前回から半年が経ち、仕事も忙しく、サキちゃんとは連絡もしていなかった。
しかし、ある日サキちゃんの家がある駅の周辺で仕事が終わり、駅に向かっていた。
向こうから来るのは、あれ、サキちゃんじゃないか?
「すいません、お姉さん、今時間ありますか?」
「え、あ、はい。え!、コウさんじゃないですか!」
「久しぶりやん。元気そうやね!」
「元気ですよー笑、コウさんは仕事変わって大変でしょう?」
「そうだねー、もう必死だよ笑え、帰ってるところ?」
「そこで、買い物しよーかなーと思って。」
「ご飯まだなら、食べない?」
「いいですよ!いきましょう!行きましょ!」
そして、僕たちは近くの居酒屋で飲み始めた。
結構、近頃は大変らしく、サキちゃんも僕もお酒をどんどん飲んでいた。
「でー、その人の担当がエグいんですよー笑」
「そうなんだ。なんか、さらに大変になってるね」
「もう、疲れますよー。ほんと。助けてくださいよー、こうさーん」
「まーまー、飲みになら行ける時は行くから。!」
「どう、プライベートは楽しい?」
「んー、男っ気がないんですよー。バーが好きで近くの所にはよく行くんですけどねー。」
「おー、口説かれるやろ?サキちゃん、可愛いし。」
「たまに、声かけられますけど、なんかダルそうな人ばっかなんですよね。厚かましいというか、品がないと言うか。」
「ほー、怖笑サキちゃん笑」
「そんな、言わないで下さいよー。変な人にばっかり絡まれるから、結構これ悩みなんですよー?」
「ごめん、ごめん笑明日、休み?もう22時回ってるし、そろそろ帰ろうか?」
「休みです!コウさんは?休みなんだよ。じゃあいつも行ってる、バー連れてってよ。」
「いいですね!行きましょ!」
バーでは、カウンターが埋まっていたため、個室で隅の方の向かい合うテーブル席だった。
サキちゃんは、以前と容姿は変わらず
ショートカットの茶髪。大きな枠のオシャレなメガネをかけて、夏だったため上はノースリーブ。下は、スカートだった。
「ここのカクテルどれがうまいの?」
「よく、わからないですけど、いつもこれ頼んでますよ。」
「じゃ、それ2つにしよう。生チョコレート好きなんだよね。」
「いいですね、それにしましょう!」
お酒も進み、少しずつ緩い話も出てきた。
「付き合うことはなくてもさ、なんか男の人と遊んだりしなかったの?この半年。」
「んー、なんも無かったことはないんですよねー。実は、職場の飲み会で結構酔って、歩くのもふらふらになってたんで、1人の男の先輩に送ってもらったんですよ。」
「ほう。」
「それで、ここまででいいです。って言ったんですけど、部屋まで運んでくれたはいいものの、キスされて、そのままエッチしちゃったんですよねー」
「えー!サキちゃんが?スッゴイ、以外。」
「抵抗したんですけど、身体大きくて、酔ってたし、頭ふらふらで。脱がされて、前戯とかもなかったんで、そのまま生で入れられたんですよ。」
「え、レイプじゃん。どしたの?」
「でも、入れられたんですけど、あんまり入ってる感じなくて、やめて!やめて下さいって言ってましたねー。でも、その人早漏で、10回くらい腰振ったら、もうめっちゃ精子出てきて、しかも半分中出しされて」
「うわー。そうなんだ。」
「抜いて、口でしてもらいたかったらしくて、口にオチンポを当ててきたんですけど、割と結構小さめだったんで、笑い堪えてました(笑)」
「笑うとこじゃないよ(笑)「」」
「で、大丈夫だったの?」
「妊娠はしませんでした。あとから、悪いことしたって、お金までくれて。」
「そかー。大変だったな。サキちゃんも。」
「ねー、したい気持ちはあるんですけどね。」
「したいんかい笑」
「今まであんまり、意識なかったんですけど、私結構なんか、性欲があるんじゃないかって思って悩んでて。」
「ほんと、誰にも言わないでくださいね!」
「え、何?なに、暴露するの笑」
「あの、私、週2.3回はオナニーするんですよ♡」
「えー、あそうなんだ。別にいいんじゃない?人間なんだし。」
「そうですかー?引きません?引いたでしょー?こうさーん。」
「引かない、引かないよー笑人それぞれあるんだから別に気にしないって笑」
意識的に以前関係を持った話をしないようにしていたが、彼女から以前関係を持った話しをしてきた。
「前、したじゃないですか?私たち。」
「あ、うん。」
「私、あの時のことたまに思い出すんですよ笑オナニーの時に(笑)」
「え、そうなの?」
「あれ、結構私の中でいい思い出なんですよー(笑)コウさーん♡」
サキちゃんは、向かい合った席から
脚を伸ばして、僕の股間に素足を押し当ててきた。
「サキちゃん、脚(笑)」
「え?、なんで、こんなゴツゴツしてるんですかー?(笑)」
「さー、なんでだろうね。」
「コウさん、ちょっとイス引いてテーブルの下みて。」
僕は、イスを引き、軽く覗いた。
すると、サキちゃんは、恥ずかしそうに
股を開き、スカートの中のパンツを見せていた。
「恥ずかしい。ごめんなさい、私!ほんとごめんなさい!帰ります!ほんとごめんなさい。」
我に返ったのか、あたふたと慌て出すサキちゃん。
「どうかしてました!ごめんなさい!」
急ぎ、席を立とうとするサキちゃんを僕は掴んだ。
「待って、いいから。ちょっと外で待ってて。」
「はい。」
お会計をし、外に出る。
ほぼ、会話はなく、以前行ったサキちゃんの家まで歩いていった。
家のドアを開け、ドアが閉まる。バタン。
そこから、怒涛の様なキスが始まった。
くちゅ!くちゅ!くちゅ!くちゅ!
ずずずっ!!ズズー!
お互いの舌と唾液を絡め合い、体液を交換する。口からは唾液が垂れ流れ、そんなこともお構いなしに、キスに溺れる。
「コウさん、好き。好きです。」
「それは、ダメだって。そういうんじゃないだろ。」
「じゃあ、抱いて下さい。」
サキちゃんの上着を脱がせ、首から下に下に愛撫していく。
Bカップくらいの小ぶりな胸だが、肌が白く、乳首はほぼピンク色だ。
まるで、アイドルを独り占めしているかの様。
「うぁぁあぁん!あぁぁ!あん!あん!」
スカートに顔を入れ、パンツの上からマンコの臭いを嗅ぐ。
「恥ずかしいよー。コウさん…」
「あー、いい臭いだよ。サキちゃん。」
パンツに顔を当てたときには、サキちゃんのマンコ周囲のパンツはぐっしょり濡れていた。
「パンツぐしょぐしょだぞ、サキ。」
「いや…そんなことない…あぁあ、…ああん!」
スカートを下げ、パンツ姿のサキ。
玄関の靴箱の上にサキの片足を乗せて、開脚させる。
「ほら、ぐちょぐちょじゃない。こんなに、パンツ濡らして。」
「やーだー…もう…」
マンコの部分のパンツをずらし、少しマンコを露わにする。そして、中指を挿入。
「くちゅ、くちゅちゅ、ぐちゃ!」
「ああああん!!あぁぁあっあっ!」
サキのおまんこは相変わらず、締まりに締まっていた。まだ、ピンク色のヒダ。
中指を動かそうとするが、以前と同じ、いやそれ以上に動かしにくい。愛液は大量に出ている。ヌルヌルだ。だか、それ以上におまんこが締め付け、中指を吸い取るように中に食い込んでいく。
ゆっくり、出し入れし、徐々に緩んでくる。薬指も挿入し、Gスポットを責める。
「ぐちゃ!くちゃ!ぐちゃ!ちゃ!ちゃ!ぐちゃぐちゃ!ぐちょ、ぐちょ!」
「あぁぁ!あああああああぁ!!あ…あ…ああ!」
可愛らしい、でもどこかヤラシイ喘ぎ声が響く。
手マンをやめ、脚を下ろす。
「はー、はー、コウさん、気持ちいい。私もしたい。」
リビングにいき、ベッドに座る。ベッドの下にサキは座り込み、僕のズボン、パンツを脱がす。
露わになった、ペニスは反りに反っていた。
19㎝のカリ太巨根。
ニコニコしながら、でもどこか顔を赤くしながら
「ふふっ、やっぱ、大っきいですよ。だって、こんなんあります?私の顔くらいですよ(笑)」
「知らねーよ(笑)」
「舐めて欲しいんですか?(笑)」
「食べてほしいなー、サキに。」
「んふっ(笑)」
そういうと、サキは、いきなり竿を咥え込んだ。大きな口、唇で一生懸命、奥まで入れようとする。
奥まで入れ過ぎたのか、咳き込む。
「んごぁ!ごほっ!こほ!ごほっ!でっか!んもごっ!!!」
それでも、咥え、舐め、吸い、唾液を垂れ流し、僕のペニスはサキの唾液まみれになった。
バキュームフェラされるだび、ペニスの血管は浮き出てて、さらに太くなっていく。
「んごっ!んごっ!んごっ!ぼちゅ!ぼちゅ!ぼちゅ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅぼ!じゅるるる!!じゅるるる!!!」
「ずっぽん!はー、スッゴイ!はー、コウさん、欲しくなったの。」
「ゴムないんだよ。ある?」
「いいの、今日安全日だから。そのままきて。」
「あ、うん。」
サキは、ベッドに手をつき後ろを向き、バックの体勢。
ビンビンに勃起した巨根をマンコの入り口に当てがい、じらす。
くちゅ、くちゅ、くちゅ、くちゅ。
そして、
「ずずずっ!!ぐちゅちゅちゅ!!!ずぼっ!!!」
「あはあぁぁぁ!!!!あっあっ、…あっ…あっ…」
以前と同じだ。ペニスをマンコの半分まで入れた所でサキのピンクで小さなマンコは締まり、ぎゅうぎゅうと絡みついてくる。
立派なお尻を持ち、挿入しようとするも、入りずらい。
「う…ああああ…あっ…あっ…あああぁぁまぁ!!!!」
喘ぐというより、身体をくねらせ、ビクンビクンと、頭から尻まで痙攣していた。
「おがし…くなる…ああぁぁ!コウ…ざん。ああぁぁ!」
「最高だよ。サキ。おまんこ、気持ちよすぎ。全部入れるぞ。サキ!」
「うぁぁ!!!ぁぁ!ぁぁ!」
「ずぶちゅちゅ!!!ぐっちゅん!!!」
しっかり、根本まで。サキのおまんこは僕の巨根を全て咥え込んだ。
「ああああ…ああああああ……あああっあっ!ああああ!」
ゆっくり、ゆっくりとピストン運動を開始する。
パンパン、パン、パン、パン、パン!パン!
ずぼっ!ずぼっ!ズズー、ずちゅ!ずちゅ!
「ああん!ああん!あああ!ああ!ああん!ああん!大っぎい!!」
「おぐ!奥まで、だめー!!あああん!あん!あん!あん!あん!」
パン!パン!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!パンパンパンパンパンパンパン!!!
抱き抱え、対面座位、駅弁。
パンパンパンパン!パンパンパンパン!
脚をかかえ、メガネ姿のサキ。
メガネが落ち、素顔が見える。
程よく肉付きがあり、ふわふわし抱き心地。
お互いの肉と肉が当たる、音がパンパンと響く。
キスで、口同士を重ね、唾液の交換。
下では、マンコとペニスが絡み合い、愛汁が大量に出て僕の脚に垂れていた。
そのまま、ベッドへ。
両足をかかえ、上に伸ばし、僕の肩に乗せて
そのままピストン運動。
反り返る巨根がGスポットとポルチオを刺激し、サキは口を開けたり、自分で押さえたりしながら、喘ぐ。
「ずぼぅ!ズボッ!ずぼっ!パン!ぼちゅ!ぼちゅ!ぼちゅ!ポン!ポン!パン!パン!」
「あん!あん!アアアァァァ!あん!あー!!あん!あああ!」
M字開脚にし、しっかりと結合部を見ながら
サキの腹を両手で持ち、腰を振る。
「入ってるぞ、サキ、おまんこ丸見えだよ。サキ。」
「い…や!ああああぁ!あん!あん!あん!ああああ!あまぁ!うっ!うぁ、!うぁう!うぅ!あぅ!」
ギシッギシッ!ギシッ!ギシッ!ギシッ!
ベッドが揺れる。
「あああああ、サキ、気持ちいいよ。」
「ああああぁ!ぁああ!わ…たしも!コウさんの気持ちぃぃ!あああ!太っといよ!あああ!きてね、全部、ぜんっ!ぶ!ああっ!ここに頂戴!」
加速する、ピストン。
サキは脚を絡めて、僕を離さない。
「うおおぁ!サキ、いくぞ!」
「あああああああ!!!!!ぁぁあ!あん!あん!あん!あああああああ!あ!あ!あ!!!!」
「どぐん!!!!どびゅ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!ドピュ!どくん!ドピュ!ドピュ!」
出に出まくった。これでもかと言うくらい。
ゆっくりとサキのおまんこから、巨根を抜いていく。
同時にドロッと精液が大量に出てくる。
そのまま、サキの口に持っていき、お掃除してもらう。
そして、隣で横になった。
「サキ、大丈夫?」
「はっ、はっ、はっ、う…ん」
稀にビクッとサキはしており、息も荒く、身体も熱かった。
5分程して、少し落ち着いてきた。
「コウさん。もっと、今日はしてほしいな。」
「やっぱ、変態なんだなー、サキは以外や以外に」
「絶対、コウさんのせいだと思います!(笑)」
「もう、だって、あそこに入ってる感じがギシギシと残ってますもん(笑)」
「可愛いのになー、こんなサキちゃんが変態だって知ったらみんな驚くだろうなー」
「絶対、言わない下さいね(笑)」
僕たちははれて、セックスフレンドになった。