わたしは私立高校の女性教諭です。
まだ卒配されて間もなく、学校のルールもよくわからないまま、専門授業を行なっていました。
専門は美術で、ついでに美術部の顧問も押し付けらてれしまいました。
私はよく友達に、無防備でボケてると言われます。
その日は、私をモデルにする生徒たちが、遠慮なく私に恥ずかしいポーズを要求してきたんです。
「先生、服を脱いで、テーブルの上で思い切り開脚してよ。」
「ええっ?そんなの恥ずかしい。でもあまりじっくり見ないでね」
そして私は美術部の生徒全員に、生まれたままの恥ずかしい姿を晒したんです。
「すげえ!割れ目とヒダが丸見えだ」
「先生。ちょっと自分で開いてみてよ」
生徒たちは好き放題に要求してきて、わたし、つい興奮して、
「あんっ!見て。ここがわたしの敏感なところよ。あふれてるでしょ。ここが感じるの…」
と、挑発しちゃったんです。
するとその時、部室の扉が開いて、教頭が入ってきたんです。
「先生、これはいったい…」
結局、私は呼び出され、罰を受けることになってしまいました。
「中谷先生。あなたは明日、校門に立って、生徒の挨拶を受けてもらいます」
私はホッとしました。
「ただし、このマスクをつけて、上半身は何も着けてはいけません」
私が渡されたのは、プロレスラーの着けるマスクのようなものだったんです。
「えっ?マスクはかぶりますが、上半身ハダカって・・・」
わたしは耳を疑い、聞き直しましたが、教頭は拒否を受け入れてくれませんでした。
「では明日。生徒たちは挨拶の仕方をわかっていますから。逃げてはいけませんよ」
わたしは翌朝、レスラーのようなマスクをかぶり、恥ずかしい乳房と、その先端の乳首を晒して校門に立ったんです。
「おはようございまーす」
さっそく女子生徒が挨拶してきましたが、またか、という顔をして何もなかったように通り過ぎていきます。
わたしは両手を背中で拘束されていて、乳房を突き出すような姿勢で挨拶をさせらていました。
「おはようございます」「おはよー先生」
何人かの女子生徒のあと、ついに男子生徒が登校してきました。
わたしはドキドキしながら、彼におはようと声をかけると、その男子生徒はわたしの前に起立しました。
「美佳先生、おはようございます」
そう言って、頭を大きく振り下げた時に、彼の髪の毛がわたしの右の乳首の先に「チョン」と触れたのです。
「あんっ」
思わずわたしは声を出しちゃいました。
また次も男子生徒でした。
「おはよーっセンセ」
彼も長めの髪を大きく振り下げたんです。
「ああっ!」
こんどは左の乳首でした。
次は二人組が並んで、そろってわたしの乳首に髪の毛を触れさせたんです。
「ああっアン。イヤン」
また声が出ちゃいました。
そしてこのあと、何人もの男子生徒がわたしの前で順番に行列を作って挨拶して行ったのです。
「ああんっ」「ウンっ」「はあっ」「ダメん!」
わたし、乳首が固く立ってしまって、もう訳がわからなくなってきました。
「ああっ。いいっ。ううっ!ああっ!」
わたしは興奮でカラダ中から汗が吹き出して来て、腋の下からポタポタと地面に汗が垂れ落ちました。
「教頭先生。まだ…どのくらい続くんですか?。わたしホントはもう…何回も…」
わたし実はもう何回も、だまって逝ってしまってました。
「中谷先生。まだ半分くらいですよ。生徒はもっと来ます」
わたしは立っているのもやっとで、内股を交差させ、クネクネと悶えるような格好で挨拶を受け続けました。
「ああっ。もっと強くさわってっ。もどかしいの!お願いだからっ。このままじゃ狂っちゃう。ああっ。やめてっ。もっとっ。イヤっ!イクうっ!」
わたしは乳首への刺激だけで登り詰め、股間から潮を吹いて地面に水たまりを作ってしまいました。
「中谷先生。イクって口に出すのは禁止です。これは罰則ですよ。逝くなら黙ってイキなさい」
「くっ。…くっ!ああっ。くっ。くくっ!もう。あうっ。ダメえっ。」
逝くと口に出すこともできず、結局私はその後も髪の毛を乳首にチョンと触れられるだけの地獄のような挨拶を受け続けました。
結局わたしは、ショーツを水浸しにして、マスクをヨダレでベトベトにしてしまったんです。
「中谷先生。それではマスクとショーツを脱がします」
教頭はタイトスカートをまくりあげ、ショーツが脱がされました。
最後にやっと苦しかったマスクが外されました。
何人かの先生がわたしの脱がされた2枚に群がります。
「すごいオンナの匂いがしますねー」
「ああ。こんなにいい香りの先生は久しぶりだ」
わたしのショーツとマスクは、何枚かの写真と一緒に掲示板に吊るされてしまいました。
生徒達が次々と匂いを嗅いで行きます。
「こらーっ。匂うだけだぞー。股間を大きくしたり、触って持って行ったりした者は反省文だ!」
しかしその日の夕方遅く、生徒が2人、掲示板の下で、ショーツとマスクを顔に当てて、股間のモノを取り出し、オナニーいてるのを見ちゃいました。
「ハア。ハア、美佳先生…」
わたし、何とかしてあげたくて、思わずノーパンのタイトスカートをめくりあげ、2人に声をかけたんです。
「ねぇ。何してるの」
2人はゴメンなさい、と言って逃げようとしましたが、ズボンがズレてて、その場で転んだんです。
「フフっ可愛いのね。ねぇ。手伝ってあげようか。」
2人は顔を見合わせました。
「先生ね。今日すごく感じておかしくなっちゃってて。見て。先生のアソコ、ここよ」
自分でそう言って、わたし、震えるほど感じてしまったんです。
「先生のココ、今朝ずいぶん濡れちゃったから、少し匂うかも知れないわ。ねぇ。舐めていいのよ…」
2人は下半身を出したまま、いきなりしゃぶりついて来たんです。
「ああっ。ねぇ。気持ちいいわ。先生もずっとガマンしてたの。アアン。ダメっいいのっ!」
「2人のおちんちん、ちょうだい。元気いいのね。」
そしてわたし、2人のを順番に咥えちゃったんです。
「はあっ。指を入れなさい。クリトリスも触って…」
すると2人は、
「美佳先生。すごいです。先生の口のなか。もう逝きそうです。」
「待って!わたし、もうすぐなの。もっと早く。もっと強くして!」
2人は限界に来た。
「先生。ダメです。口に出ます!」
「ああっわたしもイク。逝くわ。ああっああっ。ダメーっイクうっ!」
わたし、2本いっぺんに咥えながら、2人の手でイカされちゃいました。
「コラっお前ら!」
教頭でした。
「中谷先生。一体どうなってるんですか。教師として、これじゃ困るよ」
「すみません教頭。でも、教頭が悪いんですよ。今朝あんなことになって、もうわたし、アソコがガマン出来なくて」
教頭は自分のジャケットを脱ぎ、逝ったばかりでM字に開脚していたわたしの下半身を覆った。
「またお仕置きです。今朝よりも厳しいですから、覚悟してください」
わたしはこれからどうなるのか。
訳のわからない不安と期待を抱きながら、また教頭室へ向かうしかなかったのです。