****読んでくれてる皆さん、「今回は描写すごいよ(笑)」***
あんまり読者少ないなら記録的に書き残すにとどめようと思ってたけど、順位も上げてもらってるので「御礼」に、詳細な描写にしていきます。
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前回のおさらい。
・「白石麻衣似の元彼女ミカ」が、その友達の「本田翼似のエロ悪魔」の「瞳」に騙されて「AVの道に入った」ことが判明し、復讐を誓う俺。
・瞳は、独自に作り上げた高級モデル・タレントの売春サークルを作り上げるなど大きな成功を収めていたが、その本質は普通の刺激では満足しないジャンキーだと見る俺。いま俺は真夜中の西新宿のマンションで、50万円を賭けた「目隠ししてバイブか、ち○ぽなのかあてる」ゲームに瞳を釣り、「立会人レイラ」(実はミカ)の偽判定により勝利。
・敗者としてしぶしぶ「生フェラ」をする瞳を期待したが、どこまでも上から目線で、50万円も払った俺を馬鹿にする憎らしい態度を崩さない。「やる気のないフェラ」を続ける瞳を部屋に残し、俺はあることを思いつき、隣りの部屋に休憩に出かけたのだった。
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5分近くもベッドの部屋で待たされた瞳は、しびれをきらし、「目隠しを外した状態」で、下着姿のまま、リビングの部屋にやってきた。
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驚きで凝視して固まる瞳。
瞳「え?ちょっと、どういうこと?」
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リビングに置かれたソファ。
そこに「全裸」で座る俺。
びんびんにいきり立って「天井を向く俺のち◯ぽ」。
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そのち◯ぽを、あろうことか「立会人レイラ(ミカ)」が「おいしそうにキャンディーのように舐め」続けている。
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俺「レイラちゃん、とってもうまいよ。。」
立会人レイラ(ミカ)「レロレロ。。。ファイ(ハイ)」
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瞳「レイラ!あなた何してるのよ!」
驚く瞳。
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俺「休憩でこっちの部屋きたのは言い訳。俺、さっき会ったばかりだけどレイラちゃんの方が遥かに好みでさー笑。瞳ちゃんのフェラで全然イカないんだってレイラちゃんに相談して、お金払うから口でしてくれないって頼んだら、わかりました、いいですよって。」
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瞳「ちょっと、レイラ!どういうつもり!」
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立会人レイラ(ミカ)「瞳さん、私が代わりにしますから、今日は見(けん)にまわってくれていいですよ。」
そして、またフェラを再開するレイラ(ミカ)。
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前編。
このサイト上で過去を告白した「親友Wとミカとの3P」。
「M字大開脚背面騎乗位」で俺のちんぽに跨って「イって痙攣」しているミカに、「親友Wの精子」が「ビュッビュッ」とかけられ、俺の精子もすごい勢いでミカのご尊顔、そして「おま◯こ」に生き物のように飛び散った。
果てた直後でまだビクビクしている二本の「肉棒」を、交互にうるんだ口で「お掃除」したミカ。
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あれから僕らは元彼・元彼女という関係でしかなく、肉体関係などあるわけもなかったわけだが。。。
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3ヶ月ぶりにミカ(立会人レイラ)が、「俺の肉棒に頭をハメこみ」、長髪を振り乱して久しぶりの「ヘッドバンキング」をする。
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激しいなんてものじゃない笑。
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3ヶ月ぶりの俺のいきりたった棒に興奮を抑えられないミカ。
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「競争心」と「復讐心」に煽られ、瞳に見せつけるように一心不乱に「暴走するミカの可愛い口」。
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「計画外」
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その場の機転で成り行き上こうしているのだが、俺の顔の数十センチ下で「おちんちんを頬張るミカ」を見ていると、ミカも完全にスイッチが入っているのがわかる。
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立会人レイラ(ミカ)「俺さんの、、、すっごい硬ーい♡(笑)」
「レイラ、うまい?♡」
なかなかの役者だ。
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俺「レイラちゃんのフェラ、すっごいうまいよ。このまま続けられたらイっちゃうよ」
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瞳「。。。くっ。。。何なのよ、私を無視して!レイラの方がいいって言いたいわけ!」
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怒気をたたえた瞳が近づいてくる。
俺の右手をぐいっと引っ張ってきた。
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瞳「ちょっと止めて!二人ともこっち来なさいよ!」
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瞳の競争心に火がついたようだ。。「俺たちの狙い通り♡」に。
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プライドの高い瞳は、ゲームに勝った俺に敵対心を燃やして、憎らしい態度でマウントをとってきた。
そこで、俺は立会人レイラ(ミカ)を絡ませることで、
「立会人レイラ(ミカ)>瞳」
という図式を持ち込むことにした。
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プライドの高い女は、比べられて負けるのは辛いだろう。
まして「放置プレイ」をされたわけだ。
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読み通り(笑)
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ちなみに、本編のタイトルは、
「本田翼似のエロ悪魔をカメラの前でハメ狂わせた―元彼女ミカの復讐編」
つまり、
「元彼女ミカの復讐編」
だ。
「女の復讐心」は俺の想像以上にすごかったのだ。
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瞳に促されて、「ベッドの部屋に再び戻る3人」。
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瞳「早く寝て!私がうまいってところ見せてやるから。レイラなんかよりいいんだから!」
俺はベッドの頭側に足を伸ばし、自分の頭をベッドの足側、つまり「逆に寝る形で仰向け」になる。
俺「レイラちゃんが良かったんだけどなー。」
瞳「いまからするから黙ってて。それと、咥えてるところじろじろ見ないでよね!目合わせたくないんだけど!」
俺「じゃ、目隠ししてよ、そんなに目合わせたくないんならさー」
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瞳は黙ってベッドの上に置かれていた「目隠しを自分でつけ始め」、「俺の左側に寝そべる」
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瞳の「細長い左足」は俺の頭の左側に伸ばされ、右足は膝を立てた状態で、左肘で自分の身体を支えながら、「顔を俺の股間にじりじりと近づけていく」。
レイラの「Tバッグ」は、「俺の顔から数十センチの距離」に見える。
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一息の呼吸を置いた後、さっきとは違って、「おそろしく優しく肉棒をペロペロ」し始めた。
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「チュパっチュパっ」
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瞳の口はレイラ(ミカ)とは違い、「ぷるんぷるんの厚い唇」をしている。
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「唇の厚さという武器」をいかして、そこから「ディープスロート」に移る。
「ちんぽの根元までゆっくりと咥え」、「亀頭まで唇を離さない」まま顔をあげ、それを繰り返す。
(ああ、気持いい!)
俺は素直にそう思った。
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しかし、気を取り直し、部屋の隅に立っているレイラ(ミカ)を見て、「手で合図」をする。
うなづくミカ。
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ミカは鏡台のうえにおかれた自分のバッグに手を伸ばすと、さっき部屋を出ていくときにそっと戻した「ビデオカメラを取り出す」。一瞬部屋の外に出て、「ピコン」と録画の音を聴こえないようにして寝室に戻ってきた。
「カメラを撮影モード」にして、自分のバッグの縁にそっとおき、上からハンカチをかぶせる。
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後日確認したが、鏡台の上からの高さとアングルはバッチリ。
ベッドの上は色鮮やかに、「くっきりと撮影」されていた笑。
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情熱的に、俺の「ち◯ぽに口で蓋をする」瞳。
瞳「ほら、俺君のおちんちん、さっきよりも全然硬いよ。瞳の口に興奮したのね。。」
妖艶でやさしい言葉遣いに変わり、顔からも笑みが消えている。
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「やった、、、ついに瞳は本気モードであられもない姿を晒した!」
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しかし、まだ競争心を煽るだけでは終わらない。
俺は再びミカに合図をすると、「ミカは服を脱ぎ」、「ブラジャー」をフロアに捨て、「純白の下着も長い足からすっと抜いて床に置いた」。
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「ギシっ」
ベッドが軋むと同時に、瞳の逆側にベッドの重みが移動する感覚。
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瞳「えっ!」
「目隠しを外す」瞳。
瞳「レイラ、ちょっと何してるのよ?!」
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レイラ(ミカ)は瞳の声を無視して、「瞳と左右対称」となる姿勢で、「俺の右側に寝そべる」。
全裸でこの体勢。。。つまり、レイラ(ミカ)のおま◯こは、「ばっくり」と開かれ、俺の顔の右側数十センチに懐かしい表情で佇む。
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そして、何が起きてるのかわからず顔に戸惑いを浮かべて止まっている瞳を尻目に、「左手で俺のち◯ぽを握る」と、
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「グポッ、グポッ」
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と、咥え始めた。
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レイラ(ミカ)「目隠ししてたので見えてなかったと思いますが、やっぱりレイラちゃんお願いって俺さん手で招いてきたので。。。」
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瞳は「怒りに満ちた顔」に一瞬で変わり、隣りの部屋に飛び出していった。
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「ああ、瞳の心は折れたな。散々俺たちは瞳をバカにした。復讐としてはもういいだろう。」
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そう思い、ミカにもそろそろ止めようと言おうとしたとき、
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冷蔵庫を開ける音が聞こえ、「何かを取り出して何回か飲んだ」ような空気。そしてバン!と冷蔵庫が閉まる音。
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ずんずんと歩いて戻ってくる瞳。
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「黒いブラジャーを投げ捨て」、「黒のTバッグを脱いでぽいとフロアに投げる」。
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すらっとした長身の瞳が、ついに「俺とカメラの前で全裸を晒した」記念すべき瞬間!
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しかし、そこに止まらない。
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なぜかまた「ベッドに上がり、俺の左側に同じ体勢で戻ってきた」。
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あ、、、ということはーー?
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急いで「視線を少し左にそらす」俺!
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「瞳のおま◯こ」が「俺の顔のすぐ左」に!!!!
絶好のポジション(笑)。
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「あは、瞳のおま◯こ!♡♡♡」
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毛が薄く、綺麗な色をしていて、しかもとても「小さく」、「形の整った美マン」だ。
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「瞳のおま◯こはこんな感じだったんだ〜」
感慨深い。
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突然の「美マンを間近に鑑賞する会」の開始に、すでにはちきれんばかりと思っていた俺の肉棒は「鉄棒」のようにさらに硬くなった。
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しかし、、、いったい瞳はどうするつもりだ?
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???
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瞳からは「テキーラの香り」がぷんぷんと漂ってきた。
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瞳「ふぅ〜」
瞳の吐息からもテキーラの香りが漂い、部屋に広がっていく。
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そこから瞳は何も言わずに、「ミカが俺のち◯ぽを俺の右側からペロペロ」している逆側の左サイドに顔を近づた。
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「ベロン」
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大きく舌を出すと、「俺のち◯ぽの左側を上に下にベロでつたいはじめた」。
!!!
♡♡♡
!!!
♡♡♡
全く計画外だった、
「♡♡美女二人のWフェラ♡♡」
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求めると離れ、離れると叶うものなのですかね、人生って笑
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鏡台の上のミカのバッグに仕掛けられたカメラは、のちに回収して「動画編集ソフトでズーム」で見たとき、鼻血が出そうなくらい興奮した♡
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「本田翼似の金髪、短髪、長身モデルの小悪魔風の瞳」
「白石麻衣似の元カノ、清楚で美しいミカ」
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ミスコンに出た二人が。
俺のち◯ぽを。
「ソーセージ」のように。
「やわらかい舌のベーコンで左右から挟み」。
「右から左から舐めかかってくる」!
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一体あの後から今日まで、「何度抜いたかわからない名場面」だ。
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後日談だが、絶対に消失しないよう、いくつもの記録媒体にコピーし、「Wフェラズームアップ版」と「瞳のおま◯ことミカのおま◯こがフレームインしたバージョン」といくつも作っては抜いた。
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瞳もテキーラと競争心と興奮でボルテージがあがってきたのか、
「はぁはぁ」
と言いながら、悩ましい目線で俺の目を見つめながら、俺の「ち◯ぽに吸い付き、怪しく動き続けている」。
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俺は、
瞳と目を合わせ。
瞳の口とその「吸盤が吸い付いている俺のペニス」に視線を移し。
「ミスコン出場者2名のベロ」による「ち◯ぽのホットドッグサンド」
を眼に焼き付けようとしていた。
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そして、、、視線を動かし、「少し湿ってきた」ように見える「瞳のおま◯こ」を凝視する。
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「復讐としてはさっき、なんかもう十分と思ったけど、、、、こんなチャンスもうないな。。(笑)。瞳のおま◯こもしっかり味わっておかないとな」
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俺の「ドス黒い思考」は、次の展開へとめまぐるしく飛んだ。
(続)