私はコンビニの深夜シフトを担当する専門学生。
早朝シフトにいつもはいる大学生、坂本さんがいるのだが、いつもギリギリ、もしくは遅刻をしてくる。
その日も彼女は6時出勤のはずが15分遅れてやってきた。
勤務態度自体は非常に良く、客からの人気も高い。メガネっ娘のいかにも真面目で清楚な女子大生と言った感じである。
ただ遅刻が酷く、毎度謝っては来るが、ニコニコとしていて反省してんのかコイツ、と毎回思っていた。
この笑顔で今までの人生乗り切って来たんじゃないだろうか…とも。
今回もそうやって笑顔で「すみません」と謝ってくる彼女に怒りが湧いてきた。
ひとまず私は退勤処理をし、「お先に失礼します。」と、坂本さんとパートのおばちゃんに告げ、レジの忙しい合間を見計らいトイレに向かった。
ほどなくして坂本さんはトイレ掃除にやってきた。そこを捕まえ、男子トイレに押し込み鍵をかける。
「○○君!?やめてください…何するんですか!?」
と周りに聞こえないようしかし声を荒らげ訴えてきた。
「いつもいつも遅刻してきやがって。眠くて早く帰りたいんだ俺は。2度と遅刻しないようお仕置きしてやるからな」
そう言って俺はちんこを取り出し坂本さんの口に無理やり押し込む。
髪の毛を掴み、上下させる。
抵抗もできず涙目で「んっんっ」と苦しそうな声を上げる。
「出すからな… 」
そう言って俺は呆気なく坂本さんの口の中に大量に発射した。
便器に精液を吐き出す坂本さん。
そんな彼女をほったらかしにし、さっさと トイレを退出し、バイト先を後にした。