東京の熟女SMクラブのデカい熟女女王様に圧倒された俺

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もう20年ぐらい前の事。出張で東京に行きました。

客先は千葉県だったのですが、前日入りして都内泊の予定です。

空港からモノレールで都心部に行き、ホテルにチェックインしようとしたら

15時からしか出来ないと言われ荷物だけフロントに預け、田舎者の俺は街を

ぶらぶらしました。

古そうな喫茶店に入りコーヒーを飲みながら、俺は滅多に来ない東京・・

折角なんで風俗でも行ってみるかなぁー?とかくだらない事をあれこれ考えて

いました。当時は携帯はガラ系でネットも現在のように情報も豊富では有りませんでした。

考えた挙げ句、風俗雑誌を買って吟味しようと思い書店に行きました。

店員が女性だったらイヤだなぁーとか思って歩いてると、小さな昭和的な書店があります。俺はこれだ!と思い店内へ。

案の定、アダルトコーナーを発見しました。会計の場所を覗くと80歳ぐらいの

お爺さんがいます。ラッキーと思い適当に風俗情報誌を選んで購入。

喫茶店では風俗誌は広げにくいので、近くの駅のトイレの個室に入って購読

綺麗なお姉さん達の写真が沢山並んでいました。

予算とタイプを考慮しながら見てると、小さな枠に「熟女SMクラブ」とありました。地元でも数回SMクラブは経験していたし、元々熟女好きな俺は妙に

そそられて、60分17000円とちょっと高いなぁーと思いながら、よしっ!と

思って携帯で電話を掛け、即切りして外に出ました。

外からリダイアルすると品のあるおばさんが出たので

「今日、長身の熟女さんいますか?」と聞いた。そのおばさんは、

「ちょうど背の高い女王様プレイ可能な熟女さんいますよ!」と言うので、

1時間後で予約しました。おすすめホテルを尋ねると新大久保の駅近辺の

ホテルを指定されました。

俺は電車に乗り山手線で新大久保に行き、ちょっと歩いて指定の古いホテルに

入りました。先程のSMクラブに電話して部屋番号を連絡してシャワーを浴びて

ドキドキしながら熟女女王さまを待ちました。

15分ぐらいして部屋のチャイムが鳴り、ドアを開けると50歳ぐらいの

身長175センチ前後、体重70~80キロぐらいの熊みたいなおばさんが立っていました。おばさんは「こんにちはーお待たせしましたー」とニコッとして

入ってきました。俺は一瞬、やってしまった・・・と思いましたが、チェンジする勇気も無く、おばさんを部屋へ招き入れました。

ソファーに座っているおばさんをマジマジと見ると、顔はブスでも美人でも

なく、髪は茶色のソバージュセミロングで、温泉センターで着るようなデカいダブダブのレース生地が付いたワンピースを着ていました。

おばさんは、

「若いですねー、初めて?」「シャワー浴びた?」

「どんなプレイがしたい?」「ヒール履く?」「縛りは?」

「痛いのはダメ?」「言葉は激しいのがいい?」「体の事とか言っていい?」

と矢継ぎ早に質問してきました。

俺は、縛りはNGで激しい言葉責め、ヒールと下着を希望しました。

おばさんはシャワーは浴びてきたとの事で、服を脱ぎ下着姿になりました。

下着は熟女っぽいベージュのレースが付いたブラと、下はベージュのガードルみたいなデカいフルバックのパンティーでした。

サンダルみたいなヒールを履いておばさんは

「さっ!始めようか!」と言って両腕を組んで仁王立ちです。

俺の前に立つと、おばさんは7~8センチのヒールを履いているので、

身長165センチ58キロの俺は子供のようです。

俺はその時点でフル勃起状態です。

おばさん女王様は怖い顔して仁王立ちのまま、

おばさん「お前、小さいねー!小学生みたいだねー!」

「はい・・・」

おばさん「お前チビのくせにもう起ってるじゃん!」

「誰が起てていいって言った?しかもお前包茎じゃん!」

「チビで包茎で、お前どうすんの?」

「変態チビだねぇぇ!」と言うと下を向いてた俺の髪の毛を掴み顔を上げて

バシッ!とビンタをしてきました。

おばさん「チビ、痛いか?」

「はい、痛いです」

おばさん「よーし、こっち来い!」と鏡のある場所に髪の毛を引っ張られて

連れて行かれました。

鏡の前で、後ろからスリーパーホールドのように首を絞められて

「お前、あたしと比べたらこんなに違うんだよ!」

「情けないねぇぇ」

「見てみろ!この包茎チンポ!」と言っておばさんは皮を剝きました。

「わあぁぁー、剥けた剥けた!」

「お前、子供だからピンクじゃん!」

「あらっ!お前先っぽから汁が出てきてるじゃん、汚ーい!」

俺はおばさんの絶妙な言葉攻めにMAX状態でした。

おばさんは自分はベッドに座って、

「きょーつけ!」と言って俺を直立不動の姿勢にさせて、

「チビがチンポおっ起てて!みっともないねー!」

「ホラっ!ホラっ!」とチンポをビンタしてきました。

これは痛いけど妙に興奮しました。

「お前、ちんちんビンタされて何興奮してんの!」と罵ります。

そして、おばさんは履いているベージュのデカいパンティーを脱いで

俺の頭に被せました。顔をパンティーで覆われ俺は片目しか見えませんが、

ちょっと香水のようないい匂いがしました。

そんな俺を見ておばさんは、

「あははは!お前良く似合うよ!!」

「チンポ起てて、パンティー被って、お前最低だね!」

俺は情けなさと同時にこれまで味わった事のない興奮を覚えていました。

おばさんは俺のチンポを大きな手で掴み

「ホラっ!こっち!今度はこっちだ!ほれこっちだ!」と左右に引っ張り、

俺は右往左往する状態に。

それから、おばさんはチンポを掴んだまま俺をソファーの方に引っ張ていき、

「四つん這い!」と吐き捨てるように言いました。

俺は言われた通りに四つん這いになると、おばさんは俺の背中に座って

煙草を吸いだしました。マジで重く、ぶるぶるしていると、

おばさんは、

「お前、あたしを落としたらどうなるか分かってるよね!」

「ビンタなんかじゃ済まないよ!絞め落とすからね!」

「ほらっ!しっかり気合入れて!・・返事は?」

「はいー・・」

おばさんが煙草を吸い終わるまで、かなり長く感じました。

煙草を吸い終わるとおばさんは「ベッドに仰向けになりなさい!」

と言いました。俺はパンティーを被ったままベッドに仰向けになりました。

おばさんもベッドに来て、俺の顔からパンティーを取り、顔にどっしりと座り

俺の両足を上げさせ、ちんぐり返しの状態にしました。

おばさんは

「アハハハハハぁ!お前いいカッコだねぇー!」

「ケツの穴がまる見えだよ!」

「アナルほじくってやるよ!」と言って口から唾をアナルに垂らして

指でアナルを弄びました。俺はアナルに入れた事が無かったので、触られる

のは気持ちよかったですが、指を入れられると正直痛かったです。

「お前、穴がピクピクしてるよ!」

「ケツの穴遊ばれて、チンポびんびんじゃん!変態チビだねー!」

と言ってお尻をパチンパチンと叩きます。

おばさんは俺の顔から体をずらして、「他に何かして欲しい事あるの?」

と言うので、熟女のおっぱい好きな俺はダメもとで

「女王様のおっぱいが欲しいです」と言いました。

おばさんは意外にも

「子供だからおっぱいが欲しいんだろ!」と言って大きなベージュのブラを

取って「ほらっ!」と体の割に小さいおっぱいを俺に向けてきました。

俺は「ありがとうございます」と言って両手で揉みながら巨峰のような

乳首を吸いました。

母親が座って赤ちゃんに授乳しているような体勢です。

おばさんは「好きなだけ吸いなさい」と言って俺を抱っこしています。

おっぱいを吸っていると、おばさんが

「入れる?」と言いました。俺は、んっ?と思いましたが、

「入れたいです」と答えました。

おばさんが俺を仰向けに寝かせ、ゴムを取ってチンポに丁寧に被せると、

「お前がやるんじゃ無くて、あたしが犯すんだからね!」と言って俺に跨り

チンポを掴んで腰を落とし、自分でアソコに入れてウンコ座りの体勢で

上下を始めました。

おばさんは最初は「気持ちいいかい?」と上から口調でしたが途中から

「アンアン・・いいぃぃー・・気持ちいいー」

「硬い硬いぃぃ、あーんーあーん」

「イッちゃう、イッちゃう、あーん」と完全にただの熟女になってました。

俺も限界に近づき

「出そうです」

おばさん「イク時は何て言うの?」と急に強い口調。

「いかせて頂きます」

おばさん「じゃあ、いきなさい!」

という感じでゴムに発射。

おばさんがチンポを掴んでマンコから抜く時の踏ん張るような顔は今でも

覚えています。

おばさんはゴムを外してくれて、俺に

「どうだったぁー?」と聞いてきた。

「良かったです」

おばさん「ちびちび言ってごめんね」

「いえ、興奮しました」

おばさん「そう、あなた可愛いから!いくつ?」

「22です」

おばさん「そう!だろうね!おちんちん硬いもん!」

「M男の熟女好き?」

「はぁーまぁ」

おばさん「東京の方?」

「いえ○○です」

おばさん「あっ、そうなんだぁー、良かったらまた呼んでよ」

という事で意外とというか、かなり興奮した60分でした。

俺は翌日千葉の仕事を済ませ千葉で一泊して、翌日東京に戻り

会社には遅くなったと理由付けして東京に泊まり、おばさん女王様

と再戦しました。

再戦は続編で。

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