杉咲花さんに似ている新入社員をどうしても欲しくなってしまった喧騒の夜の艶話

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これはもう5年以上前の話になります

あの春、津島都(みやこ)君と、田部先竜也君は我社に入った新入社員でした。

ここではあえて、都君、田部先と呼ばさせていだだきます。

我社は主に工業用、医療用のネジやリベット、ばね座金を扱う業界の中ではかなりのシェアを占める安定した企業です。

従業員規模は、本社、東北支社、含め100名という感じで、数年に一回インターンを利用して新規採用をおこなう。

私は営業部の課長をその時努めていて

、都君、田部先は私の部に配属に事が決まっていた。

田部先はその後、商品管理部に配属が変わる予定でしたが。

ちなみに私は妻、娘と別居をわけあってしていて、都内のマンションに一人で住んでいる時期で、まあ気楽でしたね。

入社した新入社員をまずは半年、営業部で教育するのが我社の慣例でした。

規模は大きく無いですが、入社式を新入社員が入った場合おこなうんですが、都君は新調のスーツを着て当日は緊張気味でした。

都君のご両親もいらしていて、こちらに挨拶まで丁寧にしてもらい、大切な娘さんをお預かりする気持ちになりました。

なんでも幼い事からご両親の事を大切にしていて、大学に入ってからもご両親を旅行に連れていったりするぐらいできた娘さんらしい。

ちなみに都君はどんな感じの女性かを書きます。

身長は160cm

年齢は23才

平均的な体型の、ショートヘアの黒髪。

顔は少しおっとりした優しい感じのタイプで女優杉咲花さん似ている。

笑うとエクボが出る。

出身は岩手で大学はH大学を卒業。

趣味は相撲、野球観戦と、自分で作詞作曲をするシンガーソングライターも趣味でやっている。

性格は真面目で、何事にも前向き。

医療用工業製品に携わる仕事がしたくて我社を選んだとのこと。

ちなみにシンガーソングライターとして月に一回は都内のライブハウスに出演はする事を入社の際に面接官に話、逆に好印象を持たれたらしい。

こういう固い仕事柄、意外とそういう活動は珍しがられるのが我社の不思議なところ。

それともう一人、田部先の話もしておきます。

田部先は取引先からのコネ入社でした。

形的には都君と同じような流れで入社しましたが。

これがまた最初から挨拶はできない、仕事はダラダラ、文句は言う、遅刻はするの最悪な男で半年も持たないだろうと噂してましたよ。

この田部先、入社式でもやらかして、なんと、腕を組みながら社長の話を聞いてるというとんでもないことやらかした。

都君の態度とはまるで違う事に早くも社内では2人の違いを比較するようになった。

入社式も終わり、始めて2人が社内を挨拶回りをして、私と甲斐という部下が営業回りに都君と田部先を連れていくスケジュールを組んだんです。

この甲斐は少しスケベですが、とても良く仕事ができる男で、また酒も良く飲むんですね。

私が、都君を、甲斐が田部先を社用車で連れてまずは行く事が決まりました。

私は車の中で、都君と話をしましたが、口数は多くなく、少し緊張気味で、シンガーソングライターの活動を聞くと、今度ぜひライブになんて言ってくれましたね。

営業先の態度も、しっかりメモを取り、初々しいなんてものじゃ無かったか。先方様からも気に入られるぐらいの感じの良さですよ。

そして田部先。

帰って甲斐から報告を聞いたら、まあ最悪。

挨拶が出来ないし、名刺も渡せない。

メモは取らないで、先方も冷笑する始末。

私は営業部長に報告しましたが、まあしばらくは様子を見ろとの事。

頭が痛かったですね。

そんなこんなで都君と田部先は4月を終え、5月の連休明けから2週間、東北営業所と工場に研修に行く事になり、その前に、私と甲斐、都君と田部先で居酒屋で軽く飲んだんです。

ちなみに新人歓迎会はこの年、4月に予定してたんですが、商品管理部で大きなミスがあり、とりあえず延期になったんですね。

社長も、専務もそれどころでは無い様子でてんてこ舞いで改めてやると言うこと。

会社の近くの村役場という居酒屋に四人で入り、席を囲み、都君、田部先君入社おめでとうと始まる。

お、都君ビールをいきなりグビグビ。

田部先は意外と弱くてすぐに赤くなってしまった。

都君、ビールの追加注文、いい飲みっぷりでなかなかやる。

あらら、田部先はホッケをほじくり出して真っ赤。

私と甲斐も翌日があるのでセーブ気味。

都君、さすがに酔ってきていろいろ話す。

相撲が好きで、豊ノ島の大ファン。

野球はなんでも楽天イーグルス、則本のファンで、よく球場には則本ユニで行くらしい。ちなみに銀次、美馬、高須までユニは揃えてるとのこと。

都君の次回のライブは、都内荻窪にあるライブハウスで、5月31日にあるらしい。

良し、みんなで行こうとなり、田部先も、ほんとは誘いたく無いが来る流れに。

都君も田部先が来るのはあんまり嬉しくなさそうな様子だった。

そんなこんなで、この日は宴は終わり。

甲斐と都君は同じ方角なのでと一緒に帰り、私は田部先とラーメンを食べて帰る事にした。

まあ田部先とラーメンを食べてグチやら聞いたんだけど、彼は意外と都君が気に入っているらしい。

しかし自分は仕事もできないし、都君はとても手が出せないと泣きつかれる。

仕方ないから、もう一軒行くかと上司として誘ったら意外とノリノリで来やがった。

まあ飲んでみると、田部先も悪いやつでは無いなと思い、こいつ鍛えてやるかと私は思った。

そうして、都君、田部先は東北に旅たち、営業部もまた淡々とした5月に戻る。

5月の中旬になり、甲斐がちよっと話したい事があると私に行ってきたので、今度はやきとりまこちゃんで一杯やろうとなった。

最初は他愛もない話をしてたんだが「課長」と真面目な顔で焼き鳥つまみながら甲斐が言ってきた。

甲斐「実はこの前、都君と帰った日、もう一軒行こうと誘ったんですよ」

「え、そうなんだ」

おしぼりを触りながら私は聞いた。

甲斐「まあ居酒屋に付いてきてくれて1時間程飲んでですね」

「どうしたの?」

甲斐「外に出て、ホテルに誘ったら、ボロボロ泣き出しちゃって。あの子純粋なんですね。ホテル誘ったぐらいで泣きますか普通」

「え、何やってんだよお前は」

甲斐「いや、かわいいからつい誘ってみたら」

どうりで東北に行く時に都君は暗い顔してたわけだ。

「気持ちはわからないでも無いけど、新入社員だぞ彼女は」

甲斐「わかってます。嫌われたかな」

「わかったよ、東北から帰ってきたら都君に、甲斐が悪かったと言ってたと伝えてやるよ」

その日は甲斐のグチをたくさん聞いてやり上司としての努めを果たしたんですよ。

そうして約2週間、都君と田部先が東北支社から帰ってきて、報告を受ける。

まあ日々東北支社から連絡を受け、都君と田部先の仕事ぶりはこちらは把握してましたけどね。

問題は我社にとって大切な都君が、甲斐の暴走でやる気を無くして無いか。

最近の女性社員はこの手の話は冗談で済まない。

都君がセクハラだとか言い出したら、甲斐も下手したら降格だから、助けてやらないといけないのが上司なんです。

5月の後半になり、都君のライブも近くなってましたが、この日は私と都君で倉庫に行って、商品在庫のチェックをしたり、ダンボールを移動する事になったんです。

甲斐と田部先は営業回り。

30℃を超える暑い日で、私と都君はシャツで仕事をする事にしましたね。

10時から始めて、最初の1時間は私が在庫確認。

都君はダンボールから古い在庫をわけていました。

1時間程たって都君が呼んでいる。

「課長、ちよっといいですか」

どうも部品の種類がわからなかったらしい。

都君は座って、ダンボールの中の部品をこれはどうしますかと聞いてきた。

私は上から見るような視線で都君を見たとき、前かがみになった都君の胸元から、絶対に見てはいけない、薄いピンクのブラジャーが丸見えで、2つの乳房をやわらかそうに包んでいました。

かわいらしい2つのおっぱいだとわかりました。

大きくは無いようでしたが、もちろんぴったりしたブラのサイズで乳首は見えない。

バレたらやばいという気持ちが先立ち、すぐに目を離しましたが、都君を初めて、性の対象として見てしまった瞬間でした。

私も男ですから、いくらご両親からお預かりした大切な娘さんでも、ブラの下に隠れているおっぱいを見て見たいと抑えられない気持ちが湧き出てしまいました。

この日は、私も自制が効き、都君にもブラを見た事を気づかれず、午前中の仕分け作業は終了しました。

都君と近場の定食屋で昼飯を一緒に食いながら、東北での話や、最近のライブの話などをゆっくりとしましたね。

田部先については、東北営業所でも頑張っていましたなんて、同期入社を持ち上げたり、優しい子なんだなと思いまた好感を持ちましたね。

予定しているライブは、私と田部先で行く事を伝えました。

ホテルに誘って失敗した甲斐は、自分から遠慮して辞退したので、うまく用事があるとか都君には伝えたら、なんとも言えない顔をしていましたね。

この日は午後から私は事務作業に戻り、都君も業務を18時までやり定時終了。

私は一人、マンションに戻り、飯を食い、食後はパソコンに向かった。

都君が写っている社内の写真を拡大して印刷をしたら、もう抑えが効かないぐらい、ペニスが勃起してしまい、都君の写真を凝視した。

都君悪い、昼間見た胸とブラジャーを性欲の処理に使うよ、ごめんなこんな上司で。

都君はそんな事に使われて、ペニスを擦りながら精子を出す事を想像もつかないかもしれない。

いや、社内の男達はみんなマスターベーションに使い、何回も性欲の処理に使われているだろう。

都君が男達の性欲を間接的にでも受け止めて処理してくれているんだ。

私の部下がそんな卑猥な事にまで使われていると思いながら、私は都君の名前を何度も呼び射精をした。

次の日、出社をして、何食わぬ顔で朝の挨拶を都君にする。

都君「おはようございます。明後日ライブですから、課長お願いしますね」

「あ、そうだね。楽しみにしてるよ」

私の事を慕ってくれているのか、とても嬉しい。

でももう部下というより、女性としてどんな身体をしてるのか見て見たいと気持ちが強くなっている自分に気が付く。

この夜、私は田部先を会社近くの居酒屋「達磨酒」に呼んで一杯やる。

仕事もミスばかりしているから、少し励ましてやるかと思い、サシで飲む。

話題は都君の話に。

「なんだ、お前都君気に入ってるのか」

田部先「ハハ、まあそうですね。かわいいし、頭いいし」

「今度、ライブ終わったら私は先に帰るから、2人で話てみたらどうだ」

田部先「え、課長、そんな、緊張感するな、いいんですかそんなことしてもらって」

「若いんだからチャレンジしてみろよ都君に」

私は励ますつもりで田部先にエールを送った。

若い者同士、自由恋愛だし、田部先だって根はいいやつだからこういう気持ちに私もなった。

こうして都君のライブ当日。

この日は土曜日で、田部先と荻窪駅で待ち合わせ、差入れを買って、ライブハウスに午後6時に入る。

都君は入口付近に居て、いつもと違う感じ。

ジーンズに、ラフなシャツでギターを持っていた。

都君「課長、田部先さんありがとうございます来てもらい嬉しいです。私の出番は7時からだから、それまで他の人の歌とか聞いていてください。あ、ワンドリンクもらってくださいね」

「3500円ね。楽しみにしてるよ。あ、終わったら一杯やろうよ」

都君「はい、行きたいです、居酒屋いいですね」

そうやって何組かバンドやらソロやらが出て、7時過ぎに都君の出番。

客は私達含め、7人程で都君の友達も数人。

椅子に座り、オリジナル楽曲、ギターを弾くスタイル。

結構高音ボイスで、普段と違う都君。

楽曲は恋愛曲中心でまずまず。

あら、田部先は見とれてるよ。

これはメロメロだな。

そんなこんなで都君の出番も終わり、我々は近場の焼き鳥鷹大将に入り都君を待つ事にした。

田部先ときたら、自費で出したCDまで買って、もうご機嫌。

田部先「いや、良かった、凄い良かった」

「私は少し飲んだら帰るから、うまくやれよ」

田部先頑張れと心の中から思ったこの時は。

30分程して都君が店に、ギターを抱えて入ってきた。

都君「お待たせしました。今日はありがとうございました」

「いや、良かったよ、他の社員にも見せたいね」

都君「照れますよ課長。お世辞上手い」

凄い笑顔がかわいい。

汚れの無い、真っ直ぐな目だ。

なんて良い子、部下なんだよ都君は。

田部先「津島さん、凄い良かった。凄いね曲作って歌うなんて。かっこいい」

都君「田部先さんありがとう嬉しい」

そうやって、焼き鳥、ホッケ、やっこ、煮込みが次々運ばれてくる。

相変わらず都君はビールグビグビ。

田部先はサワーなんか飲んでるけど、赤くなってる。

大丈夫かなと思ったが、予定どうり切り出す。

「あ、明日用事があるんだ。ごめん、金は1万置いていくから、もう少し2人で飲んで帰りなよ。都君、遅くなったらタクシーで帰りなよ。タクシー代それで使って」

私は田部先に目配せをした。

都君は突然私が帰ると言って、田部先と2人になるので、びっくりしているが、私は躊躇しないで店を出る。

これでいい。

若い2人はこれでいい。

私などはもう手が出せるような年齢では無いのだ。

私は家に帰ったのは10時過ぎでシャワーを浴び、テレビを見ていた。

時間は11時過ぎていただろうか。

都君から突然電話が鳴った。

都君「課長、先程はありがとうございました。あの、田部先さんが酔いつぶれてしまって、どうしたらいいかわからなくて」

え〜あ〜あのバカ。

せっかくのチャンスを何考えてんだ。

ほんとはだめだなあいつは。

女の子に心配されてどうすんだよ。

「いまどこにいるの?」

都君「先程の居酒屋の近くです」

「それなら今から住所を言うから、田部先をタクシーに乗せて私の家まできなさい」

都君「え、今からですか」

「田部先は家で泊まらせるから」

都君「わかりました」

恐らくタクシーで来たら、約30分程の距離だろう。

部屋を少し片付けて、都君達を待とう。

その時、ふと、とんでもない考えが浮かんでしまった。

以前に仕事が忙しく、軽い鬱になった事があり、精神科から服薬してもらった眠剤が残っている。

なんとか都君を家に上げて、飲み物に混ぜたら……

いけない、激しい葛藤が始まる。

彼女はご両親から挨拶をされた大切な会社の宝物だ。

しかし、1度でいいから、身体を見て、触って、セックスがしたい。

妻とも離婚していない私が、彼女に手を出し、それがバレたら破滅する。

私は決断した。

なんとか家に上げて、やばい事をしてしまおう。

こんなチャンスは2度とない。

そうやって考えていたらマンションの下に都君、田部先を乗せたタクシーが到着。

都君から電話が鳴り、下に降りる。

「大変だったね。ごめんね、田部先を部屋に入れるから手伝って」

都君「あ、はい」

タクシー代を払い、私が田部先の肩を支えるような形で部屋に入る。

「ごめんな都君。終電まだある?」

都君「……あ、はい…調べます。ここ近い駅どこですか?」

「〇〇台だよ。ここから歩いたら10分だけど」

都君は必死で終電の時間を調べ、私は田部先に布団をかけてやった。

田部先はかなり泥酔して朝まで起きそうに無い。

都君「課長、やっぱり終電終わってます」

「田部先、お前なにやってんだよ」

都君「どうしようかな、どうしたらいいかな」

「タクシー代出すから帰りなよ」

都君「え、でも、悪いからそれは」

「まあどうせタクシーなら、ビール一杯だけ飲んで帰りなよ。少し飲みたかったんだ」

都君「わかりました、一杯だけ」

そういって私は都君を油断させ、ビールを飲ませる事にした。

キッチンでビールの缶を開け、都君から見えない位置で、眠剤を彼女のコップに入れ、トレイに乗せてつまみも付けてさり気なくテーブルに置く。

「スーパードライしか無くてごめんね」

都君「あ、いえ。ありがとうございます」

「ライブお疲れ様ね」

都君「今日はいいライブでした。また来てくださいね」

都君はコップの半分ぐらい一気に飲む。

ついに、超えてはいけない一線を超えてしまった。

都君「ビールが美味しい。課長ってほんとに部下思いですよね。田部先さんもほんとにいい人が上司になったと言っていました」

「そうか。まあ若い人の面倒を見るのが好きなんだよ」

都君「なんか疲れた今日は」

「ライブ終わるといつも疲れるの?」

都君「いつも爆睡しますね朝まで」(笑)

私はドキドキして、いつ眠剤が効くのか、大丈夫かと思っていた。

都君「なんか疲れた、疲れた。眠い。なんか眠い。歌ったからかな。眠い……」

都君の様子を見て、眠剤が効いてきたのか半信半疑だった。

私はとりあえず、田部先を使っていない部屋に入れて、それから都君を何度か眠ったか確かめようと思い、抱えあげて田部先はなんとか部屋に入れた。

「都君、都君、タクシー呼ぼうか、都君、遅いから帰りなさい」

都君「…ゥ」

「都君、都君、起きて、タクシー呼ぶよ、都君。遅いからもう帰りなさい」

完全に眠剤が効いた様子だった。

ビールやつまみを置いたテーブルをどけて、広いスペースの絨毯の上に都君を仰向けに寝かせ、枕を頭の下に入れる。

「寝てるのか都君、起きなさい」

だらんと腕が下がっている。

ショートヘアの髪型が少し乱れているが、寝息を出して疲れたように眠っている。

会社でも、取引先でも誰もが評価する、気遣いが出来、仕事もできる新入社員が目の前でとうとう身体を自由にできる。

私は慎重派なので、もう一度田部先が寝ているか確認しに行って、都君の寝ているリビングに戻る。

もう我慢が効かない、都君ごめんと思いながら、恐る恐る、シャツの上から手の平で胸を触る。

ブラの感触の上からだが、はっきりと2つの乳房がわかる。

何度か感触を確かめるが、完全に寝ている。

シャツをゆっくり巻く仕上げると、薄い青色の花柄が付いたフロントホックブラを付けていた。

興奮して思わずゴクっと唾を飲んだ。

「都君、見せてなおっぱい。見るぞ。君のおっぱい見るからな」

都君のブラをゆっくりと上に巻くし上げた。

プルッと顔を出した、しっかり隠されていたおっぱいの全容がついに表れた。

大きくは無いが、形の良いお椀型。

乳首は薄いピンク色で少し外向き。

おそらくBカップのサイズで、綺麗なバランス取れた良い形だ。

数は少ないだろうが、今まで何人の男に見られ、吸われたんだろうか。

私は都君の身体に多い被さり、2つのおっぱいを凝視するように見る。

「ついにおっぱい…見てしまったよ…都君…」

私は白い肌に抱きつき、息を荒くしながら乳首に吸い付いた。

チュチャチュクチュククチャ

ヌルっとするような感触と、少し固くなるような感触が舌に伝わる。

左の乳首に吸い付きながら右手が、都君の股をズボンの上から触ると、少し押し込むような窪みのような感触を覚える。

もちろん男性器があるわけはないのだが、

都君の女性の部分を感触で確かめることで、更に興奮を覚える。

心なしか、熱くなっている股の部分を見てこの目でどうなっているか見たいと思ってしまった。

都君「ん…明日だ…行くの」

こんなに私に屈辱されてもまだかわいく寝息を立てて、無邪気な寝言まで言っているかわいい部下。

たまらなくなり、唇を重ねキスをして舌を絡ませてみる。

数時間前まで甲高い声で歌っていた。

ますます、抱きたくなってしまった都君を。

ズボンのボタンに手をかけ、外すと女性の白い下着が表れた。

一気に下までずり下ろすと、白い花柄を付けたパンティーが目の前に晒される。

「ァァ…ハァ…ァァ…」

股の部分に薄っすらと黒い茂みのようはものが浮き出ている。

ズボンの上から押し込んだので、少しシミと濡れを作って微かに食い込んでいた。

時折寝返りを打とうとしたり、横を向こうとして、お腹は息を吸うたびに引っ込んだり動いたり。

おへそを出して無防備に身体を晒している。

もう秘部を早くみたい気持ちが高まる。

指をパンティーにかけて、下にずらすとついに隠された場所が表れた。

毛の量は多くなく、縦に伸び、女性器を隠している薄いヘア。

よく見ると少しだけ大陰唇がすでに唇を開けているのがわかった。

「都君、触るぞここ、今まで何人のちんぽこ入れたんだ、ここに」

都君「ス…ゥ…ウゥ…」

「言えないのか、5本か、それとも10本は入れたのか男のちんぽこ。意外とセックスしてたのか君は。あんな優しい両親に黙ってセックスして、あえぎ声だしたのか男の前で」

中指が下の唇を触ってみると、都君はしっかりと膣液を出し、濡れた膣中に指がゆっくりと入りこんでザラザラとした場所に当たり、膣壁まで到達する。

膣唇はどんどん広がり、しっかりと指を膣圧で締め付け卑猥な音を出し始めた。

グュチュクグュチュクチグチャグチャ

「もうこんなにおマンコグチャグチャにして、やらしいんだな意外と君は」

指をGスポットに当て、膣中を描き回すとますます愛液を都君は出し始めた。

都君「ンン…スゥ…」

「こんな姿を会社の男達に見せられないよな都君。見せたらみんな我慢できなくなるよ。どうなるかわかるだろ。抱きついてくるぞ男連中は。ちんぽこ立てて」

私は柔らかいおっぱいにむしゃぶり付き、身体を触りながら興奮する。

都君の生暖かい女性の肌が伝わってくる。

「もっと見せろおマンコ、舐めてやるから都君」

M字開脚にして、顔を女性器に近づけ、クンニをして、舌を大陰唇から小陰唇まで這わせ、じっくりと都君の恥ずかし隠したい場所を屈辱する。

しっかりとペニスを受け入れるため、膣中が準備を初めている。

「こんなにヒダが開くんだ都君のおマンコは。ここにあるホクロまで丸見えだ。糸を引いてるよ。クリトリスをしっかりと剥いてあげるからな。気持ちいいだろここ触ると。マン毛がこんな生え方してたのか君はやらしい部下だな。もっとマンコの形を見せてくれよしっかりと」

小さな突起したクリが薄赤色にプクッと出て愛液で濡れている。

もう私の海綿体はペニスを固く勃起させ、反り返っていた。

「ほら都君、君の身体見て勃起してしまったよ。収まんないよセックスしないと。わかるだろ君も子供じゃないんだから。男が精子ださないと終わらないの」

ペニスを眠っている都君の前に突き出し、顔に付けて、頬を叩く。

耳元で私はささやく。

「都君のマンコに勃起したちんぽこを差し込んでみたいけどいいか、入れても。何本も入れたんだろ今まで。一本ぐらい変わんないな。欲しいんだろほんとは濡れてグチャグチャだぞマンコが」

都君「フゥ……スゥ…なんか見たいよ…妹くるから…お母さん…」

なんか家族の夢でも見ているのか。

「ほら、しっかり股を開いてくれないと、入らないぞ都君。こんなに陰唇が開いてしまって。入れてほしいって言ってるぞ。愛液垂らしてしまってこんなに」

ペニスをパックリ開いた大陰唇の入口に当て、Gスポットまで何度か擦りながら、ゆっくりと入口から食い込んで中に入る。

暖かい都君のマンコがペニスをこれ以上ないぐらい勃起させる。

「入るぞ、中に入れるぞ、都君見ろよ入るとこ、ほら顔上げて入っていくとこを見ろよ都君」

都君「…ンン…フゥスゥ」

「あぁ、入ってるか、入ったな。暖かいよ、都君、入れてしまった。一緒になったな。小さいな君のマンコは。締めてるよちんぽこ。都君と一つになったな」

ついに我社の期待の新入社員にペニスを挿入した背徳感と、膣内の暖かさが混ざり合う。

「ちんぽこの硬さがわかるか、マンコの中で、どうだ硬いだろ。硬いです課長のちんぽこだろ。言ってみろよ都君。気持ちいいですぐらい言えないのか君は」

黒い茂みの中の小さいな唇にペニスが根本まで食い込んで喰いついている。

「ほら、おっぱいもっと見せてくれよ」

2つの乳房を弄り、抱きつくように吸い付きむしゃぶり付く。

「君のおマンコの中は気持ちいいな。グチャグチャ音だしてるよ。もっと腰を使え都君、気持ちよくしてくれよ」

私は膣奥にペニスを入れれば入れるほど都君が愛液で答えてくれる事に快感を感じる。

「受け止めてくれてるんだ都君、しっかり性欲を受け止めて包んでくれよちんぽこをマンコで。もっとちんぽこ包んでしっかり受け止めてくれよ君のマンコで」

都君は寝返りを打とうとしたり身体を横に向けようとしたりするので、その姿も愛おしい。

「都君、都君、都…都…気持ちいい。都君とセックスしてる。たまんないよ。君の両親に言えないなこんな卑猥なセックスしてる姿。君がかわいいからだぞこうなったのは」

私はペニスが膣で刺激され快感が増してきて、都君の名前を呼びながら激しくペニスを抜き差して膣内で動かす。

キスをしながら肌を寄せ、乳房を鷲掴みにして腰を振る。

田部先も起きたらどうしようと思い、早めに射精がしたくなってきたが、都君の身体もまだ味わいたい。

私は都君の耳元で囁いた。

「これから激しく動かすからしっかり受け止めろよ都君。どこに精子だしてほしいんだ、顔か、おっぱいか、マンコの毛の上か、中か、言わないと駄目だぞ」

私は都君の白い肌と乳房にむしゃぶり付き身体を抱き寄せる。

「あぁぁぁ、気持ちいい、都君、マンコの中ザラザラだぞ、気持ちいい、ほら見てみろよセックスしてるところ。ンンンン、暖かいマンコが。都君、都、都、都」

丁度、縦に置いた鏡に私と都君のセックスしている姿が写っている。

これだけ激しくペニスを膣に出し入れしてもかわいい寝顔で無邪気に眠り、身体は男の性欲を健気に仕方なく受け止めて反応している。

ペニスを突けば突くほど、都君がしっかりと性欲を身体で受け止めて、包み込み一つに繋がるような気持ちになる。

いい部下だよ君は。上司の男の性欲まで膣で受け止めて処理しょうとしている。

「もっと肌を近づけて、手を握りながら動かすぞ。しっかり包んで愛してくれよちんぽこを。スケベな部下だな都君は」

私はいよいよ射精の快感が近くなり、ペニスもこれ以上ないぐらい固くなり、都君のマンコに突き刺さり、かき回す。

睾丸が射精前で上に上がり、張ってしまっている。

「やばい、いきそう、都君もう少しでいくからな受け止めてくれ、いく、気持ちいい、ウウ…ン、ンン、ンンンンン」

2つの乳を丸出しにして、マンコはペニスをしっかりペニスを包み込んで茂みのような唇膣に食い込んでいる。

「あ、あ、あぁ、いくぞ、いく、気持ちいい、だめだ我慢できない、もう無理だよ。凄いマンコの締め付け。グチャグチャだマンコが」

グチャグチャグチャグチャグチャグチャ

膣とペニスが擦れ合い、凄い卑猥な音がでる。

私は限界を悟り、最後の我慢まで都君の膣中を味わい、ペニスを抜いて顔に近づけた。

跳ね上がって、反り返ってしまったペニスがガチガチになり、膣液で濡れている。

「あぁぁ、うぅ、都君、いくぞ…あぁ顔出せほら」

ドロっと白い精子が都君の顔の真ん中にかかった。

もい一回、量は少ないが、残った精子をおっぱいにかけた。

私は射精の反動と虚脱感、征服感、背徳感が同士に襲ってきて虚脱した。

寝息を立てて眠る都君の鼻や目の下から白い精子が垂れ落ち、汚されている。

もしかして顔射生涯初めての顔射かもしれないが、しっかり受け止めてくれた、私の射精を。

ペニスを激しく挿入したので、大陰唇は唇を開くようにパックリ開き、陰毛が茂みのように愛液で濡れて覆っている。

小陰唇やお尻の穴まで丸見えにしている。

いかに私と都君のセックスが激しく、身体を合わせて性欲の処理をしっかり受け止めたかわかる都君のあられもない裸体。

おっぱいにかかった精子は量が少なかったので、右乳首付近に転々と白い跡をのこしておへそまで落ちている。

私は小型のデジカメでこの屈辱された都君の姿を撮った。

「ありがとう都君、受け止めてくれて。凄い気持ちよかったよ」

私は精子をティッシュで慎重に拭き取り、巻く仕上げたブラとシャツを戻す。

膣口も良く拭いて、開いた猥雑な大陰唇を写真に何枚か収めた。

パンティーとズボンを何とか元に戻し、最後に軽いキスを都君にした。

都君が起きたら、昨日は疲れて寝てしまったというため、テーブルも近くに寄せ、毛布を被せ、念のため眠剤を入れたコップは良く洗い流して置いた。

時計は早朝3時になっていた。

私も別の部屋に行き、眠る事にしたが、朝まで眠りに付けなかった。

8時になって田部先が先に起きてきた。

田部先「あれ、課長、何で泊まってるんですか自分」

私は田部先に昨日酔いつぶれてしまった昨日の経緯を話、田部先はまるで覚えてない様子だった。

問題は都君だ。

まさかバレて無いと思い、ドキドキしながら私が2人の食事の準備をしながら待っていると8時半に起きてきた。

都君「あ、あれ、あれ。何で寝ちゃったのかな。どこ、あれ課長、あれ課長の家」

「昨日、田部先を送ってきてくれて、ビール一杯飲んでたら疲れて寝てしまったんだよ」

都君「あ、そう…なんですかすみませんでした」

「いや、謝らなくていいよ、ライブ後で疲れたの」

「……」

まさか女の感が働いているのか、黙ってぼ〜と立っている。

私とセックスまでしたとはさすがに思わないだろう。

ホットサンドを作り、3人で食べているときも黙ってあまり元気が無い。

私はとんでもない事をしてしまった背徳感を見せないように装う。

朝飯を食った後、少し雑談して、2人を駅まで送り、また月曜に会社で会おうと見送った。

家に戻り、私はとうとうやってしまったという気持ちに襲われた。

こうやって、津島都君の身体を激しく求めてしまった週末は過ぎていった。

また続く。

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