「この子も良さそう、もう!この子も連れて帰るから、ちょっと話し合いタイム♡」
ジージャンに黒のフレアスカートの少しポッチャリした吉新喜劇の酒井藍似の学生ぽいのが本屋のBLコーナーでぶつぶつ言いながら本を選んでいた。
ティーンコミックに居た小学生くらいの女の子達も別のコーナーに逃げた。
「そうなんだ!そう来るんじゃないって!」
回りから人が居なくなり、
「今日はユウ君とヒビキ君と一緒にいっぱいしようね?コウちゃんはまだ若いから途中から入れてあげるから♡ちょっと待っててね」
本持ちながら服の上からおっぱい擦りだした。
棚に隠れて静かになったと思ったら、
「ユウ君こんなところでダメよ!ちょっとだけだからね♡特別だかんね♡」
本屋で何してんだ?棚に隠れてスカートの上から股間弄ったりお尻触っていた。
「ダメよ!こんなところで♡」
棚の前にしゃがんでゴソゴソしだして、女性の手に黒のブラジャーとパンツを手にして、手提げにねじ込むとジージャンの前のボタン外して、
「ユウ君こんなところで触りたいの?ヒビキ君までいけない子ね♡」
ジージャンの中に手を入れておっぱい直に揉みくちゃして、スカートにも手を入れて股間弄ったりしていた。
壁側の棚からBLコーナー様子見ていると、クチックチックチックチックチックチッ粘っこい音がしてきた。
「ダメ♡はぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ユウ君入れて♡」
オナってやがる、
「君もしたいの?ユウ君としてんだから少しだけだからね」
クチックチックチックチックチックチッ、
「ンンッ♡もう帰ってからしようね?」
女性は本を持って会計終えると恍惚の顔で棚に一度歩いてきた。
ティーンコミックコーナーに居た小学生達が何か話していた。
俺も帰ろうと駐輪場に行くと、先程の女性が店から出てきて植込みに座り、本を出して確認していた。
抜いだ下着はまだ手提げにあった。
ノーパンノーブラだったらヤれるんじゃない?って思っていたら、駐輪場の奥にある自転車の籠に荷物置いたのを確認して、駐輪場を見渡すとおばちゃんが一人出て行って人が居なくなったので、女性の後ろからスカートに手を入れてお尻越しに股間を指で触ってやると、
「ちょっと止めてください!困ります!」
手で払い除けようとしていたけど、濡れていたので、指で膣穴を弄ってやるとチャプチャプチャプチャプ音がしてきた。
「アアンッ!止めてください!」
少しクリトリス触ってやると、腰をくねらせては、しばらく手首を持って抵抗していたけど、
「アンッ♡ダメ♡」
ピクピクしだしてフラフラしだすので、本屋の裏のゴミ捨て場まだ連れて行くと、地面にしゃがむのでジージャンのボタン外して、おっぱい出すとデカイ物体がプルンプルンして出てきた。
乳首勃起して上向きに主張していたのでおっぱい揉みくちゃにしてからスカート捲って、片手でおっぱい揉みながらクリトリス弄って、膣穴弄ると綺麗な陰茎が見えた。
「アンッ♡ダメ!ダメです!アンッ♡アンッ♡アッ♡アッ♡アッ♡」
ビチャビチャビチャビチャ、クチックチックチックチッ。
濡れてきたので、チンポ出してヤらして貰おうと口にあてがうと口に入るだけで反応無かった。
「した事無いんで止めてください!」
した事無いって?と思いながら、女性が立ち上がろうとしていたお尻からチンポを薄毛の膣穴に挿入した。
「痛い!痛い!」
濃いピンク色の液体が膣穴から垂れた。
「痛い、ンンッ♡」
痛がるのが無くなってきて、喘いできたので、ゆっくりゆっくり突きながらおっぱい揉みくちゃにした。
「ハァン♡アアンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アンッ♡アッ!アッ!アッ!アッ!♡ヤァン♡逝くゥンッ♡」
膣中が絞まってピクンピクン痙攣して中に射精してしまった。
気持ち良かったからそのままヤり続けると、
「アンッ♡アンッ♡アンッ♡もっと♡もっと♡もっと♡アッ♡アッ♡アッ♡アッ♡アアンッ!♡」
3回以上したくらいで、駐輪場から声がしてきたので、チンポ抜くとピンク色の精液が固まりで垂れてボタッと落ちた。
「はぁはぁはぁはぁはぁはぁはぁ、ダメ」
股間から精液垂れ流したおっぱいと股間剥き出したままただただ座っていたので、またよろしくって言って帰りました。
それから女性は店から出禁になったので後の事は知りません。