高校時代の学校からの帰り道、ベビーカーで赤ちゃんをあやしている女性を発見した。
服の上からでも巨乳と分かる、25才くらいで女優の沢尻エリカに似た少しヤンキー風だが美人な女性。(以下、エリカさん!)
ちょっとビビりながらも、
「こんにちは!可愛い赤ちゃんですね!」
と挨拶すると、
「こんにちは!ありがとう!」
とニッコリ微笑むエリカさん。
俺がしゃがみ込み、赤ちゃんをあやしていると、エリカさんもしゃがみ、
「キミは高◯生?」
と聞くので、
「高◯2年です!」
と言うと、
「へぇ〜大変だね!」
と他愛のない話をしながら、エリカさんの巨乳を眺めていた。
その日からエリカさんの巨乳を思い浮かべ、オナニーの毎日。
エリカさんの家の前は通学路となっていて、毎日学生が通行する。
間違いなく沢山の生徒に巨乳を覗かれているはずだが、エリカさんは毎日巨乳を見せ付けるような無防備な服装。
ある日の夕方、いつもの様に学校帰りにエリカさんと話をしながら巨乳を眺めていると、突然エリカさんは、
「◯◯(俺)くん、女の人に興味ある?」
と尋ねてきた。
高◯2年ともなれば、女性に興味あるに決まっている。俺が、
「もちろん興味ある!」
と言うと、ニッコリ笑い、
「それじゃ、7時になったらまたおいで!」
と言うと、俺の頬にキスをした。
夜7時、俺はエリカさんの家に向かった。
エリカさんの家に行くと、
「いらっしゃい!遠慮しないで上がって!」
と言って、俺を家に入れた。俺が、
「旦那さんは?」
と聞くと、エリカさんは、
「夜勤に出掛けた!」
と言うと、突然キスをした。
生まれて初めてのキスにドキドキしていると、
「こっちにおいで!」
と言って俺の腕を掴んで夫婦の寝室へと連れてこられた。
エリカさんは俺をベットに座らせると、
「赤ちゃんが生まれてから、旦那とエッチしてないんだよね。だから、俺くん、エッチしよ?」
と言ってきた。
こんな美人で巨乳の人妻とエッチ出来るのは嬉しいが、俺はエッチの経験がない。
「俺、エッチの経験ないんだよね」
と言うと、エリカさんは、
「大丈夫、私が教えてあげる!」
そう言うと、エリカさんは俺がベットに押し倒し、キスをしてきた。
キスをしながら、俺の股間を触り、
「もうこんなになってるよ?」
と小悪魔な笑顔で、馴れた手付きでジーパン、パンツを脱がせ、チンポをくわえて頭を上下に動かし始めた。
あまりの気持ち良さに俺が、
「あっ!」
と声を出すと、エリカさんは、チンポを咥えたままで、
「ひもひひひ?(気持ちいい?)」
と聞くので
「気持ちいいです!」
と答えると、ニッコリ笑い、動きが早くなる。
エリカさんのフェラの気持ち良さに我慢が出来ず、射精しそうになり、
「エリカさん、出そうです!」
と言うと、エリカさんは、
「ひひひょ!(いいよ!)」
と言って更にフェラの動きが早くなり、我慢出来なくなった俺は、
「ウ〜、エリカさん、出そう、出る!」
と言ってエリカさんの口の中に精子を出した。
エリカさんは口に出た精子を躊躇なく、ゴクンと喉を鳴らして飲み干した。
精子を飲み干したエリカさんは、
「精子、いっぱい出たね!気持ちよかった?」
と聞くので、
「気持ちよかったです!」
と答えると、
「オチンチン、まだ大きいから、入れるね!」
と言って、エリカさんは着ていた洋服を全て脱ぎ、俺の上に跨がり、チンポを持ち、マンコに入れ、ゆっくりと腰を下ろした。
「アアア、オチンチン、気持ちいい〜」
と言って俺に、
「童貞卒業おめでとう〜」
と言って上下に動き始める。
エリカさんが動くたび、大きい胸が揺れる。
エリカさんが、
「俺くん、オッパイ揉んでいいよ!」
と言うので、揉んでいると、母乳が出てきた。
エリカさんの動きが早くなり、
「アアア、ダメ、アアア、気持ちいい〜」
と言って倒れ込んできた。
エリカさんが下になり、
「俺くん、オチンチン、入れて!」
と言われ、エリカさんのマンコにチンポを入れ、ガンガンと腰を降った。
「アアア、俺くん、上手よ、もっと奥まで突いて!」
と言われ、一心不乱に突いて居ると、イキそうになり、
「エリカさん、イキそうです!」
と言うと、
「いいよ!このまま中に出して!」
と言うので、
「いいんですか?本当に出しますよ?」
と聞くと、
「アアア、いいよ!いっぱい出して!私もイキそう!」
と言って足を絡めてくる。俺が、
「エリカさん、出そう、イクッ!」
と言ってエリカさんのマンコの中に精子を出した。
エリカさんは、
「気持ちよかったよ!また、エッチしたくなったら、旦那の居ない時においで!」
と言われ、旦那さんの居ない夜勤した時には、エリカさんとエッチをしています。