本田翼似のエロ悪魔をカメラの前でハメ狂わせた(3) ー元彼女ミカの復讐編

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前回のおさらい。

「白石麻衣似の彼女ミカの出演するAV」を、こともあろうに偶然クリスマスに見つけてしまった俺。復讐に、AV内で繰り広げられたのと同じプレイをミカに仕掛けて部屋で「盗撮」を続ける日々。

・最難関の「3P」は、目隠ししたミカが親友Wのペニスを知らずにしゃぶり始め、「Wフェラ」「M字開脚背面騎乗位」となし崩しに成功。ミスコンにまで出た「ミカがハメ狂う3P」は、「ばっちりとビデオカメラに収められた」のだった。

・しかし、ミカのAV出演の懺悔を聞き、同じくミスコンに出た女友達「本田翼似のエロ悪魔」「瞳」がAVに引き込んだことを知る。

「金髪で短髪の170センチモデルの瞳」が勤めるキャバクラに身分を隠して出かけるなか、瞳がAVメーカーとグルになり、ミカを含む周囲の女友達たちに、自身がAVに出演したふりをして、皆をAVの世界に引きずり込んでいることがわかった。

・そして、ミカの告白により、瞳の金脈が、「瞳が独自に作り上げた特殊な高級モデル・タレントの売春サークル」であることを知る。

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瞳が出ていた雑誌の「効きチョコチャレンジ」をみた後に、「復讐プラン」を思いついた俺。

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そこから数日後に、ミカを呼び出した。

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「もう俺たちは元の関係には戻れない。」

ミカ「うん、わかってる。。。。途中でやめなかった自分が悪いの。。。。」

「でもね、、、お前が言うなって怒られるかもだけど、、、、瞳の騙しは到底許せないよ。騙されてAVに出て、自分は手を汚さずにお金取ってたんだから。」

「そう、俺も瞳に仕返しをしたいと思ってる。もう恋人に戻ることはない俺たちだからこそ、できる共闘の復讐計画に加わってほしい。」

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…そして、俺はミカに復讐計画を打ち明けた。

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プランの内容に戸惑ったミカだったが、最後には「わかった、やる」と力強く返事した。

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そこから3週間―――

初夏の夜の怪しい空気が、東京の空を支配する6月下旬。

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俺は中野のキャバクラMMに再び来ていた、、、、「大きな決意を秘めて」

今日、俺は「復讐の狼煙をあげる」

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お店のホールを、高いヒールを履いた瞳がやってくる。

「女豹」がやってくるようなしなやかな動き。

本田翼似のとびっきりの笑顔、そして悪魔の顔を持った、170センチのモデル。

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相変わらず瞳が歩く姿は、周囲のオヤジたちがのどをごくりと鳴らして見つめ、それぞれの席のキャバクラ嬢たちが少し不機嫌になる。

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すらっと伸びる「長い脚」「細い身体」「エロ可愛い口」、怪しさをたたえた目。

「小ぶりなお尻」もたまらなく「いやらしい曲線」を描いている。

近づいてくる瞳を、想像の目で「裸」にする。

暗い想像に、俺の心の中のギアが一段上がった感覚だ。

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「やっほー、俺君、元気―?」

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飲み始める俺と瞳。

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今日の俺は、いままでとうって変わり、「大量のシャンパン」を頼んだ。

周囲のキャバ嬢たちも年代の変わらない20歳くらいの若者がシャンパンをジャンジャン頼むので、瞳のことを羨ましそうにみていた。

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「えー、いいのー?今日は俺君、すっごいご馳走してくれるんだね?何かの記念日だったっけ?」

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。。。今晩お前の「おま○こ」には、「俺のち○ぽがずぶっと突き刺さるのさ」

全くそんなこと想像だにしない瞳の笑顔をみながら、心の中で返事する。

瞳も周囲の羨望の空気を察して、まんざらでもない優越感に浸っているのがはっきりわかる。

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俺が見抜いた瞳の本質はこうだ。

「自分より頭のいいやつはいないと思っている」

「プライドが異常に高い」

「自分では手を汚さない、人が手を汚すことに抵抗はない」

「賭け事で脳がドーパミンを出す快楽タイプ」

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瞳は、周りがバカに見えて仕方ない。

「蔓(つる)」

「演者」

「見(けん)」

という女性の心理的抵抗をおさえる、画期的な高級売春サークルを作り上げた自分のことを「神」とでも思っていることだろう。

そして、そんな盤石な体制になんの意味もない刹那的なギャンブルをクラブのVIPルームでしたりする。

つまり、「普通じゃない刺激でないと燃えないジャンキー」

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ぐびぐびとシャンパンを飲み干す瞳。

周囲の子飼いのキャバ嬢たちも、瞳のお店のために「カンパーイ」と何人も席については一気に飲んでいく。

空いたら次を頼む俺。

また飲む瞳、どんどんテンションがあがっていくのがわかりやすい。

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この夜の「お会計は30万円」近くだった。

「俺君ってさ、背も高くてモデルみたいで、やさしくて、しかも若いのにお金もってて謎―。彼女いないって言ってたけど、本当はいるでしょー?」

「。。。いたよ、お前に壊されたけどな」

ボソっ

「え?何か言った?私、俺君だったら彼女に立候補しちゃおうかなー。ずーっと、ぜーんぜん出会いないしね。」

「俺君なら、キスしてもいいかもー。」

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「。。。瞳ちゃんみたいなすごい美人とキスなんて、タダではできないよ。。。。じゃあさ、なんかゲームしようよ」

「アハハ、いいよー、キスをかけて?いいよ、何する?いっせーのせーとか?」

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「そうだな、、、テーブルの上にいくつか違うメーカーのチョコがあるね。これ使おう。目隠しして、どれがどのメーカーのか当てるってのはどう?」

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俺は雑誌YYの2月号の、「瞳の効きチョコチャレンジ」を模したゲームに誘う。

もちろん瞳は、俺がその雑誌YYを読んでいるなんてことを想像もしていない。

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「。。。ふふっ、私ねー、目隠し系はあてるの得意だよ。いいよ、で、俺君は負けたら罰ゲームは何?」

「1つでも当てられたら、1万円払うよ」

「のった!」

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そして、瞳はボーイを呼び、控え室にあるお客さんプレゼント用の高級タオルを持ってこさせる。

タオルを巻いて「目隠しをしはじめる瞳」

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その目は、大量のシャンパンの味に酔い、若い男に大金を使わせて周囲のキャバ嬢から羨望される優越感、だけじゃなく、「確実に瞳の何かに火がついたようなうっとりしたまなざし」になった。

「。。。こいつは刺激に飢えた獣だな。」

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効きチョコをはじめる瞳。

3種類のチョコを俺がつまみ、「瞳の口元」にもっていく。

「舌を出してペロペロと舐める」瞳。

「ニヤニヤしながらエロい表情で舌を使い回す」瞳。

周囲のテーブルのオヤジ達が「おお〜!」とにやにや眺めている。

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「わかったー。1つめはxxで、2つめはxxで、3つめはxx!」

「正解!よくわかるな。はい、一万円」

「いただきー。ざんねーん、キスはお預けね(笑)ふふっ、楽しくなってきた。いいね、面白いよ。」

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少し経って、テーブルは俺と瞳だけになった。

いよいよ、「ここからが本番」だ。

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「舌先の感覚が普通じゃないんだねー。。で、ゲーム続けたい?」

「うん、何かとびっきりのないの?笑」

「いまから言うギャンブルに俺は50万円賭けるよ。でも、お店じゃできないからさー。今晩お店の後でどう?」

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そして、財布の中のお金を見せる。今日の俺は株式口座を一部解約して「100万円ちかくもっていた」

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「え!50万円も賭けてくれるの!♡」

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大金がかかること、本当にその金が払えること、そして今から聞くそのギャンブルへの期待で、瞳が身をニヤニヤしながら身を乗り出してくる。

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「Hな賭けでもいい?」

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「内容次第かなぁ笑?は・や・く!どんなギャンブル?」

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「二者択一のギャンブル。確率50%。いまみたいに目隠しして利きチョコと同じ要領で舌先の感覚で勝負。2つをあてる。」

「うん、それで?」

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「1つはバイブ。もう1つは、、、」

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「もう一つはーーー?笑」

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「俺のペニス笑。どっちが俺のかあてるってのは?」

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「あはっ!なにそのHなゲーム?俺君って変態(笑)?」

「やるかどうかともかく、そんなのあてるの簡単じゃん。つまり、私からすると俺君のを一舐め50万ってことね。ゲームにならないよ。」

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「あたらないよー、味と違って、舌先だけで同じ形をあてるのはそんな簡単じゃないよ」

「はぁ?利き系は得意なんだって。さっきもチョコあてたでしょ?」

「外すと怖いからやりたくないもんなー。」

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瞳はプライドが高い。

天邪鬼には逆から攻める。

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「はぁ?全然あてますけどー。」

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ほら、ムキになってきた。

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「で、万が一瞳が負けたら、そのまま俺の言うこと聞くってことでいいか?つまり、俺はそこから王様だ。もちろん、勝っても負けても50万円は俺は払うよ。」

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「つまり万が一にも私が負けたら50万円でHってことね、負けることないんだけど。」

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「でもさー、そんなことする場所ってことは二人きりでしょ?当然私が勝つんだけどー、でも勝っても、俺君に襲われる可能性大だしー。結局これって、私が勝って、でも50万円で身体売るような話になるって思った方がいいよねー。それはフェアじゃないよ、パスー。」

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言うと思ったよ。

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「フェアかどうかねー、正論だね。。。。じゃあさ、その場にさ、誰か審判してくれる女友達でも呼んでくれてもいいよ。ま、でもそんな女友達いるわけもないから、このHなギャンブル成立しないよな。ごめんごめん、50万もゲームも忘れて。」

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「ちょっと待って!誰か女の子その場にいさせていいの?」

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ほら、のってきた。

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「いいよ。でも無理でしょ?どうやってこんなギャンプルその女の子に話すの?バイブとち○ぽを目隠ししてあてるから、それ見ててって言うわけ?笑」

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「。。。いる、、できる、、、ねぇ、このギャンブル本当に成立?」

「瞳ちゃんがいいなら、もちろん成立。」

「じゃ、きょうのアフターでさー、場所は西新宿のマンションでいい?同席する女の子はなんとかするからさ。勝ったも同然だね笑。現金は前払いだよ♡」

「あとさー、バイブも俺君のも、ゴムはつけてもらう条件でいい?さすがにちょろっと舐めるだけって言っても生はちょっとね。」

「いいよ、その条件で。」

「おっけー笑。ゴムをちょろっと舐めれば50万ね、楽勝〜♡あ、お店の子には絶対に言わないでよね。」

「いいよ」

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「成立した(笑)」

俺は心の中で第一段階の成功にほくそ笑む。

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瞳は、テーブル席で、「携帯に何かメッセージを打ちこみ始める」

すぐにピロリンと着メの音がして、また打ち込む、ピロリン、、、を何度か繰り返す。

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お店が終わり、俺は少しの間、中野のバーで時間を潰す。

高鳴る胸。

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30分ほど経って、俺はタクシーに乗り、指定時間の夜中1時30分、指定された「西新宿のあるマンションの一室」に向かった。

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ピンポーン。

女性「はい。」

「瞳さんに呼ばれて来ました」

女性「お待ちしてました。EVでお上がりください」

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EVが俺を真夜中の東京の漆黒に運んでいく。

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EVのガラス窓から目の前の新宿のビル群が全面に飛び込んでくる。

西新宿の黒い闇に浮かぶビル群に、赤いネオンが爛々と点滅する。

まるで「ナウシカのオームが興奮したときの赤」だ。

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「それは俺も同じさ。」

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ピンポーン。

部屋のインターホンを押す。

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ドアが開く。

「ふふっ、きたね。いらっしゃーい♡そういえば、お店以外で会うの初めてだね。」

「ここは誰のマンション?」

「まーそこは別にいいじゃない。中に入ってよ」

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マンションは2LDKの広めのマンションだった。

「奥に寝室」があるようで、瞳に案内されて、俺はリビングのソファで待機する。

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ガチャ。

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奥の寝室のドアが開き、「もう一人誰か」がやってくる。さっきインターホンに出た女性だろう。

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女性「初めまして、レイラと申します」

「俺君、ほら例の立ち会ってもらう女の子ね。レイラって言うのよろしくね。」

「。。。初めまして。。。」

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「レイラ、じゃ始めて。あ、俺君、身体検査だけさせてね」

「用心深いんだな。」

「ほら、私モデルやってるしー。一瞬でも俺君の舐めてるところ動画なんて撮られるわけにいかないからさー(笑)」

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そしてレイラ(ミカ)が持ち物チェックを行い、俺の携帯や財布などは全てLDKの部屋に預けることになった。

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「じゃ、、、、始めよー。もう、ひ・き・か・え・せ・な・い・よー(笑)」

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「笑それは俺のセリフだよ」

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俺たち3人は、奥の寝室へと順に入っていく。

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ふと、入ってきたドアを振り返る自分。

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次このドアを出ていくときーーーー

「俺は、瞳は、一体どうなっているのだろうか?」

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引き返せない深夜特急がこうして走り出した。。。

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(続)

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