僕が中学生の時、水野先生という女の先生がいました。
新任1年目の国語の先生で、当時は24歳だったと思います。
小柄だけどおっぱいは大きいし、有村架純に似ててすごく可愛い先生でした。
でもその可愛い水野先生が、学年主任の体育教師に襲われているのを見てしまいました。
体育教師の方は小野寺と言って、プロレスラーだった佐々木健介そっくりで、声はでかいし怒ると手が出るし、みんなから恐れられていた先生でした。
僕は部活が終わってから弁当箱を机に入れっぱなしにしてたことを思い出し、自分の教室に戻るところでした。
すると隣の教室から水野先生の声がしました。
なにか残って準備でもしてるのかな~と思い普通に横切ろうとしたのですが、小野寺の声もしたので足を止めてしまいました。
遅くまで残っていることを叱られたら面倒だと思い、隠れていると「きゃぁっ」という叫びが聞こえました。
何事だと思いこっそり教室を覗き込むと、なんと小野寺が水野先生を後ろから教壇に押し付けていました。
そして水野先生のスーツのスカートをまくりあげ、お尻を鷲掴みにしました。
「いやっ……やめてください…!」
か細い声で先生が叫んでいましたが、水野先生は黒のストッキングをはいていたのですが一気にお尻の割れ目からビリっと破られてしまいました。
水野先生のパンツはピンクの花柄でした。
小野寺はふーふーと息を荒くして水野先生のお尻に顔を埋めていました。
「やだぁあ………!」
水野先生は泣きそうで、でも恥ずかしいのか怖いのか小さい声で叫んでいます。
パンツを下ろされ、水野先生のぷりんとした可愛いお尻が丸見えになりました。
小野寺は水野先生のお尻を両手でムキッと開くと、また顔を埋めてベロベロ舐めていました。
「やめてっ、やめて……!いやぁあ……」
逃げようとする水野先生の腰を掴み、今度は自分のズボンを下ろして先生のお尻に股間を押し付けていました。
「やめてください先生!」
小野寺は何も言わず、水野先生の腰を掴んで腰を動かし始めました。
「あぁああ……!!」
ぬちゅぬちゅ音がし始めました。
完全に挿れてる…
僕は全く動けず、ただ二人の後ろ姿を覗き見していました。
段々と小野寺の動きが激しくなり、教壇がガタガタ揺れていました。
水野先生は声を堪えているようで、小さくひんひんと泣いているような声を出していました。
「あぁああ~…水野先生、気持ちいいわ」
「もうやめて…ください……」
小野寺は水野先生を教壇から起こし、後ろから羽交い締めにして腰を打ち付けます。
パンパン肉のぶつかり合う音がしていました。
小柄な水野先生にはなかなかハードだったのかもしれません。
「あっ!くはっ…!あ、あぅう…!」
水野先生が苦しそうな声を出していました。
「あーっ、あー、出る…」
「えっ?!いや!やめてください!!」
「じゃあこっち向いて」
小野寺はちんこを抜いて先生を振り向かせると、口の中にちんこを突っ込みました。
「ふぐぅ!んうっ、うぅう…!」
「あ~…水野先生は口も気持ちいいね」
小野寺は先生の頭を掴んで腰を降っています。
床に座り込んだ水野先生は股を全開に開いており、僕の方からは先生のまんこが丸見えになっていました。
「あぁ、出すぞ~!飲めよ~」
「んぶっ……!!うぅっ…」
小野寺が腰の動きを止めました。
水野先生はゴホゴホと咳き込んでいました。
小野寺は床に座り込んだ先生を持ち上げて教壇に座らせると、今度はブラウスを脱がし始めました。
「水野先生おっぱいは?なんぼなの?」
水野先生は息を切らせて黙っていました。
小野寺はブラジャーを上にたくしあげて、おっぱいを両手で揉み始めました。
水野先生のおっぱいはお椀みたいで、乳首は少し大きめでしたが薄くて綺麗でした。
小野寺はおっぱいを寄せてベロベロ舐め回しています。
水野先生は顔を背けていました。
「で、おっぱい何カップ?」
また先生は何も答えません。
すると小野寺は水野先生の足を開いてまんこに一気に指を二本差し込みました。
「ひぃっ!」
「ほらぁ、なんで答えないの、えぇ?」
「いっ、痛いっ!」
ぐっちゃぐっちゃと指が出し入れされていました。
「もういやぁ……!」
「なにが嫌なんだぐちゃぐちゃのくせに!ほれ!ほれ!!!」
「やぁああ……!!」
水野先生のまんこがぐちゃぐちゃにかき混ぜられています、先生は身体を反らせて悲鳴を上げていました。
まんこからはぴちゃぴちゃ音がしていて、小野寺はすごい速さで指を出し入れしていました。
そしてそのまま小野寺はまんこにしゃぶりつき、手ではおっぱいを鷲掴みにして揉みしだきました。
「このスケベまんこが!」
「うぁああ…!い、Eカップですぅ!」
「ほぉー、そうか、でかいと思った」
「もうやめてぇ…」
乳首を摘ままれて引っ張られ、水野先生は泣きながら教壇から降りて逃げようとしていました。
教壇から降りたところでまた小野寺に捕まり、また後ろから挿入されていました。
「ひやぁああ!!」
今度は先生のおっぱいが小野に突かれるたびにぶるんぶるん揺れているのが見えました。
「あぁああやめてぇええ!!」
あまりの激しさに先生の身体が跳ねていました。
小野寺はふんふん鼻息を荒くしてすごいはやさで腰を打ち付けています。
「ひぃん!いやぁ!!あぁああっ!!」
「おらぁ!!」
小野寺が腰を強くパァン!パァン!と打ち付けると、身体をびくんっと痙攣させました。
「あ~………出たぁ」
「ひ……あぁ……うぅう…」
水野先生は泣きながら床に崩れ落ちました。
中に出されてしまったようです。
小野寺は四つん這いで泣いている水野先生を突き飛ばして仰向けに寝っ転がらせ、馬乗りになって顔にちんこを叩きつけていました。
「ほら、綺麗にしてくれんと」
「…いやです」
水野先生がそう言うと、小野寺はポケットから携帯を取り出して写真を撮り始めました。
「やめてください!!!」
「先生がおっぱい押し付けて誘ってきたって、この写真ばらまくよ」
「…やめてください」
最低なやつだなと思いましたが…
恥ずかしながら僕は何もできず、びびりながら覗いていただけでした。
水野先生は嗚咽をあげて小野寺のちんこを舐めていました。
小野寺は先生の口からちんこを抜くと、今度はおっぱいにちんこを挟んで腰を降り始めました。
水野先生はくすんくすんと泣いています。
小野寺は絶倫なのか?
また水野先生のまんこにちんこを挿入していました。
「若くて可愛い先生とエッチできて嬉しいよ」
水野先生はもう抵抗せず、されるがままにまんこを突かれていました。
ぬちょっ!ぬちょっ!と色んな液体が混ざる音がしていました。
「クリちゃんはどうなの先生」
見えませんでしたが、恐らくクリトリスを弄り始めたようです。
「んひぃ……いやぁ……」
「気持ちいいんやろ、ヒクヒクしてる」
小野寺はそう言うとまた激しく腰を打ち付けます。
水野先生のおっぱいはぶりんぶりん回っていました。
「うぅっ、あうぅっ…!あはぁっ」
小野寺は乳首をじゅぱじゅぱ吸いながら腰を回したり出し入れを激しくしたりを繰り返していました。
「ほら、これで終わりだ!!」
「んあっ!あひぃぃ!!あぁああん!!」
「ふんっ!!ふんっ!!!」
また中に出されたようでした。
水野先生はぐったり倒れたままでした。
小野寺はさっさと服を整え、また水野先生の写真を撮っていました。
僕はそこでコソコソと逃げるように学校を出ました。
結局弁当箱は取りに行けませんでした…
次の日、水野先生とすれ違いました。
水野先生は元気なさそうでしたが、普通に授業をしていました。
小野寺はご機嫌でした。
僕はまたあんなことがあるのではないかと、二人の動きを気にするようになりました。
水野先生には申し訳ないけど、かなり興奮してしまったので…
小野寺に写真を撮られたせいで、水野先生は抵抗できなくなっていたようです。
割とすぐに、僕はまた二人の行為を見ることになりました。
また次で書けたら書きます。