東京遠征ナンパ記録〜ブラウスのボタンを突破せよ〜

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野生の3流ナンパ師

ショコラです。

前回投稿した博多遠征から、博多の2日目、広島遠征でも即セックスを成功し、遠征での成功率は100%という快挙を達成した。この流れを生かし、難易度が高そうな東京へ遠征した時の記録を投稿する。

金曜の午前2時ショコラは渋谷の道玄坂にいた。隣には日本語の達者なアジア人男性2名。渋谷のナンパ箱ATOMで仲良くなった即席のパートナーである。ATOMではナンパを成功できずクラブを出て、次のクラブCAMEROTへハシゴしようとしていた。

道中、パートナーの1人が言った

「女酔わせてレイプしようぜ」

あー、こういうこと平気で言えちゃうんだ。内心ドン引きしつつ反論

ショコラ「アホか、女性を惚れさせて一緒に楽しむからこそナンパは楽しいんやん。」

すると目の前に20代前半くらいで清楚系の女性二人組が歩いている。

ショコラ「ちょっと見ときや」

そうパートナーに伝えた後、女性二人に話しかける。

声をかけるときは①斜め前から、②距離間を開けて、③ミリオンダラースマイルで、④冗談と分かるユーモア全開で楽しく。

ショコラ「こんばんは〜」

声かけと共に目を逸らす二人。ガンシカの姿勢。

大丈夫。ガンシカはコミュニケーションとナンパ師ブロガーも言っていた。畳みかける。

ショコラ「ディズニーランドに行きたいんですけど、こっちで合ってます?」

※大阪の凄腕さんからパクった声掛け。

吹き出す二人組。オープンした。少し和んだ後に1人とライン交換。次の日の午後に遊ぶ約束をした。

ショコラはこのまま帰った。次の日に備えるためと、即席パートナー2人から、なんとなくトラブルの匂いがしたからだ。

彼女(ミニー)とは歌舞伎町のお洒落なうどんを食べる約束をしていた。翌日午前中、事前に新宿の歌舞伎町周辺を散策し、ホテルの位置を確認。道中、風俗のキャッチから

「本番ができるんですけど」

と勧誘。興味はなかった。本日、もっと素敵なイベントがあるのだから。

待ち合わせ時間、新宿東口を迷っていると、彼女から連絡、合流した。約束通りお洒落なうどんを食べる。スーツの店員、黒革のソファー、バーカンの奥に洋酒の瓶、ここはバーですか?うどんを食べながら彼女と和む。自己開示からの傾聴、ミニーの気持ちを察知し共感。ラポールの形成を計る。何の偶然か、ミニーも日本人ではなく、日本語が流暢なアジア人であった。

21歳

学生

スレンダー

推定C

黒髪セミロング

彼氏はしばらくいないらしい

ボティタッチでテスト。拒否はない。そのまま肩を抱き寄せる。十分な脈を確認したので、そのまま店を出る。さて、どうやってホテルへ誘導するか。

ショコラ「歌舞伎町て初めてきた。ちょっと見学したいから付き合ってや。」

理由がなければ作ればいい。断る理由もなく、彼女と歌舞伎町を回る。そして、たまたま見つけたふりをしてラブホテルに到着。

ショコラ「疲れたやろ。ちょっと休もうや」

ミニー「いやいや、ダメだから」

強烈なグタ。そりゃそうだ。

ショコラ「大丈夫。休むだけやから。ミニーも喉乾いたやろ?」

ミニー「うーん、絶対なにもしないからね」

※本当はもっと交渉している。

ホテルイン。ベットに座る。ミニーはかなり警戒している。まずは警戒心を解かねば。座らせて飲み物を渡す。

ショコラ「ラブホテルには来たことある?」

ミニー「あるけとあんまり」

トークで和む。

ある程度和んだら肩を寄せる。

ノーグタ。

キスを仕掛ける。

ノーグタ。

パイ揉み

ミニー「ダメダメダメ!」

強烈なグタ。

いったん引きキスに戻る。

ブラウスのボタンに手をかける。

ミニー「ダメだって!」

再度引く。再びキスに戻ろうとすると

ミニー「もうこれ以上はやめて!これ以上されたらショコラの事を信じられんくなる!」

これまでにはない強烈なグダ。

ドS心に火がつくも、強引には行かない。相手にしたいと思わせてこそナンパは楽しい。自分の発言である。さあ、頭をぶん回せ。方向を変えてみよう。

ショコラ「悪かった。関係を深めようとつい急ぎすぎた。嫌やったね」

ミニー「うん」

ショコラ「ミニーがやりたくないならやりたくない。ミニーも嫌なもんは嫌よな?」

ミニー「うん」

ショコラ「ミニーを傷付けたいわけではないのは分かる?」

ミニー「うん」

ショコラ「なら、今からミニーを全力で楽しませるわ。一回笑うごとに一つ、ブラウスのボタンを外すのはどう?」(謎理論)

ミニー「ん?えーwww」

笑顔が戻ったので勝手にゲームスタート。

ショコラ「昨日おった他の2人とはクラブで初めて出会って仲良くなったんよ。なんか男にモテんねん。あ、今ゲイっぽいと思ったやろ」

ミニー「いやw思ってないよwww」

ショコラ「はい笑ったw」

ミニー「えー」

ショコラ鉄板のBLネタ。経験上、BLネタを好きな女性は多い。ボタンを一つ外す。グダはない。外すべきボタンはあと5つ、いや、実質2つだ。

ショコラ「ミニー実はゲイ好きやろ。まあ、半分は本当やけどなw」

ミニー「えー!?どういう事!?w」

ショコラ「それ笑ってる?笑ってるよな?」

ミニー「いや、驚いただけだよ!」

無視して2つ目のボタンを外す。ノーグタ。

暗がりだけど谷間もブラも見える。ゴールは目の前。気持ちがあせる。大丈夫。落ち着け。場は既に笑う空気だ。

ショコラ「大阪のミナミのクラブでな、女の子にキスしようとした男がおったから、女の子を止めたら、そいつ、俺にキスしてきたんよ。」

ミニー「えーマジで!」

ショコラ「はい、ボタン。」

もはや笑っているかを確認せずボタンを外す。ノーグタ。このまま再びキスし、ブラの隙間に左手を差し込む。ノーグダ。誠意が伝わった瞬間である。いや、言い訳ができた瞬間か。

ミニーは超敏感だった。耳たぶをなぞるだけでビクつく。ドS心が燃えてきた。耳を責める。片耳を舐め、もう片方の耳を指で撫でる。ミニーはビクビクする。責める。責める。責める。すると、ミニーの喘ぎ声が高くなると共に体が小刻みに震える。

ミニー「上手すぎやろ」

違う。ミニーが感じやすいだけだ。耳だけでイったようだ。ショコラ史上、耳でイった女性は2人目。女性がイクだけで半分満足した。耳だけでこの反応なら、乳首やマンコを責めたら、ミニーはどうなるんだろう。

責める箇所を乳首に変更。ミニーの反応は耳とそんなに変わらなかったが、乳首だけでまたイッた。乳首で行くことはよくあるらしい。やはり、感じやすいだけだ体質のようだ。

スカートとびしょ濡れのパンツを脱がす。陰毛はやや剛毛。肌が白いから余計に濃く見える。剃ってみたい、そんなことを考えながら手マン。同時にズボンを脱ぎちんこに手を添えさせる。笑いながらしごくミニー。すぐさまフェラしてもらう。フェラは咥えられた瞬間が一番興奮するから、あまり長いことさせず、すぐに入れる。

ゴムを付け挿入。敏感な子は反応が大きいから、凄くセックスが楽しい。バックで突くと大きな喘ぎ声で反応する。ドS心が燃える。そのまま寝バックへ。お尻の柔らかさを感じながら、ミニーの口に指を突っ込み舐めさせる。寝バックの密着感と征服欲に浸りながら、沢山の精子が出た。

事後、シャワーを浴びた後に電マの存在に気付く。ミニーは経験がないとのことで、試してあげた。

ショコラ「大丈夫、怖くないよ。」

フェイクで太ももに当ててみたら、振動させる前から体をびくつかせるミニー。期待値も大きすぎるからのこの敏感さなんだろう。

ショコラ「いや、まだ動かしてないから。」

ミニー「あれ、ホンマやw」

ショコラ「動かしてみるで?」

スイッチオン

ミニー「ああー!あれ?」

ショコラ「大したことないやろ?」

太ももだから当然である。

ミニー「本当や。あんまり」

ショコラ「やろ?」

そう言いながら、太ももの外側、内側と、大したことないといいながら、最後にパンツ越しにマンコへ。

ミニー「あんまりや、って!?ムリムリそこは無理」

ショコラ「ホンマ?スイッチ切るな」

と言いつつ弱→強へ

ミニー「ああーっ!!」

またイッてもらった。

ホテルを出てミニーを駅まで送った。

彼女が笑顔で終われて満足だ。

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