続編希望ありがとうございます。
バックから、純子の顔をこっちへ向け、キスをしようと思った時の顔は、飯豊まりえより、新垣結衣に似ていた。
純子は、そんな二人みたいに、普通に見たら、清純で大人しく見えるのに、実際は、こんなにエロいなんて、女性って分からんもんやなぁと思いました。
新垣結衣の体の奥深くに、俺のチンポが生で入って、自由に動き回り、そして、そのチンポの先から溢れ出るチンポ汁を、無制限に好きなだけ、オマンコに塗り込んでると思ったら、興奮も倍増だった。
そして、これからも、チンポ汁を塗り込みながら、俺が絶頂を迎えたら、俺の遺伝子が詰まった精子を、新垣結衣の子宮に、好きなだけ出せると思ったら、俺はたまらなくなってきた。
そして俺は純子の口の中を舐め回し、唾液をいっぱい飲ませてから、手を離した。
純子は、再び、肘をベッドに付き、背中→腰と綺麗な流線型を描きながら、オマンコで俺のチンポを生で受け入れなから、お尻を俺に向かって突き出した。
正面の鏡に目をやると、新垣結衣に見える純子が、快感に顔を歪めている。
最高の光景だった。
その姿を後ろから見ているだけでも、AV好きの俺からしたらたまらない光景なのに、チンポには、使い慣れた俺の右手や、オナホールの感触ではなく、生身の女のオマンコの感触で包み込まれている。
しかも、こんな可愛い女のオマンコを生で味わえている。
俺は、益々興奮して、純子の細い腰を両手で掴んだ。
そして、もう当たり前のように中出し出来る状況を楽しんだ。
純子のオマンコは、俺の生のチンポから、チンポ汁だろうが、精子だろうが、全て受け止めるべく、俺のチンポに吸い付いていた。
俺は、期待に応えるべく、純子のオマンコを突き捲くった。
「んんっ、あぁっ、はぁっ、あはぁっ、凄いっ、なおさんのおチンチン凄いよぉっ、もっと、もっと私を支配してっ、純子を好きなだけ汚してっ、んんっ、んっふぅっ…。」
「ほぉら、純子、お前のマンコには、俺のチンポ汁が塗り込まれてるでぇ、さっき出した精子も塗り込まれてるでぇっ、純子のマンコは、俺の精子臭が発せられるくらい、俺の精子をこれからも受け止めるんやぞ!。」
純子は、細い二の腕で、俺の激しい腰突きを受け止めながら、叫んでいた。
「あんっ、はぁっ、あぁっ、はいぃぃっ、私、佐○純子は、なおさんの精子を受ける為だけに存在していますぅっ、なおさんの性欲処理女ですぅ、んんっ、んふっ、あぁっ、なおさんの好きなように扱って下さいぃっ。」
「おうっ、お前は俺の性欲を全て受け入れる覚悟は出来てるんやな?。」
「はいぃぃっ、ゾクゾクしますぅ、性的な事なら、何でもして下さいぃっ、純子に何でもして下さいぃぃっ、私はあなたの精子受け人形だからぁっ、あぁっ、イクッ…。」
純子のオマンコは、俺のチンポを締め付け、そして、純子はイッた。
俺は、純子を正常位の姿勢にした。
これもたまらない。
こんな俺好みのいい女が、俺のチンポを生で受け入れながら、当たり前のように、その綺麗な両脚を目一杯開いて、オマンコを丸出しにしている。
そして、新垣結衣や、飯豊まりえに似た顔で俺を見上げながら、俺の支配下にある。
「ん?、純子よぉ、さっき俺の性欲処理女ってゆーたけど、俺だけの性欲処理女でええんかぁ?。」
純子のオマンコは、キュッと締まった。
体は正直だ。
でも純子は、俺に悟られた事に気付かず答えた。
「えっ?、私はなおさんだけの性欲処理女よぉっ、んっ、あぁっ、恥ずかしいぃっ、なおさんの精子を受ける為の女よぉっ。」
「今はな…。」
純子のオマンコは、ビクッビクッとなりながら、マンコ汁の分泌量を増やした。
純子のオマンコは、明らかにさっきより滑りが良くなった。
俺が何を言おうとしているのか察しているのは明らかだったし、純子もそれを望んでいるのを分かった。
「今はって、何ですかぁっ、あぁっ、んんっ、んんんっ、はぁっ…。」
純子の可愛い喘ぎ声を聞きながら、俺は言った。
「ほんまは、俺だけの性欲処理女になりたいのとちゃうやろ?、このマンコを自由に使えるのは、俺だけにとどまりたくないんやろ?。」
「嫌っ、そんなこと言わないでぇっ、あぁっ、はぁっ、あんっ、あんっ、どーゆーことぉっ?。」
「この醜いオマンコは、ほんまは、色んな男のチンポを入れて欲しいんやろ?、俺が連れてきた男のチンポとか欲しがっでるんやろぉっ?。」
「いやぁっ、そんなことないっ、違うっ、あぁっ、そんなこと言わないでぇっ、想像しちゃうぅっ、いやっ、はぁっ、あぁっ、ダメぇっ、壊れるぅっ、おかしくなっちゃうぅっ、おかしくなっちゃうよぉっ…。」
俺は確信しながら続けた。
「ほら、正直にゆーてみぃっ、ゆーたら、望み通りのことも、そのうちしたるから、ほら、俺だけの性欲処理女ちゃうやろ?。」
「ひぃぃぃぃっ、あぁっ、どうして分かっちゃうのぉっ、はぁっ、あっ、あぁっ。」
「私、佐○純子は、なおさんだけじゃなくて、色んな男の人の性欲処理女にぃっ、あぁっ、はぁっ、なりたいですぅぅぅっ。」
「あぁんっ、はぁっ、色んな男の人に弄ばれたいのっ、色んな男の人のおチンチンを味わいたいのっ、色んな男の人に純子の体で気持ち良くなって欲しいぃぃっ。
「あぁっ、恥ずかしいぃぃっ、色んな男の人に好きに使われて、ヤリ捨てられたいのっ、でも、なおさんには捨てられたくないよぉっ、なおさんの命令には全部従いますから、捨てないで下さいぃぃっ…、あぁっ、あぁぁぁっ、んふぅっ、んんっ…。」
純子は、俺を抱き寄せてキスをし、舌を絡めながら激しくイッた。
俺の興奮の仕方は、とんでも無かった。
俺の願望には、露出や、寝盗られもあったからだ。
昔、車の運転中だったのにも関わらず、俺が欲情した時に、車を停めて、嫌がる離婚した嫁を犯したことがあったのですが、その時に、覗きが居てたんです。
元嫁は嫌がってたけど、俺はめっちゃ興奮してしまい、元嫁の顔をその覗きに見せながら、バックで犯し続けた事があったんですよ。
俺は、たまらなく興奮して、直ぐに元嫁のオマンコの中に出してしまったんです。
「よぉし、純子、その内、お前が望むように、色んな男の性欲処理女にならしたるからなぁっ、徹底的に調教したるからっ。」
「あぁっ、調教…、私はなおさんの好きなように調教されるんだぁっ、あぁっ、んんんんっ、あっ、はぁぁっ、調教ってエロいぃっ、はぁっ、んんっ。」
「嬉しいっ、なおさんの望み通りの女に調教されて、それで、色んな男の人の性欲処理を出来るなんてぇっ、あぁっ、ダメぇ、ほんとにおかしくなっちゃうよぉっ、こんな私が、なおさんに拾われて良かったぁっ。」
「そんなに嬉しいんかぁ、ほんまは、そんな願望があったんやなぁ、大人しい顔してっ。」
「あぁっ、はぁっ、はいぃっ、想像したことありますぅっ、んんっ、私が色んな人に呼び出されて、好きなように私のことを扱ってくださることをっ、あぁんっ、恥ずかしいっ。」
「俺もそんな願望があるから、純子のことを神戸で有名なヤリマン女になるくらい、色んな男に抱かせたるから楽しみにしとけよっ、俺が居てない時でも、ノルマ出すからな、お前から色んな男を誘って股開いたり、ケツ突き出したりするノルマを。」
「あぁぁぁっ、嬉しいっ、恥ずかしいぃっ、でも嬉しいぃっ、想像しちゃったよぉっ。」
俺も興奮してイキそうになっていた。
「お前が、抱かれた男の顔を忘れるくらいの数の男に抱かせたるからなぁっ、偉い嬉しそうやないかぁっ、貞操観念のない、みっともない淫乱女めっ。」
「ひぃぃぃっ、想像しちゃったぁっ、私は覚えていないのに、その男の人に声を掛けられて、当たり前のように私を犯そうとしてくるシーンをっ…。」
「みっともない女めっ!。」
「あぁんっ、でも、私だけじゃないと思いますよっ。」
「何がや?。」
「ほんとは、女性なんて、色んな男の人に性欲処理女として仕えたいとゆー本能があると思います、それに気付かせてくれたのはなおさんですけどぉっ。」
「だって、女の体ってそうなってるじゃないですかぁっ、男の人がその女の子をやりたくなったら、力も強いですし、その気さへあれば、犯せるじゃないですかぁっ。」
「女性のファッションにスカートがあるのも、そーゆーことですよねぇ?、さっき、私が犯されたみたいに、簡単に下着を脱がせて入れれるじゃないですかぁ。」
「腰が括れてるのも、逃げられないように、オマンコを突き易いように、掴めるように括れてるんだと思いますぅっ、はぁっ、あぁっ。」
「それに、女の人は妊娠したらエッチ出来ないですけど、男の人は相手を替えて性欲処理出来ますよね、だから、女は男の人の性欲を処理する為の体になってるんだって思いましたぁっっ。」
俺は、我慢の限界だった。
「よぉし、純子を色んな男の性欲処理女にしたるわっ、でも、それまでに妊娠したら暫く無理やけどな、当分の間、俺だけの精子受け係にしたるわっ。」
「はいぃぃぃっ、ほんとは、なおさんに妊娠させられて、赤ちゃんを生んでから、全ての男の人の性欲処理女になりたいのっ、あぁっ、なおさんのおチンチンが、膨らんだっ、気持ちいいっ、奥でっ、1番奥で出してっ、精子出してぇっ、純子は、なおさんの射精穴よぉっ、イクッぅぅっ…。」
俺は、純子の奥がまた開いたような感覚を覚えた。
実際、さっきより、俺のチンポは純子の奥へ導かれた。
そして、思い切り、純子の子宮に精子を注ぎ込んだ。
そして、お互い、その余韻を嬉しむかのように、長い時間、キスをして、お互いの舌を絡ませていた。
俺は、チンポを抜かず、キスしながら、ゆっくり動かして、一滴残らず純子のオマンコに精子を流し込もうとしていた。
直ぐに硬くなっていくのが分かった。
「信じられない…、まだ、抱いてくれるの?、嬉しい…。」
俺は駅弁スタイルで、チンポを純子のオマンコ入れたまま、ベッドから降りて、鏡の真ん前で降ろし、立ちバックで、メチャクチャに純子を犯した。
もう、3回も出しているので、俺は、激しく突き捲くってるのに、中々いかなかった。
純子は、鏡張りの壁に手をついて、俺を受け止め続けていた。
純子は、狂ったように絶叫し続けていた。
「あぁっ、はぁっ、凄いっ、キャーーー!、壊れるぅっ、壊れちゃうっ、純子壊れちゃうぅ、壊してぇっ、イクッイクッ、キャーーーーーっ…。」
ビチャビチャビチャと言う音がして、俺は足が生温かくなったので目をやった。
純子は、立ったままお漏らしをしていた。
鏡を見ると、純子は狂ったように悶ていた。
俺は気にせず、純子の腰をガッチリ掴んで、突き続けた。
純子のオマンコからは、潮?、おしっこ?か分からない液体も吹き出していたが、俺の精子も溢れ出し、太ももを伝っていた。
「あぁっ、もうダメッ…。」
純子から、全身の力が抜けて崩れ落ちた。
それでも俺は気にせず、膝と肘を床につかせて、チンポを突き続けた。
純子は、失神していたみたいだった。
暫く、反応が無かった。
それでも、俺のチンポの快感は変わらなかったので、突き続けた。
暫くすると、純子のカラダに力が戻った。
「あぁぁぁぁぁっ、ダメッっ、凄いっ、ヤバイよぉっ、ほんとにヤバイっ、凄いっ、ひぃぃぃぃっ、出るっ、出ちゃうぅ、おしっこ出ちゃうぅぅぅっ、何これぇっっ、怖い、怖いよぉっ、あぁっ、はぁっ、はぁぁっ…。」
今度は、膝周辺に温かい感触が広がった。
純子は、よだれを垂らしながら、髪を振り乱し、お漏らししながら絶叫し続けていた。
もう、気軽狂っているようにしか見えなかった。
それでも構わず、俺も狂ったように、純子の腰を掴み、チンポで、純子のオマンコを突き立てた。
「キャーーーーーっ、死ぬぅっ、死んじゃうぅぅっ、凄いっ、凄いぃぃっ、壊してぇっ、純子を壊しちゃってぇっ、凄いっ、凄いよぉっ、なおさんのおチンチンすごぉいっ、乞われるぅっ、コワレルぅぅっっ、純子を壊してぇぇぇっ…。」
俺は、その絶叫を聞きながら、純子の子宮に射精した。
そして、口で、綺麗にさせた。
帰りの車内でも、俺は純子の美脚を触りながら運転していた。
純子の住んでいるハイツに着いた。
「旦那さんは、出張中やったなぁ?。」
純子は、驚いた顔で俺を見た。
「えっ?、まだしたいの?。」
俺は無言で車を降りた。
純子は、嬉しそうに階段を上がった。
後ろをついて上がっていると、ドロドロのパンティーからは、俺の精子が溢れていて、右の太ももに溢れ出していた。
部屋に入るなり、丸で海外のAVみたいに、いきなり俺は俺の精子でベトベトの純子のパンティーを剥ぎ取り、ズボンとブリーフを脱ぎ、玄関で犯した。
俺も性欲の化け物だと思うが、それを受け止める純子も相当な変態女だと思った。
その日は、旦那とのダブルベッドの上で、更に中出しをし、旦那からプレゼントされたって言う鏡の前でも純子を抱き、フェラもさせ、口の中にも射精して飲ませた。
その日だけではなく、旦那の目を盗んでは、純子は俺の性欲処理女として体を俺に捧げている。
そして、俺と純子の望み通り、他の男達にも純子の体を使って性欲処理をさせている。
俺が思った通り、俺が居てない所でも、色んな男に抱かれ、それを俺に報告したり、最中に電話してきたりする迄の淫乱女に育った。
その様子は、また書きます。