最高の忘年会

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忘年会であった出来事。

職場の同期にマミという若い女性がいる。

マミとは同じ課なので、同期の中でも仲が良い。

マミはヤリマンだ。友達以上彼氏未満と中だしセックスをして、妊娠中絶した経歴がある。

仕事中に

「お掃除フェラって気持ちいいの?この前〇〇が・・・」と聞いてきて、少し勃起させられた。

〇〇とはマミの友達以上彼氏未満の男。

マミは男とのセックストークをしてくるが、私はマミといる時のラッキースケベにとても期待をしている。

マミはスタイルが良く、顔も可愛い。

ギャル系だったが、今は少し落ち着いている。

私の何人かの友人から紹介を頼まれるくらいモテる。

私はマミの下着に随分世話になっている。

二人とも入社したてで、マミから仕事を教わっている時、う〇こ座りをしていたマミのモロパンを観たのが始まりだ。

緑色で花柄。

マミ「これはこう・・観てる?」

「うん」

マミは仕事を教えていたが、私はもちろんモロパンを目に焼き付けていた。

それからはマミのパンチラは飲み会でも見かけたり

、事務服のファスナーを閉め忘れて紫パンチラもあった。

白、紫、オレンジ、黒、ミドル、青のパンチラを幾度となく堪能させてもらった。

ある日の飲み会、マミは胸元が緩い服を着てきた。

車で家まで送ったがマミは助手席で熟睡。

その日はジーパンでパンチラは観れずガッカリだが、胸元から柔らかい乳が少しでていた。

家までの送迎代として、乳の写真を撮らせてもらった。もちろん乳首も。

まだ乳首はピンク色で、とても美味そうだった。

しばらくするとマミは起きて家へ。

私はソッコーオナった。

その年の職場忘年会。

マミはいつも通り酔った。

同期との会話で

「最後にいつセックスをしたか?」

というワードが出た

マミ「一昨日かな」

相手はもちろん妊娠中絶させた男。

寝るのは男女違う部屋なのだが、男性社員が女性社員の部屋に行きそのまま泥酔は当たり前の職場だった。

マミの部屋は違う男性社員が寝てしまい、マミの布団がない。

私の部屋は男性社員が泥酔していて、布団が結構余っていた。

マミ「この部屋で寝ようかな」

マミは荷物を自分の部屋にから持ってきた。

生乳やパンチラを観ていた私はチャンスと思った。

一縷の望みで私は浴衣に着替えた。

「寝るなら私服より、浴衣だよね」

マミは同意し、着替え始めた。

酔ってはいるが、意識はあるのでドアを閉めて着替えている。

二人で隣同士別々の布団へ。

私は興奮して眠れなかった。

数十分して、マミを布団上から触れてみた。

反応なし。

チャンス観て少しずつ布団を上げた。

思った通りまずは腰回りの黒い下着が観えた。

「黒か・・・柄は??」

私はマミの足元へ行き、布団を起こさない程度に捲った。

目の前に生パンティがある。

黒いレースで花柄。

もちろん写真撮影、動画撮影。

マミはまだ熟睡している。

意を決して、マミの下着クロッチ部に手を伸ばした。

マ〇コご開帳である。

初のマミマ〇コ。

ヤリマンだけあり、マ〇コは黒く毛の処理はしてあった。

記念撮影をして、その場でオナった。

目の前にマ〇コがあるのだから当然だ。

10分程して、マミがモゾモゾしだしたので、急いで布団を戻し自分の布団へ。

動画や写真を観て布団でオナった。

あのドキドキの中で、見るマ〇コは忘れられない。

ちなみに持ってきた下着も拝見させてもらった。

白だったので、もちろん種をクロッチ部に付けさせて貰った。

マミは退職したので、こんな素晴らしい忘年会は二度と無いだろう。

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