朝練の時は下級生が早く行って準備をしていた。俺は筋トレをするためにめちゃくちゃ早く行って、1人筋トレに打ち込んでいた。
「寒いのに朝早くからご苦労だね。」
「!?」
そこには制服姿の先輩がいた。
「こんな朝早くからどうしたの?」
「朝練だよ(笑)筋トレ終わった?」
「一通りね。片付けて用意しないと。」
「片付け手伝うよ。」
ベンチプレスやらダンベルやらを片付けて部室に入ると先輩は椅子に座っていた。棚に錘をしまっていると、先輩は扉の鍵を閉めて俺のブレザーを番に掛けた。目が合うと、先輩は抱きついてきた。
「見えないようにしたから…」
少し背伸びをしてキスをしてくる。俺を椅子に座らせると先輩が跨ってきた。
「ダメ…?」
「ここで?バレるよ?」
「まだ早いから誰も来ないじゃん。目隠ししたし…」
「わかった。しよっか…」
跨ったまま先輩と舌を絡めながらキスをする。ブレザー、ブラウスのボタンを外して下着の上から胸を揉む。先輩の右手はチンコを触っている。
「ドキドキしちゃう…」
「勃たないよ。」
「硬くなってるけど(笑)」
ジャージ越しには隠せなかった。スカートに手を入れて、下着の上からクリと膣を摩る。
「んんっ…んっっ…んんっっ…濡れちゃうよ…」
少しずつ吐息交じりになってきた。先輩を立たせて下着を脱がし、俺もジャージと一緒にパンツを脱ぐ。椅子に座り直して先輩を引き寄せ、スカートを捲り上げて挿入する。
「えっ、もう!?早い…んんっ…んっっ…硬い(笑)んんっ!ヤバい…声出ちゃう…んんっ!」
両手を握り、抜けないように腰を打ち付ける。ブラと一緒に胸が揺れる。
「んんっ!ヤバい…んんっ!んっっ…聞かれちゃう…んんっ!あんっ!」
「やめる?」
「やめない…んんっ!あんっ…あんっ…あんっ!あんっっ!それダメッ!んんっ!あんっ!」
突き上げるようにしていると、先輩の喘ぎが激しくなってきた。
「我慢出来ない…あんっ!ああんっ!んんっっ!あんっ!朝練って何時から?ああんっ!」
「8時だよ。」
「んんっ!今何時?んんっ!ああんっ!」
「7時。まだ誰も来ないと思うよ。」
「だよね…いつもみたいに声出ちゃう…あんっ!ヤバい…あんっ!んんっ!」
「いいよ。香織、いっぱい声出しちゃいなよ。」
「あんっ!大丈夫だよね…もっとして…」
両手を離して、先輩の腰を押さえながら突き上げる。先輩は体を揺らしながら喘ぐ。
「あんっ!ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!誰か来たらヤバい…ああんっ!ああんっ!」
一度動きを止めてキスをする。
「ヤバい(笑)なんか興奮するね。」
「バレたらヤバいよ(笑)」
「大丈夫でしょ。来たらすぐ止める(笑)」
マットを敷いて先輩を寝かせる。スカートを捲り上げてゆっくり挿入する。
「あんっ…おっきい(笑)いっぱい動いて…あんっ!あんっ!ああんっ!ああんっ!めっちゃいい…ああんっ!ああんっ!」
「香織…」
「うん?ああんっ!ああんっ!聞かれちゃう…あんっ!ヤバい…ああんっ!ああんっ!」
「気持ちいい…」
「うん♡あたしも…ああんっ!ああんっ!ねぇ…チュー…」
突きながら舌を絡める。先輩は俺の腹部に手を当てると、そのまま上へと這わせて乳首を摩り始める。
「あんっ!おっきくなった(笑)ああんっ!んんっ!あんっ!んんっ!ああんっ!」
「マジヤバい…」
「今日は外がいいかな。あんっ!ああんっ!外ならどこでも…いいよ…ああんっ!ああんっ!」
先輩の背中に手を回して、ブラホックを外す。突きに合わせてブラが上へとズレる。胸が露わになったところで乳首にしゃぶりつく。
「ああんっ!ヤバい…ああんっ!あんっ!イヤッ‼︎ああんっ!ああんっ!」
「お返しだよ。」
「ああんっ!もっと…イヤッッ…ああんっ!あんっ!あんっイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ダメダメッ!あんっ!」
「俺もそろそろヤバい…」
「じゃあ立とうか(笑)」
いつものようにフィニッシュは立ちバック。そろそろ部員が来そうだ。先輩は壁に手をついている。スカートを捲り上げて挿入する。腰を押さえながらリズミカルに打ち付ける。
「あんっ!あんっ!いいっ…ああんっ!ああんっ!めっちゃいいっ!ああんっ!ああんっ!上も…して…ああんっ!ああんっ!」
ブラを避けて両胸を揉みながら両乳首を弾く。
室内に先輩の喘ぎ声が響く。
「ああんっ!ヤバい‼︎ああんっ!あんっ!乳首もチンチンも気持ちいい…ああんっ!ああんっ!イッていいからね♡」
「香織…ヤバい…」
「ああんっ!あたしも…ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!あんっ!ああんっ!イクッッッッ!ああんっ!ああんっ!」
「ヤバい出る!顔に出すね…」
「えっ?学校だよ…ああんっ!ああんっ!もう…特別にいいよ…ああんっ!ああんっ!俊介…イクッ!ダメイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああんっ!イヤーッッ‼︎イクッッ!ああんっっっ!」
久々に名前を呼ばれた。すぐに抜いて先輩をしゃがませて顔に発射する。半端ない量の精子が先輩の顔を汚している。
「ハァ…ホントに顔射したよ(笑)これから学校だよ?」
「ごめん。」
「いいけどさ。量もヤバい(笑)」
先輩はそのままフェラを始めた。ササッと終えると立ち上がった。先輩を壁に押しつけて乳首にしゃぶりつく。
「ちょっ…あんっ!ダメだって…あんっ!気持ちいい…あんっ!俊介…誰か来ちゃうから…」
先輩から離れると顔をタオルで拭い衣類を直す。俺も着直して、先輩を抱き寄せた。
先輩の腕はチンコに伸びる。
「帰りもエッチする?」
「いいよ。香織の好きなように(笑)」
「俊介、好き…」
しばらく抱き合ってキスをしているとメールのバイブが鳴った。
「お前、部室にいるだろ?ちょっと聞こえてるぞ。」
奴からだった。
「アイツからメール。少し漏れてるって(笑)」
「ヤバ。聞かれちゃったか(笑)」
ドアを開けると2人が立っていた。
奴「部室であんなに激しくヤるか?」
奴の彼女「耳を澄ませば聞こえましたよー。」
奴「聞かれたらマズいから、俺らが騒いでてやったよ。多分聞かれてねぇよ。」
奴の彼女「あたし達が先かと思ったのにー(笑)」
奴「ちゃんと綺麗にした?」
「現状復帰したよ。」
奴「そっか。」
2人は何も言わずに部室に入って行った。俺らも何も言わずに離れて少し騒いだ。少し黙ると後輩の喘ぎ声が聞こえてくる。
「あの2人も凄そうだね。」
「ちょっと聞いてみる?」
「だね。(笑)」
扉の近くにいるとしっかりと後輩の喘ぎ声とパンパンッと音が聞こえる。
「あたし達のが凄いね。」
「わからんけど。」
「帰りも楽しみだなぁ。」
離れてしばらく話していると息を切らした2人が出てきた。部室はしばらくラブホ同然になりそうだ。