高校生の時、法事で父方の実家に帰り、親父の従兄の奥さん幸子さんに好意を持って5年、俺は大学を卒業し就職していた。
そんな時、親父の叔父さんの法事で田舎から親戚が6人ほど俺の地元に出て来た。
当然その中に幸子さんがいた。5年経って65歳になっているが、相変わらず綺麗で
物静かなだが愛嬌良い女性だ。
前日入りした親戚6人は俺の実家と叔父さんの家族の家に分かれて泊まる事になっていた。
うちのお袋と仲がいい幸子さんはウチに泊まる事になっていた。
熟女好きな俺は5年前に事もあり、何とか幸子さんを抱く事が出来ないか、いろいろと
考えていた。
当日、法事が終わり寿司屋で昼食を取り、俺の家と叔父さんの家に分かれて帰路に着いた。
夕方また叔父さんの家に集まり、会食となった。
9時ぐらいにお開きになり、車で帰路に着く。俺の家まで30分ぐらいの距離。
親父も俺も酒を飲んでいたので、姉が運転した。助手席に親父が乗り、3列シートの
最後列に俺と幸子さんが乗った。2列目にはお袋と叔母夫婦が乗った。
俺は、思わぬところでチャンスがきたと思い、内心ドキドキしていた。
社内は暗い、親父と叔母夫婦、お袋が明日からの案内する観光地の事で盛り上がって
話をしている。
物静かな幸子さんは黙って外を見ている。
俺は幸子さんの気持ちを確かめたかった・・・ダメ元で幸子さんの手を握った。
幸子さんは一瞬ビクッとして、俺の手を外そうとしたが、俺は強く握り返した。
幸子さんが自宅でバイブを使ってオナニーしている事はわかっている。
それでも俺は心臓はバクバクしていた。幸子さんは諦めたのかじっとして手を握られたまま外を見ている。途中、お袋がスーパーに寄るように姉に言った。
24時間スーパーの駐車場に入った。姉とお袋、叔母さんの3人がスーパーに入った。
社内は親父と叔父と俺たち二人だ。叔父さんは寝ている。親父が幸子さんに疲れたのでは?と話し掛けていた。親父も結構酔っている様子だ。
俺は、幸子さんの手を握った手をといて、幸子さんの腰に手を回した。
それでも幸子さんはじっとしたままだった。俺は調子に乗って幸子さんの太ももの手をのせた。徐々に手を股の部分にズラしていくと、股の付け根に近づいた時、幸子さんが
俺の手をポンと軽く叩いた。そして、俺の耳元で
「ダーメ!」と小さな声で言った。
俺は黙って手を退散させた。そもそも車で抱けるとは思ってなかった。
幸子さんが気持ちを確かめたかっただけで、怒らなかっただけで成果はあった。
俺は今晩、決行する事を決めた。
お袋たちの買い物も終わり自宅に到着。
俺は幸子さんが降りるときに、手を差し出した・・・幸子さんは俺の手を握った。
後は、幸子さんの寝る部屋に夜這いするタイミングを図るだけだった。
順番に風呂に入り、みんながいるのでさすがに幸子さんの入浴中に風呂場には行けず、
リビングで談笑していた。
幸子さんが風呂から上がり、部屋に戻った。
1Fに両親と叔母夫婦が寝て、2Fに俺と姉が自室で、幸子さんも2Fの部屋だった。
11時ぐらいに叔母夫婦が部屋に入り、親父も寝た。お袋と姉と幸子さんがリビングで
お茶を飲んでいる。俺は風呂に入り部屋に入った。
12時ぐらいに姉が自室に入ったようだった。幸子さんはお袋とまだリビングにいるようだった。1時前ぐらいに幸子さんが2Fに上がってきたのがわかった。
俺は、廊下に出て姉の部屋の電気が消えているのを確認、幸子さんの部屋に行くタイミングを待った。寝る前がいいのか?寝てからがいいのか?ドキドキしながら考えた。
姉の部屋が突き当りの一番遠い部屋なのが幸いだった。
結局、20分ぐらいして幸子さんの部屋に行った。襖を開けると幸子さんは
「あらっ、どうしたの?」と澄ました顔。
俺は素早く抱きしめて幸子さんの耳元で
俺「ごめんなさい、ずっと好きです」
幸子「コラコラ、こんなおばあちゃんを・・」
俺「5年前からずっと想ってました」
しばらくお互い黙ったままだった。
幸子「そう、ありがと・・でも私あなたの叔母だよ・・」
俺「俺の事嫌い?」
幸子「嫌いじゃないよ、かわいいよ・・あなた・・絶対に秘密にできる」
「もしバレたら、私たちおわりだよ」
俺は強引にキスをした。幸子さんはビックリした様子だったが・・受入れてくれた!!
幸子さんから舌を絡めてきて、長いディープキスになった。
俺は、パジャマの裾から手を入れておっぱいを揉んだ。小ぶりのおっぱいだが柔らかく乳首がちょっとだけ起っていた。
パジャマを脱がすとノーブラで下は水色のパンティーだった。
布団に寝かせ、俺は裸になった。幸子さんの上にのり、おっぱいを吸いまくった。
幸子さんはタオルを口にあてて目を閉じている。
俺はパンティーの上から股部をさすった。少し湿っているようだった。ゆっくりとパンティーを脱がす。身体をズラしてマンコを舐める・・白髪の陰毛が見える。
マンコ自体は綺麗だが、歳のせいはビラビラは黒っぽく大きい。幸子さんは声を殺して
唸っていた。こんな綺麗な人がヤル時はこんな顔をするんだと思いながら、マンコを
舐め続けた。マンコが徐々に濡れてきて、ペチャペチャと音がする。
幸子「んんんんーー、あんあんあん」とささやくような声。
俺は幸子さんの耳元で
俺「入れるよ」
幸子「うん・・きて」色っぽい小さな声。
俺はゆっくりと挿した。バイブを使ってるだけあってすんなりと入る。
俺はあんなバイブをいつも使ってたら俺のチンポでは小さくて物足りないのでは?
と不安もあったが、眉間に皺を寄せて声を我慢している幸子さんの顔を見て、これは
演技ではないと確信をもった。
俺は出そうになったので、動きを止めたら幸子さんは両足で俺をカニばさみのように
挟んで、俺を抱きしめた。
幸子「動か・・ないで・・おねがい・・この・・まま・・・きもち・・いいの」
「きもち・い・い・・かたい・・あな・・た・・・」
俺は挿したままじっとしていた。幸子さんは目を閉じて口は開けたままだ。
いつのまにか赤っぽい細い乳首はビンビンになって2㎝ぐらい起っている。
1~2分経って幸子さんが足を解いたので、俺はピストンを再開したら
幸子「ゆっくり・・して・・うごいて・・あぁぁ」
俺は幸子さんの口を押えてゆっくりと抜き差しした。抜き差しする度にマンコから
グジュグジュと音がした。
幸子さんはチンポとマンコの結合部を触って
「あぁー入ってる、あなたが・・チンコが・・入ってる」と本当に気持ちよさそうな感じで
小声で唸っていた。
俺は限界にきて耳元で「幸子さん出る、出していい」と言った。
幸子「いいの・・中に・・いいのよ」
俺は放出した・・どれだけ出るのか?と思うくらい出した。
幸子「はあぁぁーん、あっあっあっ、んんぅーー」と精子が出るのと同じタイミングで
ビクンビクンと身体を動かしていた。
幸子さんは動かない・・口はパックリと開いたままだ。
俺はチンポを抜いて、マンコを見ていた・・精子が出て来た、マン汁と精子と白髪交じりの
陰毛が絡んでエロ過ぎる光景だった。幸子さんはいつものゆったりとした口調で
幸子「気持ちよかった・・聞こえてないかな?」
俺「多分大丈夫だよ」
幸子「この年で・・あなたとこんな事になるなんて・・」と言ってチンポを掴んで
「私、あなたのおしめ変えた事もあるのよ・・かわいかったわー」
「あの小っちゃかったオチンチンが・・立派になって」
俺「5年前おっぱい触った時、どう思った?」
幸子「うーーん、怒ってはないよ・・ビックリしたけど、思春期なんだなーって」
俺「気持ちよかった?」
幸子「それはないわよ!あんなところで!」
俺「もし、あの夜俺が夜這いしてたらどうしてた?」
幸子「そーねー・・説教して、やってたかもね!」
「うち、娘だから男の子の事わからないのよ」
俺「夜行けばよかった!」
幸子「うふふ・・何言ってんの」
俺はウェットティシュでマンコを綺麗に拭いてやった。
幸子さんは恥ずかしそうにしていた。
幸子「秘密よ、わかった」
俺は、ハイと言って抱きしめてキスをして部屋を出て忍び足で部屋に戻った。
あと三日間、幸子さんは我が家にいる。
俺はヤル為にいろんな計画を練ながら寝た。
翌日の幸子さんの乱れた姿は今でも忘れません。