夏のことだ。
俺の職場は若い女が多く、可愛い子は数人いる。
ある日の夜に飲み会があった。
みんな酒を飲んでいるので直ぐに賑やかになってきた。
Mという女性社員は妹系のキャラで有村架純に似ている。
Mは最近彼氏ができたようで、可愛くなってきている。
職場でパンチラを見るが綿パンツからシルクになってきている。
その日のMの服装は夏のらしく短パンに上は薄いカーディガン。
俺はMと同じテーブルで飲んでいた。
Mは酒が弱いけど、周りの雰囲気に合わせて飲んでいた。
俺「Mちゃん大丈夫?」
M「大丈夫です!彼氏が迎えに来るんで!」
顔はかなり赤くトローンとした目だったので皆が心配していた。
30分後に案の定
M「ちょっと向こうで休んでます」
そう言いふらふら席を立ち、隣の空き部屋へ。
その日は平日だったので、店員さんもOKをしてくれた。
俺は心配だったので少しして水を持ちMの様子を見に行ったがMは膝を抱えて寝ていた。
特に嘔吐もしていないので、安心して皆の部屋に行こうとしたらMの短パンの太股付近から水色の下着が見えている。
俺は皆騒いでいるのを確認して、もう一度拝見した。今度は少し短パンを巡り写真撮影。
水色のレースで花柄だが太股からなので全体が見えない。
脱がすとなると時間がかかりバレる恐れがあるのでそれ以上脱がすことができなかった。
周りに注意しながら太股から下着のクロッチ部をずらしてマンコを拝見。
薄い毛で、ややピンクだった。
動画撮影をしながらマンコを開いてみた。
楽しみたいが長時間俺がいないと怪しまれるので早く戻らなくては・・・
俺はギンギンになったチンポをそのまま挿入した。
M「ん・・・」
少し声をだしたので、動きを止めてみたがまた寝だしたので、ゆっくり動く。
様々なシチュエーションと生挿入なので数分でイキそうになる。
俺「気持ちい・・・」
俺はハッとした。外に出そうとしたが気持ちよすぎてそのまま出してしまったのだ。
急いでマンコに指を入れて精子を掻き出す。
後で彼氏のチンポが掻き出してくれることを願いながら服装を整えて皆の席へ。
しばらくすると彼氏が迎えにきてMは帰っていった。
あれから妊娠の騒ぎがないから、なんとか大丈夫でした。