◯学生の頃に痴漢された話。
いわゆる有名女子校に通っていて、制服もその手の図鑑とかに必ず載るセーラー服だったので学校名がバレてると思うと痴漢に遭っても抵抗できなかった頃。
一番強烈だったのは、身動きもままならない準急電車の中でいつものように後ろからお尻をもぞもぞと触られて困った・・・と思いつつもジッとしていた時のこと。
その手はどんどん大胆になっていって、スカートを捲り上げてパンツ越しに両手でぎゅぎゅ〜ってもみしだかれた。
(今時のギャルと違って膝丈のプリーツスカート)
怖くて耳元には凄く興奮した鼻息がかかるし、もう怖くて怖くて・・・
でもその一方で、(ちょうどオナニー覚えたばかりの頃だったんだけど)ジュンッ・・・って感じで熱くなってきちゃって、足がガクガク震えてきてた。
私が抵抗しないせいか手がついにパンツの中にもぐりこんできて、やだやだやだやだ!って思って足とかお尻はぎゅーって力入れてたんだけど、指がお尻の割れ目に沿ってぐいぐい潜りこんできて、ついにはお尻の穴をぐりぐりされた。
そこでようやく駅に着いたので、そこで途中下車してダッシュで違うホームへ移動した。
ガクガク震えて、下がっていたソックスを直そうとしたけど指に力が入らなかった。
周りにそれらしき痴漢がいないことを確かめて落ち着いた後、自分が濡れてることに気づいて恥ずかしくなった・・・。