前回、彩とLINEを言い訳にヤった俺の快進撃は止まらない。だが今日は体育館でやった未那も一緒だ。
そして、今この状況、教室に俺と彩、そして未那までもが密室状態にいる。これが偶然でなければ勃起のひとつも隠すと思うが、俺は今、むしろペニスを2人に見せている体制だ。
未那『久々だね。体育館以来…//』
彩『うちは一昨日ぶりだけど…ねぇ、もう、始める?//』
「ふたりとも2人とももう我慢出来ないの?変態さんだなぁ♡」
彩『だって//今日はカッターシャツ以外何も着てなくて、乳首みんなに見られてる気がしたら//』
未那『未那はね、見て?はいてないの♡』
同時にカミングアウトされた俺は興奮が止まらない。ホントなら今すぐ押し倒したいが我慢する。
「彩は、正直いつも透けてないからいつも通りだと思ってたよ、まさかノーブラなんて…」
「未那は今日も透けブラ楽しんでたよ♡したはいてないとかエロすぎるよ…」
彩『もうっ!未那ばっかり見てないで、うちも見て?』
と彩が言ったあとに、服を脱ぎ始めた。
彩『ねぇ、触って//もう我慢出来ないよ//』
未那『彩ずるーい。ねぇ、こっちも触ってよ//』
未那はスカートをめくる。
そして2人とも全裸になった。
彩と未那の裸を現実で同時に見られる、こんなハーレム状態、もう俺は止まらなかった。一気に服を脱ぐ。
すると、俺のペニスが勢いを立てて出てきた。
未那『興奮しすぎだよぉ♡』
彩『ビクビクしてる♡いまご奉仕するからね♡』
と言ったそばから、彩がおれのペニスを舐め始めた。
「くっ…!」
初めてのフェラが彩。こんな快感はない。
しかし未那も、目の前でフェラされると黙って見てられないようで、俺の玉を唾液で濡らし、舐める。
同時に2人に性器を弄られて、すぐイきそうだった。
だか、やられっぱなしではなく、こちらも反撃。
早速体制を変え、未那と彩を上に乗せて、俺は仰向けになった。2人がペニスを舐める中、お尻をこちらに突き出しているのを見逃さなかった。未那が俺の体のすぐ上にいるので、口であそこを舐めまわし返した。そして、左横の彩、指2本で膣内に入れる。
「「ひゃん!?」」
しかし気にせず2人のおまんこを弄りまくる。
「彩、未那ご奉仕はどうしたんだい?」
いやらしく、言う。そしてまた弄り始める。2人とも耐えきれないのか、ペニスを舐めることを止めて、腰をくねらせている。
彩、『指気持ちいいかららめぇ♡イクっ!イッちゃうからぁ//』
未那『あん♡あん♡もっと、舐めて//私をめちゃくちゃにして♡』
こう喘がれると、ペニスをしごかれなくても、イきそうになる。しかし、まだ前戯だ。イかせるつもりはない。
『『イクーーーーッ///』』
と聞こえた瞬間に、俺は弄るのを止める。
すると、
未那『もう、焦らさないでぇ//』
彩『そうだよぉ…イキたいよぉ//』
「ふたりとも、指でイキたいの?ならいいんだよ??」
挑発をしてみた。そして効果は絶大。
彩『言わせないでよぉ//私のおまんこに』
未那『おちんちん挿れて…//』
どっちにするか。迷うけどここは…
「未那っ!」
未那『あはっ//やっ…たぁっ、おちんちん♡おちんちん♡』
未那とは、1ヶ月ぶりだろうか。初めてよりも気持ちいい!
だが、彩も忘れてない。
ペニスを未那の膣内に入れる中で、口で彩と深い深いキスをする。そして余った右手はノーブラ乳首へ向かう。
彩『乳首っ、気持ちいい//もっと舐めて♡』
未那『おちんちん♡おちんちん♡もっと突いてぇ//』
「彩っ!、未那っ!」
「未那、出すよ!!」
未那『うん、いっぱい出して、中に♡』
1度目の射精。未那の膣内に大量の精子がぶち込まれる。しかし賢者タイムは訪れない。勢いで彩にも挿れる。
彩『2日ぶりのセックスだぁ♡』
未那『乳首、いじくって♡3人で、一緒にイキたい//』
「未那も彩もエッチだなぁ…でも、嫌いになれないよ!」
「彩のおまんこ、締め付けてくるっ!」
「未那のおっぱいっ、美味しいよ♡いつまでも舐めていたい♡」
そこで、絶頂が訪れた。彩と未那も同じだった。
『『イクッ、イクよぉぉぉぉ♡』』
未那のおまんこには、2度目ながらも大量の精子が、入っていた。
彩『ねぇ、今度は二人きりが、いいな♡』
未那『彩だめだよ!今度は私!』
疲れ果てた中、2人は言い争う。こんなハーレム、ほんとに来るとは、思ってもいなかった。
「未那、彩、またいつでもヤろうね♡」