ベルトで打たれながらのセックスに感じ過ぎて、また新しい境地を見出だしてしまった続きです。
でも、あれは、終わって、気持ちが覚めてきてしまったら、ちょっと凹むので、出来る事なら避けたいです。
Hさんに報告したら、また大喜びされていました。
それで興奮が凄かったみたいで、おマンコだけ綺麗に洗って、15:00に、前の三宮のコインパーキングに来いと命令されました。
私は、大急ぎで夕食の下準備をして、シャワーを浴びて、Hさんの好きなシークレットウィッシュを吹いて、電車で向かいました。
少し早めに着いたのですが、Hさんはもうお待ちでした。
私は、Hさんが何をお望みなのか分かっていましたので、黙って後ろの席に乗り込みました。
Hさんも、後ろの席に来られました。
ブラウスを脱げと言われ脱ぎました。
Hさんは、私の身体中に付いたミミズ腫れや内出血を見て興奮されていました。
そして、しゃぶれと私に命じました。
四つん這いになってご奉仕しましたので、背中の有り様がHさんに丸見えです。
Hさんは、背中をこしょばすように撫でました。
打たれている箇所に、そのタッチで触れられると、何とも言えない感覚です。
私は、気持ち良くなって、うっとりとしながらご奉仕しました。
そして、パンティーを膝くらいまで下ろして、バックで入れていただいたのですが、背中を舐めながら、前に手を伸ばしてクリトリスをイジリながら、ゆっくり奥を突いて下さり、ベルトで打たれていた事を思い出してしまい、激しくイッちゃいました。
そして、最後は、私に咥えさせて、口の中に射精して貰いました。
Hさんだけに関わらず、私に射精して頂いている時の感触が、本当にたまらないです。
おマンコの中に出して頂いた時は、その人に征服された感覚がして…。
口に出して頂いた時は、男の人の下腹部が目の前にあって、私の口の中で、ドクッドクッて精子が出て、味わう事も出来る…。
体に射精して頂いた時も、どの箇所でも、温かい精子が、体にピュッピュッと掛かるあの感触がたまらない…。
共通してるのは、私は単なる射精をする為の道具という事かな。
愛なんてある訳がない。
結婚して子供を作ろうとしている訳でもない。
彼氏と愛のあるセックスをしている訳でもない。
愛人関係で、お互いの生活を尊重しての体だけの関係という訳でもない。
ただ、私は男の人が射精するのを待つだけの存在。
相手の人が、出したい時に出したい場所に射精する対象物なんです。
人ではなく物。
声を出せる物。
男の人が興奮するような声や、動きをする物。
中出しする男の人は、その考え方の典型です。
私は、Hさんにしか、ピルを飲んでいる事を言ってません。
なのに、生で入れてきて、自分が楽しんだら、中に射精する。
私が妊娠してしまうかもしれないなんて事、全く関係ない。
自分が気持ち良ければ、それでいい。
だって、「中に出す」感覚を味わいたいなら、口の中でもいいと思うんです。
自分のおチンポが、柔らかなモノに包まれて、最後まで刺激を受けながらイク事が出来るんですから。
なのに、おマンコの中に出す。
私が妊娠しても、自分には責任が及ばない…。
でも、私自身は大変な事。
そんな恐怖を植え付けている征服感がたまらないんだと思う。
そう言う意味では、Hさんは、そんな楽しみは、一番最初とその次に私を抱いた時依頼味わえていない。
でも、あの時は、ピルも飲んでいなかったし、Hさんは、めっちゃ興奮したとおっしゃっていました。
それでも、私を使って射精するのは、私の事を射精用の道具としか思ってないから。
名前を言われたり、言わされたりするのも大好き。
征服された感が増すから。
さっきの話(コインパーキングで抱いて貰った時)の時で、私がHさんに、完全に精子受け女に調教されて10日目くらいかな。
その時で、元々経験人数が2人だったのに、20人くらいになったのかな…。
おマンコを使わず、この体に射精して頂いた人を入れたら30人くらいか…。
この投稿をしている今では、3ヶ月弱ですが、100人を越えているかも…。
覚えていないんですよね。
以前に、私を抱いた人に声を掛けられても、はっきりとは覚えていない人も、全く覚えていない人も居てます。
Hさんに、調教され始めた時は、男の人の視線を感じると、私の事を性の対象として見てくれているのかと思ってドキドキしていました。
でも、1ヶ月くらい経って、「前にもヤらせてくれた」と、声を掛けられる事が増えると、男の人の視線を感じたら、あの人と、以前にセックスしたのかなと思ってしまうのです。
主人と出掛けている時に、視線を感じると、胸がドキドキします。
実際に、主人とIKEAに買い物に行った時は、私も覚えていた人と鉢合わせて、かなりビックリしました。
その人は一人で居てたんですよ。
視線を感じて、そっちを見ると、ニヤニヤして私を見ていました。
ずっと、後ろを付いて来ていました。
そして、主人がトイレに行った瞬間、声を掛けてきました。
「また純子を味わいたいから、旦那に適当な言い訳をして、駐車場入口に来い、来なかったら、意地でももう一回、お前を探して、この写真を旦那に見せるぞ!。」
と言って、以前にその人に抱かれている時に撮られた動画(鏡の前でバックで突かれて、快感に歪んだ表情が鏡にバッチリ写り、気持ち良くて絶叫している私の声がバッチリ入っていました)を見せられました。
その時は、駐車場で、その人に抱かれ、ダメと言ってるのに中出しされました。
凄く刺激的でしたが、気が気でなかったです。
Hさんは、私に地元で露出させたり、色んな男の人に抱かせたり、私にノルマ(人数)を出して私が自分で男の人の人に抱かれるように命令されたりしていますので、他にも何度かそんな場面に遭遇したのですよ。
またその時の事は書きますが、身から出た錆びですよね…。
話が脱線しちゃいましたが、この日の話に戻します。
私は、Hさんの精子を飲み干して、Hさんのおチンポをお掃除フェラしてから、脱いでいたブラウスで、おチンポを綺麗に拭きました。
そして、そのブラウスを着て、パンティーを履き直して、車を出ました。
この口と、おマンコだけを使って貰いに電車で向かい、Hさんが射精したら、また電車で帰宅する…。
この感じもたまりません。
Hさんの車に乗っていたのは20分くらいでしたから、まだ15:30くらいでした。
電車も空いていましたので、一駅だけですけど座りました。
前の席には、いかにもって感じの脂ぎった感じのおじさんが座っていました。
明らかに、私のスカートの中を見ていました。
ガーターストッキングでしたので、何か、急に恥ずかしくなりました。
パンティーが見えていたのなら、ものの15分くらい前迄は、パンティーと言う薄い布切れの向こう側の濡れ濡れのおマンコがHさんのおチンポを咥え込んでいた訳ですから…。
なんか、さっきまでおチンポを咥え込んでいた濡れ濡れのおマンコが、薄い布切れであるパンティーから透けていそうで…。
考えてみたら、やらしいですよね。
殆どの男の人が、性欲処理に使いたいと思っているおマンコって、スカートを履いてる時は、パンティーと言う、「薄い布切れ」でしか守られていないんですよ。
パンストを履いているなら、もう1枚の薄い布が増えますが。
生足だったり、ガーターストッキングだったら、パンティー1枚だけ…。
スカートなんか、男の人がその気になれば、手を入れれる訳ですから。
パンティーなんか、脇にちょっとズラすだけで、おマンコが剥き出しになります。
男の人が、スカートを履いている女性を、本気で強姦しようと思えば、簡単におチンポを入れる穴を剥き出しに出来るんです。
強姦じゃなくても、おマンコで性欲処理をしようと思って、女性も同意であれば、何も脱がさなくても、おチンポを挿入出来るんですよ。
スカートって文化も、女性って、男性が性欲処理をしたくなったら、直ぐにおマンコを晒せるようにって意味があると思っています。
実際に、一回は強姦され、先日のは、ほぼ強姦ですけど、男の人の性奴隷にされた私は、そう思いました。
そんな私ですから、その時、電車の向かい側の席に座っているおじさんに、スカートの中をジーっと覗かれていると、そんな気持ちが頭に浮かんできました。
そのおじさんは、私が、そんな感覚に襲われている事に気付いているかのように、私のスカートの中を、あからさまに覗いては、私の顔も同じように見てきました。
目が合うと、ニヤニヤするんです。
私は、スカートの裾を正すのも、なんか、おじさんの視線を意識してるみたいで、直せずに居てました。
そのおじさんは、かなり気持ち悪い感じで、さっき私の事をベルトで痛め付けたご主人様の事を「生理的に受け付けない」と表現しましたが、そのおじさんは、そんなレベルじゃないんです。
さっきのご主人様は、生理的に受け付けないなぁと思っても、見た目は、まぁ普通でしたし、生理的に受け付けない人に体を預ける気分も味わいたかったから、部屋まで付いて行っちゃいました。
でも、そのおじさんだったら、余程の弱味を握られたりしない限り、絶対に有り得ません。
部屋まで付いていくなんて言語道断です。
それくらい気持ち悪い人でした。
最近の私なら、ジロジロ見られる事で、エッチな気分になるでしょうし、実際に、今まで、それで何人かは、声を掛けられて、付いていって、おマンコを使って貰いました。
でも、そのおじさんは、無理です。
なのに、ジーっと…、と言うより、じとーっと私の太ももとスカートの三角ゾーンを見続けています。
そして、私が見られているか確認の為に、おじさんを見ると、私の目を見て、ニヤニヤと笑うんです。
しかも、目が合ってる時に、舌舐めずりもしたんです。
たった一駅なのに、凄く長く感じました。
駅に着くちょっと前に、私は席を立って、ドアの所へ移動し、ドアが開くと同時に降りましたが、そのおじさんが席を立った感じとかなかったし、ちょっと安心して、足早に駅を出ました。
駅を出て直ぐの信号も青だったので、サッと道路を渡りました。
安心して、Hさんに、今のおじさんの事をLINEしようと、鞄の中のスマホを取り出そうとしたらありません。
よく考えたら、Hさんに呼び出された時に、リビングのテーブルに置いてそのままだったのを思い出しました。
私は、SNSは殆どやらないので、よく忘れるんです。
まぁいいやと思って、急ぎ掛けた時でした。
ふと、振り返ったんです。
そしたら、さっきのおじさんが、点滅から赤に変わる瞬間で、走って付いて来ていたんです。
私との距離は20メートルくらいだったでしょうか。
おじさんは、渡り切ったら、走るのを止めました。
私は、振り返らず、ちょっと足を早めました。
そして、自宅を知られるのはまずいと思い、ぐるっと割と遠回りしました。
そして、自宅の近くで振り返ったら、割と離れていたので、十字路を曲がって直ぐに小走りになって、一気に自宅に向かおうとおもいましたが、もし、おじさんも、私を見失わないように走ったりしてて、階段を上がってるところとか、部屋の鍵を開けてるのを見られたらまずいと思い、自宅の向かいの公園に駆け込み、女子トイレに入りました。
この時ばかりは、スマホを自宅に忘れてしまったことを後悔しました。
持っていれば、警察に通報したら、このご時世ですから、何らかの指示を受けれた筈です。
個室に逃げ込み、鍵を掛けようとした時に悩みました。
鍵を掛けたら、もし、おじさんが私を探して、女子トイレに入って来たら、隠れているのがバレてしまいます。
そして、隠れるなら、男子トイレにして、個室の鍵を掛けた方が良かったかな?と、自分が選択ミスをしたのでは?と不安になりました。
男子トイレの方が良かったと考えたのですが、移動してる時に見付かるかもとか思って、女子トイレに止まる事にしました。
鍵を掛けるか悩んだのですが、掛けない方を選びました。
私は息も殺して、耳を澄ましていました。
女子トイレに誰かが入ってくる気配どころか、トイレに誰かが近付いてくる気配もありません。
私は、少しホッとしましたが、念には念を入れて、もう少し隠れてようと思った時でした。
誰かが女子トイレに入って来ました。
私は、息を更に殺しました。
でも…。
私が隠れていた個室のドアが開いて、さっきのおじさんが、ニヤーっとした表情で入って来ました。
「惜しかったけど、下から覗いたら、足が見えてたよ~、隠れるなら、そこまで考えないと~。」
私は悲鳴を上げましたが、直ぐにハンカチで口を押さえられました。
そして、私の後ろに回り、壁に私を押し付けました。
そして、私の口に押し付けていたハンカチを、口に押し込んできました。
口の中が一杯になり、更に変質者(以後、こう呼びます)は、紐で、私の口を猿轡みたいに2周回して、後頭部で堅く結びました。
私は、抜こうとしましたが、口が開いた状態で堅く結ばれているので、頭の方向にも、首の方向にもずらせません。
解こうとしても、堅く団子結びされているので、全く緩みません。
ハンカチを吐き出そうとしても、紐がしっかりと口を開いた状態で2周回されているので吐き出せません。
助けも呼べないし、悲鳴も上げれません。
籠った声で、「うぅ~」っと発するのがやっとでした。
私が、紐と格闘している隙に、変質者は、私を壁に押し付けながらも、ズボンとパンツを脱いでしまっていたのが、スカートを捲り上げられて、太ももに、ギンギンに硬くなったおチンポが当たった時に気付きました。
そして、パンティーを下ろそうとしました。
私は、パンティーを下ろされないように掴んで、「うぅ~っ」とか、「んん~っ」とか、「あ”ぁ~っ」とかの呻き声と、声にならない「助けて~っ」とか、「誰か~」とか、「やめてぇ~」とかしか発する事が出来ませんでした。
パンティーが下ろされるのに、そんなに時間は掛かりませんでした。
私の両手を片手で掴んで壁に押し付け、もう片方の手で、パンティーを下ろし、おチンポをおマンコに押し当ててきました。
私は、おチンポが入って来ないように、腰をくねらせて、最後の抵抗をしました。
でも、ダメでした。
おマンコの入口は、これまでの恐怖で乾いていたのですが、Hさんに抱かれたばかりでしたので、ちょっと入れば濡れ濡れだったみたいです…。
ヌルッと入って来ました…。
変質者は、入れてしまえば、私の両手を押さえつけていた手を離し、私の腰をガッチリ掴んで、自分の腰を私に打ち付け始めました。
変質者は、私を犯している間は、荒い息だけで、殆ど声を発しなかったのですが、はっきり言ったのは…。
「あんた、飯豊まりえに似てるなぁ、わい、めっちゃ好きやねん、まりえちゃんを犯しているみたいやわ…。」
でした。
後は…。
「はぁ~っ、はぁ~っ、はぁ~っ、うぅっ、はぁ~っ、はぁっ、はぁっ…。」
と言った荒い息遣いだけでした。
私は、変質者の荒い息遣いをずっと聞きながら、無駄な呻き声と悲鳴を上げ、変質者の腰突きに耐えているだけでした。
変質者は、私のブラウスのボタンを引きちぎるように荒々しく外して、ブラをずらして、揉んできました。
私は、そこまでされても必死で抵抗していました。
「こんな気持ち悪い人に、これ以上好きにされてたまるものか。」
「全く気持ち良くないけど、女の体は、おマンコを守る為に、異物が挿入されたら絶対に濡れてくるのを、感じているとは思われたくない。」
「絶対にこの人は中出ししようとするから、そんなのは絶対に嫌。」
そんな思いで、必死に抵抗していました。
でもダメでした。
やっぱり、女は、男の人が強姦しようとしたら、力では勝てないのです。
私は、観念しました。
ピルも飲んでいるし、妊娠させられる事はない。
女子トイレにまで入ってきて、強姦するような人だから、逆上したら、殺されるかもしれない。
殺されないにしても、殴られたりして、顔にアザとか付けられたら…。
私は抵抗を止めて、この完全な変質者がイクのを待ちました。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ、あぁっ、はぁっ、気持ちいいっ、はぁっ、はぁっ、はあっ…。」
後ろから、ずっと聞こえていました。
表情は見えませんでしたが、大体、想像は付きます。
でも、荒い息遣いだけは、ずっと後ろから、時には耳元で聞こえます。
嘘じゃないんです、本当に最中は感じませんでした。
結構大きくて硬いおチンポでしたが、全く感じませんでした。
でも、おマンコは、凄く濡れていました。
おじさんの荒い息遣いの他にも私のおマンコと、変質者のおチンポの交わっている音がトイレに響いていました。
「ぐちょっ、ぐちょっ、ぐちゅっ、ぬちょっ、ぬちゅっ…。」
どんどん濡れていってるのも分かりました。
でも、本当に感じていませんでした。
信じて下さい…。
そして、変質者の息遣いがどんどん荒く大きくなっていって…。
私の中で、ドクッドクッドクッドクッと、何度も何度も絶対に受け入れたくなかった精子が注ぎ込まれました。
私は悔しくて泣きました。
声を上げずに、しゃくり上げて泣きました。
こんな変質者に泣くところを見せたくなかったのですが、自然に泣いてしまいました。
でも、やっと解放される。
三宮駅で電車に乗った時から、私の中に射精する迄の間の地獄のような時間から、やっと解放される。
そう思っていました。
「泣いてるん?。」
変質者は、ズボンを履き掛けていた手を止めました。
そして、またズボンを脱ぎ始めたのです。
「脱いだらアカンやろぉ~、興奮してまうやんかぁ~。」
凄い顔をしていました。
今迄、あんな狂気に満ちた表情を見たことがありません。
そして、おチンポも、ギンギンに勃起しているんです。
「嫌だ…、誰か…、助けて下さい…。」
塞がれた口から、実際に声に出したのか、心で強く願ったのかは、約2ヶ月経った今でも分かりません。
ただ、またトイレの個室の壁に押さえつけられ、後ろから、さっきより硬くなった変質者のおチンポが、私のおマンコを掻き回し、奥を突き、自分勝手に気持ち良くなろうとしているのを感じていました。
そして、相変わらずの荒い息遣いだけを聞きながら…。
いっそ、言葉で陵辱されながら犯されてる方がマシだったと思います。
私は、呻き声を出す事と、すすり泣く事しか出来ませんでした。
でも、変質者は、中々イキませんでした。
ずっとおマンコを突かれている内に、すすり泣きから、普通に声を出して泣いている私が居てました。
「あ”ぁ~ん、あ”んっ、あ”~んっ、あ”んっ…。」
私の耳元で、耳を噛んだり舐めたりしながら、変質者は、囁きました。
「もっと泣けよ~、泣いてくれよ~、女の泣き声は最高なんだよ~。」
10分は、私の中におチンポを擦り付けていたと思います。
変質者の息遣いが、段々荒さを増していきました。
私は、声を上げて泣き、涙がボロボロとトイレの床に落ちるのを見ていました。
涙の他に、さっき私の中に出された変質者の精子も、脚を伝って、靴を汚し、床に零れ落ちているのも見えました。
そして、変質者は、言いました。
「あぁ~、泣き声に涙…、最高ぅぅぅぅぅぅぅっ、たまらんんんんんんんっ。」
変質者は、おチンポを抜きました。
そして、私は、涙でグショグショの顔に、おチンポを擦り付けられて、顔射されました。
1回目は中出しされ、2回目は顔射…。
しかも、淫乱になってしまった私が一切感じる事のなかったキモ男に射精の道具にされた…。
こんな屈辱はありません。
キモ男の変質者は、私のブラウスでおチンポを拭き、ズボンを履いて、更に、私のパンティーを脱がして、持って逃げて行きました。
私は、暫く動けませんでした。
時間が経つと、涙が止まらなくなり、変質者の精子と私の涙でグショグショになりました。
トイレットペーパーで拭き取りました。
正気を取り戻し、紐を解こうとしましたが、全く緩みません…。
仕方がないので、うつ向いたまま、自宅に帰りました。
多分、顔見知りの人に見られる事なく、玄関に入れました。
無情にも、玄関の鏡には、紐で縛られているみっともない私の顔も写りましたし、ノーパンなので、中出しされた変質者の凄い量のドロドロの精子が両脚に垂れているのも、はっきり写っていました。
信じて下さい。
こんな私でも、一切感じませんでしたし、これを書く迄は、思い出そうとしなかったくらい最低の出来事でした。
でも…、これを書いていると、何故か、パンティーがグッショリ濡れているのは、どうしてなんでしょうか…。