これは中1のときの俺が体験した話。
マンションの8階に当時住んでた俺は、毎朝エレベーターを利用して下まで降りていた。
降りるとき、7階で止まることがそこそこの頻度であった。
7階から、一人の女子高生がいつもエレベーターに乗ってきてたのだ。
長くて艶々なロングな黒髪(ときどきポニーテール)、おっとりしてそうで可愛い童顔、首元に青いリボンがついた白ブラウス、紺のブレザー、紺のセーター、膝上15センチくらいの紺のミニめのスカート、くるぶし丈の短めの黒の靴下とスニーカー、身長は中1の俺より少し大きいくらいで、細くて綺麗な生足。
狭いエレベーターで二人きりになることもあり、もんのすごく興奮した。
大概、エレベーターで奥のほうに乗る俺に背を向ける彼女。
目の前に女子高生の髪の毛と背中、少し下を見れば、女子高生の尻、スカート、生足。
俺はいつも彼女と二人きりになったとき、もんのすごくムラムラきて、襲いたい衝動を必死に抑えていた。
どうしても我慢できず、彼女の髪の毛、ブレザー、スカートの端っこあたりなどを、バレないように指でそっと触ったこともあった。
よくエレベーターで逢っていたので、いつしか、挨拶を交わし、更に次第に会話もするようになっていった。
で、7月くらいのある朝だった。
女子高生「おはよ」
エレベーターに乗ってきた彼女。
俺「おはようございます」
半袖白のブラウスと、紺のスカートの、夏服姿の女子高生。
露出の多い艶かしい姿の女子高生を真後ろから見つめて、俺はエレベーターの中で興奮してきた。
エレベーターを降りると、入り込んできた日射しに照らされ、女子高生の夏服の薄手のスカートが、光で透けそうになった。
とてもドキドキした。
そしてもっとヤバかったのは、その後だ。
マンションの玄関のドアを女子高生が開けたとき。
その日は台風一過でまだ風が強くて、彼女がドアを開けたと同時に、一気に中に風が入ってきた。
女子高生の薄手の軽いスカートはバサアッと、いとも簡単にめくれあがり、女子高生の真っ白なパンツが思いきり見えた。
プリっとしたケツを包み込む女子高生のパンツを、俺は真後ろでがっつり見てしまった。
スカートを押さえながら彼女が、振り向いてこっちを見た。
目が合った。
あ、ヤバい。
女子高生「やぁっ笑」
手の甲で尻を押さえながら女子高生は、可愛い声で笑った。
すると女子高生のスカートの前もフワリとめくれた。
パンツの正面が少し見え、続いてパンツの横側の腰のとこも、一瞬思いきり見えた。
前、横、後ろと、あたふたしてスカートを押さえる女子高生。
目の前の女子高生のエッチな光景に、俺は固まった。
女子高生「やだぁ」
女子高生は笑ってうつ向きながら、走ってエレベーターのほうに帰っていった。
俺は玄関のとこで固まったまま、エレベーターの前に立つ女子高生に見とれた。
エレベーターが来て、女子高生は逃げるようにエレベーターに乗り込んだ。
なんて可愛くて、エロいんだ。
衝撃の風チラに心奪われ、俺は中学校に着くとトイレに駆け込み、早速シコった。
後日、エレベーターでまた二人きりになったとき。
女子高生「おはよ」
俺「おはようございます」
女子高生を見て、先日のパンチラを思い出し、またムラムラしてきた俺は、思いきって話し始めた。
俺「この前、風強かったですね。」
女子高生「パンツいっぱい見せちゃったね笑」
なんかエッチな彼女の返しに、俺はますますムラムラしてきた。
俺「ああ……っ笑」
女子高生「あ、エッチな顔になってるよ?」
俺「あっ……」
俺は、興奮と緊張で固まった。
女子高生「えっへへ」
ますます興奮し、俺はますますエロい気分になった。
エレベーターから降りて、二人で歩きながら、
俺「この前、なんでエレベーターの中に帰っていったんですか?」
女子高生「見えてもいい黒の見せパン、履きに帰ったの。じゃないと、みんなにパンツ見られちゃってたよ笑」
俺「今日も黒の見せパン、履いてるんですか?」
女子高生「今日はパンツだけ」
俺「いつもはパンツだけ?」
女子高生「うん。風強そうな日は見せパン履くけど、こないだは大丈夫かなーと思って履かなかったの。全然大丈夫じゃなかった笑」
俺「……」
女子高生「おかげで、私のパンツ見れたね笑」
俺「あっ、いや、実は見てないです笑」
女子高生「嘘つけ笑」
マンションを出てしばらくは同じ道なので、二人で歩きながら俺は更にエッチな質問をした。
俺「ちなみに、今日はどんなパンツなんですか笑?」
女子高生「お花柄のピンクだったかな?……てか、エッチ笑」
俺「えへへ」
女子高生「パンツ好きなん?」
俺「……はい笑」
女子高生「男子みんなパンツ好きよねー笑。」
俺「うん。他にはどんな色のパンツ持ってるんですか笑?」
女子高生「白とか、水色とか、ピンク?」
俺「柄、模様は?」
女子高生「何もないやつもあるけど、水玉とかシマシマとか、花柄とかはあるかなあ。あと、正面にリボンついてるのとか。」
俺「今度見せて下さい……笑」
女子高生「やだよ笑。こないだ見せたパンツだけで我慢してっ」
俺「もっと見たいです」
女子高生「だめ。見せません!」
俺「えー、、、」
女子高生「やだよ、エッチ」
その日も、女子高生の真っ白パンツを思い出しながら、学校でシコシコしました。
ここで、一旦終わります。
もし気が向いたら、また続きを書くかもしれません。