本田望結ソックリの10歳美少女。ハーフの僕に恋したツルツルおまんこに、心行くまで中出しした話。

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続編希望ありがとうございます。女子小学生とのエッチが大好きなロリコン大学生です。

1作目、2作目と、女児レイプの話でした。

その種の話が好まれそうなので、今回は、少し違ったアプローチで、美ロリの処女を奪った話を書きます。

裕美ちゃんと裕美ちゃんママとの出会いは、説明すると長くなります。

かいつまんで話すと…。

そもそも僕は地元では有名な学習塾でバイトすることになりました。

JS相手の塾講師は、ロリコンの僕にとっては天職でした。

(もちろん男子の生徒もいますが、僕の興味は100%女子小学生ですので、男子は適当にあしらっていました)

バイト中はずっとJSのパンチラが見放題、教壇に立ちながらチンポが疼きっぱなしの楽しいバイトでした。

そんな中でも特に裕美ちゃんという10歳女児が僕のドストライクな美少女でした。

タレントの本田望結ちゃんに似た、10歳、小4の美女児。

裕美ちゃんのパンチラが撮れたら、僕は授業を中断してトイレに走り、チンポをシゴいて白濁液を体外に排出し、スッキリしてからじゃないと授業を続けることができませんでした。

裕美ちゃんママとほかのママさんの違いは、裕美ちゃんママは明らかに、「高級クラブの人気ホステス」でした。

下手な女優より美人でしたし、ただ子供を迎えに来るだけで、お店に出るくらいの完璧なメイク。

こぼれんばかりの巨乳を、下着のようなインナーに包み、パツパツのジャケットで、より巨乳を強調する、そんな衣装で裕美ちゃんを迎えに来ていました。

裕美ちゃんママは巨乳を僕の腕にこすりつけるように寄ってきて、裕美ちゃんの勉強を心配するように装いながら、僕の手にメモを握らせました。

メモにはケータイの電話番号が書かれていました。

ほかのママさんなら破って捨てるんですが、あの美少女・裕美ちゃんのママのケータイ番号です。

僕はこっそり、掛けてみました。

要件は僕の予想に反し、本当に裕美ちゃんの教育に関することでした。僕に、家庭教師になってほしい、という件でした。

かなりいい条件だったので、僕は面談もかねて裕美ちゃんの家に行きました。

今にもおっぱいがこぼれ落ちそうなほど胸が開いたドレス、深いスリットの入ったスカートで僕を誘惑しながら裕美ちゃんママが言いました。

「裕美がシンジ先生のことが大好きで、どうしてもシンジ先生じゃないとイヤだって」

「そうなんだ、嬉しいな裕美ちゃん」

ママの横でちょこんと座った裕美ちゃんも短いスカートを履いています。

「そんなに僕の授業が好きだったの?」

こくんとうなずく美少女。

「ほら、言っちゃえば裕美?先生の、どんなとこが好きなんだった?」

裕美ちゃんは照れてママの影に隠れようとします。

「えっ?教えてよ裕美ちゃん、僕のどんなとこが好きなの?」

「…カッコいいとこ」

そう言って裕美ちゃんは真っ赤になりながら笑って、ママの影に隠れました。

「カッコいい?俺ってカッコいいかな?」

「そりゃもう!!母親の私から見てもシンジ先生ってカッコいいですわ!!」

まあ正直、こんな話は僕としては聞き飽きているのですが(笑)

こうして僕はルックスの良さが幸いし、塾講師よりもっと条件のいい家庭教師のバイトもゲットしました。

教室と違い、家庭教師は裕美ちゃんと2人っきり。

すぐに、裕美ちゃんとエッチな関係になれると期待していたのですが…。

裕美ちゃんママがいつも勉強中の僕たちのすぐ横の部屋で控えていて、勉強の様子を覗いたり、おやつを持ってきてくれたりして、

家庭教師を始めて1か月間くらいは、期待したようなエッチな状況にはなかなか持っていけませんでした。

そんなある日のこと。授業中、突然、裕美ちゃんが話しかけてきました。

「先生、処女ってなあに?」

僕は驚いて裕美ちゃんを見ました。10歳女児らしい無垢な視線を僕に投げかけながら、エロい言葉を口にしている裕美ちゃんに、

僕のチンポはビクンッ!!!と反応していました。

「処女って言うのは、その…。まだ、恋愛を経験していない女性のことだよ」

「要は、エッチしていない女の子ってことでしょ?」

「う、うん」

「そこはネットで調べて知ってるの」

裕美ちゃんは恥ずかしそうに、クネクネさせた指で僕の腕を撫でながら言いました。

「裕美が知りたいのは…。〝処女をもらう〟とか〝処女を買う〟とか、そう言った意味なんだけど…」

「ど、どうしてそんなこと聞くの?」

裕美ちゃんは困ったような顔をして、しきりに背後のドアを気にしました。そして口に手を当てて、

「あとで教えてあげる」

と言い、何事もなかったかのように教科書を広げ、勉強を始めました。

僕は不思議に思いながらも、授業を進めていました。

するといつもより早く、裕美ちゃんママがおやつを持って入ってきました。

「先生、今日は私、ちょっと仕事で外出しなきゃいけないんです。ちょっと早いけど、おやつ、置いておきますね」

あいかわらずの、こぼれんばかりの巨乳。エチエチな下着型インナー。ヒザ上のタイトスカートは、椅子に座れば超ミニと同じくらい太ももが見える、エチエチスカート。

まるで男に射精させるためだけに生きてる生物のよう。

ママは嗅いでるうちにエロい気持ちになってくる高級な香水の香りを残して出ていきました。

しばらくして、玄関のドアが閉まる音がして。

「…ママ、出ていった」

裕美ちゃんが言いました。

「う、うん」

「…2人っきりだよ」

「そ、そうだね」

裕美ちゃんは10歳女児らしく、恥じらいのせいで顔を真っ赤に染めています。

チラッ、チラッ、と上目遣いで僕を見ます。

「どうしたの?」

と聞くと、

「…。カッコいい…」

と言って、ますます真っ赤になってノートに目を移します。

カワイイ…。

勃起したチンポからガマン汁が滲むのが分かりました。

「ねえ先生?」

「う、うん?なあに?」

「先生って、ロリコン?」

裕美ちゃんのストレートな質問に僕は焦りました。

「ろ、ロリコンって…」

「女子小学生が好きな大人のことだよ」

「ど、どうしてそんなこと聞くの?」

「だって…」

裕美ちゃんは言いにくそうな素振りでモジモジしています。

「だって、裕美、ロリコンさんにすごくモテるの。だから先生もロリコンだったら、裕美、先生のこと、オトす自信あるもん」

「ど、どういうこと?ロリコンさんにすごくモテるって?」

「先生、誰にも言わない?誰かに言ったら裕美、逮捕されるんだから」

「だ、誰にも言わないよ」

裕美ちゃんの話はこうでした。

1年前から、裕美ちゃんママはYouTubeのようなことを始めました。

被写体は裕美ちゃん。

裕美ちゃんはママの指示に従って、カメラの前でポーズを取っていました。

短いスカート。わざと白いパンツを覗くような角度から、裕美ちゃんママは裕美ちゃんを撮影していました。

誰もいない早朝の公園でのロケ。

裕美ちゃんはママの指示で、膝を立てて座って、パンツを見せています。

ママのカメラが股間にズームイン。パンツの周りは、汗に見せてママが霧吹きで拭いた水でびっしょり。

裕美ちゃんは、自分のパンツを撮っているカメラをじっと見つめています。

この動画を見てる、エッチなおじさんと目を合わせているわけです。

やがて裕美ちゃんは、自分のパンツのお股に指をかけ、

ゆっくりと、パンツのお股を横に広げて、

おまんこのワレメを、見せます。

ママのカメラはゆっくり引いて、おまんこを見せてる裕美ちゃんの全体像を見せてから、

ゆっくりと、おまんこに、ズームイン。

そのまま5分間、おまんこのワレメを延々と撮り続けます。

恥ずかしさの余り、ワレメがピクピクと動いちゃうところや、

早朝の風が肌を撫で、ワレメ周辺の皮膚に微妙な鳥肌が立つシーンなどを撮ります。

やがてカメラはゆっくりと、裕美ちゃん自身の顔のアップになります。

おまんこを見せている小児女児のアップ。

その撮影が終わると部屋に戻ります。

ゆっくりと1枚ずつ服を脱ぎます。

カメラの前ですっぽんぽんになった裕美ちゃんはとても恥ずかしく、股間と胸を両手で隠してしまいました。

ママはその表情がとてもいい、と褒めてくれました。

後ろを向いてお尻を見せるよう、ママに言われたときは、おまんこを見られるより恥ずかしかったそうです。

恥ずかしいけど、ママの命令だから、見せないといけない。

恥ずかしさで泣きそうになりながら、お尻のワレメから手をどける、その表情が、ママはとっても好き、と言ってくれました。

ママは、裕美ちゃんに、そのまま四つん這いになるように指示しました。

そのまま、頭を床につけ、両手でお尻を広げて、お尻の穴を見せながら、奥のおまんこも丸見えに見せなさい、とママに命令されました。

最後はシャワーシーン。

おまんこにシャワーを充てるように言われました。

そのまま、おまんこのワレメを、ずっと指で撫でるように言われました。

このときは、撮影しているママ自身も全裸になっていて、

「裕美、こうするの。おまんこのここ、見えるでしょう?ここに指を当てるの。そしてこんな風に、指を動かすの。どう?裕美、気もちイイ?」

裕美ちゃんはくすぐったいような、むずむずするような変な気持ちでした。

「裕美、こんな顔をするの。ママが今からする顔をよく見て、マネするの」

ママが目を閉じて口を開けて、エッチな顔をしたので、裕美ちゃんもその顔を真似しました。

最後は大きく股を開いて、おまんこを指で触り、エッチな顔をしながら、

「ロリコンパパ…。裕美で、オナニーしてください」

のセリフでカットがかかったそうでした。

ママはその動画を、ママの「お客さん」に販売するとのことでした。

裕美ちゃんママは少し前まで、とても有名なお店でホステスさんをしていたそうです。そのお店で1番か2番の人気ホステスさんだったそうです。

いまはもうホステスさんはやめて、貯めたお金を運用して生活していて、

ときどき、ホステスさん時代のお客さんと会って、遊んでいるそうです。

そんなホステス時代のお金持ちのお客さんの中から、ロリコン客に声をかけ、裕美ちゃんママはエッチな動画を売っているそうで、

法律に違反している動画なので、とても高いお金で売れているそうです。

月に2回、新しいエッチな動画を撮影するんだそうです。

「…っていうわけで、裕美、ロリコンの人にすごくモテるの」

「そ、そうなんだ」

その動画が見たいっ!!!と僕は思いました。10歳女児が疑似オナニーをして、絶頂で痙攣している演技をしているロリコン動画なんて見たことありません。

それも、裕美ちゃんという、本田望結にそっくりの美少女のオナニー動画なんて。

「ねえ、先生ってロリコンでしょ?小学生の男の先生ってみんなロリコンだってみんなが言ってるよ」

「ぼ、僕がロリコンだったら裕美ちゃんはどうするの?ママに言いつけるの?」

「そんなことしない。シンジ先生がロリコンだったら、裕美、嬉しい…」

ここで驚いたことに、裕美ちゃんは僕に抱き着いてきて、顔を僕の顔にくっつけてきました。

頬と頬が密着しています。

「裕美、シンジ先生と…。エッチしたい…。裕美の処女を、シンジ先生に、もらってほしい…」

ヤレる!!!!

この子とヤレる!!!!

10歳の美ロリと、ヤレる!!!!

僕は飛び上がって喜びたい気持ちを抑えて、聞きました。

「どうして僕に処女をくれるの?」

「だって裕美…もう少ししたら…知らないおじさんに、処女をもらわれちゃうの」

僕は驚きました。

裕美ちゃんが肩を震わせて泣き始めたので、僕は裕美ちゃんの小さなカラダを抱きしめました。

頭を撫で、肩を撫でながら、

どさくさに紛れてフトモモを撫で、股間を撫でていました。

裕美ちゃんが涙とともに話してくれました。

理由はわからないけど、ママに、とてもたくさんのお金が必要になっていて、ママはここのところ、とてもイライラしていた。

でも最近になって急に優しくなって、イライラしなくなった。

気になった裕美ちゃんは、ママが酔って帰って寝てるスキにママのスマホを見てみると…。

ラインで〝監督〟という名前のおじさん。裕美ちゃんのロリコン動画の大ファンのようで、ママはいつもその人とラインのやり取りをしていて。

その人に、お金の相談をすると、〝監督〟は、

『裕美ちゃんの処女をもらえるなら、全額、私が支払う』

という趣旨のラインが来ていて、

裕美ちゃんママは、せめて娘が中学に入学するまで待ってもらえないか、と聞いたけど、

『10歳の女の子だからその金額の価値がある、13歳ならその半分の価値もない』

といった趣旨の返事が来ていて。

「だから私、近いうちに、その〝監督〟って人の家に連れていかれて…。処女を、監督って人に奪われるの。ママの借金の代わりに、裕美の処女が買われたの」

そんな話が現代の日本でもあるんだ…。

でも小児性愛に対する世間の目の厳しさを考えればありえない話じゃないな、と思いました。

特に、裕美ちゃんのような、超美少女なら…。

「裕美ね、シンジ先生が好きなの。シンジ先生のお嫁さんになりたいの。だから裕美は先生とエッチしたい。最初のエッチは先生としたいの」

「裕美ちゃん…」

「先生がロリコンじゃなかったら、裕美とエッチしたいとは思わないでしょ?でも先生がロリコンなら…。裕美と、エッチしたいでしょ?」

裕美ちゃんは顔を僕に近づけ、唇を差し出すと、目を閉じました。

僕は唇を重ねました。

「もっと…。裕美とチューしたい?」

僕は心臓が爆発しそうでした。

裕美ちゃんがゆっくり、唇を重ねてきました。

今度は、僕の唇を味わうような、小4とは思えない、セクシーなキスでした。

裕美ちゃんは僕の頭を抱きしめ、

エッチなベロチュー。

僕と舌を絡ませベロチューしながら、

右手で…僕のチンポを、撫で始めました。

10歳女児は再び僕の口を吸い、

ジュルジュル、ジュルジュル、

音を立てて僕の口を吸いました。

手はぎこちなく、僕のチンポをまさぐっています。

「おチンチンの、先っぽが、オトコは気持ちイイから…そこを撫でたら、喜ぶんだよ」

僕のチンポは、もうギンギンで、

裕美ちゃんの執拗な亀頭マッサージと、

小さな舌を僕の舌に何度も絡めるそのプレイに、僕は思わず、

「ウン…ウン…」

小さく声を漏らしてしまいました。

裕美ちゃんはブラウスのボタンを全部、外し、

ぺったんこの胸を露わにしました。

半透明なピンク色の乳首は、先がとがっていました。

その勃起した乳首を、僕の口に、ゆっくりと押し付けてきました。

僕は気が付くと、10歳女児の勃起した乳首を、力いっぱい、吸引していました。

唇で乳首を覆い、思いっきり吸引して、真空状態を作り、さらにその上から、舌で、飛び出してきた乳首をレロレロとナメこすっていました。

もちろん左手は、裕美ちゃんのもう一方の乳首をつまんで、猛スピードで左右にコリコリとつねり回していました。

裕美ちゃんの目を見ます、裕美ちゃんはくすぐったいような、気持ちいいような、

嬉しいような恥ずかしいような、

そんな目をしながら、

右手を伸ばし、僕のトレーニングパンツの前を、下にずらしました。

ブリーフも下ろし、勃起チンポを取り出そうとしています。

裕美ちゃんは僕のチンポをギュッと握ると、そのまま手コキを始めました。

10歳女児が、生まれて初めて、男性に手コキをしています。たぶんその意味さえ、深くはわかっていない、手コキという作業を。

「裕美ちゃんもっと…強く握って…」

乳首吸引からベロチューに移行しながら僕が言いました。

裕美ちゃんの小さな手が、僕の勃起陰茎を、ことさら強く握ります。

「もっと早く…。もっと早く動かして…」

裕美ちゃんは真剣な顔で、強く握ったチンポの手を、猛スピードで動かしていました。

「裕美ちゃん、もう…ダメ…。精子、出していい?」

「…出したいの?」

「うん!!出したい!!」

「…先生は…ロリコンだって、認める?認めたら出して良いよ」

「うん!!認める!!先生はロリコンだよ!!だから…もう、出すよ!!精子、出すよ!!」

ああっ!!

思わず僕はうなって反り返り、

裕美ちゃんは強くこするチンポから、大量の精液が噴出しました。

それは太く白い線で放物線を描きながら学習机に向かって噴射され、

ビチャッ!!

という音とともに、窓ガラスまで飛び、

ベチョッ!!

大きな音とともに、白濁した粘液が太い線になって学習机の上を、縦に横切るように付着しました。

「キャッ!!」

初めて射精の瞬間を目撃し、また狂ったように脈打つチンポの感触に、裕美ちゃんは驚き、チンポを離してしまいました。

でも僕はそんな裕美ちゃんの手を握り、強引に、まだドクドクと脈打っているチンポを再度、握らせました。

「まだやめちゃダメ!!今がいちばん…気持ちイイから…」

裕美ちゃんは恐る恐る、手コキを再開させました。

次の瞬間、

さっきのほどじゃないけど、次の白濁液が、

ビュルビュルッ!!!!

太い線になってチンポから噴出しました。

「アッ気持ちイイ…!!!!」

僕は10歳女児を抱きしめ、髪に顔を埋めました。

僕は、裕美ちゃんの髪の匂いを嗅ぎ、

腋をナメ、

乳首を吸い、

ベロチューで、女児の唾液を啜り飲み、

射精の余韻に浸っていました。

「気持ちいい?先生?」

真っ赤になりながら、笑顔で裕美ちゃんが言います。

いま、目の前の机は、僕の出した精液で真っ白に汚れています。

聖なる場所である学習机を、精子で汚してしまいました。

教科書とノートにも、僕の精子がたくさん、飛び散ってしまいました。

でも…。気持ち、良かった…♡

この子となら、地獄に落ちてもいい…。

「精子って、そんなに気持ちイイものなの?」

「うん。射精っていうんだ」

「しゃ…せい?」

「チンポから精子を発射するから射精って言うんだ」

「そうなんだ。射精って、気もちイイの?」

「うん。射精はムチャクチャ…気持ちイイよ」

「先生のおチンチン…また大きくなってるよ?」

ずっと裕美ちゃんの手でシゴかれてた、射精直後のチンポは、またムクムクと、上を向き、怒張でみなぎっていました。

「そろそろ…。エッチ、する?」

「えっ…」

「エッチって、裕美のおまんこに先生のおチンチンを入れて、その中で精子を出すことでしょう?」

「う、うん」

「裕美と…。エッチ、したいでしょ?」

裕美ちゃんはそう言いながらスカートを脱ぎ、ほんの少し躊躇してから、木綿の真っ白なパンツも、スルスルと下ろしました。

「先生、ほら、よく見て?裕美の、おまんこのワレメ…」

脳みそが爆発してしまうほど、僕は興奮しました。

目の前に、裕美ちゃんのおまんこのワレメがある…。

本田望結にクリソツな美少女が、自分のツルツルおまんこのワレメを、指で少し広げながら、僕に迫ってきます。

「裕美の、女の子のワレメだよ?ロリコン君は、みんな、ここが好きなんだよ?裕美のワレメ、触っていいんだよ?先生にあげるんだよ?」

全裸の10歳の美ロリが、縦スジを指で少し広げながら、一歩ずつ僕に近づいてきます。

「裕美のおまんこのワレメ…。食べて。先生」

理性がプチンと音を立てて切れました。

僕はタックルするみたいに裸の裕美ちゃんに抱きつくと、そのままベッドに押し倒しました。

そして、ロリコン男の最高のご馳走である、

ツルツル、無毛のロリわれめに顔を付け、

指で撫で回しながらガン見しました。

無毛のツルツル肉の間に、深々と縦に入った亀裂。

その亀裂の深さを確認するように、人差し指の腹で、ワレメの上を、ツー…と撫でます。

目は、そのワレメをガン見し、

鼻は、ワレメの匂いを嗅ぎ、

舌は、ワレメ周辺の皮膚をレロレロとナメながら、

指は、何度も何度も、小児女児の股間のワレメを、這うように撫でまわします。

口を縦に丸め、ワレメを覆いつくし、

強く、ワレメを吸引します。

チュウチュウ、チュウチュウ、

イヤらしい音を立てて、

ワレメを吸います。

同時に舌を伸ばし、舌先でワレメの亀裂の深さを確認するように、何度も何度も舐めまわします。

おしっこの味がします。濃厚な琥珀な味です。

ロリ残尿。それはロリコンにとって、願ってもない隠し味。僕はロリ残尿の味がなくなるまで、ワレメをナメ続けました。

ナメながら、眼球だけを上に向け、少女の表情を確認します。

初めて陰部を大人の男にナメられている、10歳の女の子の顔を。

両手で顔を覆い、羞恥に耐えている少女。

裕美ちゃんは緊張のあまり全身が硬直しています。

僕は裕美ちゃんの足を少しだけ開くと、指でワレメを開きました。

透明みたいなピンク色。

尿道口、膣口なども、透明で、でも濃厚なピンク色で、

ピクピク、と蠢いています。

今度は膣を口で覆い、激しく吸引し、舌で、狂ったようにナメまわしました。

「アアんッ!!!!」

10歳の女の子が、急にメスの声を出しました。

膣からは、メスの匂いがする粘液が分泌されています。

僕は粘液を吸引しながら舌を小さな膣にねじ込み、ロリヴァギナの内壁をナメ回しました。

絶対に、男の舌でナメてはいけない、10歳女児のおまんこ。

まあ、僕はロリコンで、何人も舐めてるけどね(笑)

ただそれが自分の教え子となると、その背徳感がハンパなく興奮します。

「気持ちイイの?裕美ちゃん」

おまんこをナメながら聞きます。

裕美ちゃんは両手で顔を覆ったまま、首を振ります。

「…本当?」

僕はタップリ唾液を付けた指の腹で、ロリトリスを撫で回し、ロリヴァギナを舐めまわします。

「アアッ♡!!!!」

女児は卑猥な声を上げ、僕の手を掴みました。

突然、

女児のカラダが激しく痙攣しました。

10歳女児の、エクスタシー痙攣です。

幼いカラダを、まるでぞうきんのように左右に捻じ曲げながら、性の絶頂を堪能している、女子小学生。

僕はもうガマンができず、

強直しているチンポを手で持ち、股を閉じ、ピクピク震えている裕美ちゃんの股間のワレメに、チンポをあてがいました。

ロリコン男の究極の性戯、『ワレメ合わせ』です。

チンポの中で最も敏感な亀頭のワレメで、無毛ロリのツルツルおまんこワレメを味わうのです。

僕は右手で自分のチンポを握り、チンポの先で、少女のワレメを左右に広げるように撫で回し、

チンポでワレメを堪能しました。

そして次の瞬間、僕はワレメに射精していました。

「ンンッ!!!ンンッ!!!ンンッ!!!」

射精の脈動とともに、喉の奥から声がもれました。

液体というより濃厚なゼリーのような精液が、純白の無毛ロリの股間を覆いつくすように噴射されました。

射精オーガズムに、僕は震えていました。

まだ脈動しているチンポを握りながら、裕美ちゃんの顔を見ます。

少女は僕を見ながら、真っ赤になって、

恥ずかしいような、困ったような、驚いたような、それでいてどこか、気持ちいいような、複雑な表情で僕を見ています。

僕が出した、濃厚な精液が、少女の股間をモッコリと覆っていて…。

白濁液を透して、うっすらと、おまんこのワレメが見えています。

戸惑った表情で、自分の股間に出された精液と、射精後の余韻に浸ってる僕を見続ける裕美ちゃん。

僕はもう、最後のストッパーが外れました。

「裕美ちゃん…。入れるね、入れるね…!!!」

「えっ…?!?!えっ?!?!」

亀頭からまだ白濁液が漏れているチンポを、僕はロリまんこにねじ込むと、そのまま、一気に奥まで突き刺しました。

メリメリッ!!!

処女膜が破れる感触がありました。

ロリコンにとって、至福の瞬間です。

「痛いッ!!!!先生…!!!!…痛いッ!!!!」

狙ってた美ロリを言葉巧みに口説き落とし、処女膜を貫通し、痛がる幼女を無視してピストンを続ける。

なんど味わっても、最高の征服感。

なんど味わっても、最高の支配感。

裕美ちゃんが痛がれば痛がるほど、僕は興奮し、チンポを奥まで突き刺します。

「痛いッ!!!!!痛いッ…!!!!先生…、1回、ヤメて…!!!!痛いよおッ!!!!」

僕は容赦なくピストンを続けます。

泣いて痛みを訴える美少女の顔をガン見しながら。

「気もちイイ…気もちイイ…気もちイイ…気もちイイ…気もちイイ…気もちイイ…」

泣いて痛がる少女の目を見ながら、僕は狂ったようにそう言いました。

あっという間に精液が昇ってきます。

僕は少女のカラダを抱きしめ、顔を少女に密着させ、サルの交尾みたいに腰を早く動かし、フィニッシュの体制に入ります。

「裕美ちゃん、もっと〝痛い〟って言って…。先生、痛がってる小学生とエッチするのが大好きなんだ…」

「痛いよう!!!先生、痛いようッ!!!!」

「ああ気もちイイッ!!!!…もっと痛がりなさいッ!!!!もっと〝痛い〟って言いなさいッ!!!!」

「痛いよ先生!!!!おまんこ痛いよお!!!!やめて下さい、痛いからやめて下さいっ!!!!(泣)」

「ああもうイクッ…。このままイクッ…。このまま…出しちゃう…」

泣いて痛がる裕美ちゃんと頬を合わせながら、僕は渾身の力を込めて、裕美ちゃんの中で射精しました。

血まみれのおまんこに、チンポがビュルビュルと脈動して、大量の精液を流し込んでいる様子を、僕は強烈な性感とともにガン見していました。

そして中出しをされている少女の顔を見ました。

射精し、僕が動かなくなったことで、やっと激痛から解放された少女。

恐怖から解放されたせいか、小さく体を震わせてむせび泣いています。

10歳の、ロリータに、中出し…。

その、圧倒的な満足感。

射精を終えたチンポは、萎むどころか…。再び、巨大化しています。

いったんチンポを抜きます。中に溜っていた精液がダラダラと流れ出ます。

そしてすぐに、僕は再びチンポを差し込みました。

「…??!!先生…??!!先生??!!…」

さっきよりも強いピストンで、僕は裕美ちゃんのおまんこを責めます。

「痛いッ!痛いッ!!!痛いッ!!!!痛いッ!!!!」

「裕美ちゃんみたいなカワイイ少女…初めてだよ…今日は何回も出すよ!!!!」

「お願い、もうやめて先生ッ…!!!!もうやめてッ!!!!」

「ああ最高…ロリまんこ最高…気もちイイ…気もちイイ…」

「痛いよ!!!!痛いよお!!!!」

「痛がりなさい…抵抗しなさい…。痛がってる裕美ちゃんに、先生は…。出す…」

少女を抱きしめ、

僕は、また射精しました。

その日はその後も、何発も何発も、教え子の中で射精しました。

欲望が収まると、僕は裕美ちゃんのケアに回りました。

おまんこを丁寧に拭き、切れて血が出てる部分は救急キットにあった消毒液や軟膏などで、丁寧に手当てをしました。

少女を優しく抱いて、

今の行為を、どれほど僕が後悔しているか、

どれだけ強く、少女を愛しているか、

エッチの強さは愛の強さに比例するので、今の暴力的なエッチは、僕の裕美ちゃんへの愛の強さの表れであること、

確かに僕はロリコンだけど、それは裕美ちゃんを愛している、という意味で、他の小さな女の子のことなど、少しも興味がないこと、

など、少女が喜びそうなウソ八百を並べ立て、彼女の心と体のケアに勤めました。

「嬉しい…」

少女は僕を抱きしめ、キスをしました。

まるで自分が恋愛ゲームの主人公になったような気でいるんでしょう。

少女のキスを受けて、僕のチンポはまた大きくなってきました。

少女は僕のチンポを握り、何度か手でこすったあと、意を決したように、ベッドから降りて床に正座をして座り、

ベッドのフチに腰かけている僕のチンポを、口に含みました。

まるで許しでも乞うかのように、床に正座した美少女が、僕の股間の怒張したチンポを口で慰めています。

その支配的な構図は、僕の征服欲を心から満足させました。

僕はイマラ気味に荒っぽく、少女の口の奥にチンポを押し込んだり、

少女の唇で、亀頭のワレメをナメさせたりしながら、

少女の口の中で射精しました。

本田望結ソックリの少女の口に射精しながら、

カラダの芯から、震えるほどキモチ良いロリコン射精に、

僕は身も心も、とろけていました。

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