本屋で地味な大学生をナンパして野外で激しく身体を撫で回した

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中学生へのナンパ成功に気を良くした俺はその後も定期的にナンパを続けた。

主に本屋で立ち読みしている女性に声を掛けた。相手は女子高生から、20台前半の女性まで数十人には声を掛けただろう。

ちなみに、当時はキャミソールを着る習慣が今より薄かったため、制服や私服の後ろ姿からブラジャーがスケスケで声を掛ける前から勃起が治まらず、常に我慢汁が溢れだしていた。

もちろん、断られる回数が圧倒的だが、話を聞いてくれる子もいた。

その中で、今でもオナネタにしている出会いを語りたい。

あれは寒風が吹く12月。当時、自分は高校3年生だった。

免許を取るために自転車で自動車学校まで通っていたのだが、途中に時間潰しで立ち寄る古本屋があった。

その本屋は建物は大きいが、通路が狭く、本棚がびっしり並んでいた。店員は常にレジにいたが、死角も多く、人目を気にせずナンパするには最適な場所だった。

ある日、本屋に立ち寄るとアニメ関連のコーナーに女性がいた。

年齢は20歳くらい。見た目は地味、すっぴんで髪は後ろに纏め、服装はデニムの上着に赤白のボーダーのポロシャツ・ジーンズ。

身長は160センチ前半くらいか。体型はぽっちゃり気味で、胸が大きく、お尻がムッチリしていたのが印象的だ。

主観ではあるが、アニメ好きの女性は引っ込み思案の子が多いと思っていた。そのため、ナンパには慣れていないだろうと。

俺は思いきって声を掛けてみた。

「こんにちは!」

「あ、はい。こんにちは。」

驚いた様子だが、声のトーンは自然な感じだ。これなら行けるかもしれない、と思い、さらに話しかけてみた。

「アニメ好きなの?」

「はい、それなりに」

「そっかー。今、1人?」

「はい、1人です。」

「君、可愛いね~」

「あ、ありがとうございます!」

満更でもない様子で笑顔がこぼれた。

「ちょっとお話ししようよ。」

「はい、いいですよ。」

そのままの勢いで彼女の右手を握りしめた。女性特有の柔らかさを感じた。

そのまま頬っぺたに手を伸ばしてみた。

「ムニュ、ムニュ」

やや固さを感じたが、肌がスベスベしてキレイだった。

恥ずかしそうに笑みを浮かべるが、抵抗はない。そのまま、左肩に手を伸ばし自分のもとに引き寄せた。

「本当に可愛いね!」

「ありがとうございます、初めて言われました(笑)」

初めて・・・と、言うことは処女か!

俺の興奮は更に高まり、大胆にも彼女を正面から抱き寄せてしまった。

「ギュッ」

「えっ・・・」

香水はつけていないようだ。シャンプーの良い香りが俺の鼻を刺激する。10秒くらいたち、ようやく彼女を解放した。すると彼女は

「んはぁ!っはぁ!っはぁ!はぁっ!はぁ!はぁ!」

なんと胸を抑え、大きな声で激しく息を切らしてしまった。男性に抱き締められるのは初めてだったのだろう。この反応は予想外だ。

俺は周りを見て、誰もいないことを確認。そして、再び彼女を強く抱き締めた。

胸の中で彼女の吐息が聞こえる。

「っはぁ!っはぁ!はぁ!はぁ!はぁ!はぁっ!」

抵抗はできないようだ。

再び身体を離すと、呼吸を落ち着かせてから彼女は口を開いた。

「あ・あの・・・」

「ごめん、可愛すぎて我慢できなかった。」

俺はそう言うと、再び彼女を抱き締めた。

今度は背中を擦り、ブラジャーの線を確認。さらに腰を撫で回し、豊満な身体を味わった。

「はぁっ、っはぁ、いやぁ」

3回目になると、抱き合うことに慣れたのか呼吸は落ち着いてきたが、それでも彼女の吐息は治まる事はなかった。

もう我慢の限界だ。しかしながら、本屋の中でこれ以上はバレる危険性が高い。

そこで場所を移すことにした。

「えっ・・・あの、これは・・・」

「場所変えて話さない?近くに公園あるから行こう!そこなら人目気にせず抱き合えるよ。」

「は、はいっ」

女の子は戸惑いながらも流されるように俺の誘いに乗ってくれた。

公園に向かう道中で話を聞くと、

名前は真由子、大学4年生で22歳。

男性経験は無し。

高校時代にソフトボール部に入っていたとの事。ムチムチの身体も納得だ。

そして、目的地の公園に到着した。そこは運動場が併設されている広い公園なので、座るスペースがたくさんある。

その中でも、人目につきにくい高台にある屋根付きの休憩スペースに俺は目を付けた。

彼女の手を握り、会話を続ける。

「上に行こっか。」

「あ、はい。」

「男性と手を握るのは初めて?」

「はい、初めてです。」

目的の場所につくと、

「じゃあ、さっきの続きしてもいい?」

「は、はいっ」

俺は真由子を強く抱き締めた。

もう股間ははち切れんばかりに膨張している。

真由子の呼吸も少し荒くなってきた。

「はぁっ、はぁっ、はぁっ、」

俺は体勢を入れ替え、後ろから真由子を抱き締めた。真由子は戸惑っていた。

「こんなとき、どうすればいいか分からない……」

「俺に身をまかせて。」

「でも・・・」

「好きだよ♡」

「・・・」

真由子は困っていたが、抵抗されない事を良いことに、俺は耳元で、甘い言葉をささやきながら、豊満な身体を撫で回した。

「すごい身体だねっ」

「私、太ってるから・・・あまり自信ないよ」

「そんなことないよ、いい肉付きで最高だよ。好きだよ♡」

「ありがとうございます(笑)」

彼女も徐々に乗り気になってきたのか、俺の背中に手をまわしてきた。

「ねえ、ほっぺにキスしていい?」

「うーん・・・どうしようかな(笑)でも、ほっぺなら・・・いいよ!」

ついにキスの許可が出た。たまらず俺は真由子の頬にキスをした。そして真由子も俺の頬にキスをしてくれた。

お互いにキスを繰り返した後、そのまま、真由子の唇を奪おうと試みたが、

「ねぇ、唇にもキスしていい?」

「それはちょっと・・・私、初めてだから・・・」

「少し考えさせて。」

初キスをナンパで奪われるのは抵抗があったようだ。なので、そのまま頬へのキスを繰り返した。

「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」

静かな公園にいやらしいキスの音が響き渡る。とても処女とは思えない。経験豊富さを感じさせる大胆さだった。

たっぷりキスを交わしあったあと、ベンチに座り、俺は真由子の太ももを撫で回した。ムッチリして温かい。

真由子も吹っ切れたのか、

「いいよ、今日はもう割り切って考えるから(笑)」

俺はそのまま太ももを撫で回し、頬にキスの雨を降らせた。真由子も負けじとキスのお返しだ。

「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」「チュッ♡」

たまらず俺は真由子の豊満な胸に手を伸ばしたが、抵抗された。

「ちょっ、コラコラ(笑)」

「エッチ♡」

だが、俺の必死さに真由子も折れ、

「少しだけなら触ってもいいよ。」

ついに許可が出た。俺は正面に周り、座っている真由子の右胸を鷲掴みにした。

「ムニュ」

や、柔らかい・・・そしてメチャメチャ質感がある。掌に収まらない大きさだ。

「おっぱい大きいね!何カップ?」

「えーと、Dカップだよ♡」

凄かった、揉んでも揉んでも手から溢れる感触がたまらない。

俺は真由子の左隣に座り、肩を抱きながら左胸を揉みしだきながら話しかけた。「」#ピンク

「男におっぱい触られたの初めて?」

「初めてだよ~。でも、自分で揉んだりもしてるよ。垂れないように♡」

今思えば、真由子はオナニーもしていたのだろう。

当時はそこまで尋ねる余裕はなく、目の前のDカップに夢中になっていた。しばらく揉んでいると真由子が口を開き、

「楽しい?(笑)」

「楽しいです(笑)」

「可愛いなぁ~おっぱいに夢中になるなんて赤ちゃんみたい♡」

すると真由子は俺の頭を引き寄せ、自分の胸元に引き寄せた。

「ムギュっ」

Dカップが顔全体に当たり、気持ち良い。

そのまま俺は赤ちゃんみたいに真由子に甘えた。

「頭なでなでしてよ~」

「いいよ♡俺君可愛い~甘えん坊でちゅね~」

もう理性が崩壊して、自分でもあり得ない行動をとっていたが、真由子はそんな俺を受け入れてくれた。

ふと、時計を見ると夕方5時。

真由子はそろそろ帰らなければいけないとの事。

そこで、最後にもう一度抱き締めあう事にした。

「真由子さん、最後にもう一度抱き合おうよ。」

「うん、いいよ!」

俺は真由子の身体を引き寄せ、強く抱き締めた。

「真由子さん、今日はありがとう。」

「私こそありがとう。こんなことになるなんて思わなかったよ。」

抱き合うだけのはずだったが、真由子の温もりを全身で味わっていると、我慢できなくなった俺は身体を撫で回し、ムッチリしたお尻に手を伸ばした。

「ムニッ、ムニッ」

「ちょっと(笑)抱き合うだけだよ~」

「ちょっとだけ、触らせて!」

「もぅ・・・困ったちゃんだなぁ♡」

俺は後ろに回り込み、左腕で抱き締めながら、右手で胸とお尻を激しく揉みしだいた。

「あんっ!いやぁっ!」

「俺君ってスゴくエッチだね♡」

もう止まらない。両手で真由子の胸を揉みまくり、フル勃起の股間を真由子の身体に押し付け、腰を振りまくった。

「あっ、ちょっと……いやぁ!」

「はぁっ、はぁっ、あんっ!だめぇ!」

お尻の割れ目に股間を押し付けると、甘い声が聞こえだした。真由子も我慢しきれなくなってきた。

「やぁっ、あっ、あっ、あっ、ああぁん!」

「激しすぎるよ……んっ!はぁっ!はぁっ!」

静かな公園に真由子のいやらしい声が響き渡る。真由子も理性を失いかけていた。だが、流石に時間が迫っていたので、真由子からストップがかかった。

「はぁん!ちょっと、もうダメ!」

「これ以上したら最後までしたくなっちゃうでしょ!」

俺達は身体を離し、呼吸を整えると、最初に出会った本屋まで戻った。

いよいよお別れの時だ。

「真由子さん、また会おうよ。」

「ん~・・・」

「じゃあ、次にまた会ったらホテルに行こうね!約束だよ!」

そう言い残すと、真由子さんは帰って行った。

その後、何度も本屋まで足を運んだが、真由子さんに会うことは二度と無かった。

数年後、その本屋は潰れてしまった。

今思えば、処女を相手にやり過ぎてしまったのかもしれない。真由子も冷静になって自分の行動に後悔してしまったのだろう。

1日限りの夢のような出来事だったが、ナンパでここまでの関係に進展するのは実際にあるんだと実感した。

俺はますますナンパにのめり込んで行った・・・

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