未那と体育の授業を抜け出して体操服エッチ

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前回、プールでスク水エッチをした俺と未那は、あの時感じた授業中に学校でセックスをする背徳感を忘れられず、それからも何度か放課後にこっそり制服でセックスをしたりしていた。

そんな日が続いたある日、家で部屋を掃除していると中学校のときの卒業DVDが出てきた。

中学のときの未那はどんなだったかな…と思いDVDを再生すると、セーラー服を着た未那、ユニフォーム姿の未那が数枚写っていて、思わず写真を撮った。

そんな中、特に俺のペニスを刺激したのが、体操服を着た未那の姿だ。

体操服の上から見える、膨らみかけの胸、真っ白なふともも…こんな写真を見てしまっては我慢できるはずもなく、すぐさま俺は未那にラインをした。

「未那、明日体育の授業あるよね?」

『うん、あるよ?どうしたの?』

「わかった。じゃあ明日、体育始まる前に更衣室の前で待っててくれない?」

『いいけど…何かあるの?』

「それは明日のお楽しみだよ…」

することは一つしかないだろう。

そうして迎えた翌日、体育は1番最後の授業だったため、俺は人生で1番体育が始まるのを待ちわびていた。

退屈な授業がおわり、ようやく体育の時間。

俺はグラウンドに向かう前に友達に一言、

「悪い、ちょっと腹痛いから保健室行くわ。先生に伝えておいてくれ」

と言い、保健室へ向かう…わけもなく、未那が待っているであろう女子更衣室に向かった。

更衣室に着くと、未那が体操服姿で一人ぽつんと立っていた。

『あっ、〇〇、どうしたの?もう女子のみんな行っちゃったよ?』

未那の体操服姿…昨日見た中学の頃よりもやはり色々なところが成長していて、興奮する。

『ちょっと、聞いてる?もうそろそろ行かなきゃいけないんだけど』

「ああ、ごめんごめん。未那の体操服姿に見惚れちゃってさ…そしたら、見て?こうなっちゃった」

そう言って俺は、ズボンの上からでもわかるペニスの膨らみを未那に見せる。

『え、ちょっと…今から授業始まるんだよ?//』

「えー、でもこんな状態じゃ授業に行けないなぁ…」

わざとらしく言う。すると未那が、

『もう…出したら終わりだよ?//』

と言う。

「ありがとう、未那大好きだよ…」

『もうっ//』

「ねえ、ここだと誰かに見られるかもしれないから、中入らない?」

そう言って俺は目の前の更衣室を指さす。

『いいよ…って、もしかしてこうなる予定だったの?//』

「ま、まあね…」

『しょうがないなぁ//早く行こ?』

未那に手を引っ張られて女子更衣室の中に入る。

さっきまでJKだけがいた空間…匂いだけで興奮してしまう。

未那が更衣室の鍵を閉める。

JKの匂いが充満した部屋に、未那と二人きり。興奮に興奮がかけ合わさってすでにペニスはフル勃起している。

『じゃあ、手でするね?//』

未那はそう言いながら、俺のズボンを下ろす。

『もう、ガチガチじゃん…//』

未那はパンツの上から優しく俺のペニスを撫でるように触る。

「あー…未那の手気持ちいい…」

『もう、今日は本当に手でするだけだからね?』

「わかってるよ…ねえ未那、舐めて?」

『うぅ…//いいよ//』

未那はゆっくりとパンツを脱がす。

未那の顔の前に露出されたペニスは、あまりの興奮にそりたっていた。

未那はまず、舌で亀頭をチロチロと舐める。

「未那…気持ちいいよ…」

『んっ、早く出さないとね…//』

そう言うと未那は、口で俺のペニスを咥える。

しゃがんでいる未那の口の中に出し入れされる自分のペニス。

未那はフェラしながら、金玉を弄ってくる。

『気持ちいい?//』

ペニスを口に含んだ状態で発される声に、余計に興奮する。

「あぁ未那やばいそれ気持ちい…」

『じゃあ、イカせちゃうね?』

未那が、急激にフェラのスピードを上げてくる。

加えて、ペニスを吸い込むようなフェラ。

もはや擬似セックスと言っても過言ではないような快感に我慢は出来なかった。

「未那やばいやばい、出る…」

『服汚れると嫌だから、口に出して…//』

昨日見ていた体操服姿の未那に、その未那の口に出したい、出したい。

「未那、出る出る…イクっ!!」

瞬間、ペニスから大量の精液が未那の舌に放出される。

あまりの気持ち良さにしばらく止まらない射精。

射精中もペニスを吸い込み続ける未那の口。

一滴も残さず吸い取られたような感覚に呆然としてしまう。

ようやく射精が止まり、未那の口からペニスを抜くと、未那の舌にはドロドロと精液がのっていた。

それを未那が一口で飲み込む。

『〇〇の精子…美味しかった//』

自分の精子を飲み込む未那。

一発出したぐらいでは興奮が収まるはずもない。

「ねえ未那、キスしてもいい?」

『出したばっか、だよ?』

「うん、でもしたい…未那とキスしたい…」

『で、でも、今日は出すだけって…』

「お願い、キスだけだから…」

『うう…わかった、キスだけだよ?』

未那の了承を得た途端に抱きつき、キスをする。

口をつけて、はなして、つけて…と繰り返すうちに、未那の顔が赤くなっていく。

未那の真っ赤な顔を見て、思わず抱きついていた手で体操服の上から未那のお尻を揉む。

『あっ//ちょっと、キスだけって…』

「未那、やっぱ無理…一回出すだけじゃ、キスだけじゃ無理…未那とシたい…ダメ?」

『でも、授業が…』

「俺、このままじゃ授業に戻っても集中できないよ…未那もそうでしょ?」

内心では未那も最後までしたいのだろう。

顔は熱が出ているかのように赤くなっている。

「未那も覚えてるでしょ?学校で、授業中にするセックス…気持ちよかったでしょ?」

『もう…今日で…最後…ね?//』

その瞬間、俺の中の全ての理性が切れ、そして、恐らく未那の理性も切れた。

「未那っ!大好きだよ…未那…」

もう一度キスをしながら、思いっきりお尻を揉む。

『〇〇…〇〇…♡』

未那を長椅子に寝かせる。

体操服姿の未那、未那のcカップおっぱい、未那のおまんこ…

体操服の上から、片手で未那のおっぱいを触り、再びキスをする。

『んっ//…あっあん//』

布越しに感じる未那のおっぱいの感触。

写真で見た時より数倍もエロい。

少しずつ体操服をめくっていき、スポブラを露出させる。

『恥ずかしいよ…//』

「未那、綺麗なおっぱいだよ…」

スポブラの上から優しく触る。

『ねぇ、直接触って?♡』

言われた通り、スポブラをずらして、未那のcカップおっぱいを直接揉みしだく。

『あっあっあっ//もっとして…♡』

おっぱいをいじりながら、未那の腰が浮いているのを押さえつけるように、おまんこを体操ズボンの上からグッと触る。

「未那、ズボンの上から触ってるだけなのに気持ちいいの?」

未那の下半身がビクビクと軽く痙攣しているのがわかる。

『気持ち…いぃ//あっ//ズボンの上からでも気持ちいいよぉ//』

可愛い声で喘ぐ未那。

イカせたい。

そんな欲望が頭の中を支配する。

ズボンもパンツも通り越して、直接未那のおまんこに手を突っ込む。

『あぁぁ直接!//ゃんだめ!それだめぇ!//』

こんなに気持ちよさそうに喘ぐ女子は初めてだ。

クリトリスを探して、指ではじく。

『クリぃ♡だめだめイっちゃう!未那イっちゃう♡』

「未那、クリでイきたい?中でイきたい?」

『なんでも、あっ//いいから、イかせてぇ//』

俺は途端に指2本を未那の膣内に挿れ、未那が一番好きなポイントを指先でノックする。

『あぁぁぁ!!!イク、イっちゃうーーーっ!!!』

未那の体が大きくビクン、ビクンと痙攣する。

『はぁ…はぁ…//』

未那の吐息に、興奮してしまう。

数分前に射精した俺のペニスはすっかり回復していた。

「未那、挿れていいよね?」

『んっ//〇〇のおちんちん、欲しい//』

すこしはだけた体操服、二人きりの更衣室、待機混じりの声で喋る未那。

全てが整っていた。

未那の体操ズボンとパンツを脱がして、愛液でびちゃびちゃのおまんこを露出させる。

あらかじめセックスする気が満々だった俺は、ゴムをはめて、ペニスをゆっくりとおまんこにあてがう。

「未那、挿れるよ…」

ゆっくりと、おまんこの奥深くまで挿入していく。

『あっ//きた…//』

完全に未那の膣に吸収されたペニスを、ゆっくりと出し入れする。

『あっ、やん//あっ、あっ、あっ♡』

ゆっくりとピストンしていたはずが、興奮のせいかいつの間にか激しくピストンしてしまっている。

パンパンパンパン…と乾いた音が更衣室に響き渡る。

『あっ、あっ//さっきイったばっかだから、またイきそう…♡』

「未那、未那…」

腰をこれでもかというくらいふりまくる。

『あぁぁイきそう♡』

「未那、イキな!!」

『イクイクっ…あぁっ!!♡』

膣内がきゅっと締まるのがペニスに伝わる。

『次、未那が動くね?』

俺は未那と入れ替わるように長椅子に仰向けになる。

未那が俺のペニスをおまんこの割れ目まであてがい、ゆっくりと挿入していく。

『あっ、これやば…おちんちん奥までくる…♡』

正常位とは違った感触がペニスを包み込む。

『あん、あん、あん//〇〇のおちんちん気持ちいいよ…♡』

「未那の、奥まで当たってる…」

未那が上下に腰を動かすのに合わせて喘ぐ。

下から見る未那の華奢な体は美しく、俺は体操服の下から未那の乳首をいじる。

『あっ、乳首ダメっ♡あっ、ああんっ♡』

「未那、そろそろイキそう…」

『〇〇イっちゃう?未那もイキそう…♡』

未那は更に激しく腰を上下に動かす。

「ああやばいっ!未那、イクっ!!」

『未那もイっちゃうう!!』

俺はイク瞬間に下から未那をつけあげた。

すると未那は、体を反り、胸を突き出して、大きく痙攣した。

『はぁっ、はあっ…』

未那がゆっくりとおまんこを抜くと、ゴムの中には二回目にもかかわらず大量の精液が入っていた。

しかし俺の性欲は、それでも収まることを知らなかった。

「未那、素股して…」

未那が俺の上にのった状態で、おまんこをペニスに擦り合わせる。

『あっ//ねえ、〇〇…』

「ん?なにかあった?」

『私ね、今日その…大丈夫な日なの//だから…生で、シよ?♡』

安全日。

その言葉は、俺を奮い立たせるには十分だった。

体を起こし、未那がお尻を突き出す。

「ほんとに、生でやってもいいんだよね?」

『うん//きて…♡』

未那の腰を掴み、後ろから思いっきり未那の膣内を突く。

「未那、未那、未那!!」

『ああっ//バック気持ちい…♡』

未那のおまんこが、今までで1番きつく締まる。

『あぁっ、子宮降りちゃうかも…♡』

未那の膣ひだを直に感じる。

生ハメでしか味わえない感触を楽しむ。

『〇〇のカリ、やばいっ♡あん、あぁんっ♡』

お尻を揉みしだきながら、膣奥を突くようにピストンをする。

『あぁっ、またイきそう…♡』

「未那、思いっきりイっていいよ!!」

『ダメ、イクイク、あぁん♡イっちゃうううう!!』

未那が大きく海老反りをする。

海老反りした未那に、再び、今度は体を起こして立ちバックで突く。

『あぁっ!!イったばっかなのにぃ…♡あんっ//』

後ろから未那の乳首を弄りながら、ピストンをし、キスをする。

『んんんんっ!!』

未那のお尻と肌がぶつかって出る音と、未那の感じ具合に興奮して、俺もイキそうになる。

「未那、俺またイキそう…」

『んんっ//未那もうダメ…さっきイったばっかなのに、イっちゃう…っ!!』

未那のイった姿に興奮しつつ、俺もイキそうだったので、再び正常位で未那のおまんこに挿入する。

「未那、未那…エロいよ…」

『〇〇の生おちんちん…気持ちいい…♡』

俺は未那に被さり、乳首を舌で舐める。

『あっあっ//おっぱいダメぇ♡』

未那の喘ぎ声は、更衣室の外にも聞こえているのではと思うほどに大きくなっていた。

『〇〇…〇〇…気持ちいい…♡』

「未那、そろそろ俺イキそう…」

『あぁんっ//未那も…一緒にイキたい…もっと激しくして♡』

俺は最後に思いっきり激しくピストンをする。

「ああっ、未那、イクっ!中に出すよ?」

『あぁっ//あっ、あっ♡いいよ♡未那のなかに出して…♡』

「未那!未那!イクっ!!」

『あああぁぁぁぁーーっ!!!イクイクイクイクーーーっ!!!』

未那の膣内がきつく締まる。

それに搾り取られるように俺のペニスから本日3度目の静子が、未那の膣内に流し込まれる。

『はあっ…はあっ…♡〇〇のおちんちん、最高だった…♡』

「俺も、未那、気持ちよかったよ…」

時計を見てみると、あと少しで授業が終わりそうだった。

『どうしよう、授業まるまるサボっちゃったね♡』

「言い訳考えないと…更衣室でイチャイチャセックスしてたなんて言えないし」

『でも、ほんとに気持ちよかった…♡また、しようね?♡』

その後、たびたび授業中に抜け出して2人でセックスをするようになったのは言うまでもない…

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