本田翼似のエロ悪魔をカメラの前でハメ狂わせた(4)ー元彼女ミカの復讐編

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前回のおさらい。

「白石麻衣似の元彼女ミカ」が、その友達の「本田翼似のエロ悪魔の瞳」に騙されて「AVの道」に入ったことが判明した。

・瞳は、独自に作り上げた「高級モデル・タレントの売春サークル」を作り上げるなど大きな成功を収めていたが、その本質は「普通の刺激では満足しないジャンキー」だと見る俺。

・いま俺は真夜中の西新宿のマンションで、50万円で「目隠ししてバイブか、ち○ぽなのかあてる」ゲームに「瞳を釣ることに成功」。ここから復讐の狼煙をあげるのだった。

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寝室―――そこはキングサイズのベッドのほか、鏡台があるだけの殺風景な部屋だった。

何か道具が入っているのか、瞳か立会人レイラかのバッグも鏡台の前に置かれていた。

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立会人レイラは、バッグをさぐり、用意していたバイブを取り出し、ゴムをつけはじめる。

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続いて、レイラは、用意していた「目隠しを瞳にかけはじめる」

「レイラ、ずいぶんと真っ暗で何も見えなくなる目隠しね。どこで手に入れたの?」

レイラ「ドンキで買ったものを2つ被せてます。」

「ま、いいけどね。」

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瞳の視界は完全に真っ暗になったようだ。

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そして、俺はズボンも下着も「全部脱ぐ」

シチュエーションに酔い、すでに俺は「かなり勃起」していた。

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立会人レイラからゴムを手渡され、「ち○ぽにゴム」をはめる。

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「ふふっ、勝つとわかってもドキドキする。俺君のアレをゴムの上からでも一瞬でも舐めるのはちょっと癪だけど、50万円ならね、うふふ(笑)」

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ばーか、一瞬じゃ終わらないさ。。。

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レイラから、ゴムがかぶされた「バイブ」を手渡される。

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レイラ「俺君*はどちらかを選んでください。瞳*さんは舌先だけしか触れてはいけません。続いて、残った方でも同様です。最後に、瞳さんはどちらがどちらかを当ててください」

*源氏名、偽名を使っていたが、簡便性のため俺君、瞳と呼ぶことにする。

「時間は?ねえ、俺君、提案がありまーす。舌先で確かめるのは20秒までいい?」

「??いいけど?」

「じゃ、決まりねー、スタート!」

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金髪短髪の170センチの瞳が膝まづく。

ニヤニヤと本田翼のような可愛いニヤケ顔で、目隠しをして言ってきた。

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「は・や・く・ぅ」

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今日は瞳はだいぶシャンパンを飲んだので、そもそもテンションも高く、いやらしい小悪魔の雰囲気だ。

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「俺のペニス」を先に出すかどうか。

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俺はまず「バイブ」を選んだ。

瞳の前に差し出す。

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レイラ「瞳さん、セットされました」

瞳は「あは♡(笑)」と言って、笑顔をつくったまま、舌を伸ばしてくる。

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俺の股間の前で、ゴムをかぶせられたちんこ型のバイブの亀頭部分をいやらしく舌先でツンツンする瞳。

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ニヤッと笑うと、今度は舌をグラインドさせ、亀頭を360度舐め回す。

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最後に、舌を上下に激しく動かし、亀頭を下から上から舌ではじく動きをする。

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…なんていやらしい動きなんだ。

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レイラ「20秒です、そこまで。それでは次をお願いします」

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続いて俺は、「瞳の顔の眼の前に勃起したち○ぽ」を差し出した。

匂いで万が一にもバレないよう、来る前にトイレで、水でしっかり洗っておいた。

復讐うんぬんじゃなく、頭に血が上る、すごい光景だ。

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西新宿、夜中2時をまわる。

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怪しいマンションの一室で、ミスコン参加の本田翼似モデルが目隠しして、3秒後にはさっきのバイブに喰らわせたように、「俺のち○ぽは舌先で舐め回される運命♡」

「はぁはぁ」

数秒後に俺の亀頭がされることを想像すると、頭がくらくらしてきた。

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瞳は、またニヤニヤ笑っていたが、その舌先が俺の亀頭に触れる!

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「あぁっ!やわらかい!」

「悔しいけど気持ちいい!」

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・俺の亀頭をいやらしく「舌先でツンツ」ンする瞳。

・舌をグラインドさせ、俺の亀頭を「360度舐め回す」

・舌を上下に激しく動かし、俺の亀頭を下から上から「舌ではじく」

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「くぅ、、、我慢汁出ちゃってるかも・・!」

20秒とはいえ、こらえるのが必死なくらいの快感だ。

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レイラ「20秒です、そこまで」

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瞳は目隠しをしたまま、俺に声をかける。

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「かんたーん(笑)。50万円ゲットー!」

「。。。」

「ねー、なんで20秒って条件出したかわかる?」

「??」

「舌先とはいえ20秒も刺激すると、本物は大きさ変化するでしょー?」

「!!!」

「くすっ、もともと俺君のおちんちん勃ってたけど、瞳の舌で舐め回した時にぷくって膨れたよー、あはっ笑!瞳のベロに興奮してくれたんだー」

「ということで、2番目が俺君のお・ち・ん・ち・ん!」

「レイラ、正解はどっちか言って。はい、どーぞ」

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瞳は目隠しを外すと、目が線のように細くうっとりした目になっている。

聞く必要もないと言わんばかりに、満面の本田翼似の笑顔で勝ち誇ったように俺を見る。

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立会人レイラ「正解は、、、、」

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立会人レイラ「、、、1番目が俺さんのでした。」

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「!!!え、嘘!」

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立会人レイラ「2番目に、俺さんはバイブを差し出しました」

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目を大きく開いて、呆然とする瞳。

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俺は虚偽の判定をした立会人のレイラ、いや、、、、、、

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「ミカ」

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を、他人のふりをして見る。

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―――遡ること、2週間前。

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ミカ「。。。でね、携帯でWebsiteから通知がくるの。x月x日x時にお客さんって。演者と見(けん)をしたい人はWebsiteに自分で書き込むシステムなの。」

「わかった。じゃあ、俺はその日、瞳をゲームになんとか受けるように誘うから、携帯の前でずっと張り付いていてくれ。そして通知が来たら、見(けん)の役にミカがすぐ書き込んで欲しい、誰かが手を挙げる前に。そして、ミカにそのゲームの立会人をしてほしい。」

ミカ「わかった。」

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そう、瞳は、絶対にこの「見(けん)」のシステムを使うと予測していた。

瞳は、「俺とミカの関係を知らない」

ここが俺たちの着眼だった。

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瞳は、「いまでも俺とレイラ(ミカ)は他人だと思っている」

自分が作った見(けん)のシステムが鉄壁だと過信している。

「その当日に決まったばかりのギャンブルの見(けん)を、たまたまミカ(レイラ)が立候補したと思いこんでいる。」

そして、「ミカ(レイラ)の審査は公平であると信じている」、なぜなら俺側に有利にしてあげるメリットがないので。

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しかし、現実はこうだ。

ミカは今晩、携帯前にずっと張り付き、案内通知がきたらすぐに見(けん)を「早い者勝ち」した。

そして、瞳が当てても、「瞳が負けるように偽判定をする」だけ。

なぜなら「復讐のメリットがあった」から。

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鉄壁のセキュリティを誇るシステムほど、それを乗っ取られたとき、最恐の悲劇を招く。

サイバーセキュリティのいろはだ。

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瞳、お前は、「お前が作り上げたシステムによって仕返しを受ける」んだよ。。。

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途中、ミカは思っただろう、瞳はなんて女だと。

ギャンブルの勝ち負けを確率に任せない。

勝つべくして勝ちにくると。

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そして、同時にミカは思ったろう。

俺は、全てを予測して、さらにその上を行ったのだと。

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レイラ(ミカ)「瞳さんの負けです。」

「う、、嘘、なんで、、わたし間違えた??。。。。。。」

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「で、、、瞳ちゃん、約束は約束だから。もちろん50万円は約束通りそのまま渡すよ。。。そして、、」

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「また目隠ししてもらってもいいかな。なんでも言うこと聞く、だったよね。」

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「でさー、そっちのレイラ(ミカ)ちゃんは、どうする?帰す?」

「レイラ(ミカ)は隣の部屋で待機していて!レイラ(ミカ)、言ってる意味わかるよね!」

レイラ(ミカ)「はい、わかります」

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要は、これから「演者」になる瞳は、レイラ(ミカ)を引き続き、見(けん)として「安全保証のために使う」という意味だ。

そして、それさえも俺とミカは「想定済み」だった。

しかし、ミカの判定に対して、瞳は疑わず、全く異議を唱えない。

自分がいる状況が、実に危険な砂上の楼閣か気付いてない。

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負けたことがかなりプライドに応えたのか、「相当なイライラ」を見せている瞳。

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そんな高飛車な態度をとる瞳は、遥か高みから打たれた俺の布石の前に、こうして俺の手の平のうえで踊り始め、、、、、

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ついに俺のターン!(笑)

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月夜が美しい西新宿の真夜中。

甘美な復讐はここからだ。

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部屋を出て「隣の部屋に移るミカ」

「目隠しをした瞳」と俺だけになる。

「そっとゴムを外す俺。」

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「瞳ちゃん、まず下着姿になってもらっていい?」

「くっ、、、早く済ませてよね!」

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瞳は一枚一枚と脱いでいく。

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瞳の肌は白くきめが細かく、肌だけで男を誘惑できるレベルで、おおーと思った。

下着は上下お揃いのいやらしい黒だった。

おまけに漢の夢の「Tバッグ♡」

下着モデルを目の前に迎えたような感覚だ。

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「じゃ、さっきの続きお願いね」

「。。。。わかったわよ。」

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ギャンブルに負けた自分に苛立ってるようだ。

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しかし、、、、さすがは「ラスボス瞳」

ニヤニヤ笑いながら、憎らしい抵抗をしてくる。

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「でもさー、どうせ一晩終えてしまえば、何もなかったのと同じことだしー。私の手元には50万円も入るわけだから、これってある意味私の勝ちってことだよね。」

今の言葉で言えば、どこまでも「マウントしてくる勝ち気な女」というところだろうか。

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「じゃ、とっととはじめまーす」

俺はベッドの端に座り、「瞳の顔が俺の股間の前」に来るように寝そべらせる。

目隠しをした瞳は寝転んだ状態で、投げやりに「俺のち◯ぽを右手で掴み」、てきとうな感じで、

「ガブっ」

「俺のペニスを頬張る」

「気の抜けたフェラ」をしながら、瞳が話しだす。

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「なんかあんまり勃ちがよくないねー。。。チュっ。。。こんな美女としたことないから緊張してるんじゃないのー?。。ハムっ。。ジュポッジュポッ。」

シコッシコッと、俺のち◯ぽをしごきながら、「竿に舌を押し付け上下に顔を振りながら」、また瞳が口を開く。

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「正直だるいんだよねー。はやくイってもらっていいかなぁ?(笑)」

「明日になればだーれも覚えてないし、記憶もないこと。レイラも口が固いのよ。ふふっ、瞳にHなことさせて勝ったつもりかもしれないけど、50万円ももらう時点で私の勝ちー笑。得したわ。」

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「ばーか、、、なぁ、そう思うだろ?」

俺はベッドの脇に片膝をついて座り、ビデオカメラで直近から「瞳のあられもないフェラ」を内緒で撮影し続ける「立会人レイラ、いやミカ」を見る。

「ジーっ」

耳をすませばビデオカメラの撮影音も聞こえるだろうが、

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「ジュポッジュポッ」

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「瞳がち◯ぽをしゃぶる」音にかき消されている。

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ミカには事前に、「ビデオカメラをミカのバッグに入れて」持ってきてもらうよう頼んでいた。

俺は身体検査はされたが、見(けん)のミカはされないだろう。

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そして、AVに出たふりをして、女友達たちには人の目に肌をさらけださせ、自分だけはしない、というのをまず復讐すべく、「瞳のあられもない姿」「目隠ししているときに撮るように」ミカに頼んでいた。

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ミカは目隠しで何も見えてない瞳をヨソに、隣の部屋からそっと気づかれないように寝室に入ってきて、バッグからビデオを撮り出しそっと撮影を開始したのだった。

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「ねえ、50万円のフェラの味はどうですかー?、、、ペロペロ、、、思い切って味っておいたほうがいいよ笑。」

そう笑いながら、「裏筋をベロンベロン」する瞳。

ミカが真正面からドアップでその「瞳のフェラシーンは録画中」だ笑。

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瞳は実は勝ったのは私だといわんばかりの憎たらしい笑顔を目隠しの下に絶やさず、早くイケといわんばかりに「ベロをち◯ぽに這わせ」「口に頬張り」「吸っている」が、

「いやらしい笑顔でち◯ぽに愛撫して、フェラをドアップで撮られている」

だけのシーンを量産してることに気づかない。

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しかし、、、、

この「開き直った態度」を見て、俺は気が変わった。

このエロ悪魔はいまのところ、なんらの傷も負っていない。

50万円を払った俺が馬鹿だといわんばかりだし、立会人レイラ(ミカ)のことも眼中にない。

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こいつの鼻をへし折るには、、、

俺は瞳のこれまでの言動から「ある結論に達し」、ミカに合図して隣の部屋にいくように促した。

計画外のことで「?」となっているミカだったが、隣の部屋に気づかれないよう移動する。

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そこから1分後。

「ごめん、ちょっとなかなかイケそうにないからほんの少し休憩していい?瞳ちゃんはベッドにそのまま寝そべって待っててくれればいいから。」

「はぁ?ま、いいけど。はーい、どうぞー」

俺はすぐに隣の部屋に向かった。

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そこから5分。

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「ねぇ、だいぶ時間経ってるんだけどー。するの?しないの?どっちよ。休憩ながくなーい?」

瞳は目隠しを外した状態で、下着姿のまま、リビングの部屋にやってきた。

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驚きで凝視して固まる瞳。

「え?ちょっと、どういうこと?」

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(続)

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