現在は大学院生ですが私が大学4年の時に母が再婚をして、継父が出来たのですが…
まず話は大学三年の時に遡りますね。
大学の友達とかなり飲んだ帰りです。
私は最終電車にギリギリ間に合って乗り込みましたが、走ったからか酔いがかなり回りました。
ボックスシートに座るといつの間にか寝てしまってました。
最寄りの駅のアナウンスでパッと起きたら…
私は知らないおじさんの肩に持たれかかってたんです。
「あ!すいません、ごめんなさい!」
と謝りながら頭を下げて慌ててコートを着て電車を降りました。
ふと自分の胸元を見るとブラウスはボタン4つ外されてて、ブラも下にずれてて乳首が露出してたんです。
あのおじさんは痴漢だと気がついた時には
電車は走り去ってしまいました。
家に帰ってシャワーを浴びて
またショックだったのが・・・
ショーツがしっとりしてて
私は痴漢をされて感じでたようです。
それと乳首が少しぬるっとして
たぶん乳首を舐めて乾いたおじさんの唾液がお風呂の湿気で蘇ったんでしょうね。
酔いが一気に冷めた瞬間でした。
これが大学三年の話です。
それから四年になった時に、母が再婚をして継父と三人で暮らすことになったんです。
継父はあまり話すタイプではなかったですが、母が間に入り三人で仲良く暮らしてたんですが
母は厳しい人で20を過ぎても
外泊を許してくれない人でした。
でも母が祖母と旅行を行くことになり
彼氏と母がいない隙に外泊したんです。
外泊して朝帰りをすると継父が玄関で
待ち構えてたんです。
母は実母だから心配するけれど
継父まで外泊に口を出すとは思ってなくて
継父は誰と何処にいて何をしてたのか?
と詰問してきたんです。
彼氏とホテルでエッチしてました♡
なんて言えるわけもなく
「すいませんでした。以後気を付けます。」
と謝りましたが
何故か継父は顔を赤くしてヒートアップしてきたんです。
「謝れとは言ってない!何処で誰と何をしてたんだって聞いてるんだ!」
継父が手を振り上げたので咄嗟に
殴られる!?と思った私は目を瞑り増した。
が・・・
継父は私のワンショルダーの服を
ブラごと下にずらしてきたんです。
胸を露出させて覗きこんだんです。
隠そうとした私の手首をすごい力掴んで
胸を舐め回すように見てきました。
私はあまりの継父の気迫に圧倒され
首を降るしか抵抗出来ませんでした。
「男とどこまでやった?最後までやったのか?」
私は首を横に降りました。
「うそついてないか?やったかどうか確かめたら分かるんだぞ?」
継父は私の両胸を掴んで寄せて
乳首を狂ったように舐め回してきました。
じゅるじゅるぺちゃぺちゃと舐め回す音が玄関に響き渡りました。
私の乳首は継父の唾液まみれになりました。
「男にこんな風にされたのか?」
両乳首を指でコリコリしながら耳元で
聞いてきて耳たぶを甘噛みしてきます。
私は乳首が本当に弱くて・・・
好きでもない継父に愛撫されて感じしまい
ピクっと反応してしまって
「乳首がフル勃起してるぞ?やらしい娘だ。」
そう言って継父は怒濤の乳首責めをしてきました。
唇で乳頭を挟み引っ張り気味に首を左右に降ったり、強めに吸ってきたり、
硬く尖りきった私の乳首は継父の舌技で
スイッチが完全にオンになってしまいました。
継父は私を抱えてソファーに座らせ
後ろから手を伸ばして爪先で乳首の先を
カリカリとソフトに刺激してきました。
それをずっとするんです。
「ビクビクしてるぞ?昨日男とやって感度が上がってるんじゃないのか?」
継父は乳輪や乳頭の先から乳頭の根元と
乳首を色んな場所や角度を変えて摘まんだり指でしごくようにしたりしてきました。
「あやかは乳首は舐められの好きなんだろ?クリトリスも舐められるの好きだろ?昨日もおまんこ舐められたのか?どうなんだ?」
継父は私に覆い被さり、乳首を口に含み、片手をショーツに入れてきました。
継父が割れ目に指を這わし上下に動かし
クリトリスを指で弾いた時に
ビクンとのけ反ってしまいました。
「もっと足を広げなさい!おまんこ気持ちよくしてあげるから」
継父は私の足の間に割って入り
足を広げさせてスカートも捲り上げ
ショーツの上から片方の指でクリトリス
を擦り上げて
片方の指はショーツの横から中に入れて
おまんこの入り口を刺激します。
「ぐちょぐちょじゃないかやらしい娘だ。昨日はここに男のチンポ入れられたのか?」
継父はショーツを横にずらしたまま
私のおまんこに顔を埋めてきました。
そしてクリトリスをピンポイントで集中的に舐め吸いしてきました。
継父の舌先は絶妙な動きでクリトリスを舐め、私を徐々にいやらしく狂わせるんです。
「あやかの男はこんな風に舐めてくれたか?」
継父はクリトリスを根元まで剥き出しにして、根元から先まで上下左右と色々な角度から丁寧に舐め上げてきます。
「あやか!足をしっかり広げて、舐めやすいように自分でクリトリス剥き出して指で押さえなさい!」
と私の手をとりました。
私は顔を背けながら言うとおりに自分で押さえました。
「やらしい娘だ。おまんこ丸見えだぞ。」
継父はおまんこに指を2本入れてきて
舌でクリトリスの上を舐め
指はクリトリスの裏をさするように
動かしてきました。
「あっ♡」
私は声を上げ首を上げると私の足の間で
おまんこを舐める継父と目が合いました。
継父はベロンベロンと唾液を絡ませた舌を見せつけながらクリトリスを舐め
左手を乳首に伸ばしてきてキュッと掴んでコリコリしてきました。
継父がおまんこに入れた指をかき回す度に、じゅぼじゅぼグチュグチュといやらしい音がします。
おまんこの指はゆっくり出し入れされながら、クリトリスを激しく舐め吸いされて私はとうとう甘イキをさせられ崩れ堕ちました。
継父はぐったりした私の足を広げて
イッたばかりのおまんこを覗きんこで
「本当のことを言いなさい!ここに男にチンポ入れられたんだろ?」
私は息が乱れたまま頷きました。
「おまんこにチンポ入れられてイッたのか?」
と、継父はまた指をズブっと入れてきました。
「ほら!ちゃんとクリトリス剥いて指で押さえなさい!」
「もう、イッたから・・・」
「だめだ!何回でもイクんだ!」
また継父はクリトリスを口に含み
おまんこに入れた指を動かしてきました。
「だめ、だめ、ああーだめっ!」
男性でもイッたばかりですぐに口にくわえられたら腰がひけてしまいますよね?
それをしてきたんです。
継父は私が嫌がってもお構い無しに
クリトリスに吸い付き指を入れてきて
激しい刺激が薄れてまた快感がきて
それを何度も繰り返してきました。
「お願いもう許して・・・」
と、私は継父のおちんちんをパンツの上から握りました。
「ちんぽ入れてほしいのか?」
私は頷きましたが
「あやかの頼みでも一応義理でも娘だからな・・・娘のおまんこに入れるのはな~」
継父は裸になりおちんちんを持って
割れ目をなぞりはじめました。
「おまんこネレヌレだから滑らせたらすぐチンポ入ってしまいそうだな。」
継父は私の足を大きく開脚させたので
入ってくると思ったのですが
私の胸を激しくて揉みしだきながら
「やらしい身体しやがって、チンポ入れて下さいは?」
と言ってきました。
私は言うのをためらいました。
「言わないと入れないぞ」
継父はおちんちんのカリの部分でおまんこの入り口をあてがい少し動かしました。
「早く言いなさい!」
継父のおちんちんはすごくカリが張ってておまんこの入り口に少し捩じ込んだだけで
ぐっと押し広げられて
ああ、入るんだって期待してたら
入れるのをやめてしまったんです。
「入れてくだ・・・」い
と言い終わらないうちに
イッキに奥まで入ってきたんです。
「ほら!根元まで入ったぞ?」
「ああー♡」
「ここチンポが当たってるの分かるか?」
継父はおまんこの奥のコリコリしたとこをおちんちんでグリグリしてきました。
「あやかの男のちんぽはここ突いてくれるのか?」
継父はおまんこの中を擦り上げるように
ゆっくり抜いてから
入れる時はイッキに奥までついてくる。
これを何回も何回もしてきます。
私はされるがままになり声が勝手に出てしまう。
「いやらし~い顔して感じてるな。」
「昨日はおまんこにチンポ入れられてイッたのか?」
「イッたのか?ん?」
継父は激しいピストンをしてきました。
奥を激しく突いてきます。
「2年前覚えてるか?あの時こうやってあやかのおまんこにチンポ入れて激しくて突きたくて堪らなかったんだ!」
「あやかイクぞー!」
奥を突き上げられカリで中を擦り上げられ
私は絶頂に達してぐったりしました。
継父は中に入れたままドクドクと脈を打つように中出しをしながら
私の胸を鷲掴みにして乳首を吸いました。
「はあ、はあ、・・・また、すぐに入れるぞ」
「待って・・・はぁはぁ・・・2年前ってなんのこと?」
「2年前電車に泥酔した巨乳のいやらしい身体をした女子大生がいた。」
「それ、もしかして・・・」
「あやかだよ」
そう言うとみるみるうちに
継父のおちんちんは復活してきて
カチカチに硬く反りかえりました。
「あの時の痴漢!?」
継父は私に膝をつかせバックから挿入してきました。
「痴漢じゃないだろ。あやか感じすぎておかしくなってたぞ。」
「あの時もこんな風に乳首フルボッキしてたぞ」
バックから突きながら乳首を指で摘まんでコリコリしてきて
「クリトリスもフルボッキしておまんこもトロトロになってたぞ」
私を仰向きにさせ正常位で突き
クリトリスを指で押し潰しながら
腰をふってきました。
私はまたいかされてしまいました。
継父は私が泥酔の時に学生証やIDや免許証などから個人情報を手にして
それから母に近付いたようです。
いつか私を犯そうと思っていたと
語りだしたんです。
事が終わり冷静になった時にそんな理由で母と再婚したんだと知ってゾッとしました。