有村架純似で巨乳な彼女がバイト先の店長に襲われた夜

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めちゃめちゃ久しぶりの投稿。よかったら前作もどうぞ。

学生時代、付き合ってた彼女との話。

名前は結衣。保育系専門学校に通う18歳で、とても可愛く有村架純似だと言われる事がよくあった。

しかも巨乳に巨尻のむちむちグラマラスボディといった感じで最高の彼女である。

当時はFカップであった。

出逢いは俺のバイト先のドラッグストアに新人として結衣が入ってきた事から。

以下、本文。

ある夜のこと。結衣が泣きながら一人暮らしの俺の部屋にやって来た。

その日は俺が休みで結衣が出勤。週末だったので元々泊まりに来る予定だったのだが、なかなかLINEに既読が付かない。

コンビニにでも寄ってるのかと考えて暫く待っていたが、やはり心配に思い、迎えに出ようとしたところだった。

「結衣!どうしたんだよ!?」

「健人、、うっ、うぅ、、、」

結衣は何も言わず俺に抱きついてきた。こんな状況であったにも関わらず、押し付けられる巨乳にムスコが反応してしまったのは反省。

無言のまま暫く玄関先で抱き合った後、結衣をなだめながら部屋の中へ。

おもむろに結衣が口を開いた。

「…店長に、犯された、、、」

「えっ、、、」

聞いた話によるとその日は22時から閉店の23時までの一時間、店長(50過ぎのオジサン)と結衣の二人だけの出勤であった。

住宅街の店舗だったため夜は客足も少なく、それでも充分に店は回っていた。

そこを狙われたのだ。

まずは報告・通報の流れなのだろうが、後日の出勤日の休憩中、俺は監視カメラの映像をチェックすることに。店長は休みだった。

荒いが音声も入っている。もしかしたらと思って持ってきた自前のイヤホンを接続。周囲の音に気付けないとヤバいので片耳だけ装着した。

店長だってカメラの存在は知っていたはずなのに、なぜ事務所で襲いかかったのだろうか。

ここからは結衣に聞いた話と監視カメラの映像を元に話していく。多少の脚色はご容赦を。

23時過ぎ。閉店作業や精算など諸々の作業が終わりかけた頃。

結衣は制服の黒エプロンを外し、店指定のグレーのトレーナーと自前の黒スキニーパンツ姿であった。

やはりシャツの胸部分が盛り上がっており、ぴたっとカラダに張り付いたスキニーは大きく丸い結衣の尻のカタチをくっきりと際立たせていた。

そんな時

「あ、Sさん(結衣の苗字のイニシャル)。勤怠切った後で悪いんだけど、そこの納品だけ棚上に上げてくれないかな?」

「大丈夫ですよ!」

結衣は狭い倉庫の中で結構重そうなオリコンのかごを棚の上段に乗せ始めた。

カゴを持ち上げるのにその場にしゃがみこむ結衣。前々から知ってはいたが、結衣のスキニーはローライズ。しゃがむと後ろから見たときパンツがよくはみ出すのだ。

この日も例に漏れず、カメラからも、おそらく店長の位置からも、ピンクのパンツがしっかり見てとれた。

だからスキニーは控えろと俺は言っていたのだが、他に穿いてたバイト用のボトムスが全て古くなってしまったため、結衣は毎回このスキニーで働いていた。

そして店長が動き出す。

黙々とかごを棚に乗せる結衣の背後からのそっと忍び寄る。

そして結衣が重そうなかごを上に乗せかけた瞬間!店長が勢い良く後ろから結衣に抱きつく!

「きゃあぁっ!」

思わず結衣も体勢を崩しかける。しかし手を離したら上からかごが降ってくる状況。身動きが取れない。

それを良いことに店長も後ろから激しく結衣の巨乳をシャツ越しに揉みまくる。指が深くめり込んでいるのがカメラでも分かった。

「あぁ、、、やっとだ!やっとこのおっぱいを揉める!面接の時からずっとこうしたかったんだ!」

「いやぁっ!放してくださいっ!」

それでも店長は放さない。

結衣は背伸びしてやっとの思いでかごを棚上へ。しかしその隙に店長は下のキャミソールごと結衣のシャツをめくり上げ、そのまま抜き取ってしまった。

ピンク色のブラに包まれた大きな白い谷間が姿を現す。

店長はそのIの字に深く成された谷間の線に沿ってスリスリと指を這わせる。傍目から見ると余計に気持ち悪い。

そのまま店長はブラまで外しにかかる。一瞬背中のホックを探していたようだが、こんな日に限って結衣が着けていたのはフロントホックブラ。

「えっちじゃない?」と楽しそうに言って、俺のためにわざわざ大きめサイズをオーダーして買った物。まさかこんなオッサンに使われるとは。

結衣の必死の抵抗も虚しく外されるフロントホック。

支えを失った白い二つの実がブルンとこぼれ出る。

店長はニヤニヤと笑みを浮かべている。

「ふーん、おっぱいおっきいのに乳首はちっちゃいんだね、エッチじゃん。」

「うぅ、、いやぁ、、、」

後ろから抱きついたまま左乳をもみもみ…そして右乳をもぎ取らんばかりに掴んで口に含む。

「あぁっ、、、」

結衣も甘い声を上げて悶えてしまう。

結構長い時間をかけてネチネチと胸を攻め続ける店長。時折、荒い鼻息の音声まで聞こえてしまう。

胸に満足したのか続けて店長は結衣のスキニーを足首まで一気に下ろす。

店長がしゃがんだ隙に結衣は逃げ出そうとするも、足首が引っ掛かって上手く逃げられない。あえなく再び店長に抱き押さえられてしまう。

中年おやじの太い右手は白い肌を覆うピンクのパンツの中に吸い込まれていく。そしてその中でモゾモゾと上下するのだ。

「はぅっ///ぁん、、、あぁぁぁっ!!」

それまでは店長の腕を引き剥がそうと抵抗していた結衣だが、さすがに感じているのだろう。

倉庫の棚に両手をつき必死に攻めに堪えている結衣。だが腰は砕けてしまっているようで、店長に抱えられてやっと立っている状態に見えた。

やがて店長は結衣のパンツをもずり下げてしまう…

いつもバイトしている店の倉庫で…それも今パソコンで監視カメラを見ているこの部屋からも見えるすぐ側。

つい先日、あそこで結衣はほぼ全裸にされていた。そしてその全容を今俺は見ている。

いけないとは分かっていても、どうしようもない興奮が込み上げてくる。ムスコはもう既にギンギンであった。

我慢の限界を迎えた俺はパソコンを一旦別画面にしてトイレに駆け込んだ。全くもたず、あっという間に発射してしまった。

少し興奮を落ち着け、控え室に戻る。するとそこには水分補給をしに来たパートのおばちゃんが!

「うわっ!!」

(やばい!バレてないよな!?)

「え、Nくん(俺の苗字)どうしたの?」

「あっ、いや、、何でもないです、、、」

「そう?」

おばちゃんはそのまま仕事へ戻っていったが、妙な冷や汗をかいた。。。

まだ30分ほど休憩が残っていた俺、再びパソコンへと向かう…

ブラは外されパンツもずり下げられ、倉庫の中でほとんど丸裸の結衣。涙を流しながらも半ば抵抗を諦めてしまった様子。

ここへ来てようやく店長がズボンとパンツを下ろした。そういえば、ここまでずっと結衣が脱がされる一方であった。

まさかカメラ越しにオッサンのモノを見る羽目になるとは。

画面は荒いがパッと見、店長のソレはそこまで長くない。が、太い。

店長は反り返るほど勃ったソレを後ろから素股で擦り付ける。ヌチャヌチャと音が聞こえてきそうだ。

やがて結衣のスベスベでモチモチな太腿にブツを挟み、ゆっくり腰を振り始める。

パイズリならぬモモズリか。俺はこのプレイは見たことがなかったので思わず「へぇー」と声を上げてしまった。

暫くゆっくりの動きが続いていた店長。愛液でヌルヌルになったブツをついに結衣の中へとバックで差し込んでいく…

「え…やめ……て、くださ……」

もちろん店長は聞く耳など貸さない。亀頭が入ったかと思うと一気に根元までぶち込んだ。

「いっ?つぁぁぁっ!!!」

長さは無いがおそらく俺のより太いその肉棒。結衣も膣口も悲鳴を上げる。

痛がる結衣をよそに店長はいきなり高速でピストンを始める。

パンッ!パンッ!と大きな肉音が鳴り響く。カメラ越しでも鮮明に聞こえてくる。

「あっ、あっ、あっ…」

店長に突かれる結衣は棚に掴まりながらピストンに合わせて大きな白い胸をブルンブルンと揺らしながらも必死に堪えている。

(え、こんなに揺れるの?)

突かれる結衣を真横から見たことなど無かった俺は、その巨乳の暴れ様に驚くと同時に、まるで自分の彼女がAVで犯されているような気分になった。

快楽を求める自分の本能に取り憑かれたかのように激しく腰を振る店長。結衣はボロボロと涙を流している。

2~3分だろうか。高速ピストンを続けた店長は急にブツを結衣から引き抜く。

「あぅっ!」

抜かれる瞬間も痛いのだろう。結衣から鈍い声が漏れた。

店長は引き抜いたブツを手でシゴき、間もなく結衣の白い桃尻に大量に射精。結衣はその場に崩れ落ちた。

控え室に戻りティッシュと財布を持ってきた店長。裸のまま泣き続ける結衣のカラダを拭いた後、財布から数枚のお札を取り出した。

どうやら10万でこの事を黙っておいてほしいとの事だった。しかし震えながらも結衣は首を横に振る。

ここで泣き寝入りしていたら今後も揺すられる可能性があったので結衣の判断は懸命だったと言えよう。

その後、服を着てから逃げるように結衣は俺の元へ…

ここまでが監視カメラの捉えた事件の全容。

話は事件当夜に戻る。

「そっか、辛かったよな…助けに行けなくてごめん。」

結衣は首を横に振る。

「まずはお風呂入ろ?取り敢えず身体を温めないと…」

結衣は俺の服の袖を掴む。

「…一緒に入って?、、、」

「…うん、入ろ。」

その夜俺は既に風呂を済ませていたが、こんなボロボロの彼女が大きな黒い瞳を潤ませていたら断る事などできない。

脱衣場で二人一緒に服を脱ぐ。店長に抱かれていながらも、いつもの香水が仄かに香った。思わずムスコがムクムクと反応する。

(あれ、俺って今まで香水だけで勃起してたっけ?)少し不安になった。

二人で浴室へ。俺はすぐ湯船に浸かったが、結衣は先に身体を洗い始める。

二人で入るのは別に初めてじゃない。でもシャワーを浴びる結衣の姿はあまりにエロく、刺激的なのだ。

艶やかな黒い髪に透き通った白い肌。髪を流すのに無防備に晒された綺麗な脇。手の動きに合わせてプルプルと小刻みに揺れる大きな胸。くびれたウエストからの、主張の強い丸く膨らんだ桃尻。どこか日本人離れしている。

ちなみに立ってシャワーを浴びていた結衣だが、個人的には台座に座った時のクビレから巨尻までのラインが物凄く好きだったりする。

親バカならぬ彼バカだとは思う。ただ、それくらい彼女の事が大好きなのだ。

さて、話を戻して。

身体を洗い終わり、結衣も浴槽へ。

「今日は後ろがいいな…」

バックで突かれるのが好きな結衣はいつも俺の手前に浸かり、後ろから俺が抱き付く形がほとんど。

だがこの日は犯された恐怖があったのだろう。俺がスペースを開け、その後ろに結衣が浸かる。

湯船の中で後ろからぎゅっと抱きついてくる結衣。おっぱいの感触が直に背中に伝わり、またもやムスコはギンギン。

俺は黙り込み、結衣も気付いたようだが何も言わない。無言で温まる時間が流れた。

暫くして浴室を後にした二人。お泊まり用に買ったちょっと良いお揃いのバスローブだけを身に纏って髪だけ乾かし、本来はダメだけどそのままベッドへ。

この間ほぼ無言であったが、全く苦ではなかった。後に聞いたが結衣も同じ気持ちだった模様。

部屋の明かりを消し、ギンギンのムスコを必死に鎮めようと奮闘しながら、二人で寝るにはやや狭いベッドで目を閉じる。

…やはり眠れない。どうしても興奮が収まらない。

目は暗闇に慣れてきた。ふと横の結衣を見ると、こちらをじっと見つめる大きな黒い瞳と視線が交わった。

と同時に股間に柔らかな指の感触が。

「………しないの?こんなにカタくなってるのに。」

「…こういうのはお互いにしたくなった時にするもんだろ、、、」

「………そういうとこだよ?」

「…えっ?」

「…健人のそういうとこ、大好き。自分だけじゃなくて、ちゃんと私を見て、考えてくれる。」

「………」

何だか自分が情けなく感じた。完全にルックスに引っ張られて結衣に惚れた俺。対して結衣は俺という「人」を心から愛してくれている。

反省と同時に結衣のことがより一層好きになった。

「でもね…今は私もしたいの。大好きだから、ちゃんと好きな人と、一緒に気持ち良くなりたい。」

そう言うと結衣は亀頭を指先でくすぐるように弄ってくる。ムスコもピクッと反応する。

「ほら、この子もしたいって///」

出逢った頃の結衣は処女だったんだけどな。エロスの発達速度がえげつない。

俺は横になったまま右手を結衣の秘部へと伸ばし、左手でその顔をそっと引き寄せる。

やさしく、それでいて熱いキスを交わした。この時の結衣の唇は何処かいつもと違い、いつも以上にふわりと柔らかく感じた。

自然と口が開き、舌を絡め合う。

今まで意識なんてしたこと無かった。でもやはり感じる…唾液が甘い。。。

俺はゆっくりと左手を結衣の胸へ。薄闇でも白い膨らみとハッキリとした谷間が分かる。

ややゴツい俺の手のひらを優しく押し返す弾力。小さな乳首はピンとカタくなっていた。

「っん、、、はぁっ///」

初めてセックスをした頃はやたら喘ぎ声の大きかった結衣。

この頃にはすっかり、漏れ出したような艶やかな声を上げるようになっていた。

アツくなってしまった俺は、気付けば口、胸、膣の三点攻めをしていた。

右手にじゅわっとした感覚が。びちょびちょというよりは、じっとりねっとりとでも言うべきか。結衣もアツくなっているようだった。

俺はゆっくりとしていた指の動きを徐々に速め、Gに集中的に刺激を与え続ける。

「あっ…はっ……っアぁぁ~~ッ!!!!」

結衣は腰を仰け反らせてイッたよう。

「はぁ、はぁ………///」

暫くしてから俺の上に跨がってくる結衣。素股でお互いの性器をぬるぬると馴染ませる。

「え、待って結衣…もう?」

普段オナ禁してからセックスに臨む俺は一発出してから挿入というのがいつもの流れだった。

「だってカタいの欲しいんだもん…///」

俺のムスコはMAXでも15~6cmと平均か、やや長いかぐらいなのだが、カタさとカリ高はまぁまぁ良いほうだと思っている。

結衣は俺に跨がったまま、それを自ら膣口へとあてがい、ゆっくりとその腰を下ろす。

「はぁっ、あぁ、、、」

「待って結衣…ゴムしてない。俺そんなにもたないって…」

「笑……いいよ///」

「えっ…?」

言ったかと思うとゆっくり腰を前後に振り始める結衣。同時にふるふると、たわわな二つの実が揺れる。

「…んっ…あっ…ぁ…」

そして小さな柔らかい手が俺の脇腹を押さえているのが地味にくすぐったい。

ガチガチのムスコは熱く締め付ける結衣の膣圧の前には1分程度で限界が来る。

「結衣…!もう、出る!」

結衣は腰の振りを止めない。

「いや、もうヤバイって!……あぁっ!!」

呆気なく結衣の中で果てたムスコ。呼吸に合わせてドクドクと複数回にわたり放出。

生で中出ししてしまった…実は初めてのこと。

「え…結衣?…」

「………えへっ///」

結衣は繋がったまま俺の背中に手を回し、身体を引っ張り起こしたかと思うと、そのまま俺の身体ごと仰向けにゴロンと倒れる。今度は俺が上の状態になる。

より一層、結衣の中に俺の精液が流し込まれていく。これはもう孕ませる行為だ。

とにかく抜きたい俺だが、結衣にがっつりホールドされていて動けない。

「安心して?大丈夫な日だよ。」

「いや、でも、、、!」

カッコ悪くも初めての中出しにオロオロしてしまう俺。

「え、待って…店長には、、、?」

「そっちは大丈夫!外にしか食らってないよ。」

不安顔の俺に対して結衣は何とも幸せそうな笑顔。

「…ったく、安全日だって100パーじゃないんだからな?」

「健人の子供ならデキちゃっても良いよ?笑」

「このっ///」

再び抱き合ってキスをし、二回戦に向けて優しく身体に愛撫を始めた俺であったが、気付けば結衣は子供のように可愛い寝息をたてていた。

翌朝。まだ日は出ていない時刻。

外の薄明かりにぼんやりと意識が覚め始める。股間に刺激が…

(あー、今日も朝からガッツリ勃ってるわー………え?)

目を開くとそこには結衣の股が。

「あっ、おひは?」

俺の下半身のほうからモゴモゴと結衣の声。お目覚めフェラ69だ。

お互いバスローブは完全に脱げて生まれたまんまの格好だった。

俺はお返しに結衣のクリトリスに舌を這わせる。結衣のは分かりやすい。

「ひゃぁっ///」

堪えかねた結衣はジュポッ!とムスコから口を放し、こちらに振り向く。

「やっ…ぁん……もう///」

「昨日早く終わっちゃったから物足りないんじゃない?」

「ん?私はそうでもないけど…満足して寝落ちしちゃったし笑。…それより健人の方が不完全燃焼なんじゃない?朝からビンビンだよ?」

「まぁ…イケますよ?笑」

「じゃあ健人の大好きなやつ…」

結衣は身体を起こし、俺の下半身のほうへと移動。

唾を垂らした豊乳の谷間へとムスコ埋め込む。ほんの少しの亀頭を残し、すっぽりと包み込まれてしまった。

手を使ってその柔らかな膨らみを上下させる。むにゅりと膣とはまた違う快感に襲われていたところ、亀頭にチロチロと舌先の追撃が…

結衣お得意のパイフェラである。

あまりの気持ち良さに頭の先までカッと何かが突き抜けてくるような感覚。

「きゃっ!」

不意に俺は起き上がり、やや強引に結衣を押し倒してしまい上から覆い被さる。

見つめ合う二人。

互いの性器は既にガチガチとヌルヌル。

しかし俺は一瞬ためらう。店長の件が頭をよぎる。

「、、、、、」

「…いいよ、欲しいの。」

薄暗い部屋の中、その優しい笑顔が俺には眩しかった。

唇を重ね、正常位で挿入。

仰向けでもぶるぶる揺れる巨乳に、白い肌を赤らめて甘い声を漏らす結衣。

窓から日の光が差し込む頃までゆっくりと、ときに激しく、アツく突き続けた。そんな夜明け。

後日、社員を通して店長の件を上に報告。被害者である結衣の証言と店長本人の自供があったため事はスムーズに進み、店長は辞職。逮捕されたのだろうか。

そしてやはり気になること。俺以外に誰かあの監視カメラの映像を見たのだろうか。

ともあれ、あの日以降俺はさらに結衣のことを好きになり、結衣はどんどんその秘めたるエロさを開花させる。そんな日々が続いていくのであった。。。

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