未那とプールサイドでスク水エッチ

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今回は、今までで1番気持ちよかったセックスについて話そうと思う。

あれは体育で水泳の授業があった日。

普段は男女別で体育をするのだがこの日は運良く同じプールで授業をすることになった。

2度とないかもしれない同級生のスク水姿を見れる時間。

見ていないふりをして、目線だけを動かして女子のスク水姿を目に焼き付ける。

意外とおっぱいの大きい子、濡れた髪の毛がエロい子、お尻がエロい子…スク水フェチの俺にとっては女子全員がエロく感じた。

その中でも印象に残っていたのはやはり未那のスク水姿だ。

未那は、小学校の頃からおなじ学校で、可愛らしい女子だ。

未那とは付き合ってはいないののの、中学生の頃同じ部活で何度もセックスしたし、高校になってからも、同じクラスになってからもセックスした、言わばセフレのような関係だった。

未那のスク水姿は小学校ぶりだった。

小学生の頃、数少ないプールの写真から未那のスク水姿を切り取って、何度も何度もシコったのは今でも忘れられない。

あの頃は小ぶりだった未那の体も、JKと呼ぶに相応しい、スレンダーでエロい体になっていた。

そして何より、少し小さめのスク水にお尻が食い込んでいるのと、苦しそうなおっぱいが俺を刺激した。

そんな未那を見ているとあっという間に授業が終わった。

授業が終わると、先生に道具の片付けを頼まれ、渋々1人居残りで片付けをする。

すると、未那も先生に頼まれたのか、1人で道具を片付けていた。

プールサイドには未那と俺だけ。

そしてその未那はスク水を着ている。

この状況で我慢できない方がおかしいだろう。

思わず未那に後ろから抱きついた。

『きゃっ!?』

「未那、スク水エッロ…ヤリたい…」

完全に理性が吹き飛んだ俺は、未那の体をさする。

『んっ…//もう、次も授業あるのに…』

「次自習だし、片付けしてたって言えば大丈夫だよ…今なら誰もいないし…俺スク水着た未那とずっとセックスしたかったんだよ…」

『セックスとか、言わないでぇ//こっちもその気に、なっちゃう…//』

完全にお互いスイッチが入った。

いつもと同じように、未那のぷるぷるの唇にキスをしようとすると…

先生「おい、片付けまだかー?」

先生だ。

急いで俺と未那は何事もなかったかのように距離を取る。

『あ、先生…思ったより時間かかりそうで…戸締りは私たちがしておきますよ!』

先生「お、そうか?ならよろしく頼むわ」

思ったよりあっさりいった。

「これで思う存分できるね…」

『もう、危なかったよ//うん、いっぱいシよ?♡』

改めて、未那とフレンチキスをする。

口をつけて、離して…を繰り返すたびにちゅぱちゅぱと音がプールに響く。

『〇〇…〇〇…キス好きぃ//』

「俺も、未那もキスも全部好き…」

未那が積極的に舌を入れてくる。

フレンチキスですっかり勃ちあがった俺のペニスは、未那の舌の感覚を直接受け取ったかのようにさらに大きくなる。

それを感じとった未那は、右手で海パンの上からペニスを触る。

目の前でスク水を着た未那がキスしながら俺のアソコを触っている。

こんなことが本当に存在していいのだろうか。

ますます興奮した俺は、未那をギューっと抱きしめる。

スク水の感触が裸に直に伝わってくる。

布一枚越しに伝わる未那のおっぱいの柔らかさ。

「未那、おっぱい大きくなった?今何カップ?」

『えっ…と、Cカップのブラつけてるよ…?//』

小学生の写真も小ぶりで、中学2年のときにシたときでも推定Aカップだった未那が、もうCカップに。

その成長に興奮して、俺はスク水越しに未那のおっぱいを両手で包む。

『んぁっ//触り方やらし…//』

「未那、いつもより感じてる?興奮してるの?」

『だって、さっきまでみんながいた場所で、2人でエッチなことしてるんだよ?興奮するに決まってるよ…//』

未那のセリフ一つ一つが全部エロく感じる。

勢いに任せて、脇からスク水のうちに手を入れて、おっぱいを愛撫する。

あえて乳首に触れずじっくりと未那のCカップを直に体感する。

外側から乳首に向かっていくごとに未那の吐息が大きくエロくなっていく。

『んっ…んっ//…あっ♡』

ぷっくりとした乳首をつまんだ瞬間、メスの声がプールに響く。

『おっぱいばっか、//こっちも触って…?♡』

未那はそう言うと自らスク水をずらし、陰毛がびっしり生えたおまんこをさらけ出す。

「未那…ぐしょぐしょだよ…」

プール上がりの水滴と、興奮して出てきた体液とが混じってエロい。

未那が自らさらけ出したクリトリスをピンと触る。

『んぁっ//まっ…』

勢いそのままに、未那の濡れ濡れのおまんこに指を2本挿れて、Gスポットにリズムよく当てる。

『んぁぁぁまってそれイっちゃう!!』

未那がイク寸前、膣が一瞬締まったのと同時に指を抜く。

『え…〇〇…??』

とろんとした目で、物欲しそうにこっちを見る未那。

「未那、イキたい?」

『ぅん//イキたいよっ//イカせてぇ//』

「じゃあ、思いっきりイカせるね」

瞬間、ひくひくしている未那のおまんこに一気に指を挿入する。

『ああぁぁクる!イクイクイッちゃうぅぅ!!』

最後にグッとGスポットに指を押し付ける。

『イっ…クっ//ああああぁぁぁ!!』

未那の膣内が、キュッと締まる。

学校で、プールで未那をイカせた。

この事実に興奮がもはや追いつかない。

とっくにはち切れそうになっているアソコを未那の前にさらけ出す。

「未那…」

未那は俺のアソコを見ると完全にメスの顔になる。

手を伸ばしてゆっくりとしごき始める。

「未那、手つきエロいから好き…」

『もう…〇〇は私が好きなの?私の手つきが好きなのぉ?』

「う、ごめん…未那が好きだよ」

『うん、私も〇〇が好き…でもやっぱり〇〇のおちんちんも好き…』

そういうと未那は鬼頭をチロチロと舌で舐めてから、おもいっきりペニスを咥える。

「うっ…未那、未那…」

じゅぽじゅぽといやらしい音が相変わらずプールに響く。

『〇〇…気持ちい?』

上目遣いで未那にそう聞かれると気持ちいいとしか言いようがない。

だが、気持ち良すぎて思わず射精してしまいそうだ。

「未那…もう出そ…」

『ん…もう、シちゃおっか…♡』

メス声で言われるといよいよ我慢できない。

ここが学校だということを忘れてしまいそうだ。

準備はお互いばっちりで、未那は四つん這いになり、スク水のおかげでよりプリプリに見えるお尻を突き出している。

未那が自らスク水をずらす仕草は人生で1番興奮したかもしれない。

未那の腰に手を当てて、ゆっくりと挿入していく。

『あっ、おちんちんきてる…//』

生で感じる未那の膣内。

ひだがペニスを刺激してきて腰が止まらない。

「未那、中うねうねしてて最高…」

『あっあっ//私も、おちんちん奥まで来てて、気持ちい//』

思いのまま、プールサイドでピストンを続ける。

未那にフェラしてもらったのもあって未那より早くイキそうになった俺は、一度ペニスを未那のおまんこから抜く。

「未那、こっち向いて…」

未那と向かい合い、対面座位の体勢になる。

舌を絡ませながら未那はずらしたスク水から、ゆっくりとペニスを挿入していく。

『おちんちん、全部入った…♡』

再び未那の膣が俺のペニスを締め付けてくる。

未那が上下して、俺が未那を突くたびにぱちゅっ、ぱちゅっとエロい音がプール中に響き渡る。

『あっあっあっあっ♡』

未那はここがどこなのかも忘れているかのように大きな声で喘ぐ。

「未那、ここ学校だよ?誰か見てるかもしれないよ?」

『えっ…//』

羞恥心を今更感じたのか、未那のおまんこが急に締まる。

「未那、学校でイクの?淫乱JKめ…」

『あっ…うん//未那//学校で//セックスして、学校で、イッちゃ…うぅ!♡』

俺が突き上げた瞬間、一気に未那の膣が締まる。

だが、スク水を着ている未那も目の前に、そう簡単に萎えはしない。

以前からしたかった体位をここでやってることに。

「未那、もっかい四つん這いになって…」

『?…うん…』

四つん這いになった未那に、再びバックから挿入する。

『またっ//バックっ?//』

そういう未那の肩を掴んで、ぐっと未那の上体をおこす。

そのまま未那のふとももを脚で挟み、背面座位の形になって、更に未那の二の腕を掴んでピストンをする。

ロールスロイス。

俺が1番したかった体位を、1番好きな女子と1番好きなスク水姿でヤっている。

そんな興奮に思わずピストンスピードを早めてしまう。

『あっ♡これ、突かれてる感じやばい♡』

「未那、未那…かわいい…」

ぱん、ぱんと、お互いの肉同士がぶっかってエロい音が出る。

「これ気持ち良すぎ…」

『未那も、おちんちん気持ちい…またイ…クぅ♡』

未那の膣内が再びビクビクと痙攣する。

そろそろ俺のアソコも射精したそうにピクピクとしている。

最後に未那をプールサイドに仰向けに寝かせる。

最後は正常位。

やっぱり、未那の顔をみながら、未那が感じる顔を見ながらヤリたい。

未那のおまんこに、再び味わうようにゆっくりと挿入していく。

「未那…かわいいよ…」

ゆっくりピストンをしながら、スク水をずらして、未那のおっぱいをさらけ出す。

スク水がおっぱいに挟まれているのがものすごくエロくて、思わず強く突いてしまう。

『〇〇、好き…好き…』

「俺も未那好き…ずっとセックスしたい…」

両手で乳首をコリコリと触りながらピストンをする。

未那はこの同時責めに弱い。

『同時、ダメって言ってるのにぃ//未那すぐイッちゃうよぉ//』

未那をイカせたい。

未那に出したい。

そんな思いが強くなればなるほどピストンスピードが早くなってしまう。

『あっ、あん//まってもうだめ…//』

「未那やばい、俺もイキそう…」

ぱんぱんぱんぱん、倍近くのスピードでピストンする。

「未那、イクっ!!」

瞬間、ペニスを抜いて未那のスク水に思いっきりぶっかける。

溜めに溜めた精子が一気に未那のおっぱいからお腹に、一直線に放出された。

未那も同時にイッたようで、精子がドクドクと出ている間にも未那はビクビクと痙攣している。

未那が出した直後のペニスをお掃除フェラする。

未那と学校で、スク水でセックスして、しかもお掃除フェラまで。

間違いなく今までで1番のセックスになっただろう。

その後に未那が精液まみれのスク水のまま更衣室に向かう姿は、事後にも関わらず勃起しそうになるくらいエロくて、思い出すたびに何度も未那で抜いている。

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