僕が高校2年生の時の話。
いつも通り学校の準備をし登校した。
僕の教室は3階にあるので階段を登ってふと上を見上げた。すると目の前に後輩と思われる女の子がいて、なんとスカートがリュックに引っかかってめくれている。パンツがしっかり見え、黒色のパンツだった。
僕はそれに興奮してしまい勃起した。
太ももからパンツまでエロすぎて、興奮が止まらなかった。
僕はめくれていることを知らせるために声をかけた。すると女の子はとても恥ずかしそうに、
「あっ、すいません。ありがとうございます。」
といってスカートを直した。
僕はこのまま授業に出ても気になって仕方ないとおもい、すぐそばにあってトイレに女の子を連れ込んだ。
女子トイレの個室に入った。近くで見ると、おっぱいもDカップくらいありとてもスタイルの良い体だった。
教室も近いため生徒の声が聞こえる。しかし興奮が抑えられず、僕は女の子の口を奪った。女の子は
「なんですか//やめてっください//」
っと言っていたが、僕はそのままキスし続けた。
最初は抵抗していた女の子だが、次第に舌を絡めるようになってきていた。授業まで20分くらい時間があった。
僕は犯したいという気持ちが強まり、次は胸を揉みしだいた。
制服を一枚ずつ脱がしていき、シャツになった時にはブラが透けていた。黒色のブラだった。僕は全て脱がし、乳首を舐めた。女の子は
「あっ、、ん、だめっ、、」
と息を漏らしていた。
しかしそれは僕を一層興奮させ、左乳首をつねりながら、右乳首を舐め回した。
「あんっ、ん〜、きもちい、、」
と声を出す女の子。止まらない僕はお腹をなぞり太ももを撫で、まんこに触れた。
もう濡れている。触れたと途端腰をビクンッとさせ、感じていた。
まんこを撫でた。
「んー//そこはだめっ//、あっ/んっ、」
僕はスカートを下ろし、パンツも脱がせ、全裸にさせた。まんこを舐めると「あっ//あんっ//きもちいぃぃ、もっと舐めて?」と積極的になっていた。
女の子も積極的になったところだし、僕は勃起したちんぽを女の子に見せた。すると女の子はさっと、ちんぽを掴み舐め始めた。
女の子は
「おっきい…。」
の一言。
「んっ/おっきくて//興奮する//。」
ととても興奮していた。
「ジュルゥ//ジュルルル//んー//あっ/」
舌で舐めまわし裏筋から鬼頭まで攻められた。
僕は我慢できなくなり、勃起したちんぽを女の子のまんこに挿れた。
「あ//ん//おっきいちんぽ。気持ちいい//。」
このタイミングで他の女子生徒の声がし、トイレに入ってくるのがわかった。しかし声を我慢させるわけでもなく、欲のまま腰を振りバックで突いた。
「あんっ//んっ//きもちぃぃ…。あっ//もっと突いて..。んっ//」
と喘ぎ続ける。
トイレに入ってきた女の子たちは、物音や声に気付き「なんかしてない??」と話すが、僕は腰を止めず振り続けた。
女の子も少し我慢しつつも耐えきれず
「あんっ//あんっ//イクっ//イクッ//イッちゃうイっちゃう///」
と声を漏らし、まもなくすぐにイッた。
しかし僕はやめず腰を振り続けて、犯し、中に出すね。というと
「中はだめ//外に出して/」
と言われたが激しく突き、
「あん//ああっ//ん//」
と喘いでる中僕は後輩の女の子に中出しした。女の子はしばらく動けずぐったりしていた。キスをし、着替えてお互い教室にいった。ここで連絡先を交換し、今ではセフレとしてHしている。「」#ピンク