少しの話になります。
私は大阪のいくつかのにまたがるフリーペーパー媒体の営業でした。
このフリーペーパーは割とレスポンスがよく、人気があり、広告もあまり制限がないのでよく売れました。
そんなクライアントの中に、マッサージ店を3軒持っている韓国人の社長がいた。
当時はサラ金や怪しいテレクラなどの広告が盛んで、しかし私たちのフリーペーパーは一切そうした危ない広告は引き受けなかったから読者も結構いました。
この韓国人のマッサージ店は当時流行ったエステに手を出し、美顔とか脱毛なども手がけてから大変な事になりました。
脱毛に失敗し、傷痕が残ったとかで、お客さんから訴えられて、負けたのです。
結局二つの店を閉めて、マッサージだけに戻したど、多額の借金は残りました。
私たちの媒体への支払いも苦しくなり、会社も広告を差し止めと決まります。
私が行くと社長は、
「頼むから広告は続けて欲しい、広告なかったら客が来ないわ、頼むわ」
「しかし会社からは未払いの2か月分支払いがないと掲載はしない、ときつく言われているから」
「そんな殺生な、お宅の広告だけで食べていますんやわ」
「いや、2か月分支払いしとからの話になりますね」
「2か月分か、20万円ですな、仕方ないですわ、あんた可愛い女の子を2か月、好きなだけ抱けるって話で何とかなりませんか?」
社長は写真まで見せて来た。今の広瀬すず似の可愛い女の子でした。
私は手を打ちました、まだ独身で毎日何回もオナニーして我慢しといたから、まあ20万円なら何とかなるし、と考えました。
20万円用意して社長に渡すのと引き替えに、ホテル街の隅のコンビニで待ち合わせしました。
約束の時間に半パンツに黒いTシャツのめちゃ可愛い女の子が来ました。
「〇〇さん?よろしくお願いします」
「ああ、こちらこそ」
広瀬すず似の女の子はスポーツしているようで日焼けして、化粧ケもない、ショートカットの髪の毛を茶髪にしていた。
ちなみに夏の盛りでした。
早速に近くのラブホテルに入りました、
エレベーターで手をつなぎ、部屋に入るとすぐに抱きしめました。
抱くと小柄でムチムチの体で甘い匂いがします。
もうチンチンはカチカチに大きくなり、女の子のお腹に押し当てました。
よく見れば多分中学生か?なんか可愛い。
我慢出来ず、いきなりベッドに押し倒し、裸にしていきます。
女の子はされるままに自分からも脱いで、可愛い白いパンティだけになりました。
自分も全部脱いで裸になり勃起したチンチンを女の子に見せつけます。
「さあ、舐めるんだよ」
「はい」
自慢のでかいチンチンを女の子はおずおずと舌を這わせ、舐めて小さな口に含もうとします。
顔を掴んで無理やり、と思ったが、まずは先に可愛いオマンコを戴いてから、色々と楽しむ事にしました。
女の子を仰向けに寝かせ、パンティをはぎ取ります。
真っ黒な茂みがきれいに揃っていて、ふっくらした可愛いオマンコがはっきり見えます。
両手で広げて舐めます。甘い匂いがします。
クリトリスを含み、舌で転がして、吸い込むようにするとちょっと感じたのか、喘ぎ声がし、息も荒く、裸のお腹が激しく動きます。
ゆっくり指を入れると、硬く、ぎゅっと締めてきます。
さらに指を動かすとヌルヌルの液体が溢れてきました。
準備はよし、女の子の両足を抱え込むようにしてオマンコの割れ目に硬いチンチンをあてがいます。
右手でチンチンを掴み割れ目に擦り付けながら体重を掛けて突きこみました。
「アーッ」と叫び声、激しく身をよじり、ずり上がります。
のしかかり肩を押さえてチンチンの嵌め込みを深めます。
もしかしたら処女?
体をずらして結合部分を見るとチンチンは真っ赤になっています。
「お前バージンだったのか?」
女の子は苦しそうにうなずきました。
バージンの子は痛がるし、オマンコもきつくて硬くて狭いだけで男としては気持ちがいいとかの快感はありません。
女の子の初めての男、と言うだけで、それでもかなり興奮しました。
結局その日はオマンコに4回、お口に3回、大量に中だししました。
可哀想にまだ中学生の女の子は父親の借金のかたに処女を奪われ、タフな俺に散々犯されてしまいます。
それから2か月、毎日なように女の子を抱き、まだ未開発のオマンコを立派な一人前のオマンコにしてあげました。