朝から後輩とセックス

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後輩のS織とセックスしてから2日後、日直の為朝早く学校に登校、まだ他の生徒は殆ど登校していない。

教室の鍵を開け職員室へ鍵を返しに行った帰りS織にばったり会った、彼女も日直だった。

S織「先輩、おはようございます、私Tと付き合い始めました」

「おぅ知ってるよ、Tから聞いたよ、まぁもぅお前とはセックスしないから安心しろよ、一応後輩の彼女だからな」

S織「残念?セックス出来なくても胸ぐらい触らせてあげますよ」

「馬鹿!Tに悪いだろ!」

S織「触るだけならいいですよ」

私はほんの少し迷ったが遠慮なく体操服の上から小さいおっぱいを触った。

S織「先輩どぅ?私の胸?」

「どぅ?って小さいな~しか思えんよ」

S織「ひどい~E先輩のような胸の方がいいですか?」

「あいつはただ胸とケツがデカイだけだ」

Eは私と同じクラス、S織とはテニス部に所属していた、胸や尻はデカく体操服が盛り上がり歩くだけでヒップラインやパンツラインがくっきり出る女だった。

「俺が狙ってるのはA子だけだ、学校で1、2を争う美少女を汚してやりたいんだよ」

と言いそのままS織の後ろに回り両手で胸を鷲づかみし揉み揉み

S織「せっ先輩!触るだけですよ」

「触ってたら勃起しちゃったよ、今からやろっ?」

S織「セックス~う~ん、いいですよ(笑)」

俺たちは校舎一番奥にある階段下の倉庫へ

倉庫に入りさっそくハーフパンツとトランクスをS織に脱がせてもらい勃起したちんこをフェラしてもらった

「あっS織、フェラ上手すぎっどこで覚えたんだ?」

S織「以前言いましたが私、1年の時に当時の3年に無理矢理やらされてフェラを覚えました、フェラを上手くやらないと叩かれました、だから必死に覚えました」

「無理矢理?ってことはレイプ?」

S織「レイプ、しかも集団で」

一旦、ちんこを抜き私はレイプしたヤツの名前を聞いた、当時学校でその名を知らぬ人はいない悪で同学年の女子だけでなく俺たち2年生、後輩1年(当時)の女子、小◯生にも集団でレイプしていると噂が絶えない人だった。

みんな写真や動画で撮られたみたいなのでなかなか表沙汰にはならなかったらしい、幸いにもS織は撮られなかった。

「S織、いいのか?俺たちとは」

S織「先輩は私から言ってるので全然大丈夫ですよ、それにみんなでセックスしないとなんか満足しないんです、さぁ続き続き時間なくなりますよ」

すっかり小さくなったちんこ、S織を皮をめくり再びフェラをした。

S織「先輩は私の胸は小さいって言うけど、先輩のちんこだって幼稚園児サイズの皮被り」

「それでも勃起すれば多少大きんだよ!」

S織「かわいいちんこ、私はデカイよりこっちの方が好きですよ」

S織は亀頭を舐め回し、さらに口いっぱいにちんこを含み顔を前後に

「S織、きっ気持ちいい~フェラ上手すぎだよ、あっ口に出すよ!」

私はおもいっきりS織の口に出した、S織はそのまま精液を飲んだ。

S織「精液って臭いけど人によって味が違いますね」

「臭くても子孫反映に必要なんだぞ、さぁてS織脱がすぞ」

まずは上靴、そして体操服とブラジャーを外した、S織のかわいい小振りのおっぱいが露になった、私はキスを済ませそのまま乳首を舐め回し吸った。

S織「あっいや、せっ先輩、おっぱい好きなんですね、赤ちゃんみたい」

私はそのままお腹のラインからへそ周りを舐めた、背丈は低いが引き締まった白く透き通ったボディ、ワキやへそ周りを舌で愛撫し続けた。

S織「先輩、先輩へそなんて汚いですよ」

私は返事せず、S織のハーフパンツとピンク色パンティを脱がした、S織はソックスだけ、全裸にソックス、この姿が妙にそそる。

S織「先輩、自分だけズルい~脱いで」

私も全裸になり、S織の足を開かせうっすら陰毛が生えたマンコを舐め舐めした。

すでに濡れ濡れのマンコからは愛液が溢れくる

S織「あっあ~ん、もっともっと激しく舐めて!」

私は舌をぷっくりとしたクリトリスに舌を軽く当てた

S織「あ~なんか痺れちゃう、アナルまでとにかく全部舐めて!」

私はS織に言われるがままS織をお尻を突き出す格好にしクリトリス、膣口、そして小さくピンク色のアナルを舐めた、そしてそのまま濡れ濡れのマンコにちんこを入れた。

S織「あっあっ先輩のちんこが・・・」

「はっ気持ちいい、膣内が温かい、ちんこに絡む」

激しく腰を振ると「もっともっと突いて!」

S織が両手を握りはっはっと吐息を漏らしながら訴える

「S織、S織もぅ出そう、膣内に」

S織「今日は出しても大丈夫です、そのまま出して」

その瞬間、S織の膣内に精液を出したちんこを抜くとワレメから精液が・・・

S織「はっ気持ちよかった、はぁ~はぁ~」

「朝っぱらから気持ちよかったよ、もうくたくた」

S織「どこで先輩、先輩はA子先輩が好きなんですか?」

「A子、あいつはやりたいだけの女、俺が好きなのはY子だ」

S織「Y子先輩、何だ~やっぱ美少女じゃないですか、やりたいんですか?」

Y子は色白で背が高く、頭も良くお人形さんみたいで、A子、1年のN子と並ぶ超美少女で1年の時から憧れてた、ちなみに胸もお尻も小さくハーフパンツからパンツラインは見えなかった。

「Y子ことはそんな目で見れないよ、お子様には分からないんだよ」

S織「ひどい!お子様って1年しか変わらないでしょ」

そう言いながらお互い服を着て倉庫を出た

すると・・・

先生「お前たち!そこで何してた?」

うるさい先コーに見つかった

先生「答えろ!」

「何だ!その聞き方は、こっちは片付けしてたんだよ!」逆ギレ

先生「それは悪かった、ごめん」っと言って去った。

私は多少問題児だったので教師はあまり関わってこない、早く卒業して欲しい生徒の1人だった。

S織「先輩ありがとう、他の女子とする時は呼んで下さいね」と言って頬っぺたにキスして教室へ行った。

「呼んで・・・か、次の狙いは美少女A子と仲間のM奈、W佳だな」

新たなる野望を抱き教室に行ったがその日の授業はすべておやすみタイム、誰も相手にしてくれない私もあと3週間後には東京へ行きます。

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