日曜日の朝。
彼のお泊まりから一夜明けて、ノーブラにパンティーとパジャマを着て、パジャマ姿のままキッチンで朝ご飯を作ってる。
昨日の夜は激しかった。まだアソコが疼いてる。
彼も起きて来て、ボーとしながらタバコを吸ってる。
昨日の余韻を引きずったまま、野菜を切り出した。
すると、突然にパジャマのアンダーがズリ落とされた。
ビックリして、何?って思ったら彼が私のパジャマを脱がして、丸出しになったパンティーを眺めてる。
昨日のパンティーをそのまま履いて居るので透け透けのパンティー。
お尻の割れ目までハッキリ見えちゃう。もう、ダメェって言いながらモジモジする。
包丁を持ってるので、直ぐにパジャマを上げられない。
それを知ってか、彼は危ないから包丁離すなよと言い、パンティーの上からお尻を撫で回し始めた。
キッチンに向かいパジャマの下半身を脱がされ透け透けパンティーのお尻を撫で回されてる。
ダメェと言いつつ、アソコが濡れて来るのが解る。
乳首が硬くなって来て、パジャマの上着に擦れて痛痒い。
お尻を撫で回していた彼の手がパンティの上からアソコをなぞり始めた。
あぁぁぁ濡れてるのがバレちゃう。
案の定、透け透けの薄い布地のパンティーからエッチなお汁が染み出してた見たい。
彼が、ダメダメ言ってもこれは何?ってパンティーから染み出で彼の指を濡らした、私のエッチお汁を見せられた。
知らない。キッチンの水が飛んだ?何て知らん振りしたら、じゃこれは何?っていきなりパジャマの上半身の裾から手を入れられて、乳房を激しく揉まれ、硬く尖った乳首を転がされてた。
思わずアァンって声が出ちゃった。
何でこんなに乳首が立ってるの?何の声?って彼の意地悪な質問が続く。
知らない。寒いからぁ何て私も頑張ると・・・
彼が右手で私の硬く尖った乳首を指で潰して、引っ張り、捏ね回して、左手でパンティーの上からクリトリスを撫で上げ、押し潰して来た。
乳首もクリトリスも滅茶苦茶感じる私は、足がガクガクして立ってられなくなる。
アッアッアッアッって断続的に声が出てもう我慢出来ない。
彼が正直に言わないと辞めちゃうよって。
感じる。乳首立ってる。エッチなお汁が止まらないって言ってた。
いつの間に脱いだのか?彼のカチンカチンに勃起した
オチンチンが透け透けパンティーの上からお尻の割れ目にギュウギュウと押し付けられた。
彼にパンティの上半身を脱がされ、乳首がビンビンに立ったオッパイをさらけ出して、もうヌルヌル、ベトベトになった透け透けパンティーも流されてれた。
全裸にされながら、彼を見たら彼も全裸になっていて、オチンチンがお腹にくっ付きそうなぐらい勃起してカチンカチンに立ってた。
ここで挿れてくれるのかなぁ?お布団に行くのかなぁ?何て考えてたら・・・
私の手を取って歩き出した。お布団に行くんだと思ったら、ベランダに通じる窓を開けた。
一瞬理解出来ずにえっ?ってなってたら、雨の降りしきるベランダに2人全裸のまま出された。
ちょっとえっ見えちゃう。私パニック。
何考えてるの?って抵抗したら、雨のベランダで思い切り乳首吸われて、甘噛みより強烈に乳首噛まれた。
痛い。けど気持ち良い。でもそれどころじゃ無い。
雨降ってるし、中に行こう。って必死に訴えたけど、
乳首吸われ、噛まれ、彼のカチンコチンのオチンチンに手を持って行かれて、握らされて。
それでも抵抗してたら・・・
ヌルヌルの私のアソコに指二本を挿れて、激しく捏ね回された。
彼が指ピストンする度に、クチュクチュクチョクチョと音がする。
エッチだぁ。気持ち良い。感じる。
ダメェダメェと言いながら彼のオチンチンをピストンさすりしてた。
髪の毛からは雨が滴って来て、全裸で雨に打たれてるのに寒く無い。
本当は寒いんだろうけど、興奮が勝ってた。
興奮で意識が半分飛んでた。
耳元で挿れて欲しい?って彼が聞く。うんって言ったら、ちゃんとお願いしてって。
挿れてって言ったら、誰の何を?誰の何処に?って。
良く聞くけど、言われたのも、言わされるのも始めて。
恥ずかしい。嫌って言ったら、もっと凄い指ピストンされてヌチャヌチャと言う音響かされて。
ホラ、早くしないと見られるよ。もう見られてるかもと言われて。
雨の中、全裸でベランダで抱き締められながら、○○のオチンチンを私のオマンコに挿れて下さい。って言ってた。
彼は意地悪で声が小さいって。お隣に聞こえたゃうと思いながら、もう大きな声で言ってた。
どんなオチンチン?どんなオマンコ?って色々言わせるの。
○○の硬いオチンチンを私のヌルヌルのオマンコに挿れてぇ。
もう早く挿れて。欲しい。それだけだった。
こんなに濡れてるのに、満ち満ちキチキチと彼のオチンチンが入って来た。
気持良い。ピストンされると声が出る。ベランダの外を見ながら、手摺りに両手をつかされて、バックでガンガン突かれた。
もう訳がわからないぐらい興奮して、気持ち良くて、悶え声出しながら、突いて、突いて、○○のオチンチンで私のオマンコ突いてぇ気持ち良いって叫んでた。
最後は彼に口を塞がれてた笑
頭が真っ白になり、ガクガクとベランダの手摺りにしがみ付いた時、彼が背中からお尻に大量の精子をぶちまけた。
昨日あれほど出したのに。元気ねぇ。などと思いながら全裸で雨の中余韻に浸ってると、隣の部屋のベランダが開く音。
彼と一目散に部屋に逃げた笑
全身ビショ濡れ。2人でお風呂に入りながら、お隣に会ったらどんな顔すれば良い?
誰かに見られて無いよね?
引越ししようか?何て話ながらお風呂でまたエッチしてた笑
あぁぁ本当に見られたらどうしよう。