木訥変態履歴の始まり(姉とのこと②)

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続編希望ありがとうございます。

コメントもいただきめちゃ嬉しいです。

ありがとうございました。

姉との続きを書いていきたいと思います。

奴隷宣言をさせて、処女を奪い、中出ししてから一夜が明けました。

昨夜2回出したとはいえ、そこは中2です。

朝から朝立ちビンビンです。(笑)

昨夜あんなことがあったけど、朝になって姉の態度がどう変わるかは少し不安でしたが、せっかく手に入れた生オナホを手放すわけにはいかないと思い、布団から出てパンツを脱ぎ、朝立ちチンポをいきらせたまま姉の部屋に入っていきました。

「GoodMorning」

「きゃっ…なに…何なん?なにしてんの?」

いきなりの突撃に拒絶反応丸出しです。(笑)

「何って朝の挨拶やんけww昨夜のこと忘れたわけちゃうわな?」

「えっ…まぁ…でも…」

「ん?何やねん?でもってなんや?」

「やっぱり…弟妹で…そんなん…あかんくない?なぁ…やっぱ…なかったことにしようよ…」

「アホか…今さらなかったことになんかならんやろ?wwまぁ…今日学校行って、お姉の教室で俺の悩みぶちまけてもいいなら好きにすればいいけど?」

「悩みって?」

「毎晩姉のオナニーの声がうるさくてたまらん…ってやつやな?ww」

「そんなん…絶対やめてや…」

「んじゃ…しゃぶれや…」

そういうと、姉の肩を押さえ床に座らせて目の前にチンポを押し付けました…

「ううっ…でも…そんなん…」

「ええから…ええから…お姉も気持ちよくなりたいやろ?」

「ううっ…」

ものすごくためらってはいますが、諦めたように僕のチンポを咥えはじめます。

「最初から素直にしとけば無駄な時間使わんでよかったのにww」

「んっ…んんっ…」

「ぁあっ…気持ちええわぁ~せやけどもっと上手になれよ?すぐ抜きたいときは、口でさせるからな?」

姉の口に出入りするチンポを上から眺めるのは、かなりの優越感になります(笑)

そのまま口で出してもよかったのですが、せっかく昨夜セックスを覚えたので、やっぱりおまんこに入れることにします。

「ぉぉっ…ええわ…ギンギンになってるやろ?ちょっとパンツ脱げや…まんこに入れたるから…」

もう学校に行く用意をしていたので、制服でしたが、そのままパンツだけ脱ぐようにいいました。

「まだ…痛いし…このまま…口でいいやん?」

「うるさい。脱げって言ったら脱げ…」

「ううっ…」

嫌々ですけど、パンツを脱ぎます。

「制服皺になったらあかんからな…そのまま後ろ向いてベッドに手をつけや」

言われるままの姿勢になります。

「ほー素直やな?最初からそうしとけばいいねん…」

「はよせんと学校遅刻するやん…」

ごちゃごちゃ言いますが、一気にスカートをめくります。

同じ学校の制服で、スカートをめくると真っ白なお尻が現れて僕のチンポを待っている…昨日までは想像もできなかった光景です。

突き出したお尻をつかみ、足を開かせると姉のおまんこを指で触ります。

「ん?もう濡らしてるやん?チンポしゃぶって興奮してんの?」

「そんなことないし…」

「まぁ…ちょっと濡れ足らんから、濡らしたるわ…」

姉の足元に座り股間に舌を伸ばします…

「んんっ…んっ…」

「気持ちええの?簡単にその気になるんやな?」

「ちが…でも…んんっ…」

「舐めてもらうの好きなんやろ?」

「んんっ…好き…かも…」

「しょうもないこと言うてやんと、素直になれよ?奴隷ちゃんww」

「ぁぁっ…言わんといて…」

たっぷりと唾液を塗り込んでから立ち上がり、チンポをおまんこにあてます。

「さきのおまんこ犯してください。は?」

「もう…そんなんばっかり…」

「さきの…おまんこ…犯して…ください…」

「はいよww」

後ろからゆっくりとチンポを沈めていきます…

「ああああっ…」

「なんや?もう気持ちいいんかい」

ゆっくり奥まで差し込んでから、ピストンをはじめます。

さすがにきついですけど、何度か出し入れすると、クチュクチュいやらしい音も聞こえはじめました。

「やらしい音鳴らしてんな?気持ちいいんやろ?」

「んんっ…ちょっと…きもちい…かも…」

「ちゃんとどこが気持ちいいか言うてみ」

「おまんこ…さきの…おまんこが…気持ちい…」

そんなに長持ちするわけじゃないので、このあたりから出し入れを速くします。

パンッパンッ…パンッパンッパンッ…パンッパンッパンッパンッ…

クチュクチュをかき消すくらいの肉と肉との接触音がします。

「んんっ…ヤバい…出すぞ?どこに欲しい?」

「中で…おまんこの奥に出して…」

パンッパンッパンッパンッ…パンッパンッパンッパンッ…

「んんっ…」

あっけなく逝ってしまいました。

「ほな学校いくか」

姉のおまんこに大量のザーメンを注入したままパンツをはかせ、自分も制服を着て母屋に朝ご飯を食べにいきました。

2人一緒っていうのも不自然なので僕は少し遅れていきましたが…

最初に少し抵抗されたこともあり、あまり考える時間を与えるのもマズいな…とおもったので、それからしばらくの間は、朝と夜のセックスは日課にしました。

夜は、晩ご飯の後、離れに2人揃ったらすぐに姉に襲いかかります。

姉が何をしててもおかまいなしです。

黙って姉の部屋に入り、最初に言う言葉は「脱げ」です。

最初のうちは、めんどくさいやりとりがありましたけど、そのうちすぐに脱ぐようになりました。

ベットに寝かせて、すぐにおまんこに吸い付きます。

唾液で穴を濡らして、指を差し込み、しばらく出し入れすると同時にクリを舐めます。

姉もすぐに感じて可愛い声を出します。

クリ舐めで、クリ逝きさせて、指で二回目の絶頂です。

その後、チンポをしゃぶらせて挿入します。

毎日朝晩やってると、さすがに慣れてくるので、僕もかなり長持ちするようになりました。

多い時だと、チンポを突っ込んで3回くらい姉が逝くこともあります。

まぁ…姉が逝くのは結果論で、自分が射精したいだけなんですけどね(笑)

そうやって事務的にセックスして中出しして自分の部屋に戻る…というのがルーティンになってきました。

姉もそのパターンに慣れてきたみたいですし、感じやすくもなってきました。

あるときからは、時々ですが、1度終わって僕が寝ているときに姉がそーっと入ってきて、僕を起こすときがあります。

「なぁ…ナオ…もう一回して…」

姉は夜のセックスが終わってから、受験勉強をしているのですが、そのストレスからか寝る前にもう一度したくなるみたいです。

「ん?はぁ?まだ足らんの?」

「そういうわけやないんやけど…なんか…寝る前に…ちょっと…」

「どこまでスケベやねん…弟の寝込み襲う姉って…なんやねん…」

「あかん?」

まぁ…こうなってから改めてそういう目で見ると…可愛い顔をしてるんですわ…

そんな顔でおねだりされたら…

「そんなに欲しいんやったら、自分で脱がせて、チンポしゃぶってその気にさせてみ?」

「え?いいの?」

そこ…嬉しそうな顔するところ?(笑)

姉は僕の布団に潜り込み、僕のパンツを脱がせてチンポにしゃぶりつきます。

まぁ…そこまでされたら反応してしまうので、僕のもすぐに勃起します。

「ふふっ…大きくなった…」

暑くなってきたので布団をめくります。

下からこちらを見上げ嬉しそうな顔をしてます。

「んじゃ自分で入れれば?」

「うんっ…」

僕に跨がり僕のチンポをつかんで自分でおまんこに差し込みます。

「んんっ…ナオの…おチンポ…きもちい…」

勝手に淫語を言うようにもなりました。

テクニックもついてきて、器用に腰を振ります。

「んんっ…いいっ…奥…すごい…」

「ぁぁぁっ…あんっ…おまんこ…きもちい…」

僕の胸に手をついて、激しく腰を打ち付けます。

「んっ…いいっ…いく…いっちゃう…」

自己完結です。

逝った後はぐったりとして僕にもたれかかってくるのですが、僕はまだ逝ってません。なので、その状態で下から突き上げます。

「やっ…ぁぁんっ…ヤバいって…んんっ…」

一応声は我慢しているようで、歯を食いしばって耐えています。

でも…すぐに…

「あかん…いいっ…いくって…いいっ…あんっ…いくっ…いっちゃう…」

すぐに逝って、もう身体に力が入らないようです。

そうなると小柄な姉でも少し重く感じるので投げ出すようにして姉の下から抜けます。

はぁはぁ言っている姉を押し倒して正常位になり、今度は僕が射精するためのセックスです。

ぐったりとした身体にチンポを突っ込んで腰を振るのは、ホントに生オナホを相手にしている気分です。

それはそれで気分がのらないので、

「さきのおまんこをオナホとして使ってください。おまんこの奥にいっぱいザーメン出してください。」

って言わせます。

息も切れ切れですが、なんとかその台詞を言えたらまんこに突っ込んであげます。

「ああああっ…ああああっ…」

うるさいオナホなんですけどね(笑)

「いくっ…また…いっちゃう…」

ホントに逝きやすい身体になりました。

「んっ…」

しばらく生オナホを使ってしっかり奥に出してあげます。

しばらくは、はぁはぁしていますが、

「ありがと…」

と一言残して自分の部屋に帰っていきます。

そろそろ普通に使うだけなのも飽きてきたなぁ…と思いながら僕も眠りにつきます…

面白い使い方を考えよう…

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