今ではアニメオタの間では知らぬ者はいない程の某声優と私は幼馴染みでした。
最後に会ったのが成人式の事でしたので、もう10年は会っていないんですが、彼女の活躍はアニメやYouTubeラジオ等通してたまに拝見しています。
今でも持ち前の可愛らしい声と顔で声優業で大活躍なのですが、実は性に対しては非常に貪欲でエッチな美少女時代があったことをファンの方々は知る由もないでしょう。
そんな彼女と僕の過去をこの機会を機に、話したいと思います。
以下、仮名。
■ユウカ
幼馴染み。中学一年。
今は声優としてアニメやラジオ等で活躍中。
一見普通の美少女だか、実は性に対しての関心が非常に高く、小学生の頃から露出癖あり。
■優希、康平
幼馴染み。中学一年。
「また、あいつらっ!!」
バドミントン部の部室に行くための通路を歩いて行く少女。
背後には同級生の優希が地べたに這いつくばるかの体勢でその少女のミニスカートの中を下から覗き込んでいた。
そしてすぐ後ろにいる、これまた同級生の康平がその光景を周りに見られないようにと注意を払い、辺りを見渡していた。
といっても奴らから死角になる壁からこっそり見ている俺の存在には気付いていないようだが。
その少女の名はユウカと言い、俺ら3人小学生から皆、同級生だ。
奴らがこれほどまでにユウカに執着するのも理由は分かる。
それはユウカが学年でいう所、間違いなくベスト3には入る程可愛い女の子で、かつ彼女は小学生高学年くらいの頃から現在進行形で、季節に関係なく一年中、膝上最低でも20㎝以上はある超ミニスカートを毎日履いてくる女の子だったからだ(中学は私服制)。
少女とは思えない程の色気のある太もも。
あと優希、康平が言うには、その日の体育授業の有無などに関わらず生パン率100パーセントであるっていうのだから堪らない。
思い返せば、小学4年生の時教室の掃除でのひとコマ。
雑巾掛けをしていた際、ひと息ついてふと後ろを振り返ってみるとユウカが無防備にも壁にもたれ掛かり、M字開脚をしていた事があった。
その時のユウカは赤色のチェックのミニスカート、当然の如く豪快なパンチラを目撃した訳だが、あの時の衝撃は凄かった。
同級生と比べて明らかに顔や身体は大人びているユウカ。そしてパンツの色は白!
全面に刻まれたピンクのハートマークや英字の柄がなんともアンマッチで今でも鮮明に覚えている。
あの時俺は生まれて初めて性的興奮が脳から股間に伝達を受け、アソコがフル勃起の状態になっていた。
その日家に帰ってから、生まれて初めてのオナニーをしました。
もちろんズリネタはM字開脚ユウカのパンチラ姿。
それを思い出しながら、俯けになりアソコを布団にこれでもかと擦り付けて発射しました。
精子自体が初めてだったのでビックリしましたがティッシュで拭いた後も一週間くらい臭いが取れませんでした。
そんな思い出を頭に過ぎらせながら彼らを見ていると、
「キャッ!!ちょっとまた!」
地べたに這いつくばってパンツを覗き見した優希の存在にユウカが気が付いた。
それを見ていた康平はニヤニヤと笑っている。
異常とも言えるこの光景ですが、実は小学生の頃から100回は目撃しているんです。
流石に中学に入ってからは、周りの上級生や違う小学校出身の同級生の目を気にしてか回数はかなり減ったと思うけど、小学生の頃からこの2人は暇さえあればユウカの背後に忍びこみ、床に這いつくばる体勢で、彼女の超ミニスカート中のパンツを何度も何度も下から覗き込んでいたんです。
パンツに顔を思いっきり近づけたり、時には匂いを嗅いだり、でもユウカはすぐには気付かないんです。
今思えば、<わざと>気づかないフリの確信犯的プレイだったのか。
とにかくユウカはいつも2人を充分に興奮させてから後ろを振り返り、軽く「キャッ!」みたいに可愛い声を上げるといったスタンスを繰り返すものだから、行為は日に日にエスカレートしていきました。
その光景を俺が100回以上は見てるって事は実際にはその2倍や3倍あいつらはユウカのパンツを直接覗いてるんじゃないかという想像も働き、正直羨ましくて仕方がなかった。
俺はその2人とは結構仲が良かったけど、ユウカどころか仲の良い女子さえ思い付くのが難しい程、当時女子に対してはシャイだったから2人に便乗することも出来ず、いつもモヤモヤとした気持ちを抱いていました。
思えばこんな話もあった。
小学生最後の春休み、優希の家族一同。そして康平と俺が卒業記念として伊豆旅行に一緒に連れて行ってもらった。
その日の夜、子供達3人で夜こっそり旅館の部屋から抜け出し、露天風呂付きの大浴場に向かった。
卒業旅行の開放感もあってか優希と康平はユウカの覗き武勇伝について事細かく話してくれた。
最初はユウカもボーダーやポケモン柄など子供ぽいパンツを履いている事も多かったみたいだ。
ところが、小6の2学期に入った辺りからバリエーションがどんどんと豊富になり、
白×水玉模様が付いたピンクのパンツ。
白いパンツで縁に色がついているもの。
ある時は水色のおニューのパンツにオシッコのしみがついていた事、ある時は高校生が履いているような白のテカパンでかつ、異常に食い込みが激しく軽いTバック状態になっていたこともあったそうだ。
それこそ親が毎月娘をオナペットにする為に買ってくるんではないかという程、選り取りみどりのパンツが毎日の様に見れていたという。
2人の話にも熱が入り、気付いたら全員のアソコがビンビンに勃っていた。
小学生が夜中の0時過ぎにこんな状態なのだから今思えば狂気の沙汰である。
優希「ちょっw俺氏のチンコデカいなw」
康平「すげーっ!俺らより一回り以上デカいんじゃない」
俺「お願いだから、今夜のことは死ぬまで内緒ね」
優希康平「死ぬまでは無理だろっw」
俺「あと、もう我慢できないからいちばんにトイレ行ってきて良い?」
優希「ダメ!せっかくだから3人同時に外に向かって発射させようぜ!w」
それから少し躊躇はあったものの、興奮は収まるわけもなく、3人同時にユウカのことを想いながらシコリだしていた。
露天風呂は少し高所になっていて、ライトに照らされた下の岩石が良く見える状況だった。
まず他の2人が発射。1メートルくらい先の岩石に精子がビシャと落ちていく様が良くわかりました。
俺はというとイク寸前に、
小さな声で
「うっ、うっ!!
ユウカ!ユウカー!ユウッカッッ!!」
初めての外でのオナニー、ユウカの生々しいパンチラ話に異常に興奮をしていたのか精子は2人の飛び散った距離より明らかに飛距離を出しました。
優希康平「すげっ!!w」
優希「やべーよ俺氏w変態レベルが小学生じゃない」
はっ、はっーと
荒い息をきらしながら、
俺「それは2人もだろ。つか、誰も入ってこなくて良かった」
康平「本当そうだなっw」
俺ら3人は最後に露天でもう一度湯に浸かりながらこんな話をした。
ユウカもユウカで覗かれることをわかっていながら、あんなクソミニで毎日が生パンな訳だから、もしかしたら一番の変態はユウカなんじゃないかと。
そして冒頭にも書いたユウカの嫌がりかた。
あれは明らかに本当に嫌がってなんかいないと。
ただ可愛いだけじゃなくそれ以上にあんなにエッチな女の子が身近に居て良かったなー。
しかもユウカも春からI中で私服登校だぜ。
あのミニスカは暫くは続きそうだなw
そんな会話を残したことが印象的な卒業旅行だった。
ユウカは超見せたがりで実はエッチなことに興味深々の女の子。
俺らの中ではハッキリしていたし、
言葉にはせずもユウカの処女を奪いたい!
ユウカで童貞を卒業したい!
3人ともその気持ちがあったことに間違いはないでしょう。
ただその2人と比べてユウカとの接点が少なく同級生の女の子に対して免疫がない俺からすれば、そんな話は夢物語と決めつけていた。
そんなある時、思いもかけない所で俺は彼女の決定的な弱みを握ることとなる。
〜中学一年生6月の半ば〜
I中一年生はオリエンテーションと遠足で埼玉県某公園に貸し切りバスで向かっていた。
オリエンテーションは男女で班を一クラス5、6組くらいに分ける。
単純にゴールを目指す中で、途中でみんなで力を合わせて問題を解くクイズ形式スポットみたいな箇所が10くらいにあって、スタートから中継地点と中継地点からゴールの合計タイムを競うルールだ。
午後、全部のチームが中継地点まで合流したのを確認した先生がお昼休憩を指示した。
康平「あれ、ユウカはぶられてない?」
確かにユウカを見てみると同じ班から1人孤立していて、他の友達も捕まらないのかお弁当を一緒に食べる人が居なくて困っているように見えた。
優希「確かにI中でもミニスカでひとり目立ちまくってるからな。あざとい娘だと思われて嫌われてるのかもなー」
ユウカが周りの女子に嫌われているのはお前らのせいもあると思うんだけどなー。
そう思いながらも特別気にかけることなく俺は周りの友達と共に弁当をとりにその場を離れていった。
お弁当を早々に片付けると、1人トイレに向かった。その道中、男物の上着を腕に抱え込みコソコソとどこかに向かうユウカの姿が見えた。
「あのアディダスのジャージは、、」
考えずともすぐにわかった。
あの上着は体育教師山内がよく履いているアディダスのジャージだ。
山内とは今年新任で来た若い男子教師だが
、男女共にそこそこ人気が高い。
今日は雨の予報に一転し、午後に入り日差しも差し込んで来たから山内が休憩時間に脱いで放り出したんだろう。
とはいっても何故山内のジャージをユウカが持ってあんなコソコソと。
俺は、何か面白い画が見れる!
そう思ってユウカの後をつけることにした。
湖の方へと向かうユウカの後ろをつけながら、やっぱり視線はお尻へと注目してしまう。その日ユウカはミニスカートではありませんでした。ユウカがミニスカートを履いていないところを見るのは数年ぶりだと思います。遠足の注意事項で出来るだけ動きやすい格好でと言う先生の言葉を素直に受け止めたのでしょうか。
しかしその代わりの格好が、今でいうとショーパンなんでしょうが、丈が異常に短いAVで見るかのような軟らかい素材のいうゆるホットパンツみたいで、これはこれでイヤらしいなぁと思ってました。
ユウカは屋根が付いていて湖が一望出来るスポットにひとけがないことを確認すると‥‥・
そこに腰を掛け、体育教師山内のジャージを顔の部分に持っていき、スーハースーハーと匂いを嗅ぎだしました。
足もすぐにM字開脚に姿勢を変え、下半身もモジモジと動かしています。
この瞬間を待ってました。
山内のジャージを持っていくとこを見た時からこんな展開を期待してはいましたが、ここまで露骨にやってくれるとは。
俺はダメ押しとしてケータイでユウカのオナニー姿を写真に納めました。
粗い画質ですが、何枚目かの写真でユウカの指がショーパンの端からアソコにはいっていくところも納めました。
これは決定的だといつもはシャイな自分が嘘みたいに強気になれました。
俺「木口さん。こんなとこで何してんの。」
ユウカ「俺君っ!!!嘘、見てたの?」
慌てて体勢を整える。山内のジャージも後ろに隠そうとするがもう遅い。
俺「今更隠しても遅いよ!それ山内先生のジャージでしょ。それ使ってやらしいことしてたのもケータイで撮ったから。」
ユウカ「そこまでしなくても。やだっ!
絶対みんなには言わないで!
俺「みんなには真面目な女の子って思われたいの?小学生からの同級生はもう木口さんがエッチな子てみんな気付いてるよ。
いっつも優希や康平にパンツ覗かれても、まんざらでもない感じでいやがって。
ユウカ「それは、、。その、、」
「もしかして、俺君も私のパンツ見たいと思ったことあるの?私のミニスカート良いと思ってくれてる?」
思いもかけないユウカの返しに俺は少し狼狽えながらも、
俺「そんなん当たり前だろっ!優希達に木口さんがどんなパンツ履いてるか自慢げに報告されたこともあるんだぞ。」
ユウカ「じゃあ、私でその。ひとりエッチしてくれたこととかもあるの?」
言葉は選びながらもガンガンに核心を突くことを聞いてくるユウカにまた驚いた。
俺「そ、それもあるよっ!でも木口さんだって山内の上着を持ってやってるくらいだから常習者なんだろ?」
ユウカ「私は中学に入ってからだからまだ3ヶ月くらいだよ。」
俺「じゃあ小学生からのあの格好と覗かれて嬉しそうだったのはたまたまだったていうのかよ?」
ユウカ「嬉しそうだったなんて。
そりゃあ、短いスカートだって好きで履いてるのは認めるけど。…でもあの2人よりね、私は俺君に見られた方が嬉しいのになー、って思ってたよ。」
ユウカ「それに、先週かな。あの2人に聞いてもいないのに、俺君含めての伊豆の卒業旅行の話聞いちゃってさ。俺君のこと最近特に気になってたんだよね。」
あいつらペラペラと。一瞬そう思ったが、ユウカが俺に見られたいと思ってた事や、俺のことを気にしている事を知りそんな事はすぐにどうでも良くなった。
「俺君が私のことおっ……。」
少しの沈黙は何を意味してるのか当時の俺はわからなかった。
「私のこと、おかず…にしてくれるって知って正直興奮したの」
オナニーのネタをおかずと表現するのか。男女で下ネタのジェネレーションを感じながらも、ユウカがおかずという言葉に羞恥心を感じていたこと。
そして思いがけない告白に、堪らなく興奮した。
俺「あいつらっ、そんなことまで。あとはどんなふうに聞いてる?」
ユウカ「あとはみんなで私のことおかずに外でひとりエッチしてくれたこととか。
あと……俺君のアソコが一番大きかったって」
少し恥ずかしかったが、実はその言葉を待っていた。この展開ならばと俺はズボンの外からでもわかるほど勃起させようと更にエロスイッチを入れてユウカに夢中になる。
俺「木口さんが、そこまでエッチだったとはね。でも木口さんの本音も聞けたし、優希達より良い思いさせて貰いたいんだ。だってあの2人より俺の方が良いんでしょう。」
ユウカ「う、うん。あの2人に見られて嫌だったなんて今更ウソは言わないけどさ。
デリカシーなさ過ぎる人は苦手なのかも。
俺君、強引なとこはちょっとギャップがあって良いかも。」
俺「ギャップ?!」
ユウカ「意外性ってこと。あと俺君は結構可愛い顔ていうか、わりとイケメンだと思うから。」
ユウカは肩に掛かる後ろ髪をいじりながら言った。ユウカにこんなことを言われて嬉しくないはずがない。俺のズボンはもうパンパンに張っていた。
ユウカ「俺君のアソコ。凄いよ。さすがの私もじっと見てられないよ。」
あっ。と短い声を俺が上げると、
ユウカ「あの2人とか山内先生も考えられなくなるほど俺君にエッチなことをすればさっきのこと黙ってくれる?」
ユウカは信じられないことに自分からエッチな交渉をしてくれました。
俺「わかった。でもあの2人もビックリするくらい俺って変態レベル高いらしいから。
ちょっとやそっとじゃ終わらないよ。」
ユウカは小さく頷き、ホットパンツのボタンに手をかけた。
ユウカ「私のこの格好。俺君にはどう映ってる?」
俺「オリエンテーション中もチラチラ後ろから見てたけど、すげーやらしいな。
木口さんのお尻がダイナミックに動いてることがわかったよ。」
少し押し黙ってから今までとは一変、明るい顔になったユウカがこう言った。
「ユウカで良いよ。」
こういった展開にむしろ乗り気になってきたなと。それが今の一言でわかる。
「あの2人にもさ。私の履いたパンツとかは渡したこともなければ、盗まれたこともないんだよね。」
この一言から続く言葉は大体予想がついた。
ユウカ「私の脱ぎたてパンツ興味ある?」
やっぱし!!
夢にまで見たユウカの脱ぎたてパンツ!!
俺「興味あるに決まってるじゃん」
ユウカ「ちょっと待っててね。もうそんなに時間もないしね。」
ユウカは一度離したホットパンツのボタンに再び手をかけ、チャックを一番下まで下ろしていく。
あっ、見えた。
ユウカのパンツはピンクのサテン。
通称テカパンてヤツだ。
更にホットパンツを脱いでいきそれを膝にまで下ろすとユウカのフロントは露わになり、クシャクシャにシワがついたアソコの部分。
よく見ると、さっきのオナニーの効果なのか少し真ん中が濡れているのがわかった。
初めて見たユウカの露わなM字開脚を彷彿させるその姿に感動を覚えつつも、
俺「ちょっとたんま!!」
ユウカ「どうしたの?」
俺「せっかくだから、もっといやらしいパンツ姿見せて貰ってからユウカのパンツ奪おうかな。」
「さっきこっちへ向かう少し手前で鉄棒があったんだけどさぁ。そこでパンツ一丁でアソコ密着させながらしばらくぶら下がっていてよ。」
ユウカ「俺君て想像以上にエッチだね。
放置して逃げないって約束できる?。」
俺はコクンと頷き、ユウカを鉄棒に誘導する。
鉄棒にひとけがないことを確認すると、ユウカはすぐにパンツ一丁になるため、ホットパンツを脱いでくれた。
彼女も昼の休憩時間が残り15分であることや、この出来事がぐだぐだになりたくない想いがあるのだろう。
ユウカ「じゃあ早速するね。」
ユウカはピンクのサテンパンツ姿でまず、鉄棒に跨り、そして前傾姿勢になり俺の方を向けて露わになったいやらしいお尻を存分に見せつけた!
俺はさっきから呼吸が荒くなってしょうがない。
手足も軽く震えていた。
俺「いやらしいな。中1のパンツと尻じゃないだろ、これ?!」
ユウカ「俺君こそやらしいよ。こんな格好させれるのエロ親父がやることじゃん。
そ、それにさっきから俺君の息があっ、荒くて私のお尻にそれが掛かってる…って、
ちょっ、ちょっと、嘘でしょっっ!!!」
ユウカは言葉の最後には悲鳴にも近い声を上げていた。
そう其処には、ユウカのいやらしい尻に、パンツ姿が目の前に広がっている!
今までの鬱憤を晴らすかの様に俺は気が付いたらユウカの尻に距離0cmメートル。顔を埋め尽くし、鼻をこれでもかとスーハー、スーハーって匂いを嗅ぎ尽くしていた。
俺「ハーハーツ。ユウカっ!
お前はあの2人にも匂い嗅がれたりしてただろっ?!俺見てたぞっ。」
ユウカ「そうだけど。こんな距離近くなんかないし、はっ恥ずかしいょーー」
俺「ははっ。ほらさっきから出来てたシミが一際大きくなってじゃん!匂い嗅がれて興奮するなんてな。あのユウカが。」
ユウカはちょっと泣きそうになっていた。
俺はユウカの腰辺りを持ってビンビンに勃起したアソコをどうにか擦り付けたいなと思ってみたものの、どうにも出来ず下半身を宙に向けてピクピクと動かしていた。
俺「ハーハーツ。ユウカっ!ユウカっ!!!」
このままイケないことを悟り、頃合いでユウカを鉄棒から下ろした。
残りタイム10分を切っていた。
俺はすぐにユウカにパンツを脱ぐことを指示してそのパンツを右ポケットに入れてあったエチケット袋に大事にしまい、トイレで一発抜くことに決めた。
今だったらせめてユウカをトイレに連れて行き、フェラで抜くよう命令出来たのにと思うけど。
ユウカ「あっ、山内先生の上着どうしよう。」
俺は「そんなもん。俺がどっか途中で適当に捨てといてやるよっ!」
ユウカ「あ、ありがとう?
ていうのもおかしいねw」
2人はこの日初めて同時に笑った。
残りの休憩時間をフルに使ってトイレで俺がしたことについては言うまでもないのだが、
その後についてのことはあまり覚えていない。
ただ、ユウカがその日中に俺の性奴隷になったことの認識がちゃんとあったのか、後ろで歩いている俺に向かって、二度三度ホットパンツの中心をクイっと掴み端にズラしてノーパン状態を確認させるような所作があったようにも思うけど。
ユウカの後日からの性調教について比較的簡単なとこから始める事とした。
例えばパンツの柄のリクエストを前夜メールで伝えたり。あとは朝、ユウカのミニスカート姿に若干の物足りなさを感じた時は、メールでスカート丈もう少し短くして!と指示すればユウカは素直にスカートを折り曲げて裾丈をクソミニにしてくれる。
周りの女子からは更に疎まれる存在になるかもしれないがそんな事知った事ではない。
ある時は、体育の時間にわざとブルマを履いてくる様に、そして同時にはみパンをするように命令した際もユウカは清純に俺のリクエストに応えてくれた。
ブルマは前年から廃止になったのだが、適当な理由をつけて、ブルマならあるからと俺がユウカに言わせたのだ。
中学1年のブルマなんて普通は可愛い子でも大したことはないのだが、ユウカの場合は別格!
ユウカが走り幅跳びをする際は、男子達も固唾を呑んで砂場に集まったw
ユウカはブルマを履いていること等まるで気にしていないかの様に思いっきり跳び、足裏から着地。当然起き上がる前にはお得意のM字開脚が拝めるのだが、それが今回は
ブルマ+はみパンというんだから、ユウカを普段からオカズにしている血気盛んな男子達から注目を浴びるのも無理はない。
ちなみに体育教師山内もその時ばかしは、ユウカのブルマをガン見。かなり興奮しているように見えたし、その後の様子もおかしかった。
そんな姿を女子に見られたからなのかその辺りから山内の女子人気の話は一切聞かなくなってしまった。
教室での授業中もエロハプニングは多々にわたり展開された。
俺はユウカの後ろ斜めの位置。そして一番後ろの座席に座っていることからユウカのパンチラは指示を出さなくてもよく目にすることが出来た。
ユウカは俺にパンツを見せるのが、嬉しくて仕方がないのだ。
ちょっと屈むだけで後ろの俺からはパンツが見えるのに、動きがやたらオーバーだからこっちが冷や冷やする。
この前もわざと消しゴムを落として、後ろの俺が注目していることを確認すると全力で前屈しながら消しゴムを拾うので、パンチラというよりパンモロを披露したばかりだ。
そんなことが、オリエンテーションのあの日から毎日続いていたので俺は楽しくて仕方なかったし、チンポも渇く暇もなかった。
「あとは、本番だけ。」
しかし、その夢もすぐに実現することとなる。
俺はその日、いつもよりムラムラしていた。
なぜかというと、朝の登校時間がユウカと偶然被り、少し先を歩くユウカのパンチラを階段下から目撃したのだ。ユウカはここ最近は徐々に少し大人びた下着を履くようになったのだが、その日は何故かサクランボの可愛い柄が入ったパンツを履いていて、そのギャップが朝からフル勃起にさせる程の破壊力の原動力となったのだ。
俺「ユウカ!ちょっと!」
早速、ユウカを呼びかけて人気のないカラの教室に入れさせて、俺は一度やってみたかった優希・康平スタイルをやってみた。
つまりはユウカの超ミニスカートを床に這いつくばって、下からがっつりとパンツを覗き込んだのだ。
ユウカ「は、恥ずかしいですけど」
俺「嘘つけ。ユウカにとっては日常茶飯事だったじゃん。
それにしても今日のパンツ。いつもとは毛色が違って逆に興奮するんだけどw」
ユウカ「中学に入ってからは初めて履いたかも。」
俺「ってことは、あの2人もツバつけてるパンツかよw」
俺は面白がってユウカのパンツを両手を使ってTバック状態にする。
ユウカ「それはメッ。」
この行為はあまり好きではないらしい。
俺はすぐに立ち上がり、2人向き合った状態になり強引に唇を奪った。
「あっ、うっ、うーん。いやん。
あっ、あっあん。」
可愛いくて小さな喘ぎ声がキス中にも聞こえた。
ユウカのファーストキスは一昨日奪ったばかりだ。
ユウカがその日バドミントン部が終わった後、バスケ部の俺の練習を開閉しているドアからユウカが見ていたことに気付いた俺は、試合形式での練習にいつも以上に精を出し、大活躍で見事逆転勝利を収めた。
ユウカが拍手しながら興奮して俺の事を応援してくれたのだ。
練習が終わった後、すぐにユウカを部室の外に呼び出すと凄くトロンとした目をして俺を見つめていたので、初めてにしては凄く濃厚なキスをさせて貰った。
そんな一昨日の事を思い出しながら、
あの時より舌を積極的に使ってみせたり、中学生だから荒削りも、情熱的なキスが暫く続いていた。
ユウカ「もう、〇〇ちゃん!朝っぱらから長いよ〜!」
俺「ディープキス気持ち良いのな!
今日もなんかリクエストするから授業中応えてね!」
俺がその日リクエストしたのは、使いたてで丸みがある消しゴムをまず、ユウカのサクランボパンツの中にセット。当然アソコの部分に突起が出来る訳だが、その姿を後ろで視姦している俺に出来るだけ長く、そしていやらしく見せてくれ!というもの。
ユウカはその日、最後の授業でタカが外れたのか不自然過ぎるほど、前傾姿勢になってくれて消しゴム入りサクランボパンツを惜しみなく俺に見せてくれた。
俺が後ろで興奮している顔を確認すると、嬉しくなったのか更に今度はケツをうねうねとさせ、更には消しゴムの突起部分を充分に見せつけながらも、その突起を椅子にリズムカルに打ち付けるという高等テクニックを披露。
さすがにマズいと思い、ユウカにメールで
「それ以上やったら周りにバレるかもよ!」
と送ると、すぐに返信が来た。
「わかってる。でもそれがどうでもよくなるくらい〇〇ちゃんに興奮してほしい!!」
そんなメールが送られてきたらもう見届けるしかありません。
俺も出来るだけ目立たないよう左ポケットに手を入れてその場で処理を始めました。
興奮し過ぎて息遣いを抑えるのが大変でした。
そして興奮し過ぎて逸物をそんなに弄らなくても信じられないくらい沢山の精子がパンツに飛び散りました。
ブーブー。
バイブ音から、またメールが来てると思いケータイを再び手にすると、
「〇〇ちゃん。イッた?」
「イッた!パンツびしょびしょになるくらい出ちゃった」
「嬉しいなぁー(^^)
そういえば今日親居ないんだよねー。
良かったら放課後うち来ない?」
「バスケ部今日休みだから。遠慮なく。」
「やった!じゃあまたね〜!」
ユウカが流し目で俺を愛でるように見てくれた。
この時、今日こそユウカの処女を奪ってやるんだと俺は胸に誓った。
2週間前に買ったゴムを鞄のどのポケットに入れたかなと思いながら、静かにケータイを閉じた。