一年前、大学入学当初にサークルの先輩と付き合っていました。それから彼に何度も私のパンツを見られて、それ以外にも恥ずかしいことを色々とされたので、その話を書いてみようかと思います…。
私は田舎から出てきたばかりで、服装も地味にしていて、ブラは全て白の無地、パンツは木綿のパンツばかりを穿いていました。下着はどれも高◯生の時からつけていたものばかりでした。
初めて彼にパンツを見られたのは3回目のデートの後です。私は女子寮に住んでいるので、彼は私の家に入れませんでした。なので、デートの最後に、寮の前にある駐車場で彼とキスしたり、彼が私の体を愛撫したりするのが、その後のパターンになっていました。
その日のパンツは白のリブ生地のものでした。彼はジーンズボタンを外してチャックをおろし、耳元で「可愛いパンティだね、俺は木綿のパンティが好きなんだ」と囁いて来ました。見られているのはわかっていても、耳元でこんな事を囁かれて恥ずかしくなって俯いてしまいました。
一番恥ずかしかったのは、その次のデートの時です。この日はデニムのスカートでした。駐車場の前の道で彼がいきなり私のスカートを前から思い切りめくりあげたのです。突然の出来事に慌ててスカートを押さえ、俯きながら「ごめんなさい…」と彼に言いました。顔は真っ赤になっていたと思います。この日はグレーのパンツを穿いていました。彼は恥ずかしがっているのが嬉しかったのか、私にキスしながら乳首や下半身の愛撫をし、最後に両手でスカートの中に手を入れ、パンツを脱がしました。愛撫でぼーっとしてしまい、気づいた時には彼の手にグレーのパンツがありました。「いやっ、返して…」とつぶやきましたが、彼は嬉しそうに私のパンツを裏返してまじまじと見て匂いを嗅いでいます。高◯生の時から履きこんでいたので、クロッチの部分が汚れていました。あまりの恥ずかしさに「きゃー!!」と思わず叫んでしまいました。駐車場の前の道路に人が歩いていたら危なかったです。。
私の家の近くにある公園で愛撫されて、他の人にパンツを見られたこともあります。比較的明るいところで、彼がスカートをめくり、パンツを見てきます。「ピンクのチェック、可愛い!」と言ったその瞬間、知らない人が公園に入ってきて、パンツを見られてしまいました。慌ててスカートを抑えましたが、遅かったです。。この時は彼に「恥ずかしいです…。先輩のエッチ…」と言ってしまいましたが、彼はその反応にも興奮したみたいで、その日はその後、駐車場で乳首とアソコ、アナルも弄られて、恥ずかしさと気持ち良さでイきそうになってしまいました。
結局、彼とセックスはしないまま別れたのですが、恥ずかしかった記憶を思い出しながらもついオナニーしてしまいます…。次の彼も木綿のパンツだと興奮するのかな。。男の人の好みをもっと知りたいです…。