朝、起きて朝食食べて、しばらくすると…

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朝、起きると今日もいい天気だわと思いながら、ご飯食べて、ゆっくりしていました。

そして、しばらくすると…お腹が痛くなり、トイレに駆け込みました。慌ててドアも開けたまま、タイトスカートを捲り、ショーツ脱いで座りました。(苦痛の表情を浮かべ)「あぁ、痛い」「ゃだ、何かいけない物食べてないのに~」恥ずかしい位のおならが出たと思ったら、やわらかな〇〇〇が出でしました。

そして、しばらく様子を見ていると第2波が襲ってきました。「あぁ、もういやぁ~」「痛い、痛い」「助けて」先ほどよりひどく、水のような〇〇〇が流れ出ました。すると落ちついてきたのですが、そのままトイレにいました。

Mな性な私は、エッチな妄想してしまい…(この恥ずかしい所を見られ)ご主人さまが「多香子、お腹が痛いのに、苦痛のいい表情を浮かべていたね。」「こんな時も感じて、恥ずかしいメス豚だ」「あぁ~可愛いな」とおっしゃいました。

私は、我慢できなくなってしまい、「オナニーさせてください」と懇願しました。ご主人さまは、しばらく私をじっと見られて、「そんなにしたいのか、はしたないヤツだ」「私を楽しませてみなさい」

私は「ありがとうございます、ご主人さま」と申し上げました。脚を広げ、あそこをさわるともうすでに濡れて「あぁ~びちょびちょ」「うんーいい、気持ちいい~」見て頂いている恥ずかしさもあり、とても興奮していました。

ご主人さまが「さあ、その上のブラウスを脱いで、ブラジャーも取りなさい」と命令されました。「はい」と返事して、脱ぎました。「今日も綺麗なオッパイだ」と誉めてくださいました。「ありがとうございます、ご主人さま」

(オッパイを揉まれながら)「あぁ、乳首が固くなって、気持ちいい~」「あん、あぁ、いい~」「いいぞ、多香子今日も可愛いメス豚になってるな」「あぁ、ご主人さま、嬉しいですー」

(ご主人さまにあそこ触られて)「さあ、多香子逝きたいだらう、自分のイヤらしいオシッコ匂い嗅ぎながら逝きなさい」と鼻に指を近付けられました。

「あぁ~ぅんーいい~」「はあ、はあ~」「あぁ、ご主人さま~」「もうーダメ~、逝きますー」私は、逝ってしまい…しばらく放心状態でした。

「あぁ、朝からエッチな調教妄想になっただけで濡らし、オナニーしてしまう。Mな性な私」

そして、トイレから出で四つん這いになって、お尻を突き出し、〇〇〇を指で触り匂いを嗅ぎました。

Mな性の匂いがプンプンしました。

これだけで満足出来ず、玄関の全身鏡の前で2回戦目のオナニーしていました。ようやく疼きも収まり、1日スッキリした気持ちで過ごせました。…うふふ

読んでくださったみなさん、本当にありがとうございました。

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