高校の時、朝早く学校に着くと珍しく木下優樹菜似のなつみが先にいた。
「おは~。てか早くね?」
「あぁ、たまにはと思って早く来たんさ。」
そんな話しながら窓際で話していた。
なつみは巨乳で見た目でもEはある。いつも下着が透けていて、今日は黒だ。
「今日も下着透けてんな。」
「見るなし、変態。」
「見たくなくても見えてるわ。」
「てかさ、なつみ巨乳だよな。」
「はぁ?見るなし。」
「気になるわ。てか触りてぇし。」
「バカじゃねぇの。」
なんて話しながらしばらく過ぎた。
「てかさ、いつも見てんの?」
「見てるわ。後ろから見てるとホック外したくなる。」
「マジ、バカ」
「いいじゃん。見るだけならタダだし。」
「まぁね。じゃあさ、ちょっと触る?」
「はぁ?何言ってんの?」
「別にまだ誰も来ないし。ヤる訳じゃないし。」
まさかの展開に驚いた。
「マジでいいの?」
「いいよ。教室じゃヤバイから裏のトイレ行こ。」
なつみと二人で裏のトイレに移動した。裏校舎のトイレなら誰も来ない。ドキドキしながら向かった。
個室に入り、立ったままなつみの後から揉み始める。
「てか柔けぇな。」
「そう?」
「まさかだわ。」
「いいじゃん。」
ブラウスのボタンを外し、ホックも外す。生乳が露になる。
「最高だわ。」
「良かったじゃん。念願じゃん!」
「念願だわ。」
しばらく生乳を揉み、乳首を責める。
「ちょっ!バカ、乳首はやめろ。」
「相変わらず口悪いな。」
「マジで‼あんっ…」
なつみが感じ始めた。人差し指で両乳首を責める。
「ちょっ!マジ、あんっ‼無理無理!ああんっ…」
なつみの膝がガクッとなり力が無くなった。
「なつみ、気持ちいいか?」
「うるさい!あんっ‼ああんっ‼」
なつみを回転させ、こちらを向かせる。右乳首に口を持っていく。
「やああんっ!ああんっ‼マジヤダ。あんっ‼」
一旦やめ、乳首を弾きながらなつみに聞いた。
「てかさ、なんで誘ったの?」
「えっ?あんっ‼あんたの事、あんっ‼好きだから…ああんっ‼」
まさかの告白だった。再度なつみの乳首を舌で転がす。
「ああんっ‼ヤバい‼あんっ‼」
とその時、誰かがトイレに入ってきた。なつみは口を塞いでいる。
俺らの事には気付いてないようだ。
構わず舐めているとさすがに抵抗した。
「うううんっ!うんっ!」
小さく喘ぐなつみ。入ってきた誰かは出ていった。
「マジありえないんだけど。あんっ‼」
なつみが頭を押さえた。終わりのサインか?
「ヤバイから終わり。あんたのやつ手でしてやるよ。」
下を脱ぎ、なつみがしゃがみこむ。
「つーかデカイ。ヤバッ!」
なつみがゆっくり手を動かし始める。絶妙なスピードと握り方でうまい。
「出してもいいから。」
既に出そうだ。
「出そうだわ。舐めてよ。」
「はぁ?あたし好きな奴にしかしないから。」
そう言うとゆっくりしゃぶった。
「ジュポジュポ、ジュポジュポ」
音をたてながらなつみの頭が前後に動く。
「ヤバい、出る!」
一旦出したなつみが上目遣いで言った。
「いいよ。出して。」
なつみがスピードをあげ前後している。
ピュッ‼ピュッ‼と出てしまった。
「出すぎじゃね?」
「良すぎだわ。」
HRの時間になってしまうからさっさと服を直し、教室に向かった。
「みんなにバレたらめんどくさいから、放課後またトイレに来て。」
そう言い、何もなかったかのように教室に戻った。