前回の続き。
僕は友人宅に遊びに行き、夜の11時頃自宅へ戻ると優子さんがドアの前で座っていました。
「優子さん…ですよね?どうしたんですか?」
「ん?何もないわよ…ちょっと酔っちゃっただけ」
「酔っただけって、こんな格好で。ほとんど服脱げてますよ」
「へ?私脱いじゃってるの?」
酔っ払って意識もほとんどない優子さんの服は開けており、季節も変わり目だったので風を引かないように僕の部屋に連れ込みました。
優子さんに水を飲ませるといきなり抱き着かれ、完全に甘えた声で
「ウフ、落ち着く~♡」
「落ち着く~じゃないですよ」
すると僕の首に抱き着き、ベットまで連れていかれました。
キスをされるのかと思いきや何もされず、ただただ抱き着かれ優子さんはそのまま寝てしまいました。
翌日起きると、いい匂いが。
優子さんがキッチンに立って朝ごはんの用意をしてくれてました。
「◯◯君起きた?」
「は~い。朝ごはんですか?」
「そうよ。後ちょっとで出来るから待っててね」
準備された朝ごはんを一緒に食べならが昨日の事を聞きました。
「昨日はどうしたんですか?」
「ごめんね。勝手に家の前まで来ちゃって。昨日ナンパされたの」
「え?ナンパですか?どんな人に?」
「昨日買い物に行った帰りに、私と同じくらいの歳の人に話かけられたの」
「で、一緒にどこか行ったんですか?」
「食事をね。途中までは良い人だったんだけど、私が酔っ払うと触られて…」
「セクハラ的な?」
「そうだね。嫌になって帰ろうとしたら無理やり車に乗せようとするから慌てて帰ってきたの」
「ホントですか?危なかったですね」
「体目的だったのかな…?」
「無理やり車乗せようとするなら、その可能性は高いんじゃないですか?」
すると、優子さんは昨日の事を思い出し涙ぐみました。
ティッシュを取り涙を拭いてあげます。
「私がバカだったわ。もういい歳なのに簡単についていくなんて…」
「あまり自分を責めないでください」
優子さんは笑顔で僕の胸に飛び込んできました。
「やっぱり◯◯君が落ち着く。なんかごめんね。拠り所にしちゃって」
「あ…いいですよ。気にしてないし。むしろ嬉しいです」
「ホント?」
「はい」
すると、急にお風呂に入ろうと言われました。
「昨日入ってないでしょ?汗のにおいがするよ。臭い(笑)」
「そんなに匂います?」
「ちょっとね。私も入ってないし…一緒入ろう?」
湯船では僕は優子さんを後ろから抱くようになり、優子さんは振り向きながら話かけます。
優子さんの脇から手を伸ばしおっぱいへ。
スベスベのおっぱいを手で弄りながら乳首を摘まんで引っ張たりして遊んでました。
「ハァ、やっぱ気持ちいい…◯◯君もっと強く、お願い」
「こうですか?優子さんのおっぱいすごい柔らかい」
「そう、上手♡なんでだろう?◯◯君に触られるとなんか落ち着くんだよね♡」
「僕も落ち着きますよ。優子さんでいつも癒されるし」
「もう、嬉しいわ。じゃぁ、もっと癒してあげる♡」
僕は風呂の淵に座ると優子さんは唾液をおっぱいに流し、パイズリをしてくれました。
「スゲ~気持ちいい~フワフワで最高」
「私のおっぱいそんなに気持ちいいの?」
「気持ちいいし、視覚的にヤバイ。おっぱいに挟まれて幸せすぎる」
「◯◯君のチンポ喜んでる?」
「はい、もうイキそう…」
「いいよ。気持ちよくなって、癒してあげる♡」
「アっ、イク。ア~~気持ちよかった」
おっぱいに埋もれた肉棒はすこしビクビク動き、優子さんはそれを優しく触りお口で綺麗にしてくれました。
おっぱいに着いた精子もすべて飲み込み、もう一度肉棒を咥えて
「朝から元気なんだから♡」
「もう、我慢できない。入れていい?」
「いいよ。その前にシャワーで声消さないと♡」
シャワーを流したまま、後ろから立バックで突きまくりました。
「ア~すごい。アァ、ハァハァ、イヤイヤイヤいっちゃう~」
膝をガクガク震わせますが、僕は一発やったばかりなのですぐにはイカず、何回も優子さんのマンコを突くことが出来ました。
「ア~イイ。そうもっと突いて~そう、そこ。ハァ~ダメまたイッちゃう♡」
お風呂で3回イッた優子さんはトロ~とした目で
「ねぇ?◯◯君、今日一日中しない?」
「え?一日中?いろいろと大丈夫ですか?」
「分かんない。でも◯◯君としたいの♡なんか今日おかしいの私」
「優子さん大丈夫?」
「こないだ、◯◯君に旦那の横で犯されたでしょ?あの時すごく気持ちよかったの♡だから、また犯してほしいの♡一日中◯◯君に犯されたら私どうなるか想像すると興奮しちゃう♡」
「一日中って。さすがに体力が…」
「入れてるだけでもいいよ♡◯◯君が欲しい」
なぜか優子さんは涙ながらに訴えてきました。
恐らく、旦那の浮気に対する我慢の限界とナンパによる簡単に体を預けてしまいそうになった事に対する自分への怒り。
そして一人の男性に愛されたいと強く思っていた優子さんはその欲求を僕にぶつけていたのだと思います。
お風呂から上がってベットに入りイチャイチャしながら、四つん這いにさせ激しく腰を振りました。
「アァ~イク~。もっと奥にちょうだい。ア~ハァ~ハァ~」
僕も何回も出来るわけだはないので、再勃起するまではおっぱいを触ったり69、キスをずっとやったり、その日は何時間も肌を重ねていました。
優子さんは後ろからとお願いされましたが、自分はその日最後の一発は正常位でやりたいと思っていたので、正常位でマンコの奥に当てながら顔をおっぱいに埋め激しくセックスをしました。
「ハァハァハァ、アンアンアン、ア~ダメ~イク~イッちゃう」
「あ~すごい。やっぱり優子さんのマンコ最高」
「ハァハァ気持ちいい。私で気持ちよくなってるの?ね?気持ちいい?」
「イキそうだよ。優子さんで気持ちよくなってるよ。優子さんでイっちゃう」
「嬉しい♡私でイッて。気持ちよくなってね。いいよ。いつでも気持ちよくなっていいよ♡」
「優子さんと一緒になりたい。もう出ちゃう。中でいいよね?」
「中に出して~ハァ~気持ちいい~そのまま私の中で気持ちよくなって~」
思いのままに優子さんの中で果てました。
優子さんも僕の腰に足を巻き付け放しません。
優子さんの中にチンポを入れたままキスし、少しだけ腰を振ると何とも言えない気持ちよさを感じたのでもう一度腰を振ると、また気持ちよくなって2回連続でマンコの中にたっぷりの精子を流し込みました。
「またイっちゃったの?嬉しいわ♡」
「ホントに一日中しちゃいましたね(笑)」
「ね。ほんとに一日中しちゃった♡」
「すごい気持ちよかった」
「私も気持ちよかった~。ねぇ~もうしたくなっちゃった(笑)」
「え?もう?さすがに無理。優子さんの体力どうなってるの(笑)?」
「分かんない。でもすごい幸せ♡また、こんな幸せな気分味合わせてくれる?」
「もちろん。僕もたっぷり癒されたし、幸せだったな~」
その日も僕の家で泊まった優子さんは翌日、目を開けると居らず帰っていました。
メールだけ一件来てて、見ると優子さんから
「昨日はありがとう。本気で◯◯君のこと好きになっちゃったみたい♡またしようね♡」