前回のおさらい。
・「白石麻衣似の元彼女ミカ」が、その友達の「本田翼似のエロ悪魔」の「瞳」に騙されてAVの道に入ったことが判明し、復讐を誓う俺。
・俺は真夜中の西新宿のマンションで、50万円を賭けた「目隠ししてバイブか、ち○ぽなのかあてる」ゲームにて「立会人レイラ」(実はミカ)の偽判定により勝利。
どこまでも上から目線で、50万円も払った俺を馬鹿にする憎らしい態度と「やる気のないフェラ」を崩さない瞳。そこで、急遽計画を変更して、瞳の競争心を煽るべく元彼女ミカにフェラをお願いし、瞳に放置プレイを行った。
・読み通り、女としてのプライドが傷つき逆上した瞳は、テキーラを何杯も煽ると全裸になり、ついに真剣なフェラを始めた。左から瞳、右から立会人レイラ(ミカ)、の「口撃」を受けた俺は、計画外の「美女二人の夢のWフェラ」に大興奮したのだった。
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「本田翼似の金髪、短髪、長身モデルの小悪魔風の瞳」の「小さな美マン」
「白石麻衣似の元カノ、清楚で美しいミカ」の「長い割れ目のおま◯こ」
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ミスコンに出た二人が、俺の左右に寝そべり、瞳は右膝を立て、立会人レイラ(ミカ)は左膝を立て、俺の顔から数十センチの範囲に美女の「穴」が並ぶ。
そして、俺のち◯ぽは「ソーセージ」のように「やわらかい二人の舌のベーコンで左右から挟まれ」、「ホットドッグ」と化した!
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「あぁぁ、こんなの3分もたない♡!」
あまりの光景に、俺は近い未来に込み上げてくる射精感を予感した。
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「気をそらさないと、、、攻撃しなきゃ」
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俺は右手の「中指を舐める」と、右手をそろーっと瞳の「湿り始めたおま◯こ」に伸ばす。
触れると、「びくん」と瞳が反応し、そして相変わらず俺のペニスの左側に吸盤のようにくっつきながら、すっと眼を閉じた。
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「右手のくすり指と人差し指」で、「花ビラの左右を押さえる」俺。
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「くぱぁ」
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くすり指と人差し指を開くと、「おま◯こが自動開店する技」だ。
そして、左右に押し開かれたおま◯この外縁の「クリ◯リス」に中指を伸ばす。
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「クチュッ」
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「クチュッ」
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「掻き出す」ように中指でクリを一定のリズムで弾きつづける。
後日談だが、これまで付き合った女性全員ともこの技は「たまらない♡」らしい。
ミカも例外じゃなく、いつも「あぁ!それダメ!」と喘でいたものだ。
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レイラ(ミカ)が「あれを瞳にしてるのね。。」と言わんばかりの顔で、俺のペニスの右側を舐め上げながら、伏し目がちに俺の手の動きを見つめる。
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瞳「、、、、、、、うぅ、、、、、、、、うぅ、、、、、うぁぁ、、、、」
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低く唸るような喘ぎ声。例に漏れず、この技で瞳が感じ始めたようだ(笑)
しかし感じていると思われるのが悔しいのか、声を押し殺そうとしているのがわかる。
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「いいさ、だったらお前がよがるまで続けるだけ」
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俺は「くぱぁ」はそのままに、今度は「いやらしい穴の深淵」に向かって、俺の長い中指を「ぐちゅっとドリル」する。
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中指に瞳のアソコの灼熱がじんじんと伝わってくる。
「あぁぁ、、熱い♡」
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瞳「、、、、、、、あっっ、、、、、、、、うぐぅ、、、、、あぁぁ、、、、」
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続けて、長い中指を突き入れる動作から、中指を少し曲げ「掻き出す動作」に変えた。
ポイントは「Gスポットを刺激」するように掻き出すこと。
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瞳「、、、あ、、、、、あ、、、、あぁぁぁ!、、、、、、あぁぁぁ!」
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年齢の若い美女って、実はあんまり深いHの経験がない。
モテるはモテるが、目線があがってしまい、男を選びがちで、思ったよりも遥かにHは少ない。
年単位で一人の彼氏と愛しあって付き合う女性の方が、はるかに深いHを学習する。
そして美女の場合は相手も相当にモテる男だったりするので、そういう男達に特有の自己満足なHばかりで、女の身体も案外未開発のことが多い。
瞳はまさに典型的なそれだった。
「発展途上国」
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上半身を大きくくねくねといやらしく揺らすようになっていく瞳。
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瞳「、、、あぁ!、、、、こ、こんな、、、、、あぁ!、、、、き、きもち、いいぃ、、、」
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うらめしそうな顔で少し怒気をはらんだ表情を見せるレイラ(ミカ)
「バカ、これは復讐で俺はやってるんだろ?怒るなよ」
俺は目で訴えるが、伝わったかどうかはわからない。
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瞳が感じまいとクネクネと体を動かす仕草、声を押し殺そうとしても漏れ伝わる喘ぎ声。
俺の興奮も相当なボルテージに。
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「瞳の分厚い上の口」も、「灼熱を帯びた下の口」も、いま「俺のもの」だ。
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瞳「きもちいいぃ、、、、、うぐっ、、、うっ、、、うっうっ、、、」
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、、、瞳の方が限界が近そうだ。
俺は、瞳がイクまではもちそうかな。
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そんなことを考えながらも、俺もラストが近くなり、身体の奥底から「大きな射精感の波の第一波」がドクンとやってきた。
それに比例して「早まる俺の右指」の動き。
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「グチュっ、、、グチュっ、、、グチュっ、、、」
だいぶ濡れた瞳のおま◯こは、相変わらず俺の2本の指でぱっくりと開かれ続け、ついに「バカ貝」のように「ヨダレをだらしなく垂らし始める」。
「クチョッ、、クチョッ、、クチョッ、、」
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瞳「んんーー、あぁ、あぁぁ!、、、、あぁぁ!、、、、あああ、だめぇ、、、」
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「ハモっ」
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「!!!」
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瞳が声を押し殺すために、「俺の亀頭をマウスピース」のように「厚い唇の中に埋めてしまった」!
「バカ!!自爆テロはやめろ(笑)」
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一瞬で射精感の波が第二波、第三波と襲ってくる!
瞳も亀頭をマウスピースにしたので声は漏れないと安心したのか、息を殺すことは諦めている。
さらに深く、俺の「暴発寸前のおちんちんを喉の奥まで頬張る」
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「んんーぅ!!んんぅー!んんぅー!!」
と「尺八を咥えながら鳴き叫ぶ」。
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口の熱と柔らかさにくわえて、その「泣き叫ぶ振動」が、、、、ダイレクトにち◯ぽに伝わってくる。
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その刹那。
瞳「んんんーーーー!!!!!んっ!んっ!んっ!んぐぅ(イクぅ!)!!!んぐぅ(イクぅ!)!!!」
瞳は堪え続けた分、その反動で「仰反るようにビクンビクン」と激しく身体を痙攣させて「イった」。
と同時に、その「尺八を咥えながらの大絶叫」がそのまま」ち◯ぽにこだまする!」#ピンク
限界だ!!!!
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「あぁ!」
「ニュポッ」
と瞳が「尺八マウスピース」を口から離すのと同時に、
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「ピュっ」
「ビュッ」
「ドピュっ」
「ドピュっ」
「ドピュっ」。。。
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「噴水のように宙に飛び出し」、何度も勢いを失わずに飛んでいく「俺の白い液体」。
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口を離したばかりの「瞳の口、顔に向かって飛びかかり」
「右のち◯ぽの吸盤」と化していたレイラ(ミカ)の「頬にも上から雨のように振り」かかり、
美女二人の顔と口は、「熱く白い液体がぬりたくられた」のだった。
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俺「はぁはぁ、瞳ちゃん、よかったよ」
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「♡瞳の大絶叫でイカされた最高のWフェラ♡」
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はぁはぁ、、、
皆の息遣いがあらい。
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瞳は長いこと息を殺していたので、テキーラの酔いが一気に回ったようだった。
ふらふらとベッドを下りると、シャワールームの方に消えていった。
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俺とレイラ(ミカ)はカメラを止め、それをミカのバッグの奥にしまうと、リビングの部屋に移動し、思い思いにソファに座った。
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いつ瞳が帰ってくるのかわからないので、警戒して二人とも無言だったが、無言だったのはそれだけが理由じゃない。
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自分がミカのAVを見てしまったあの日から、もう半年近くが経つ。
いろんなものが自分を通り過ぎていったなと思った。
アブノーマルなシチューエーションで大量に発射した直後で、現実から夢に戻ってきた感覚で、お腹いっぱいになった感もあった。
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数分も経たないうちに、シャワールームから足取りの怪しい瞳が戻ってくる。
瞳「あれーーーー?レイラーーーーー??やっほー、なんでいるんだっけーぇ??うぷっ」
目の焦点が定まっておらず、そのまま寝室に消えていった。
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今晩はシャンパンも大量に飲み、テキーラもおそらく何杯もあおり、息を止めるように頭を振っていたのだから、いまは「外界がまったく認識できないレベルの酔い」なのだろう。
近寄らないでおこう。
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そして、レイラ(ミカ)、俺と順番にシャワーに入る。
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俺がシャワーから出る。
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レイラ(ミカ)はリビングの照明を落とし、ソファの上でバスタオルを巻いたまま寝ていた。
レイラ(ミカ)ももう十分復讐は果たしたとおもったのだろう。
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そして帰り支度のために、下着を捜す俺。
そうだ、ベッドルームの床に脱ぎ散らかしてるな、と思ったとき。
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「ブーン」
リビングの棚の方で誰かの「携帯のバイブの音」がした。
メッセージだろうか。
続けてもう一度ブーン。
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レイラ(ミカ)を起こすのはかわいそうと思い、携帯を音がしないところに移動しようとする俺。
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薄暗いリビングの奥のキッチンに、テキーラの香りが漂うグラスが置かれ、その横に携帯が置いてある。
「瞳の携帯」のようだ。
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西新宿夜中3時。
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「こんな時間に誰だ?」と、ふと携帯を開いてみる。
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新着メッセージが着信している。
「送信先が登録」されているようで
「受信者:まーくん♡」
となってる。
「!!!」
メッセージを盗み読む。
*昔は携帯にPWかかってない人ばっかりだったのです。
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まーくん「土曜日xx時にxxxのチケット取ったから現地で!ところでこないだの雑誌コンビにで見たよ。あの服、瞳にお似合い!自慢の彼女だー」
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「。。。こんな売春組織サークルつくるような悪女に彼氏がいるのかよ。どんな奴だ?」
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俺は過去の「まーくん」とのメッセージも拝読。
ざっと見ただけでもなんとなくの情報は得られた。
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・年は何個か上で社会人1−2年生というところ
・大学のサークルのOBのような会話がちらほら(今度の試合、卒業してるけど久々に観にいこうか?とか)
・「金持ち」の家庭のようで、先方のご家族との食事や家にお呼ばれしている瞳(添付写メの家の門がすごかった)
・男目線では「イケメンではなく」、「お金をもってる男というカテゴリー」
・携帯の文面をみるに、「男の方は瞳にゾッコン」で、「瞳の方も本心で好きなようで」、本当に付き合っているのだとはわかった
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「ん?」
ふと、メッセージに添付されてる写真が目に飛び込む。
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バーで仲睦まじく乾杯しながら、「キスしている自撮り写真」
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。。。なんなんだよ。。。
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お前はミカと俺を壊す原因を作って、自分だけ幸せかよ。
彼氏さん、お前の彼女の正体は売春サークルのボスだぞ。
ついさっきだって、「その彼氏さんと熱いキスをした厚い唇でWフェラ」だぜ。
そして俺の「指弾」で激しくイッて、いま満足してオネンネ中だぞ。
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イライラしながらも、俺は思い出して下着を探すべく、ベッドルームにそーっと戻る。
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部屋の照明がついたまま、「全裸の瞳が大の字」でベッドに寝て「いびき」をかいていた。
「いびきをかいてる時は起きない」と言うよなーなんて思っていたとき。
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モソモソっ
寝ている瞳は寝返りを打つと共に足を組み替え、
そこから何年も後に雑誌を騒がせた
「香里奈さんのカエル脚開き激写」
と同じポーズとなった(笑)
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凝視する俺。
「むくむくと再び反り立っていく俺のち◯ぽ」。
再び「バックリ」と開く瞳のおま◯こを見るとは笑
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「これ、もうよほどじゃないと起きないかな?」
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俺はそう思い、様子を見る手始めにライトな「おっぱい」から試してみた。
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瞳は「Cカップ」くらいだろうか。
とにかく目立つのは「透き通るような薄ピンクの乳首」。
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指の先でかすかに乳首を触れるか触れないかでいじってみる。
ぴくりとも動かない。
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「乳輪の外周」に沿って「舌を這わせて」みる。
これも、ぴくりとも動かない。
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調子に乗った俺は、
・左右とも揉みしだく
・乳首を上から舌で弾く
・乳首吸いを1分間
・乳首の横から舌で弾く
・歯を立てて乳首をやさしく噛み噛み
と滅多にみれない「薄ピンクいじり」に夢中になった。
それでも起きない瞳
「ビバ・テキーラ!♡」
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そこから身体を「下へ下へと移動」し、「ラッキータイム中」にとっとと「本丸」を攻めることにした。
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瞳のおま◯こが、無防備に「くぱぁ」と開いている。
「いまはある意味俺の監視役になっていたミカも別室で寝てる」
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ゴクっ
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「もしかして、、、人生で初めて酔い潰れてる女性を好き勝手できるゴールデンタイムなんじゃない?」
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そこに思考がたどり着くと、
「一体、さっきの賢者モードはなんだったのだろう?(笑)」
と思うくらい、一瞬で「俺のち◯ぽは鉄棒へと転瞬」し、「痛いくらいビクビク」し始めた。
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大の字で寝転がる「瞳のアソコに顔を近づける」ようにして、自分もうつぶせで寝転がる。
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俺の顔の数センチ目の前に!
瞳の「お・ま・◯・こ」
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両足を立てるように両手で開き、「1分くらいじっくり鑑賞」したがもう限界だ。
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「い・た・だ・き・ま・す♡」
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「チュっ」
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「チュっ」
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膝から「太もも」へ、太ももから「おま◯このびらびら」の付近まで。
右から左から。
一歩一歩と「秘部」へ近づける愛撫。
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そして、「ついに俺は瞳とキスをした」、、、、「下のお口」にね(笑)
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そこから「ビラビラ」を「唇」に見立てて、
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キスの嵐♡
つまり、
「俺の唇でつまんで離すを繰り返す」
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「唇を口に含み味わう」
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「唇を合わせたまま、舌を奥までねじこむディープキス」
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「チュっ」
「チュっ」
「チュっ」
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「下の口とのキスに無我夢中」の俺。
これでも起きないってすごい(笑)
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「クリ」だけを「口に含みちゅーちゅー吸うこと1分」。
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クリが「ぷくっと勃起」してきた。
眠っていても相当な興奮のサイン。
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色気を出して、指を2本思い切って、
「ずぶっ」
と入れてみる。
「熱さで指がとろけそう♡」
な灼熱に再び出逢う。
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そして、
「ぎゅっぎゅっ」
と伸縮する瞳の小さな「御穴」
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本田翼似の長身モデル瞳のおま◯こをいじり続ける幸せと興奮で、のぼせた「酸欠状態」が近い俺。
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「ここまで起きないなら、、、、よし!」
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俺の視線は、ビデオカメラがしまわれているミカのバッグに行き着いたのだった。
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(続)