大学生の頃。
オレは同じ学部の加奈子に片思いをしていた。
加奈子に彼氏がいることは知っていたが、どうしても諦めきれず、何度もアプローチしたが、ある時はっきりと「彼氏が一番大事。あなたは友達」と宣言されてしまった。
落ち込んだオレは気晴らしに片っ端から知り合いに声をかけて、飲んでいた。
そのうちの1人にひかりという後輩がいた。
ひかりは美人ではないが、真面目で親切で控えめなので、周囲には好かれていた。加奈子とも仲がよかったので、よく相談に乗ってもらっていた。
「せっかく相談に乗ってくれてたのに、ダメだったよ…」
「元気出して次ですよ!いつまでも引きずってても仕方ないでしょ?」
「いいなあ、恋人いる人は」
「いたらいたで悩みますよ?」
「いないよりましだろw」
「いや、ホント…あたしの悩みも聞いてください。」
というので聞いてみると、どうやらセックスの悩みらしかった。
彼氏はかなり性欲が強いらしく、毎回体を求めてくるのだけど、ひかりの方はあまりセックスが好きでないらしい。初彼で、処女もそいつにあげたらしい。
また、やるとしても単調なセックスになってしまい、飽きられないか不安なのだという。
「男の人ってそんなにしたいものなんですか?」
「人によるよ。女だってしたいときあるだろ?」
「あたしはあんまり…それになんか変な汚いことしたがるし」
「変なことって?」
「なんか、その…舐めさせたりとか」
ひかりはセックスの話題に慣れていないらしく、顔を赤くしていた。
その様子を見てからかいたくなった。
「フェラチオ?してあげれば良いじゃん!どうせマンコにいれるんだろ?」
「そんなはっきり言わないでください…いれるときはゴムつけるから汚くないです。」
「潔癖だな。セックスにまだ慣れないのかな?セフレ作って経験値積めば?」
「真剣に考えてください!あたしそんな軽い女じゃないから」
とちょっと怒ったのでこの話題は終わりになった。
その後は、終電終わるまで飲んで、近くのひかるの家に泊まることにした。大学の同期もちょくちょく泊まってるんで、二人とも深くは考えてなかった。
ただ、ついてしばらく二人で話しているうちに、オレの方はさっきの話を思い出してムラムラしてきた。
前の彼女と別れて以来半年セックスしてないし。
そのうちひかりが「あたし着替えます」といって脱衣所に向かうのをこっそりつけた。
そして服を脱いだタイミングで中に入り込む!
「え?え?何?!」と驚くひかりを抱きしめ、押し倒した後、無理矢理キスした。
「んん!う、んん!」
抵抗する彼女を押さえ込んで下着のパンツに手を突っ込む。
「お前、顔に似合わずふさふさだな!ちゃんと手入れしてるか?」
「なんなの…やめて」顔を真っ赤にして抵抗する彼女に容赦なく手マンを続ける。
あいている左手でブラを引き剥がし、乳首を吸ってやった。
「貧乳だな。これじゃ彼氏もつまんないだろ」
「やめてください…!彼氏いるんです…」
泣きそうな顔をしているひかりだか、マンコを濡れ始めてた。
「オレとお前がセフレになれば、オレは性欲処理になるしお前はセックスに慣れるだろ?そうすりゃ彼氏も喜ぶだろ?みんなで幸せになろうよw」
「ふざけないで!」
「といいつつ濡れてるしw」
「ああ、だめぇぇ!」
クリトリスを強めにつまむと、ひかりは体をビクビクさせた。
軽くイッたみたいだ。
それでようやく大人しくなったひかりのパンツを脱がせ、股を開かせた。
「やめて、いれるのはやめて…」
「ここまできて?wじゃやめるよ」
「え?」
拍子抜けしたようなひかり。
「その代わりしゃぶって?」
とオレもズボンとパンツを脱いでチンポを顔の前に出した。
「ええ?え?」
「口で抜けよ。これで練習になるし、終わったらオレも大人しく寝るよ」
しばらく迷っていたようだが、
「いれないって約束ですよ…」といって咥えてくれた。
が、ただ咥えるだけで、全く気持ち良くない。
「おい、それじゃいつまで経っても出ねえよ」
「だって初めてだもん!ちゃんと教えてよ…」
「そっか、初めてか!彼氏のチンポは汚くて咥えられないからなw」
「うるさい…」
「ちゃんと舌を使え…顔を振るんだよ…そう、やっとまともになってきた。」
オレのチンポも完全に勃起した。彼氏とどっちがデカい?という定番の寝取りセリフにオレのチンポという答えを引き出して興奮したw
だが、いかんせん下手くそで中々射精できない。
「早くいってよ…苦しい」と涙目のひかり。
「うるせーな、お前の貧相な体じゃ興奮しねーよ。そうだしゃぶりながらオナニーしろよ」
「え?イヤだよ…」
「今さら恥ずかしがっても意味ねーだろ。早く抜いた方が得だぞ?」
そういうと渋々ながらひかりは右手でマンズリを始めた。
「オラ!口も休めんな!」
ひかりが、必死でチンポをしゃぶり、マンコをこすっているのを見てオレもようやく射精感がこみ上げてきた。
「よし、そろそろ出すぞ…」
オレはひかりの頭をおさえて、自分で腰を振った。
「うぐ、じゅぽっじゅぽっ」
「オナニーも続けろ!」
「うぐぅ、うぐぅ、じゅぽっ」
「いくぞ!出すぞ!全部飲め!」
ドビュルルル!
「うぐぅぅぅ!」
久しぶりの、そして最高の射精だった。
出し終わるまで、しっかり口にねじ込んだ。ひかりは口から精液を垂らしながら、呆けていた。
「初めて飲んだザーメンの味はどうだ?」
「美味しいわけ、ないです…」
息も絶え絶えなひかりを抱きかかえて、今に向かった。ソファにひかりを座らせて、股を開かせた。
「もう、終わりでしょ?」
「いやいや、舐めてもらったお礼」
オレはクンニを始めた。
「ああぁっ!それだめえ!」
「クンニされたことあるか?」
「ないよ!やめて!ああぁっ!」
「確かにお前のマンコ臭いキツいなw
でも気持ちいいだろ?イカせてやるよ」
オレがクリトリスを甘噛みするとひかりは派手にイッた。
「もう、やめてよ…いじめないで」
「そうだな、そろそろ本番だ…じっくり可愛がってやるよ」
オレは自分でチンポをしごいて勃起させ、ひかりのマンコに挿入した。
「入れない約束なのに…」
「守るわけねーだろwお前も準備できてるだろ?いい締まりだぞ」
オレはひかりのマンコの奥にチンポをグリグリ押しつけた。
「ああぁっ!ああぁっ!もうだめえ!」
「まだまだこれからだろ」
オレは屈曲位でひかりのマンコを突きまくった。
「こんなの初めて、いい、気持ちいい!」
「彼氏に悪いなーマンコ生で使っちゃって」
「ゴム、ゴムお願い、セックスはするから、お願い」
「じゃあ感じてんじゃねーよ!彼氏も思ってねーだろうな、真面目が取り柄のお前が浮気で生セックスなんて!なんだかんだ言ってもタダの雌豚だな!」
「ひどいよ…彼氏には言わないでええ」
「言わねーから、このまま中で出すぞ、いいな?」
「だめぇぇ!中はダメ、赤ちゃんできる、ダメ、そんなのダメ!」
「彼氏とはいつもゴムつけてんだろ?」
「そうです、だから」
「だったら初中出しだな!たっぷり出してやる!よーく味わえ!」
「ああぁっ、いやあだめぇぇ!」
マンコの奥にたっぷり射精!最高に気持ちいい…
その後、騎乗位やバックなど、ひかりが経験したことのない体位で責めまくり、合計三回中出し。
最後の方はひかりも完全に発情していて、
雌豚だとか淫乱だとかの言葉責めにも反応し、
「いい、セックス好き!チンポ大好き!これからも私のマンコで抜いてください!」
とかいいながら逝きまくってたw
その後もセフレとして何回もやったが、彼氏とのセックスは改善せず、そのうちに別れて、オレ専用の肉便器になった。