込み、ぎゅうぎゅうになって離さない。
「うぐっ!あああ!ああん!あん!あん!あん!あぁぁあ!あん!あん!ああああ!あっ!あっ!あん!」
「気持ちいいぃぃ!コウさんの、、きもちいぃ!」
「俺のオチンポ気持ちいいか?」
「すぎぃ!すき!コウさん!奥まで、届いてますぅ!大っきいのきてます!あああ!ぁぁぁーん!!」
松葉返し、バック、背面騎乗位、対面座位。
対面座位になるとお互いの顔が見えるため燃える。
「ああああ、あっ、コウさん。、キス。」
濃厚なキス。舌と舌、お互いの唾液が絡み合い、体液を交換させる。口からは、唾液が垂れ、おまんことおちんぽの結合部からは、愛液と我慢汁がシーツをぐしょぐしょにするほど出ていた。
そして、正常位へ。
「コウさん!ぁぁぁ!ぁぁぁ!ああん!ああーあー!だめ!もうだめー!ぁぁぁ!」
「あっーイクぞ。サキちゃん。どこがいい?出すよ。」
「ぁぁぁーん!!ああ、どこで…も!!」
そして、フィニッシュへ。
生での挿入だったため、一気に引き抜き
サキちゃんの顔の前にデカマラを近づけて、射精。
ぶぴゅ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!
びゅ!びゅ!びゅーー!
1ヶ月程、セックスしてなかったから
まだで溜まっていた。
可愛らしいサキちゃんのお口と顔は、僕の大量の、精子まみれになった。
「あっ、あっ、ごめん。出過ぎた。」
ペニスを口に当てていると、サキちゃんはさらに咥え込んで、掃除してくれた。
「美味しい、コウさんの。」
しばらく、10分程はてた後に。
また、僕はムラムラしてきて、反り立ったデカマラを横たわるサキちゃんに咥え込ませた。
「ごめん、またいい?咥えてよ。」
首を縦に振り、フェラするサキちゃん。
この後さらに2発、サキちゃんとセックスをした。
関係をどうするかと終わった後に話したが、とりあえずは、セフレということでまとまった。
「コウさんの、オチンポほんと大きい。こんなに、なんか、目の前がパーってなったことなかった。身体も熱いし、なんか広げられてる感じ。」
「サキちゃんの、おまんこも相当気持ち良かったよ。全然、オチンポ離さないしね(笑)」
「また、しましょうね♡」
これから、僕の性奴隷になるサキちゃんであった。