木下優樹菜似巨乳ギャルとのハロウィンパーティー

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アメリカ留学での話。

アメリカ留学がら半年、ハロウィンの時期を迎えていた。自分はコスプレなどあまりする方ではなかったが、アジア圏の友達十数人が集まってワイワイやるパーティーをやるから来いよと言われてあまり乗り気ではなかったが渋々行った。

最初はみんなで飯を食い酒を呑みながら談笑してると、時間が遅くなり数人は帰って行った。

残ったのは日本人カップルと俺、日本人男A 韓国人男Aの5人になっていた。

酒も入り酔っ払っていて、ムラムラしていたが女もいないし帰ろうとした時、日本人男Aが電話をしにトイレに行った。

帰ってくると今から日本人女Aと韓国人女Aが来るってよ!っと俺に言ってきた。

ラッキーとは思ったものの可愛くないと後々めんどいなぁと思いつつも酔いも回ってきたのでソファで軽く寝てた。

そしたらキャキャだ言いながら階段を登ってきて、扉を開けた。

俺は心の中で叫んだ

「おいマジかよ!二人とも可愛いし、天使のコスプレってなんだよ!!エロすぎんだろ!しかも日本人の方めっちゃ巨乳やん!やばいやばすぎる!」

酔ったふりをして、こんばんわと声をかけ自己紹介をすました後、俗に言うアメリカのジェンガ(相手に酒を飲ますなどが書かれたやつ)をやり始めた。その最中は特に何もなかったが、日本人カップルはその部屋のベッドでもうぐったりしていて起きてこなかったし、日本人男Aもジェンガで酒を大量に飲まされて泥酔しソファで寝ていた。

これはチャンスと思った。

何故なら残ったのは、俺、韓国人男A、さっき来た巨乳日本人女M 韓国人女Bの4人になってしまった。

その後韓国人同士で喋っているので話しかけて、タトゥーの話になった。

「そのタトゥー可愛いね」

巨乳M「本当?ありがとう!♡」

俺 (胸をチラ見しながら)「彼氏はいるの?」

巨乳M 「今はいないよ」

俺(天使のコスプレ最高かよ!!そんなにデケェ乳見たことないわ!谷間やばいって!)

「そのタトゥー見してよ」

巨乳M 「俺君、あのねもう一つタトゥーがあるんだけど見たい?」

「どこどこ?」

巨乳M 「胸の横にあるの♡ 見たいなら私をその気にさせてよ♡」

「そーなのかw わかったよ!」(なんだよこの女たまんねぇなぁ!!!)

その後女同士でトイレに行ってら間に韓国人男Aが俺に言ってきた。

「あの娘狙ってるんでしょ?俺ら先帰るから2人でここに残りなよ!」

サンキュー!!!!!!我が同士w

その後 本当に韓国人男A女Bは一緒に帰った

「俺らも帰るか」

巨乳「そーだね」

扉をあけて一緒に出た後、忘れ物に気づいた俺

ガチャッガチャガチャ

「しまったこれ内側からしか鍵あかねーんだった」

巨乳「そーなの?まだ明日持ってきてたらおーよ」

「そーだね、じゃあタクシー呼ぶね」

俺は嘘をついた……タクシーを呼ばず、外に出るためのこの階段でこの巨乳をハメてやろうと考えていた

「タクシー来ないね」

巨乳「私が呼ぼうか?」

「いいよ少しここではなそーよ、もっと話したかったし」

と言いつつ近寄り壁に押し付けてキスをした

「なんでこんな格好してるの?チュッチュッンッんっ」

巨乳「ハァハァハァ……ここに着く前に違う……パァーティーに……チュッチュパッ……ハァハァ行ってたの……ハァハァハァハァンッンッンッ

俺「タクシーくるまででいいから少し?ね?」

巨乳「そーいえば胸のタトゥー見る?w」

「見して見して!」

巨乳優樹菜はノーブラで天使のコスプレを着ていたため肩をずらして脱いでそのたわわに実ったGカップを俺に見せつけてきた。

巨乳「ここにあるんだよ?」

右の横乳にあるタトゥーを見ながら左のおっぱいを揉み始めた

巨乳「俺くん早いよ……アンッ……ハァハァ もっと優しく揉んで? ……ハァハァ」

「でもこーされると気持ちいいだろ?」

右乳首を頬張って勢いよく吸いながら左胸を荒々しく弄った

「チュパッジュルルル……ハァハァ……ンマッチュチュッチュルチュパッ」

巨乳「アンッ……ハァハァ気持ちぃぃ……ハァハァアンッアッアッアンッ」

真っ暗の階段の中喘いでいる姿を見たい俺は携帯で明かりをつけていいと聞いた………

本当は明かりをつけるふりをしてハメ撮りを撮るための動画を撮影するために………

Gカップ優樹菜はうんと呟き、階段に座りこんだ。

続く……

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