未経験の子の前で、風俗店店長と講習

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大学生のころ、風俗店の店長さんと付き合ってました。

当時は何日かだけ風俗体験もしたことあります。

お金に困ってるわけでもなく、結局興味半分ではいってみただけなのですぐやめちゃいました。

今思うと若い頃の好奇心と言うのは怖い。。

その頃に会った店長さん。

身長がスラッと高く、ひょろひょろした人でした。

タイプでもなんでもなかったんですが、なんとなしに付き合っていました。

店長から風俗やめてほしい、俺だけの人でいてほしいと言われるがままぼんやり学生生活をしていると、

LINEに「お店で困ったことがあって。助けてくれない?」と入りました。

え?また働くってこと?と訝しんでいると

「講習を、教えてほしい」と。

風俗での講習って、入店してお客さん相手のサービスを勉強すること。

実際の一連のサービスの流れを指導係り(店長など)から教わるもの。

ここでエッチなことをしてるわりには、仕事なので男性も淡白なのが面白い。

よく話を聞くと、

業界未経験の子が来た。講習をしたら全く何もできなくて、話を聞くと「えっち自体が初体験」とのこと。

どうしたものか、と考えたところ

私との絡みをその子に見せて教えたらどうだろうと思い、ヘルプをしてきたよう。

えーーーーー?!と半ばドン引きしながら、

時間がたつにつれ、これも一種のプレイとして楽しんじゃおうか、というノリでオッケー。

夕方風俗店にお邪魔して、実際にその子と対面。

確かに、、ブスでもないけど芋っぽい。。

おどおどしてて相手の目を見て話せないタイプの子だったかな。

店長もそろって、さ、はじめようか。

新人「おねがいします、、」

元気よくはないけど、メモを取り出す。

え?めもとるの??

店長「まずはお客さんの服を脱がせてあげるところから、、。」

キスをしながらスーツの上着を脱がせてハンガーにかける私。

首もとにキスをしながらワイシャツのボタンをはずす、、

多分こんなねっとりしながら服を脱がさないけど、自分のセックスの導入を見せているっていう緊張と、状況がよくわからない、謎の興奮状態になってしまった。。

講習、だけど店長を感じさせたい、といういたずら心に火がついた感じかな。

キスをからだにおとしながら服を脱がせて一緒にシャワー。

店長「手をひいてシャワー室にはいる。なるべく密着して、自分に泡をつけて相手の体を洗ってあげる。消毒も忘れないで。。。」

私も服を脱ぐ。

ベッドとシャワー室しかない狭い室内で、全裸の男女と着衣の女の子1人。異様な光景にさらに興奮。

店長を座らせて、後ろからおっぱいを押し当てながら腕を前に伸ばして太ももの辺りをまさぐるようになでる。

一生懸命、ここはこうして、ああして、と話してる店長のおち○ちんが反応してくる。

爪でやさしく撫でるようにおちん○んをさわる。

小さくぴくっと肩が動く。

店長「ま、まぁ、ここはこんな感じで。。次はベッドね」

と、途中で終わらされちゃってすこし残念。

手をひいてベッドへ。

体を拭いて、ベッドに横たわる。

店長「まずは全身リップから。興奮を高めるのに、あえて局部は避けて。敏感なところもこうして探して。」

店長がすきな乳首をあえて避けながら、全身に唇をはわせる。

乳首の横を軽く舌先でなぞると、全身に鳥肌がたったのがわかった。

ゆっくり、ゆっくり愛撫する。

店長の体をまたがってる私の太ももに、熱いものがあたってるのを感じる。

ずっと指導してる店長も、一瞬無言になる。

(あ、気持ちいいんだ、、)

嬉しくて更にいじわるしたくなる。

女の子は一生懸命メモをとってる。

顔が赤いのは、シャワーのせいで湿度が上がって部屋が暑いから、だけじゃないはず。。

はっとしたように話し出す店長。

店長「ローションを使って、自分の胸にかけてから男性のを握って、胸に当てて擦る。胸が大きいなら挟んでもいいけど、ちいさくて挟めないなら乳首に当てたり擦ったりしてあげる。声も出すこと。男は耳からも感じるから」

ローションを手に取り、自分の胸と店長のソレに塗る。

テラテラしてるおちん○んを胸に当て、手のひらとおっぱいの間に挟んでゆっくり擦る。

そのまま唇におちん○んの先をあてながら、手コキ。舌を出して、舌に先っぽがあたる感触を楽しむ。

店長も暴走がかったわたしの行動を止めることはなく、そのままフェラ。

ゆっくり、唇をかために閉じて、くちびるがおま○こみたいに想像させて、ぐりぐりと唇をこじ開ける感じで挿入。

舌を這わせて、じゅるじゅる音をたててソレを愛でる。

店長の表情がゆがむ。

ストロークをすこし早める、と

店長「、、っ。ま、こんな感じで、やってみて。」

と、わたしの手を握ってとめる。

店長「次は素股の練習。同じようにローションを女の子のまたと男のあそこに塗って、男が上に乗ると本当に入りやすいから注意して。女の子が上になる。騎乗位の体勢だと、男も興奮するし、女の子がリードしやすくて、入りにくい。」

言われた通り、実際にまたがる。

あそこに店長のあついモノを感じながら、ゆっくり腰を動かして素股をする。

自分から店長の右手をとり、自分の胸をさわらせてみる。

店長「そう、こういう風に男を興奮させるように工夫して」

といいながら、わたしのおっぱいをゆっくり揉みだす。

わたし「あっ、、あっ、、」とわざと小さくあえぎ声をだしてみる。

また、一時 無音になる。

小さくあえぐわたしの声と、ぐちゃっ、ぐちゃっという擦れるおと。

上半身を倒して、店長の乳首に口をつける。

口に含んでゆっくり舌先で転がす。

新人の子の視線が、陰部にささる。

ちらっと店長の様子を見ると、目が合う。

はっと、我にかえって、恥ずかしくて体が熱くなる。

ちょっと、興奮しすぎたかな、、、恥

店長「こんな感じで、やってみて。プレイ方法はたくさんあるから、女の子同時で話してもいいし。質問ある??」

と中断。

ベッドに座り直す店長。

痛そうなほど勃起してる。

新人「いや、ないです。。やってみます。ありがとうございました、、」

店長「じゃぁ、今日常連の優しい人つけるから、頑張ってみて。隣の部屋で準備したら休んでいいよ。」

新人の子がわたしにも挨拶をして部屋を出ていく。

隣の部屋のドアがしまったのを確認すると、

店長はシャワーを強めにだして、無言でそのまま二人でベッドに倒れる。

シャワーの音で欠き消そうとしたみたい。

これから、激しくもつれこむ、えっちな音を、、。

店長「ちょっと、、やばいって。本気だったでしょ?俺、理性飛びそうになったよ」

絡めた舌を解きながら、小声で話す。

わたし「ちょっと、ね。だって、あんなに間近で見られてするなんて、興奮しちゃった。ピクピクする店長も可愛かったから」

店長「おい!」

恥ずかしそうに笑ながら、わたしのあそこを触る。

店長「めちゃめちゃ濡れてるじゃん!」

かっと顔が熱くなる。

あの状況で興奮しない人はいないでしょ、と反論していると、そのまま後ろから抱き締められて、壁に手をついたまま挿入、、。

わたし「あーっ、、!!気持ちいい、、、」

店長「しーーっ。聞こえちゃうって!ばか。」

わたし「ごめん。でも、ずっと入れてほしかった。そうでしょ?」

そのまま激しくピストンされて、店長もすぐいっちゃった、、

店長「やば、店でイクなんて絶対しないと思ってたのに。。」

と二人で余韻に浸る間もなくシャワーを浴びて仕事に戻っていきました。

わたしも、何が何やらわからないまま着替えて、その日は帰りました。

店長とは何年か付き合いましたが、あとにも先にも人に見られてすることはこれだけです。

興奮、伝わったかな。

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